在庫確認・見積り依頼
MYページ
ページトップ
1〜9台
フィアット
500C
ツインエア ラウンジ 【電動オープン/アイボリートップ】【ディスプレイオーディオ/ブルートゥース/カープレイ】【ターボ/アルミホイール/ディスチャージライト】
支払総額 (税込)
89万円
車両本体価格 (税込)
79万円
諸費用 (税込)
10万円
月々 12,400円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーライトブルー
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
ヴォラーレ 車検R9年7月まで ツインエア タイミングチェーン 正規ディーラー車 電動キャンバストップ 2DINナビTV
58万円
46万円
12万円
ザッフィロ
69.2万円
54万円
15.2万円
保証無
カラーブルーM
ミッションAT5速
ヴォラーレ ツインエアラウンジ ターボ 純正16インチアルミ 純正ETC オートエアコン
82.8万円
57.8万円
25万円
月々 15,500円
カラーブルー
グランデ ブル 100台限定車(500C)限定車専用色エピックブルー 専用インテリアカラー レザーシフトノブ ダイヤモンドカットホイール ディスプレイオーディオ ワンオーナー 取説 整備手帳 スペアキー
319.4万円
309万円
10.4万円
カラーエピックブルー
バイ ディーゼル DIESELコラボモデル 限定車 CD・ポスター付 HID 純正ホイール スペアキー 純正ドラレコ 専用色
180.5万円
168万円
12.5万円
法定整備:整備無
ヴォラーレ 限定車 左ハンドル 5MT ミラーリング施工 ツインエア フルセグ地デジ ガレージ保管
139万円
138万円
1万円
カラーブルーヴォラーレ(専用色)
ミッションMT5速
ヴォラーレ ヴォラーレ(Volare) 900ccターボ パドルシフト 社外マフラー ドライブレコーダー 16インチアルミホイール アイドリングストップ オートエアコン 地デジTV バックカメラ 記録簿
40万円
38万円
2万円
カラーブルーヴォラーレ
ヴィンテージ ETC
44万円
6万円
カラーチャチャチャアズール
ミッションインパネAT
フィアット 500C | ブルー系
条件をお気に入りしました
新着お知らせメールを受け取る
500Cのモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。ラインアップは「ツインエア ドルチェヴィータ」、「1.2ドルチェヴィータ」を設定。クルーズコントロールやパドルスイッチが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。また、フロントフェンダーにドルチェヴィータトリムバッジが追加。「1.2ドルチェヴィータ」に搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。特別仕様車は、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、そしてカブリオレ・モデルには、人気のアイボリーカラーのソフトトップを採用した。インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備。今回、フィアット「500」最後の限定車「コレッツィオーネ 1957」を設定(計1957台、うち75台が日本にて販売)。「1.2ドルチェヴィータ」のパワートレインをベースに、2トーンのボディカラー、イタリアの高級家具ブランド「ポルトローナ・フラウ」のレザーを使用したシートおよびウッド調のインストルメントパネルが特徴の限定車となっている。ボディカラーは、「ジェラートホワイト/ルジアーダグリーン(2トーン)」を設定。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500C」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500Cの中古車情報を174台掲載しています。車両価格は24万円~328万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで35台となっています。(最終更新日:2026年04月27日)
車種の特徴
フィアットの「500C」は、クラシカルな見た目が特徴として挙げられるコンパクトカー「500」のオープントップモデルです。このクルマは、1949年に初代モデルがイタリアで発売され、それ以降「500」とともにリリースされ続けています。また、2007年には「500」の2代目モデル「NUOVA 500」の発売50周年にちなみ、デザインなどが一新された3代目「500」が発売され、バリエーションとしてカブリオレタイプの「500C」もラインナップされました。なお、この自動車の歴代モデルでは、ピラーを残してソフトトップが開閉するセミオープン型のスライディングルーフ方式が採用されており、3代目モデルからは電動化されています。この車両の2016年1月発売モデルでは、LEDデイライトを追加したことでフロントフェイスが変更されており、「ツインエア ラウンジ」グレードのホイールが、前モデルと比較してゴージャスなデザインとなっています。そして、2018年2月発売モデルには、「1.2ポップ」「ツインエア ラウンジ」といったグレードがランナップされています。このモデルには、メーカー標準の「ボサノバホワイト」、オプションの「パソドブレレッド」といったボディカラーが用意されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
クルマ情報(中古車両)を地域から簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をボディタイプから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。
500Cのグレードをもっと見る
クルマ情報(中古車両)を型式から簡単に車両検索できます。
500Cの型式をもっと見る
クルマ情報(中古車両)をオプションから簡単に車両検索できます。
クルマ情報(中古車両)を色から簡単に車両検索できます。
販売店情報を簡単に検索できます
500C選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。