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キャデラックCTSと
アルファ166の車種比較ページ

選択している
車種

キャデラック キャデラックCTS

2014年4月〜2020年7月

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アルファロメオ アルファ166

1999年9月〜2008年10月

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購入価格

新車価格帯

599〜800万円

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515〜630万円

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中古車価格帯

128〜347.8万円

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148〜178万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4970mm

  • 1840mm

  • 1465mm

  • 4730mm

  • 1815mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1900mm

  • 1360mm

  • 1110mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1998~1998cc 2492~2958cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 今でこそ後続のCT5の陰に隠れてしまった感じがあるCTSですが、トップグレードにあたるプレミアムが登場した時は感動しました。流線形を取り入れたスマートなボディと鋭い縦型のヘッドライトがとてもマッチしており、キャデラックにしか作れない雰囲気を放っています。また、マフラーがボディーと一体化し、スタイリッシュ感がアップ。若者向けのセダンという位置づけなのも納得です。 パワーユニットには、1998ccの直列4気筒ターボエンジンを搭載。小排気量ということもありパワー不足を懸念しましたが、ターボチャージャーを組み合わせることで最大276馬力まで出せるようになっていました。ターボの立ち上がりが早い上に、最大トルクは40.8kg・m(400N・m)/3000〜4500rpmとV8エンジン並み。しかも、低速域からトルクが出るので、上り坂でもヘタらずに加速していきます。トランスミッションには8速オートマが採用されているので、高速域での走行はもちろん、日常使いでも乗り越しやすい車です。 【総合評価】 キャデラックのセダンだけあって、CTSは欧州車に負けない性能と充実した装備が売りの車です。ラグジュアリーを押し出したモデルなのでインテリアに目が行きがちですが、走行性能は非常に優れています。FRのフルタイム4WD、かつ柔らかめのサスを採用し、走行安定性がかなり向上。雪道などのコーナリングでも大きくグラつくことはほとんどありません。雪国にある私の実家へ行くときは、必ずCTSに乗っていきます。 内装も豪華で大満足。フルレザーのシートは電動で細かい調整ができる上にホールド性が高く、CTSに乗り換えてから長時間の運転が苦にならなくなりました。後部座席も足元と天井に余裕があり、がっちり体形の息子もゆったり座れると言っています。電動サンルーフも装備されているので、晴れた日に外の空気を感じながらドライブするという楽しみも増えました。 CTSはセダンでありながら様々な楽しみ方ができる隠れた名車です。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴でCT6登場でアメ車の象徴キャデラック健在。ヨーロッパ調でも高級感や快適性は抜群。内装も上品で素晴らしい。走りは文句なく無駄なアメ車とはがらりと変わってきた?一番はかっこいいオーラ。セダン不人気でも国産セダン以外は売れている。 【このクルマの気になる点】 アメ車の象徴、左ハンドルが右になれば売れかたも変わるが?CTSやSUVのCTXがデザインはかっこいい?キャデラックならこのまま中身EVでデビューしせうで興味津々。 【総合評価】 アメ車といえばキャデラック、図体はこぶりでもしっかりオーラはある。V8のエンジン音はなくても素晴らしい音色。高級感と独特のエクステリアデザイン、国産の似たのばっかりデザインては大違いで頼もしい。

4.9

【所有期間または運転回数】1日 【総合評価】非常に良い 【良い点】同じ車を見ない 【悪い点】後ろが見にくい

5.0

【総合評価】  現在のキャデラックを代表するプレミアムセダンが「CTS」。カテゴリー的にはミディアムセダンとのことですが、国産車でいえばフルサイズそのものです。エンジンは2.0lターボでサイズとアンバランスな印象ですが、いえいえ、きちんと速く、そして快適です。マグネティック・ライド。コントロールという快適な乗り心地を提供するデバイスも効いています。 【良い点】  欧州のプレミアムセダンなどと比べると、やや大味な乗り味にも感じますが、そこがアメ車の魅力。ソフトライドさと節度のあるハンドリングを高いレベルで両立させ、独特のドライバビリティを見せてくれます。長距離の高速移動が多い方、あくせく走るのでなくゆったりドライブを楽しむなら、欧州車よりこちらがオススメ! 価格設定もリーズナブルです。 【悪い点】  独特の乗り味を、逆に違和感ありと感じる方もいるかもしれません。またリセールを考えた場合、欧州車より不利な面は否めないところです。

