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PROTO CORPORATION

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アルファ159と
パサートの車種比較ページ

選択している
車種

アルファロメオ アルファ159

2006年2月〜2011年7月

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

399〜585万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

24〜250万円

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358〜618万円

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ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1830mm

  • 1430mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

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10・15モード燃費 8.8~9.3km/l ―km/l
排気量 2198~3195cc 1497~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 −なんといってもこの素晴らしい外観デザイン(ジウジアーロ)。 −現行のミト、ジュリエッタは中途半端な外観デザインで159の方がシャープなフロントマスクと思う。 −ドライバーにすべての計器がまっすぐ向いている視認性の良さ(BMWよりもっととんがっていて良い)。 −美しい赤色の6連メーター。 −センターにある無駄に3連のエアコン通気口も内装デザインを調和させる為で良い。 −オーディオの音質がとても良い(BOSE製) −外装も内装も大人の色気がある。 −小気味よいシフト感覚(6速マニュアル車)。 −MT車でクルコン付きは高速道多用する私にはとてもありがたい(高速で疲れない&燃費向上する)。 −静かなので速さを感じないが速度計を見るとけっこう加速は強烈の車だ。 (この車の悪い点) −シートを一番下に設定してもまだ腰高すぎるドラポジ。 −マフラー音良く言えば大人の静かさ、悪く言うと静かすぎて物足りないので社外に交換した。 −純正のステアリングは太すぎるので、TIのステアリングに交換した。 −燃費は悪いが、3台持ちの私のジャガーXK8よりは良い。 −電装系が弱いと言われているがイタ車の想定内、しかし昔のイタ車ほどひどくない。 【総合評価】 今迄約50台主にメルセデスBMWアウディなど欧州車所有してきて、それらはもちろん良い車なのだが街中でたくさん見かけるので、最近は巷であまり見かけない車を購入しています。最近の国産新車は良く出来ているだけで車の個性がほとんどないので面白くない。アルファは以前ツインスパークの145MT車を所有しとても楽しかったが、今回は外観美しい159を購入しました。皆さんご承知の通り159は生粋のアルファ車ではなく米国GMとの共同製作車でエンジンフィールが違うが、ドイツ車的剛性感がありイタ車としては安心感が高い。スポーツタイプのTIのほうがサス・ドラポジ・ステアリングが良いがセレスピードは走っていてギアの変わる動きが気持ち悪かった(3.2は普通のATなのでスムースな変速)。TIのMT車は日本には輸入されてないのが残念。MT車を欲しかったのでこの2.2JTにした。159は大人のスポーツセダンとして味付けされた車と思うのでオリジナルのままではオートマで乗るべき車だと思うが、自分はもっとMT車の味にしたいのでマフラー・ステアリングを交換した。真っ赤な159で美しい計器類に囲まれ高音質の音楽で運転は至福の時間。

5.0

【所有期間または運転回数】一週間 【総合評価】五つ星 【良い点】スタイル・質感・パワーなどトータル的にパーフェクト 【悪い点】燃費・税金など維持費の負担が増す

4.3

【所有期間または運転回数】 中古車でワンオーナー5万キロの車両を購入アルファロメオは164から156までかなりの台数を乗り継ぎましたがその中でもこの159は斬新でカッコ良く素敵なデザインとおもいます 巷ではアルファの仮面を被ったGMだとか言われているようですが 限られた制約のなかでかなり真剣に作られた車だと思います 新車価格の割に中古車はお求めやすいのでどなたにもオススメできるかと思います 【総合評価】 かなり完成された車です多少の故障はあるかと思いますが所有感の高い車だと思います トヨタ車のように故障しない車じゃないと嫌な方にはオススメできません デザインが気に入ったら買いましょう 【良い点】 デザイン 質感の高さ 希少性 セレスピードが故障しなくなった 【悪い点】 車重が重いので軽快感が無いところ

4.7

【総合評価】  人気車種156の後継モデル。試乗車は当初に導入された6速MT/左ハンドルという渋い個体。156に対し豊かになったボディと室内空間、なめらかな乗り味がどが印象的だった。 【良い点】  実用セダンと見做せば申し分なしの機能性、実用性。 【悪い点】  シンプルで美しいが156ほどの情感が伝わらないスタイル。

3.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入し8年目の付き合いに入ります。 【総合評価】 唯一無二のデザインとアルファロメオであること。何気ないドライブや洗車も趣味になり、日常を彩ってくれます。 デビュー当初は決して評判は良くなかったが、トータルの魅力で考えると8年目を超えても乗り換える車がなかなか見つからない魅力的な車です。 【良い点】 ジウジアーロが「作りたい車を作った」というブレラを踏襲したデザインは何年たっても色あせることなく今も斬新です。 アルファらしからぬ剛性感。開発者が「EURONCAPに5つ星より上があれば7つ星をとれる」と言ったほど156/147世代とは隔世の感がある。 デビュー当初は「謳わない」と言われたエンジンも5万km付近から明らかに謳うようになった。 優れたハンドリングは運転していて安心して楽しめる。 当方の左6段MTは適度にショートストロークで小気味良いシフトチェンジを楽しめる。 156のように楽しいのに疲れるということがない。 荷室が狭いとか言いながらゴルフバックが2つちゃんと載る。 【悪い点】 燃費がいまひとつ伸びないこと。 塗装がやや弱い。昔のアルファに比べれば遥かにマシだが。 後席のシートの座面がやや沈み気味で酔う人にはつらい。うちの娘は前席でないと必ず酔う。 忘れた頃に電装系が故障する。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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