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1〜10台
グーネットセレクト
ランドローバー
ランドローバーディスカバリー
Tdi S ディーゼルターボ 天張張り替え済み タイミングベルト交換済み
支払総額 (税込)
157万円
車両本体価格 (税込)
148万円
諸費用 (税込)
9万円
法定整備:整備無
保証無
カラーグリーン
ミッションAT4速
ボディタイプSUV・クロスカントリー
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V8i S ユーザー買取車 車検令和10年2月 社外16インチアルミホイール マニュアルエアコン ETC パワーステアリング パワーウィンドウ
49.9万円
39.9万円
10万円
月々 4,700円
法定整備:整備付
カラーブルー
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1993年式 DISCO1 LJ23D V8i 4WD 4AT SKYROOF 1NUMBER
129万円
110万円
19万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
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50thアニバーサリーリミテッド 走行8.1万km 1ナンバー貨物登録 定員3名 天井内装張り替え
180万円
170万円
カラーホワイトゴールド
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Tdi S ディーゼルターボ 4WD 3列シート ナビ 16インチアルミ クルーズコントロール キーレスエントリー ルーフレール 全塗装済
150万円
130万円
20万円
カラーホワイト
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V8i S 4WD サンルーフ ベージュ革シート 禁煙
225.6万円
208万円
17.6万円
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V8i カウンティ カウンティ 4WD サンルーフ 純正ホイール ETC 記録簿
205.3万円
188万円
17.3万円
カラーダークブルー
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V8i S 4WD 禁煙車 純正スペアキー 整備記録簿あり
ミッションAT
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50thアニバーサリーリミテッド 4WD サンルーフ レザーシート 禁煙車両
195.5万円
178万円
17.5万円
カラーライトゴールド
V8i S 4WD 屋内保管車両 走行32000km ETC
296.6万円
278万円
18.6万円
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ランドローバー ランドローバーディスカバリー(LJ)
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ディスカバリーのモデル一覧はこちら
1989年に誕生し、多用途性に優れたSUVの5代目「ディスカバリー(DISCOVERY)」。ラインアップは、マイルド・ハイブリッド・テクノロジー(MHEV)を採用した、3L 直列6気筒INGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力258kW/350馬力)の「S D350」、「ダイナミック HSE D350」、「メトロポリタンエディション D350」、「ジェミナイ D350」、特別仕様車には、高い人気を誇る「DISCOVERY II」のコードネームに由来する「テンペスト キュレーテッドフォージャパン」(20台限定)を設定。ハンズフリーパワーテールゲート(「メトロポリタンエディション」)や、圧倒的なサウンド体験を提供するMERIDIAN サラウンドサウンドシステム(「ダイナミック HSE」 「メトロポリタンエディション」)を標準化し、快適性を向上。さらに、14ウェイ電動フロントシートに運転席メモリ機能を追加(「S」)した。「ジェミナイ D350」には専用仕様として、「ディスカバリー」初採用となるボディカラー「セドナレッド」を選択できるほか、ナルヴィックグロスブラックのコントラストルーフ、フロント&リアバンパー、フェンダーベントインサート、そして21インチスタイル7001アロイホイール(グロスライトシルバー、ダイヤモンドターンドフィニッシュ)を装備。今回、「S D350」、「ダイナミック HSE D350」、「メトロポリタンエディション D350」、「ジェミナイ D350」の一部改良を行った。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「ランドローバー ディスカバリー」の掲載状況は?
グーネット中古車ではランドローバー ディスカバリーの中古車情報を121台掲載しています。車両価格は39.9万円~1130万円、最も掲載の多いボディーカラーはフジホワイトで12台となっています。ランドローバー ディスカバリー LJのみの車両価格は39.9万円~278万円で総合評価は3.8レビュー件数は5になります。(最終更新日:2026年06月16日)
車種の特徴
ランドローバーの「ディスカバリー」は、1989年にイギリスでの販売が開始された本格的なクロスカントリーSUVです。このクルマの特徴としては、オフロードだけではなくオンロードでも快適な走行ができるよう設計されていることなどが挙げられます。なお、2代目モデルは、1999年から日本で販売が開始され、「ディスカバリー3」と呼ばれるこの自動車の3代目モデルは、「確固たる信念」が開発コンセプトとして掲げられており、従来モデルにはなかったテレインレスポンス機能やインテグレイテッドボディフレームなどが採用されています。そして、現行最新モデルの2018年4月発売モデルには、「HSE」「HSEラグジュアリー」といったグレードがラインナップされており、多彩なコネクティビティ機能や、車両から離れた場所にいてもドアのロック・解除などができる「リモートプレミアム」、「InControlアプリ」などが装備されています。なお、ボディカラーに関しては、「フジホワイト」「ナルヴィックブラック」をはじめとする全12色のバリエーションが用意されています。※記載の文章は、2018年8月時点の情報です。
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ディスカバリー選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。