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PROTO CORPORATION

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900シリーズと
センチュリーの車種比較ページ

選択している
車種

サーブ 900シリーズ

1993年10月〜1998年6月

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トヨタ センチュリー

2018年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

298〜530万円

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1,960〜2,700万円

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中古車価格帯

198〜268万円

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944.3〜5980万円

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ボディタイプ セダン・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4635mm

  • 1710mm

  • 1435mm

  • 5335mm

  • 1930mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2165mm

  • 1605mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 ―km/l 11.2~14.2km/l
排気量 1984~2498cc 3456~4968cc
駆動方式 FF FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【総合評価】製造中止から20年ですが、まったく古さを感じさせません。一番の魅力はその容姿。飛行機メーカーが製造しただけあって、小型飛行機を運転してる気分にさせてくれます。 【良い点】寒い国の車らしく、計器類はグローブを嵌めたまま操作可能。特に冬に威力を発揮してくれます。 【悪い点】燃費は平均でリッター6〜7KM。ハイオクなのでちょっと厳しいです。

4.0

【総合評価】 お気に入りの一台! 【良い点】 世界初の乗用車ターボエンジンは発進加速ではなく、追い抜き加速重視の実用性があって、とても知的な欧州車です。人があまり乗ってなくて、壊れないクルマです。 【悪い点】 今では希少なので、メンテナンス費はかかります。

3.1

【総合評価】 なんといっても クセがあるがエレガントなデザイン!  そして 落ち着きのある室内 センターコンソールにあるイグニッションキー! ドアを開け、シートに座りキーを回すと「ポーンポーン」と鳴ると 「SAABの世界」が始まります。これは乗った事のある方なら分かる   見た目とは違い、意外と速いし 良い音がします 185psあれば十分!トルクも下の方からあるので街乗りもOK 【良い点】 やっぱりデザイン!飽きがきません SAABを知っている年代の方はメチャ羨ましがられる ボディーも程々の大きさで、見切りがよく、荷室も広い 高速道路での安定性!スピードが上がるにつれて道路に吸い付きます 今までに乗ってきた国産車とは全然ちがいます。 シートがとても良くできていて 長距離の運転でも疲労が少ない シートヒーターは秋から使え、暖かいので女性に喜ばれる 夏場のエアコン 黒色だけど 結構冷えます サンルーフ付きなので室内の圧迫感がなくキャメルカラーの室内が更に明るくなります。 アイシン製ATは幾分 安心感があります。 【悪い点】 プラスチックの質が悪く、すぐパキっと割れる 大きなトラブルはないが、消耗品はちょこちょこ交換 あちこちでキシミ音があるけど、音楽を聞けば気になる程ではない 取り廻しが大変!最小半径が結構でかく 車庫入れとか大変 車全体が重い それにともなって ブレーキがあまい(効かない訳ではないけど) 燃費が悪い 市街地6km 高速12km 良くも悪くも 乗ってしまえば 普通の車

3.7

【総合評価】 最初にこの車を知った時はなんて格好悪い車なんだろうと思ったが、初めて街で走る実車を見かけた時、老夫婦がきちんとした身なりで乗っているのが印象的で、以来その個性的なスタイリングが格好良く見えるようになり購入した。ターボ車だが現代の車のような加速感はなく、走行感、エグゾーストノイズ、乗り心地、スタイリング、内装すべてがクラシックカーの味わい。 非常に味わいがあり、好きになるとその全てが好ましく思えてしまう不思議な車。今は手放してしまったが、またいつか乗ってみたいと思っている。 【良い点】 何といっても独特のスタイリングがいい。内装も個性的。 荷物をたくさん積めるトランクルーム。リアシートを倒せばワゴン車並みの積載が可能。 ちゃんと整備すると直進安定性抜群。古いFF車でありながら結構小回りが利く。 ボディがかなり頑丈で、北国のメーカーらしく錆の心配もない。 【悪い点】 燃費は最悪。 常にどこかにマイナートラブルを抱えての車生活となる。ターボ車なのでEGルーム内が高温となるためか、ゴム部品と電装部品の劣化が早く、この車への理解がオーナーにも求められるし、精通した整備士にメンテナンスを依頼することが必要。

