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C4と
ヤリスの車種比較ページ

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車種

シトロエン C4

2022年1月〜[発売中]

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トヨタ ヤリス

2020年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

290〜463万円

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139〜299万円

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中古車価格帯

170.4〜417万円

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68.9〜1249万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1800mm

  • 1530mm

  • 3950mm

  • 1695mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1845mm

  • 1430mm

  • 1190mm

WLTCモード燃費 17.7~23.2km/l 18~36km/l
排気量 1199~1498cc 996~1490cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 フランス車の勢いが止まらない。ステランティスの乗り心地重視シトロエン、国内サイズにはC3かC4だがやはりアバンギャルドなC4はたまらない個性とワクワク感がある。ディーゼルが9割方売れていてもE−C4の乗り心地を味わえば虜になる。静かすぎてタイヤノイズ音が聞こえるおまけ付き。室内は超高級車。乗るとわかるフラット感や魔法の絨毯以上のよさはある。 【総合評価】 D−C4のリチウム電池が8年は残念も補助金使用でディーゼルとは変わらないがEVの魅力は計りしれない。ドッカンな加速はなくてもスムーズさや快適感は素晴らしい。足よしタイヤサイズよし、サイズ感もよしで個性の塊は今の時代に必要な一台。

4.3

【このクルマの良い点】 GSの再来。飛んだエクステリアデザインとバランスいい走り、乗り心地などなど高級車E−C4の素晴らしさ。ライトブルーの色合いやシートの座り心地は別格で最高。街中重視ならEVが魅力的。 【総合評価】 同じステランティスで同プラットホームを使用するEVで乗り味や固さ、フラット感の違いは面白い。フラットな乗り心地ならシトロエン。

3.9

【このクルマの良い点】 シトロエンE−C4の乗り心地に圧巻。乗らないとわからない乗り心地に最近の車にして超最高な乗り味。EVのスムーズさや室内の静寂性、フラットな足などシトロエンらしい素晴らしさ。タイヤサイズ195、60、18の選択はGOOD。ボディとバランスいいサイズとスタイルにはたまらなくマッチしている。 【総合評価】 乗り心地のシトロエン、同じE−208とは別物。乗り心地が硬いプジョー、コツコツはあるが高級感のDSと選択できるが乗り心地と静寂性ならシトロエン。エクステリアデザインや内装デザインは賛否両論でもこれがシトロエン。ギアチェンのボッチシフトもわかりやすくおしゃれ。価格はお高いEVでも優遇されていて買いやすい。乗り心地の高級感は素晴らしい。

3.7

【このクルマの良い点】 新型C4のアバンギャルドデザイン最高。他にない素晴らしい個性。デザインだけでくシトロエンらしい乗り心地や静寂性は抜群。高評価が多い1500ディーゼルエンジンは神? 【総合評価】 クルマでいこうのあのインポーターはやはりわかりやすく好感度がいいし車も素晴らしい。PSAからアトランティスになりますますDS、シトロエン、プジョーの逆襲。

4.7

【所有期間または運転回数】 まだ納車されて1か月程度。運転は毎日しています。 【総合評価】 欧州車らしく静寂性も高く、1.6にしてはかなり速いです。乗り心地も良く、やわらかいというより、程よい硬さがあります。ターボのせいか加速はかなりいいです。 【良い点】 静かでいて、走りはきびきび。走っていて楽しい車です。 【悪い点】 シトロエン特有のがっくんブレーキは健在です!

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4.3

【このクルマの良い点】 コスパが良く、長時間乗っても疲れにくい。 【総合評価】 運転姿勢が良いのか、疲れにくい。足回りは柔らか過ぎず硬過ぎず、ちょうど良く感じる。 廉価グレード「X」では、基本装備として衝突軽減ブレーキ、オートハイビーム、誤発進抑制機能、車線逸脱アラートなど。 インテリアは黒が多く使われ、落ち着いた印象。主にプラスチック素材が使用されているが、ドアトリムには布生地、ステアリングには艶消しまたは光沢感のあるプラスチックが使われる。 シフトレバーはストレート式が採用され、P, R, N, D, Bの5ポジション。操作はしやすいが時々RとNの操作ミスが起きる。欧州モデルではシフトブーツが標準装備のため、日本仕様にも採用して欲しい。 ヘッドライトのデザインは純ガソリン車かハイブリッドで分かれており、ウインカーと共にLED化される。リアについては、ブレーキ灯、バック灯は全グレードLEDを採用。ウインカーは廉価グレードのみ豆灯となる。 最廉価グレードで採用された、二眼のアナログメーターの中央にマルチインフォメーションディスプレイが加わるシンプルな設計。これより上位のグレードには無い唯一無二のデザイン。視認性もよく、初代GRヤリスとほぼ同じデザインなのも良い。