5.0

【総合評価】 BMW E61からCTSに乗り換えました。 6気筒以上で高性能NAエンジンを積んでいる車、でこちらにたどり着きました。 欧州、アメリカ、日本、ほとんどのD、Eセグを乗り比べた結果です。 間違いのない車選びだったと自負しています。 【良い点】 スタイリングが唯我独尊で、文句なしにカッコイイ! 動力性能に関しても低速からトルクがありますし、踏力に応じて高回転までスッキリと回り、 コントローラブルで車を完全に制御下に置くことができる点は過給器付きでは味わえません。 特にあのターボラグだけは興醒めです。 ステアリングも感度は高いですし、フロントのDWBとリアマルチリンクのサス設計が絶妙で、 スポーツセダンここに極まれり、の走りです。 BOSE5.1chのオーディオもいい仕事してます。 ホワイトダイヤモンドの外装色はどのブランドにも似ていない若干クリームがかった色で、 昼間夜間問わずいつでも惚れ惚れする輝きです。 【悪い点】 強いて言えばやはり燃費でしょうか。 レギュラー仕様ですから少しは相殺できますが。 エコを気にする方は初めから除外するような車でしょうけど…。

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4.6

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】5 【良い点】1 見ての通りのデザインはどこから見ても超一級      2 エンジンルームをまず見るべき。ステンレスの6本の吸気管を持つエンジンは芸術品      3 アルファGTの3.2Lと比べると出力は抑えているため、おとなしく加速するように感       じるが、アニュアルモードで踏み込めば官能的なアルファサウンドを満喫できる      4 高速安定性、長距離走行の耐疲労性      5 オートクルーズが重宝する。 【悪い点】1 この時期のアルファは147でもそうだが、ドアノブベース、パワーウィンドウベースの       プラスティックがねちゃついてくる。定期的に補修すれば治るが。      2 変速4速はマニュアルモードでは使い易いが、4速は45km/h以上でないと入らない       ので、市内低速域では燃費に影響する。      3 ハンドルはクイックで良いが、他車 特にアウディと比べると格段に重く、駐車時には疲       れる。

4.6

【総合評価】  156、147が日本でも人気を集めた“アルファロメオが輝いていた頃”のモデル。スカしてはいたが、決して最上級をひけらかさない、控えめなフラッグシップだった。初期に短く2.5lも設定したが、164のような4WDの設定はなし。途中、フェイスリフトも実施。 【良い点】  独創的なスタイル、V6エンジンのスウィートな音とフィール、ヒタッ!と心地いい乗り味など。165より最小回転半径が小さく、是枚場所でも実は取り回し性はいい。 【悪い点】  品質面は全体に“おおらかな気持ち”で臨む必要あり。個体差により内装、足回りから異音を発するクルマも。

4.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足する 【良い点】高速走行時に安定している 【悪い点】走行性能

4.3

【総合評価】 とにかくデザインがかっこいい!!高回転域のエンジンフィールがいい。 出足遅い。燃費4〜6。維持費は細かい事気にしなければ意外にかからない。 【良い点】 他の方も書いてましたが、やはりこのデザインは逸品。さらにはアルファ社内製最後の3リットルのエンジンフィールが最高。これだけで他の欠点が我慢できる。維持費は車体の安さを含めトータルで考えればヘタなべ○ツより安いのでは… 【悪い点】 これも他の方と同じでATフィールが最低。スポーツモードにすれば良くなるが燃費が…

3.7

【総合評価】 ぱっと見て、「カッコイイ!でもドコのクルマ?」と謂う人が殆ど。メルセデス、BMW、クラウン・レクサス、フーガとは一線を画す、上品で優雅なデザイン。いかにもアルファらしい、一見スポーティーだが良く見るとちょっと(ほんとにほんの少しだけ)女性的な内装。全く使い物にならない純正ナビ。パワー今一つ、否、二つだけどフィーリング最高のエンジン!低速で多少バタつくけど、高速に乗ると全くオン・ザ・レールで安定かつコムフォタブルなサスペンション。デキの悪い4速オートマ・ギアボックス。意外に飛ばせるワインディング・・これらが混然となってこのクルマの魅力になっている。上記の欠点部分が気になる方は絶対に買わない方が良い。ペットなら犬より猫の方が好きな人向け。ただし意外に壊れません。 【良い点】 8Cコンペツィオーネなど手造りアルファを除けば、おそらく2000年代に生きたアルファの中で最も美しいデザイン。意外に延びる?燃費(平均6.5Km/Lくらいか)。信じられないけど、安い維持費。V6エンジンは、小林彰太郎氏が絶賛していたとおり「素晴らしい!」の一言。ただいま63,000Kmますます絶好調! 【悪い点】 なんといっても4速オートマ・ギアボックス!(ZF製ってこんなにデキ悪かった?と思わせるほど・・)ただし慣れてしまえば、これはこれで良いのかも・・案外トルクがあるのとブレーキが強力なので、街ではDレインジ入れっぱなしですし。たまに山道飛ばすときにはシーケンシャルシフトを使うけど、その時だけなぜか(アルファだからか?)シフト・フィーリングが良い、これ本当です。当方、生粋のアルファ好きなので、【悪い点】がみつかりません。これがホントに【悪い点】かも。メルセデス、ポルシェ、アウディ好きな方が乗るクルマではありません(そもそも興味ないですね・・すみません)

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