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1〜8台
フィアット
500C
120thタキシード 禁煙1オーナー ブラック電動ソフトトップ 専用2トーンボディカラー 専用ブロンズメッシュ16インチAW 専用ストライプ柄シート ブラックインパネ CITYモード バックカメラ リアコーナーセンサー
支払総額 (税込)
214万円
車両本体価格 (税込)
198.4万円
諸費用 (税込)
15.6万円
法定整備:整備付
保証付 (1ヶ月・走行無制限)
カラーアイスホワイト/ブラック
ミッションMTモード付きAT
ボディタイプハッチバック
1.2 8V ポップ バイグッチ ETC デジタルインナーミラー クリアランスソナー アルミホイール サンルーフ AT 盗難防止システム ABS エアコン パワーステアリング パワーウィンドウ 両側エアバッグ
123.1万円
108万円
15.1万円
法定整備:整備無
保証無
カラーホワイト
ミッションAT5速
キャンバストップ 15インチアルミ ドライブレコーダー ETC 85000km時タイミングベルト交換済 クリアランスソナー
59万円
48万円
11万円
69万円
10万円
カラーパールホワイト
電動ソフトトップ サンル−フ
79.8万円
69.8万円
保証付 (1ヶ月・1000km)
カラーレッド
Bluetooth フルセグTV ETC タイミングベルト交換済み ナビ クリアランスソナー アルミホイール キーレス AT パワーステアリング パワーウィンドウ
53.8万円
38.8万円
15万円
ミッションインパネAT
クリアランスソナー アルミホイール AT CD エアコン 運転席エアバッグ 助手席エアバッグ
61.3万円
58万円
3.3万円
カラーホワイトII
Topolino トッポリーノ イタリア直輸入
350万円
328万円
22万円
カラーグリーン
ミッションMT3速
フィアット 500C(312「その他」)
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500Cのモデル一覧はこちら
クラシカルな外観が特徴のFIATコンパクトカーであるフィアット500。そのオープントップモデルがフィアット「500C」。ラインアップは「ツインエア ドルチェヴィータ」、「1.2ドルチェヴィータ」を設定。クルーズコントロールやパドルスイッチが標準装備され、高速道路での快適性や、操る楽しさが高められた。また、フロントフェンダーにドルチェヴィータトリムバッジが追加。「1.2ドルチェヴィータ」に搭載された1.2Lエンジンは、日常のドライブで多用する低回転域において、安定した走行性能を発揮。スムーズな加速と安定感のある走り、そして低燃費を実現した。特別仕様車は、「1.2ドルチェヴィータ」ベースの限定車「グランデ ブル」を設定(350台限定)。限定色「エピックブルー」のボディカラー、そしてカブリオレ・モデルには、人気のアイボリーカラーのソフトトップを採用した。インテリアには、ボディカラーと相性の良い、ブルーのレザーシフトノブやインストルメントパネルを特別装備。今回、フィアット「500」最後の限定車「コレッツィオーネ 1957」を設定(計1957台、うち75台が日本にて販売)。「1.2ドルチェヴィータ」のパワートレインをベースに、2トーンのボディカラー、イタリアの高級家具ブランド「ポルトローナ・フラウ」のレザーを使用したシートおよびウッド調のインストルメントパネルが特徴の限定車となっている。ボディカラーは、「ジェラートホワイト/ルジアーダグリーン(2トーン)」を設定。右ハンドルのみの設定。
グーネットに掲載されている「フィアット 500C」の掲載状況は?
グーネット中古車ではフィアット 500Cの中古車情報を169台掲載しています。車両価格は24万円~328万円、最も掲載の多いボディーカラーはホワイトで31台となっています。フィアット 500C その他のみの車両価格は38.8万円~328万円になります。(最終更新日:2026年04月23日)
車種の特徴
フィアットの「500C」は、クラシカルな見た目が特徴として挙げられるコンパクトカー「500」のオープントップモデルです。このクルマは、1949年に初代モデルがイタリアで発売され、それ以降「500」とともにリリースされ続けています。また、2007年には「500」の2代目モデル「NUOVA 500」の発売50周年にちなみ、デザインなどが一新された3代目「500」が発売され、バリエーションとしてカブリオレタイプの「500C」もラインナップされました。なお、この自動車の歴代モデルでは、ピラーを残してソフトトップが開閉するセミオープン型のスライディングルーフ方式が採用されており、3代目モデルからは電動化されています。この車両の2016年1月発売モデルでは、LEDデイライトを追加したことでフロントフェイスが変更されており、「ツインエア ラウンジ」グレードのホイールが、前モデルと比較してゴージャスなデザインとなっています。そして、2018年2月発売モデルには、「1.2ポップ」「ツインエア ラウンジ」といったグレードがランナップされています。このモデルには、メーカー標準の「ボサノバホワイト」、オプションの「パソドブレレッド」といったボディカラーが用意されています。※記載の文章は、2018年12月時点の情報です。
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500C選びは、予算、用途(家族構成や使い方)、新車か中古か、維持費、安全性、運転のしやすさ、デザインを考慮し、試乗で確認しましょう。