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PROTO CORPORATION

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クライスラー・イプシロンと
メガーヌの車種比較ページ

選択している
車種

クライスラー クライスラー・イプシロン

2012年12月〜2014年12月

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ルノー メガーヌ

2017年11月〜2025年12月

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購入価格

新車価格帯

235〜267万円

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263〜949万円

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中古車価格帯

15〜89万円

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78.5〜615万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3835mm

  • 1675mm

  • 1520mm

  • 4410mm

  • 1875mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 19.3~19.3km/l 12.6~13.3km/l
排気量 875~875cc 1197~1798cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 2011年に、アメリカ3大自動車メーカーだったクライスラーから発売されていたコンパクトカーのイプシロン。フロントグリルにメッキを使用したデザインが気に入って、購入を決めました。 実はこの車、もともとはランチアブランドで発売されていた車なんです。そのため、ルーツにしているのはランチアY10。日本では、たしかアウトビアンキY10という名で販売されていたと思います。ルーツになった車と共通するのは、「小さな高級車」であること。もちろんクライスラーのイプシロンにもその流れは受け継がれており、特に車内からあふれる高級感といったらそれはもう豪華の一言に尽きるのではないでしょうか! メーターは当時流行ったセンターメーターで、落ち着いた印象のあるインパネからはいかにもクラシックカーという感じがして最高です。所有していたのは、上級のプラチナグレードだったので、レザーシートが採用されていました。これらの装備によって、豪華さもアップしていたので、まさにイプシロンは「小さな高級車」だと言える一台だと思います!! 【総合評価】 クライスラーのイプシロンは、もともとフィアットの傘下にあったランチア・イプシロンにクライスラーのバッジを付けただけのモデルです。そのため、走行面にもフィアットグループの技術が集結。そのひとつが875ccのツインエアターボエンジンです! シングルクラッチのセミオートマチックトランスミッションには「デュアルファンクション」という名前が付いていますが、中身はフィアットの「デュアロジック」そのもの。エンジン音は車というよりは、オートバイのエンジン音に近いような感じがします。車内はそれほどうるさくなく、静粛性については可もなく不可もなくという感じでしょうか。 小回りが利きやすい小さめの車体なので、街乗りに便利です! 平面駐車場でも、立体駐車場でも難なく停められるので、市街地に買い物に行く際に重宝する車でした。私が住むエリアではイプシロンを所有している人がそんなに多くなかったこともあり、大きな駐車場でこの車を探すときもすぐに見つけることができて便利でしたね。

4.7

【総合評価】  いわばフィアット500の4ドア版で、エンジンも同じ2気筒(+2ペダル)。走りは500との車重の差(+80kg)分、ジンワリとした加速感だが、それがまた似合っている。 【良い点】  15インチタイヤの乗り味のよさ、「ゴールド」の布シートの伸縮性による座り心地のよさ。個性的なスタイル。 【悪い点】  ランチアのバッジ、グリルが付かないこと。グリル、エンブレムは“イタ雑”で買えるが、ステアリングまでの購入は大変。

4.7

【所有期間または運転回数】 10ヵ月で12000キロ程走りました。 【総合評価】 スタイル、インテリア、走り共に自分にとってはベストマッチの相棒です! 惚れ込んで10年以上乗り続けたアルファ147という個性の強い車からの乗り換えで、もうこんな車に出会うことは無いだろうと思っていましたが、イプシロンとめぐり逢えたことで新しいカーライフへの期待感が膨らみこの車に心から感謝しています。147と同じ様に乗る度にワクワクする車です。 同クラスの車で、もっと先進的で性能も燃費も良い実用的な車はいくらでもありますが、私に取っての車の価値観は「乗っていてワクワクするかどうか?」に尽きます。 国産車はどうしても工業製品(マシン的)にしか見えませんが、イプシロンはまるで生きているみたいで、毎回心を通わせる事が大きな楽しみになっています。これからも末永く人生をともにしたい最高の相棒です! 【良い点】 ・唯一無二の存在感(国産車とは比較されない。ベンツと並んでも全然負けない。同じ車と出合わない) ・小型車なのに高級車並みの充実装備(オートライト&ワイパー、ヘッドライトウォッシャー、バックソナー、クルーズコントロール、アイドリングストップ、ヒルストップブレーキ等) ・5ナンバーの高級車(シニアの夫婦が二人で乗るのに調度良い感じ) ・走りのワクワク感満載!(パタパタツィンエアエンジン最高!) ・意外と壊れない(きちんとメンテしてあげれば大丈夫) 【悪い点】 ・主食はハイオク(ガソリン代が高騰するとちょっと辛い。それでも147の半分で済む) ・あばたもえくぼ(好きになってしまえばネガな部分もカワイクなる)