3.4

【総合評価】 900シリーズは初代の評価が高く人気もいまだあるが、信頼性は乏しく、GM傘下に入って信頼性は向上し、且つサーブらしさも残っている最後のモデル 4人乗りのオープンで荷物も積め、乗り心地やボディーサイズも丁度よく、その上オープンでもあり、全ての欲求を満たせる一台 日本での評価は今一つだが、同様の4シーターオープンの中では一番個性もあり、飽きるこの無いデザインや内装も魅力 【良い点】 何と言ってもオープンクルージングを手軽に楽しめ、屋根をあけた状態で4人乗車時でも荷物も可也積めるため、1台で全てをこなす優等生。 エンジンもシャーシもしっかりしていて、思いのほか壊れない 【悪い点】 オープン特有ではあるが、屋根の開閉が出来なくなるトラブルが多く、今まで3度修理に出したが、一度壊れると70万以上修理費がかかる事もある 台数が少ない為、部品調達も結構手間がかかる 現在サーブ社自体が操業停止状態にあり、今後の動向も不透明 反面もう手に入らないとなると、車の良さを見直され価値が上がる可能性もある 何台もオープンは所有しているが、一番好きな車種の一台。

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3.9

【このクルマの良い点】 とにかく見た目が最高です。「いかにも日本のリムジン」という感じの四角いデザインで、スッキリした平行フロントグリルと輝く鳳凰エンブレムからは、威厳すら感じます。少し古臭いデザインと感じる方もいるようですが、私にはそう感じることはなく! 3代目のフルモデルチェンジでは、全高が1475mmから1505mmまで上がったうえに、流線形を取り入れたことでスタイリッシュな見た目に仕上がりました。 インテリアももちろん高級感にあふれています。後部座席にはタッチパネル付きの大型アームレストと大型のモニターが設置。マッサージ機能付きでヘッドレストも傾斜し、足置きまで完備しています。後部座席のVIP感は、中古車であってとしても変わりません。 パワーユニットは、4968ccのV8のハイブリッドエンジン。モーターで滑るように発進し、最大トルク510Nmによるパワフルに加速します。パワーモードを使うとさらに加速性が上がりますが、ガンガン飛ばす車ではないので私には不要でした。運転時の騒音はほとんどなく、アイドリング時は無音に近い状態。FR+CVTということもあり、不快な振動やノイズがありません。 【総合評価】 後部座席の居心地の良さに目が行きがちですが、運転席も快適です。10段階の電動シート、電動ステア、オルガン式ペダル、左足用のフットレストなどの装備を搭載しているので、何時間運転していても疲れません。3代目からは安全装備に衝突回避支援や、車線逸脱警、レーダークルーズコントロールなどが追加され、安全性も高まりました。高速道路の走行が快適でずっと走り続けてしまい、気付いたら片道数百キロのドライブになっていたこともあります。 車体は大きく小回りが効きにくいので、車庫入れや駐車で苦労するのは仕方がありません。また重量は2370kgもあるので、ブレーキも早めに踏む必要があります。3代目で燃費は改良されたとは言え、ハイブリッドで11〜14km/Lほど。修理用パーツの入手も難しく、メンテナンスがしにくいのもデメリットと言えます。 しかし、気になる点があったとしても、贅を極めた車内空間を知ってしまった後では些細な事に感じてしまいます。子どもの頃から憧れたセンチュリーに乗れて大満足です。

4.1

【このクルマの良い点】 長年の渡ってフルモデルチェンジすることなく愛され続けたセンチュリーですが、こちらのモデルからついにフルモデルチェンジをしています。 これまでのセンチュリーとは一際違い、最新技術と匠の技が融合した唯一無二の存在です。 センチュリーは他の車にはないデザインをしていますが、今回のモデルは日本の伝統と風格を十分に感じる車体に仕上がっています。 一般的には官庁など公用車、社用車として使用されることが多いですが、この格式高い雰囲気を持っているセンチュリーは一般の方からも愛されています。 間違いなく、乗っているだけで「お偉いの方かな?」と多くの人が思う車なので、優越感に浸れるのもこの車の特徴です。 今回から5L V8ハイブリッドとなり、独島の音と力強さで高級車らしい走りを見せてくれます。 やはりお偉い方をのせる公用車なだけあって、乗り心地は抜群で新幹線のようなタイヤで走っている感覚を忘れさせてくれる車といえます。 【総合評価】 歴史がとびきり古いセンチュリーは、お偉いさんをのせる車として変わることなく、ずっと乗り続けられてきた車です。 テレビで官公庁の人も乗っているのを見かけるだけに、特別な車と捉えている人も多いはず。 商用車や社用として使われることが多いものの、一般人の中にもセンチュリー愛好家は多く、一つのステータスにもなっているといえます。 乗り心地は間違いなく一流仕様で、走っていることさえ忘れてしまうくらいの快適で乗りやすい車です。 広さも十分すぎるくらいあり、後部座席に乗った人は「こんな車があるのか」と思うくらい超快適な作りになっています。 超高級車ということもあり、値段は破格の2,000万近くですが、センチュリーにしか出せない高級感・真似できない雰囲気があるため、憧れている人も多い車です。 乗っているだけで注目を集めやすいので、周囲からの視線を集めたい人にはもってこいでしょう。 今後も廃れることはない車と予想されるので、今後も注目です!

