閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アバルト595と
308の車種比較ページ

選択している
車種

アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

車種を選択

プジョー 308

2022年4月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

293〜486万円

0
50
100
200
300
400
500~

305〜611万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

48.8〜550万円

0
50
100
200
300
400
500~

173.9〜498万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ワゴン・ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

  • 4655mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.2~14.2km/l 17.2~21.6km/l
排気量 1368~1368cc 1199~1598cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

アバルト595のクルマレビューをもっと見る
4.1

【このクルマの良い点】 308の外観は他のSUVとは違い、先進的でカッコいいスタイリングとダイナミックなプロポーションが特徴的。フレームレスのフロントグリル、爪痕のように見える3連の3D LEDリアコンビランプ、光が流れるシーケンシャルインジケーターは、近未来の車といったワクワク感を感じました。 308では、ガソリン、ディーゼル、プラグインハイブリッドという3つのパワートレインをラインアップしていますが、自分が購入したのはガソリン車。エンジンは直列4気筒ターボエンジンを搭載しているものの1.6Lだったので少々不安でしたが、走ってみると低速からグイグイとトルクが効いてエンジンのパワーを引き出してくれます。アクセルを大きく踏み込まなくてもスピードを維持しやすいので、高速走行に向いていると思います。 さらにプジョー 308 GTは、驚くほど振動を感じません。ガソリン車ということもあるのですが、今まで乗ってきた車のなかでもっとも静か。早朝から遠方の実家へ出発するときも、子どもたちは乗り込んだら到着するまでずっと寝ています。 【総合評価】 プジョー 308 GTは、約半年間で10万台売れたと言われるほど人気を集め、ヨーロッパで一世を風靡したフランス発のSUV。エクステリアもさることながら、コックピット風のインテリアに心酔した人が多いのでは? かくいう私もその一人(笑)。また、小径で楕円型のハンドル、そこから各メーターを覗けるデジタルディスプレイ、運転車側に向けたセンターコンソールなどの使いやすさなども車好きの心を満たす秀逸なデザインです。Apple CarPlayやAndroid Autoなどのスマートフォン連携機能が備わっており、スマホでナビや音楽の操作ができるのも近未来的。 安全性能のなかで妻が喜んでいたのが、パーキングアシストや360度ビューカメラです。プジョー 308 GTはミドルクラスなので特にボディが大きいわけではありませんが、普段妻が乗っているコンパクトカーに比べてやや車両感覚がつかみにくいようなので、あって嬉しい機能だと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 国内ではワゴン車はあまり人気がなく、車種もかぎられているけど、外車になるとまだいろいろな選択肢があります。 このプジョー308SWもそのひとつで、フランスを代表するワゴン車の1つでしょう。 プジョーといえば「猫足」といわれる足回りで、猫のようにしなやかに曲がり、ピタっと止まるイメージがあります。 実際に乗った感じは街中ではそれほど実感できませんが、高速域でのスムーズなハンドリングはさすがでした。 ハンドルが小さく形状がちょっと変わっているので、最初は違和感を感じますが、慣れれば意外に取り回しがいいと思いました。 ワゴン車なので荷台が広くて、コストコなどで大量の買い物をしてもまったく問題なしです。 ディーゼルエンジンの音は車内にはほとんど影響しませんが、窓を開けて運転すれば多少聞こえてくる程度です。 まわりに同じ車に乗っている人がいないので、人と違っていてちょっと優越感を感じることができます。 【総合評価】 308SWはフランスのプジョーが生産しているワゴンタイプの車です。 もともとプジョーは206や306などオシャレなイメージがあり、この308もデザイン的には日本車にない個性的な車です。 ライオンのエンブレムに憧れを持つ人も少なくないと聞きます。 ワゴンタイプらしく、ラゲッジスペースは広く設定されており、家族4人のファミリーキャンプなどでも十分対応できます。 ステアリングやシフトノブなどのインターフェイスはちょっと奇抜な形状をしていますが、使い勝手そのものは決して悪くはありません。 1.5Lディーゼルエンジンは街中では十分なパフォーマンスを出せるし、走行モードを変えることでさらに積極的な走りを体感できます。 ディーゼルエンジン特有の音や振動に対しても、遮断性やシャシの強度を上げていることで、車内ではまったく気になりません。 デザインも個性的でスタイリッシュなため、ワゴン車を探している人には候補のひとつになる車でしょう。

4.7

【所有期間または運転回数】1ヵ月未満 【総合評価】大変満足 【良い点】好きなのでほぼ全て 【悪い点】特になし

4.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 現行の素晴しさに輪をかけて新型はプジョーの魅力が盛りだくさんな車で最高。新エンブレムとスタイル斬新と走りは魅力たっぷり。 【このクルマの気になる点】 最近のプジョー旋風で勢いがありすき?どの車種もフラッグシップ。 【総合評価】 1500ディーゼルの素晴しさとデザインがまた素晴らしい。テールライトの爪が新しく斜めになりかっこよすき。フロントの牙同様、今後の新生プジョーのデザインアイテム。

4.3

【総合評価】 コロナ禍でありながらも、子供にはいろんな経験(特に自然と触れ合う経験)を味あわせてあげたいと考え、学生時代以来20年ぶりの車購入に踏み切りました。 以前は国産車でしたが、今回はプジョー308SWを購入しました。現在販売されている型にくらべるとADAS関連が弱い点は否めませんが、プジョーならではの運転できる楽しみに満足しております。 【良い点】 308SWの広大なパノラミックガラスルーフに一目惚れし、程度の良い中古車を探すこと約3ヶ月。やっと素敵な1台に巡り会えました。 新型208以降のプジョー車デザインに比べるとおとなしめのデザインですが、全体的に落ち着いてまとまりのあるフォルムは40代の私にとってはとても心地よいデザインです。あとは、昔からプジョーのロゴが大好きで眺めるたびにニヤニヤしています。 【悪い点】 2018年登録車(2016年7月モデル?)なのですが、ここ数年で細かくマイナーチェンジを実施しており、1−2年の差でかなりの設備差が見受けられます。 私はあまり使う予定がないので良いのですが、他の年式にはついているパドルシフトがなかったり、クルーズコントロールがこの年式であってもACC(前車追従型)では無い点は最後まで気になり悩みました。

308のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