5.0

【総合評価】 日本車では表現し得ない世界が広がっています。外観はエレガントそのもの。小さな高級車としての 魅力にあふれています。ただのコンパクトカーでは満足できない方にお勧めです。 【良い点】  日本車では味わえないしっかり感があります。乗り込んだ瞬間から別世界に迷いこんだ感じでしょう。走りもしっかり感があります。知らず知らずのうちにスピードが出ている事があります。 高速巡航時などはとても安定感があり、さすが欧州車だと感心させられます。また、ブレーキもよく効きます。ペダルに足を少し乗せただけでも、きちっと止まります。  インテリアは高級感にあふれ、色、質感ともにコンパクトカーのそれとは別世界です。特にメッキの使い方は日本車では真似し得ないもの。プラスチック感がまるで無く、色味が良いので金属かと見間違えるほどです。トヨタ車などにありがちな、安っぽい感じはありません。シートも日本車とは違うしっかり感があります。身体も吸い込まれるような感じです。驚くべきは、助手席までシートリフターがついている事。助手席に座る人の事もきちっと考えられています。  オーディオは純正でも良い音がします。日本的なドンシャリ音ではありません。むろん調整が可能ですので、お好みの音を・・・。  【悪い点】  デュアトロニックの癖として、加速の際は多少のギクシャク感があります。1速から2速への つなぎのみ右足を緩めてやれば、その他は比較的スムーズな変速をします。 減速はスムーズで、とても自然な感じです。  デザイン優先の弊害として、後方は若干確認しずらい感じがします。ワイドミラー等を付ける事をお勧め致します。  リアシートは若干シート長が短いので、短距離向けな感じです。二ースペースは広めなので、その点はまだ救われます。座り心地は平均レベルでしょうか。  オーディオはミニジャックが無いので、別途増設をする必要があります。この点は欧州仕様(USB、ミニジャックあり)のままの導入のほうが良かったと思われます。

4.3

【総合評価】 イタリアの芸術品的な美しいスタイルや内装がもたらす生活の潤い、  さらに言ってしまえば官能性のようなものもコンパクトカーに求めるなら、  クライスラー(ランチア) イプシロンは、国産・輸入車を問わず「オンリーワン」の  チョイスともなり得ると思える車である。  現時点の国産車の顔ぶれに、同等レベルの対抗車はないので、  コンパクトカーの最高峰といえる。国産では真似できないと思われる。 【良い点】 ・揺れが少なく音も静か、高級感のある内装は乗っていてとても居心地が良い。 ・コンパクトーという狭い空間の中で、車内の静寂性とスピーカーが6ヶ標準装備は、   なかなか素晴らしい。 ・久々に乗っていて楽しいと思える車である。 ・楽ばかりしてきた、若い世代に是非とも乗っていただきたい車。 【悪い点】 ・後席座席をもう少しこだわったつくりにすれば、もっと良かった。あと少々薄暗く感じる。 ・クリープ現象を利用した微調整等に役立つ運転操作が出来ない為、バックや車庫入れが苦手な人は   慣れが必要。

クライスラー・イプシロンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 優れた直進性、良く曲がるハンドリング、パワーも十分 【総合評価】 先ずは欠点  車重が1430kgと重い  整備性も操作性も細かい所がフランス車  今時タイベル  車体幅がデカい  19incとホイルサイズがデカい  レカロの椅子がデカい  ゴムモール類の劣化が早い  レッドブルモデルなので悪目立ちする  部品が高い(ドアステッカーは1枚54,000円!) 良い点  直進性が素晴らしい  高速時の安定感抜群  FFなのに良く曲がる  ブレーキもコントロールしやすい  ボディ剛性が素晴らしい  鉄板やヒンジの厚みが半端ない  パワー・トルクともに十分で速い  トルクの割にクラッチが軽く繋ぎやすい  性能の割に燃費が良い  後席も割と快適  何処にいても目立つ    欠点欄にも書いたが、2LのFF車としては車重があと200kg軽ければ素晴らしく楽しい車になったと思う。 エンジンも、あと1000rpmほど回れば申し分なし。 運転して一番感じるのは車の重さ。趣味でエリーゼやアルト改も乗るので、700kgの車達と比べるのは可哀そうだけど、走る楽しさは軽い車達には敵わない。でも、絶対的速度性能はメガーヌのほうが上。 性能目一杯じゃなくて、余裕でユッタリと走るのが似合ってそう。それでも十分に速いけど・・・免許が無くなるので要注意!