4.6

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 日本を代表する高級車で乗り心地や静寂性は天下一品作品。スタイルも伝統を受け継いでいてかっこよすぎ。クラウンからミライ、センチェリーからセンチェリー、トヨタの凄味、醍醐味。 【このクルマの気になる点】 セダン皆無状態で別格なセンチェリー、国産最高級車はセンスの塊で完璧。白いセンチェリー、箱根を走る気品?ミライにバトンタッチするべきか? 【総合評価】 先代のV12より比較してかなり劣りますが、現行車では最高峰。高級車としてベントレーと比較対象にはならないセンチェリー、タイヤノイズのおさえはイマイチで高級感は多少うすくてもトータルバランスは素晴らしい作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 後席試乗 【このクルマの良い点】 トヨタのフラッグシップセダンセンチェリーに試乗。高級感あるセンチェリーのよさは別格。静寂性から室内の居心地のよさは素晴らしい。スタイルも歴代のデザインを生かしセンチェリーとわかるエクステリアデザインは完璧。付加価値のオンパレードでこれでもかというくらいの装備満載で日本人の作品とわかる。鳳凰のトレードマークは絶品。ハイブリッドエンジンになり実燃費もよく走りも快適。 【このクルマの気になる点】 後席でもタイヤノイズを拾うのは非常に残念。225、60、18インチタイヤは快適さでは一番いいサイズでBSとの共同開発でもノイズ音を感じるのはイマイチ。以前に前モデルの5リッターV12に乗りましたが、静寂性やタイヤノイズ音も気にならず完璧でしたが。価格差がかなりあるにも快適さより他にコストをかけている?静寂性とタイヤノイズは快適さの証、公用車に使用される場面が多ければなおさら、改善するのみ。 【総合評価】 日本のフラッグシップセダンセンチェリー、完璧でなければならない車。熟成して改善する箇所はするべき。V12からV8になっても快適さは求められる車、他の箇所が静かになってきた分、タイヤノイズが目立つようになったのはわかりますが、タイヤノイズ音は不快感が一番ある音。完璧なセンチェリーに期待。

4.6

【所有期間または運転回数】 同乗試乗。 【総合評価】 メガウェヴでセンチュリー同乗試乗。 あっという間に当日試乗は終了。さすがセンチュリー、大人気。運転手さんが左ドアを開けてもらい乗車。素晴らしい空間でフロント左のシートが前にでてオットマン、マッサージで安らぎのひととき。走り出したらまた静か。加速のみエンジン音ありで走りだせば静かで運転がしやすそう。タイヤもセンチュリー用専用レグノがマッチしている。 【良い点】 超日本の高級車。 天皇の車両でセンチュリー乗りに来る方が多い。全てに最高作品。滅多に乗れないセンチュリー、貴重な体験、時間でさすがトヨタ、やることが素晴らしい。 ひとまわり大きいセンチュリーロイヤルも一目置く存在でテールが縦形でプリンスロイヤルの面影。 【悪い点】 運転したいがリアに乗る車らしい。レクサスLSも試乗できれば。以前、メガウェブでV12センチュリーとセルシオを試乗しましたがV12センチュリーが運転したせいか静かさやタイヤノイズは少ない気が? 価格が約2000万円ですが、匠の技でアップするなら前センチュリー並みの価格設定もあれば。LSのガワに抵抗ある方々には最適なセンチュリーだか。

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