在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜11台
ランドローバー
ディスカバリー
HSEラグジュアリー サンルーフ Meridianサウンドシステム ブラインドスポットアシスト 電動リアゲート バックカメラ フロントカメラ シートヒーター シートクーラー 純正ナビ フルセグテレビ ETC
支払総額 (税込)
380.7万円
車両本体価格 (税込)
369.8万円
諸費用 (税込)
10.9万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーシルバー
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプSUV・クロスカントリー
SE 初度登録時からの顕著なメンテナンス記録が既存左リアバンパー(コーナー)修理後に引渡
130万円
120万円
10万円
保証付 (12ヶ月・走行無制限)
カラーザンベジシルバーメタリック
ミッションAT
ダイナミック SE D350 弊社、登録済未使用車
968万円
918万円
50万円
保証付 (24ヶ月・走行無制限)
カラーシリコン・シルバープレミアムメタリック
ミッションAT8速
正規販売店認定中古車
HSE 4WD 黒革パワーシート サンルーフ 社外ナビ バックカメラ 7人乗り シートヒーター 18inch純正アルミ キーレス スペアキー ETC
135万円
116万円
19万円
月々 21,300円
保証無
ミッションAT4速
HSE 走行12.5万km 本革内装 天井内装貼替え済み 前後A/C
175万円
155万円
20万円
保証付 (3ヶ月・3000km)
カラーマヤゴールド
ランドローバーディスカバリー
50thアニバーサリーリミテッド 走行8.1万km 1ナンバー貨物登録 定員3名 天井内装張り替え
180万円
170万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーホワイトゴールド
SE 走行10.1万km 16インチ ハーフレザー黒内装
142万円
22万円
カラーザンベジシルバー
HSE 4WD ワンオーナー 社外ナビ ディーラー整備車
187.3万円
168万円
19.3万円
カラーゴールド
SE 4WD サンルーフ 地デジ 禁煙 都内使用車
154.2万円
138万円
16.2万円
50thアニバーサリーリミテッド 4WD サンルーフ レザーシート 禁煙車両
196.8万円
178万円
18.8万円
カラーライトゴールド
4WD
25万円
法定整備:整備無
ランドローバー ディスカバリー | ゴールド・シルバー系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
ディスカバリーのモデル一覧はこちら
1989年に誕生し、多用途性に優れたSUVの5代目「ディスカバリー(DISCOVERY)」。ラインアップは、マイルド・ハイブリッド・テクノロジー(MHEV)を採用した、3L 直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力258kW/350馬力)の「S D350」、「ダイナミック HSE D350」、「メトロポリタンエディション D350」、「ジェミナイ D350」、特別仕様車には、高い人気を誇る「DISCOVERY II」のコードネームに由来する「テンペスト キュレーテッドフォージャパン」(20台限定)を設定。ハンズフリーパワーテールゲート(「メトロポリタンエディション」)や、圧倒的なサウンド体験を提供するMERIDIAN サラウンドサウンドシステム(「ダイナミック HSE」 「メトロポリタンエディション」)を標準化し、快適性を向上。さらに、14ウェイ電動フロントシートに運転席メモリ機能を追加(「S」)した。「ジェミナイ D350」には専用仕様として、「ディスカバリー」初採用となるボディカラー「セドナレッド」を選択できるほか、ナルヴィックグロスブラックのコントラストルーフ、フロント&リアバンパー、フェンダーベントインサート、そして21インチスタイル7001アロイホイール(グロスライトシルバー、ダイヤモンドターンドフィニッシュ)を装備。今回、「S D350」、「ダイナミック HSE D350」、「メトロポリタンエディション D350」、「ジェミナイ D350」の一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ランドローバー ディスカバリー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではランドローバー ディスカバリーの中古車情報を127台掲載しています。車両価格は45万円~1228万円、最も掲載の多いボディーカラーはグリーンで11台となっています。(最終更新日:2026年04月12日)
車種の特徴
ランドローバーの「ディスカバリー」は、1989年にイギリスでの販売が開始された本格的なクロスカントリーSUVです。このクルマの特徴としては、オフロードだけではなくオンロードでも快適な走行ができるよう設計されていることなどが挙げられます。なお、2代目モデルは、1999年から日本で販売が開始され、「ディスカバリー3」と呼ばれるこの自動車の3代目モデルは、「確固たる信念」が開発コンセプトとして掲げられており、従来モデルにはなかったテレインレスポンス機能やインテグレイテッドボディフレームなどが採用されています。そして、現行最新モデルの2018年4月発売モデルには、「HSE」「HSEラグジュアリー」といったグレードがラインナップされており、多彩なコネクティビティ機能や、車両から離れた場所にいてもドアのロック・解除などができる「リモートプレミアム」、「InControlアプリ」などが装備されています。なお、ボディカラーに関しては、「フジホワイト」「ナルヴィックブラック」をはじめとする全12色のバリエーションが用意されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をモデルから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
ディスカバリーのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
ディスカバリーの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
ディスカバリー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。