4.4

【所有期間または運転回数】  所有期間1か月 【総合評価】  4点 【良い点】  安全装備と価格のバランスが良い 【悪い点】  電制サイドブレーキが外れるタイミングがわかりにくい。が、慣れれば問題ないレベル。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スポールのコンパクトなデザインはフランス車のいい味。テールは国産ではありえない素晴らしいデザイン。走りは速いし価格設定もタイプR意識した点はいい。FFのスポーツ性もここまできた? 【良い点】 FFのなせる技。 スパルタンなスポール、古典的。 【悪い点】 2000シーシーはほしい? 1800ターボにしては燃費が悪い。 タイプR意識しずきで空回りしてる。 内装の計器類は戦闘体制には程遠いデザイン。 あしがかたいのは、時代的にイマイチ。 テールライトに比べてフロントの牙デザインは少し幼稚に感じる。FF最強は、現状の内容なら当分無理なイメージ。マニュアルがないのは問題? 440万円だすなら選択肢がたくさん。

3.6

【所有期間または運転回数】 4年半 通勤に使ってるので毎日 【総合評価】 FFのハイパワーのわりにはトルクステアもある程度は抑えられていてハンドリングの感じは良いと思います。自分のは本当の初期型2010年10月登録ですが250PS以上のパワーは感じます。 一人で箱根ターンパーク辺りを流していると大変楽しい車だと感じられます。 【良い点】 シートの出来とシャーシ性能の良さで高速コーナーリングは本当に楽しい! 【悪い点】 通勤に使っているので仕方が無いと思うが燃費が平均7km/Lなところ。

4.0

【総合評価】 「こんなスタイリングと見事なパフォーマンスを持ったクルマは、もう二度と造られないかも。」 【良い点】 ?噂通り、アンダーステア皆無なFFとは思えぬハンドリング。病み付きになることこの上なし! ?ドイツ車並みの高速直進安定性。それに見合うシャシー剛性とライントレース性の高さは絶品で、不安要素が一切見つかりません。それにも関わらず、イタ車のばりの人情味溢れる温かさを持つドライブフィールは極上です。 ?まるで薄い空気の層、はたまたシリコンゴムが車体とタイヤの間に蔓延る様な、優れた接地性能を有するサスペンション。確かに硬めのセッティングですが、ホンダのTYPEーRや某ドイツ車のセダンほどガチガチではありません。ショックを巧くいなす仕様は老舗自動車メーカーの妙ですね。 ?通常はビックリするほど運転しやすく、FFにしてはコクコク決まるシフトや普段使いにも遜色ない実用性は流石ラテン系フランス車。ただし、スポーツモードにするとレッドゾーンまで一気に吹け上がり本来の暴力性を発揮します(ギャップ萌え)。 ?標準装備のブレンボ製ブレーキは踏力に応じてリニアに反応するので扱いやすく、ある意味この車で最も感心した機構です。 ?とにかく、何物にも代えがたい妖艶かつエロいスタイリングは圧巻。サイドとリアビューは伸びやかな直線と曲線の織りなす芸術です(個人的にはFD3S型RXー7に次ぐ色っぽさ)。 【悪い点】 ?純正ナビが非常に高価。せめてRSモニターをどうにかしてナビと併用にして欲しい。て言うか、RSモニターの日本語化(漢字対応)も何とかしてして欲しい。表示される曲名が漢字だと穴ボコだらけです。 →ぶっちゃけナビはスマホのナビアプリで解決するから差して困りません。漢字表記の曲はGoogle翻訳でムリヤリ英語に訳した結果、知人に「直訳すぎてむしろ英語がおかしい」って失笑されました。えぇ、はい。 ?レッドゾーンがせめて8000回転まであったら........。 →でも、そうなると免許がいくつあっても足りなくなるかも(笑) ?ドリンクホルダーの使い勝手が悪いけど、スタバのグランデサイズまでならイケるからそれでいいじゃないか。 →ペットボトルはドアポケットやアームレスト内収納スペースなどに置けるのであんまり気にならないです。 ?クルコンのスイッチがシフト後方のドリンクホルダーとアームレストの間にあるちょっとした傾斜にぽつんと設置されている。わけがわらないよ! →もう慣れちゃいました。 ?よく「メーターが仰向けに傾いていて見にくい」って意見を聞く。実際傾いている。 →サーキットを走ってる時にメーターを凝視する暇なんてあまりありませんし、目の端でなんとなく認識する程度なので問題ありませんが、タコメーターは中心にあった方が見易い。サーキットで走ったことありませんけど(笑)

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