4.6

【このクルマの良い点】 1.MT車であること  絶滅危惧車種のMTをスポーツカー以外で選べること自体神。 2.コスト  ナビ・バックモニタ・ETC・スマートキー込みで乗り出し166万円。  新車のMT車をこの値段で買える日は、未来永劫こないと確信している。  燃費は16km/L。僕のクソ下手な運転にしては上々。   3.見た目  小さくて丸いのにスタイリッシュ。可愛くて仕方ない。 4.走り  下道なら十分過ぎる加速。素直なハンドリング。  何より、初心者にやさしいエンストしにくい動力機構&アシスト機能  (低速トルクとギア比のおかげで徐行、バック、坂道発進も楽々)   5.装備  いつもiphoneで聞いてる曲を自動で流してくれるAppleCarPlayオーディオ。  (Bluetoothの初期設定は必要です)  全席オールオートパワーウィンドウも地味に嬉しい。  ヘッドレスト一体型シートも個人的に体に合ってて一安心。 【総合評価】 一生に一度はMT車に乗ってみたい。 そう思い立って、1.5X 6MTを購入。 控えめに言って最高。 旅行嫌い・運転嫌い・半引きこもりの僕を外に連れ出してくれた。 ただひたすら、誰にも邪魔されず、独りでドライブを楽しみたい。 そんな人にはピッタリの車です。 スポーツカーではないので、ある程度の実用性も備えてます。 トランクにかご3つ入れてスーパーに買い物、大人2人で泊まりの旅行、大人4人で駅や空港まで送迎、等。 とはいえ、3人家族以上のメインカーとしてはキャパ不足です。広くて快適なフィットを買いましょう。 また、さらに本格的な走りを求める方にはGRヤリスをお勧めします。僕には完全に無用の長物ですが。

2.9

【このクルマの良い点】 燃費と取り回しのしやすさ 【総合評価】 走りの質がそれなりに良く、燃費も抜群に良好で、それでいて安価です。安価といえどトヨタはちゃんと高い利益率だしてます。 燃費はエコ運転を心がければカタログ値に近い数値をごく普通に出せちゃいます。(荒い運転で27km/Lとかです) 燃費だけじゃなく、走りも小回りが効いて運転しやすいように思います。 競合にも素敵なコンパクトカーは多いが、ヤリスは一人乗り、通勤で使用、ちょっと使い(買い物)にはNo.1の車だと思います。 ボディサイズは、全長 3,950 mm x 全幅 1,695 mm x 全高 1,495−1,510 mmです。このサイズからも分かる通り本当に取り回しが楽です。最高ですよ! ヤリスのメリット ・燃費が最高にいい ・最小回転半径(m)4.8〜5.1で小回りが効く デメリット ・圧迫感があってかなり狭い後部座席はないのと同じ。 ・ウェット旋回ブレーキが全然ダメ(100キロ以上ではなかなか止まらない曲がらない)モータージャーナリストがテストしてました。動画上がってます。 ・乗り心地はあまりよくない ・音も結構するほうだと思うけど慣れれば気にならないかも 一人乗りで燃費重視で取り回しが楽な車が欲しいならヤリスです!

3.7

【このクルマの良い点】 ヤリスは、日本では1999年1月から初代〜3代目まで『ヴィッツ』の名称で販売され、初代から20周年となる2020年発売の4代目からは海外で使用されていたヤリスという車名に統一されました。 そんなヤスリは、街乗りで使いやすいコンパクトカーながら、高い運動性能とラインアップの豊富さが魅力的のため、日本のみならず世界でも高い評価を受けていることから、現在の国内において最も売れている車です。 ヤリスは現在3つのグレードがあり、最上位グレードが「Z」、標準グレードが「G」がスタンダード、エントリーグレードが「X」です。 グレード「Z」は、快適装備が充実しており、3灯式フルLEDヘッドランプやフルLEDリアコンビネーションランプが標準装備となり、夜間の視認性や被視認性も向上しているだけでなく、運転席のイージーリターン機能や運転席・助手席のシートヒーター、助手席の買い物アシストシート、LEDアンビエント照明、ナノイー、ガラス類のIR(赤外線)カット機能やフロントドアグリーンガラスのスーパーUVカット機能などが標準で装備されていることからも、運転時における快適さは充実しています。 【総合評価】 「ヤスリ」のグレードは大きく分けて「X」「G」「Z」の3種類になります。最上級グレードは「Z」になりますが、「G」グレードはバランスの取れた標準モデルとなっており、選べるオプションが豊富で高い人気があります。 グレードGは、「Toyota Safety Sense」などの安全装備の搭載はもちろんですが、それ以外にもスーパーUVカット・赤外線カット機能付きのフロントドアガラスが標準装備されています。この、スーパーUVカットは99%以上の紫外線をカットしてくれるため、日差しが気になる夏の運転も安心です。 また、ディスプレイオーディオは「X」よりサイズの大きい8インチディスプレイを搭載しています。そのため、視認性や操作性が良く、AppleCarPlayやAndroidAutoでスマートフォンを接続すれば、まるでスマホを操作するかのように簡単に使用することが可能です。 オプションに関しては、アルミホイール・LEDランプ・シート・シートヒーターなどに変更することができるため、見自分好みに合わせてカスタマイズすることができるため、自分の希望価格に合わせて選ぶことができる1台です。

5.0

【このクルマの良い点】 燃費の良さ 【総合評価】 100点

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