在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜1台
マツダ
アテンザワゴン
XD 6AT アイドリングストップ 純正ナビ(CA9K2) フルセグTV バックカメラ Bluetooth接続可 クルーズコントロール スマートキー 社外17インチアルミ・スタッドレス(VRX2) ETC
支払総額 (税込)
70万円
車両本体価格 (税込)
63万円
諸費用 (税込)
7万円
月々 17,000円
法定整備:整備付
保証無
カラーアルミニュームメタリック
ミッションAT6速
ボディタイプワゴン
マツダ アテンザワゴン | 滋賀県
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
アテンザワゴンのモデル一覧はこちら
マツダの新世代技術「SKYACTIV(スカイアクティブ)」と新デザインテーマ「魂動(こどう)」を採用した、フラッグシップモデル「アテンザ」。4ドアセダン、ステーションワゴンの2種類を用意。ステーションワゴンのラインアップは、ガソリンエンジン「SKYACTIV‐G 2.0」搭載の「20S」、「20S プロアクティブ」、「SKYACTIV‐G 2.5」搭載の「25S Lパッケージ」、クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」搭載の「XD(クロスディー)」、「XD(クロスディー)プロアクティブ」、「XD(クロスディー)Lパッケージ」を設定。6速AT「SKYACTIV‐DRIVE」と6速MTを組み合わせる。今回、デザイン、走行性能、安全性能など、幅広い領域において大幅改良を行った。従来から設定のあるエンジン3機種すべてを進化。「SKYACTIV‐G 2.5」には気筒休止技術を採用するなど、実燃費の向上を図った。クリーンディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 2.2」では「急速多段燃焼」技術などの採用により、出力を従来の175馬力から190馬力へ、トルクを420N・mから450N・mへ向上。また、次世代の車両構造技術「SKYACTIV‐VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ‐ビークルアーキテクチャー)」の要素を一部採用。シートおよびサスペンションシステムの構造を一新するとともに、ボディには環状構造のつながりを良くするため効率的な補強を施し剛性を高めた。デザインは、上級機種「25S Lパッケージ」、「XD Lパッケージ」に日本の伝統と先端技術により生まれた新素材「Ultrasuede nu(ウルトラスエード ヌー)」を量産車として世界初採用。艶となめらかな風合いを併せもつ新しい質感を表現した。また、栓(セン)の木を使用した本杢(ホンモク)パネルやナッパレザーなど、本物の素材にこだわりつつ、日本の伝統美に通ずる色合いを表現した。安全装備では、マツダの先進安全技術「i‐ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」として、「マツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)」を全車速追従機能付に、ヘッドライトのLEDユニットの20分割化により夜間視認性を向上させた「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」、夜間における歩行者認識精度が向上した「アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストSCBS)夜間歩行者検知機能付」などを新たに採用した。
グーネットに掲載されている滋賀県の「マツダ アテンザワゴン」の掲載状況は?
グーネットでは滋賀県の「マツダ アテンザワゴン」の中古車を1台掲載しています。マツダ アテンザワゴン 滋賀県のみの車両価格は63万円で総合評価は4.3レビュー件数は50になります。(最終更新日:2026年04月25日)
車種の特徴
「アテンザワゴン」は、「アテンザ」シリーズのステーションワゴンタイプの車両として展開されている自動車です。このクルマは、2002年6月に「アテンザスポーツワゴン」という車名で登場し、2012年に「アテンザ」シリーズの3代目モデルにおいて実施されたフルモデルチェンジの際に「アテンザワゴン」に名称変更されました。「アテンザワゴン」としての初代モデルでは、マツダ独自の技術である「SKYACTIV(スカイアクティブ)」や、同社のデザインテーマ「魂動(こどう)- Soul of Motion」が採用されている他、安全機能として「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」が全車で標準装備されています。この車両の「走る楽しさ」を具現化した走行性能やデザインの評価は高く、「2014年次RJCカー・オブ・ザ・イヤー」の受賞を始め、全世界で40以上の受賞歴を誇っています。「クルマを愛するお客さまの毎日を、もっと活力と充実感に満ちたものにする」ことをテーマに、マイナーチェンジが実施された2018年6月発売モデルでは、ガソリン仕様の「20S」「20S プロアクティブ」や、ディーゼル仕様の「XD」「XD プロアクティブ」などのグレードがラインナップされています。このモデルの上級グレード「25S Lパッケージ」「XD Lパッケージ」のインテリアには、日本の伝統と先端技術が生んだ新しい素材で、光沢と肌触りの良い質感が特徴の「Ultrasuede nu(ウルトラスエード ヌー)」を採用されています。※記載の文章は、2018年10月時点の情報です。
車名の由来は?
イタリア語で「注目」を意味する「Attenzione」からの造語。マツダの新世代商品群の第一弾、Zoom-Zoomコンセプトを明確に体現したクルマとして、多くの注目を浴びるようにと願いを込めて命名された。3代目(2012年)ステーションワゴンタイプを「アテンザワゴン」と呼ぶ。2019年8月以降は「Mazda6 wagon」に変更となった。
モデル概要、その魅力は?
2代目「アテンザ」まで設定されていたハッチバックモデルが廃止されたことにより、それまでスポーツワゴンとされていたモデルが「アテンザワゴン」に変更された。マツダのフラッグシップモデルとして開発され、「CX-5」についで2車種目となる「SKYACTIV」技術を全面採用。乗用車では世界初となるキャパシタ利用の減速エネルギー回生システムを装備する。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
アテンザワゴン(滋賀県)の販売店レビューをもっと見る
自社ローンモータース 滋賀栗東店 車の業務スーパー
マツダアテンザワゴンを購入したユーザー
ウメ
投稿:2024年03月03日 20:00:20
中古車ならではの色々とありますが対応はめちゃ早いと思います
フィアット/アバルト滋賀
たくちゃん
投稿:2021年02月14日 16:50:35
購入するつもりはなかったのですが、車の状態がめっちゃ良くて気に入ったので、即決しちゃいました。
横川
投稿:2019年10月06日 14:16:39
お店に行きましたがもテキパキと手続きを進められ、気持ちよく新しい車に乗って帰ることができました。
滋賀県・アテンザワゴン(マツダ)の販売店情報を簡単に検索できます。
アテンザワゴンのクルマレビューをもっと見る
SNSでシェア
この投稿を違反報告します。
よろしいですか?
投稿を違反報告しました。
※反映には時間がかかります。
違反報告処理に失敗しました。
再度やり直して下さい。
デザインだけではない、走りも楽しいマツダのフラグシップワゴン
4.4
【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最...
マツダ/アテンザワゴン
投稿日:2023年03月28日
滋賀県長浜市
アテンザワゴン選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。