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PROTO CORPORATION

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パナメーラと
アコードハイブリッドの車種比較ページ

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車種

ポルシェ パナメーラ

2023年11月〜[発売中]

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ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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購入価格

新車価格帯

1,424〜3,476万円

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365〜417万円

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中古車価格帯

1180〜2130万円

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39〜258万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5055mm

  • 1935mm

  • 1425mm

  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2894~3996cc 1993~1993cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間や運転回数】 2年落ちを正規ディラーの認定中古車3万キロで購入し、その後4年間毎日乗っています。毎日の通勤に使用し、40km/日を市街地走っています。 【このクルマの良い点】 ハンドリングはすごい、高速安定性は、ものすごくよく、神奈川から兵庫県までの往復も楽。PHEVのため、リッター14km走り、ハイオク仕様の燃料代の約半分で済む(電気料金含め)。毎日40km走っても、ガスステーションには2か月に1回しか行かなくて済む。故障無し。スタイルは抜群でいうことなし。内装もよい。後部座席も広い。家族の評判もよい。正規店の故障の長期保証は年12万程度で安心で安価。 【このクルマの気になる点】 PHEVなので、充電が必要で、電気だけで走れるのは22km程度と少ない。ただし電気がなくなってもハイブリッド走行するため燃費は良いが・・・。車重が2.2トンと重い(しかしブレーキは優秀)。車体が大きい(ただしなれると問題なし、特に左ハンドルは楽)。PHEVをうまく使いこなすのに1年以上かかった。渋滞では電池消費が大きい。 【総合評価】 すばらしいスポーツサルーンで、他のドイツ製セダンのレベルをはるかに超えている。超高速もとても楽で、故障無しで燃費もいいので、長く乗るつもりです。

5.0

【所有期間や運転回数】 2015年の旧最終モデルを二年落ちの三万キロ走行車を正規店の認定中古車として購入。三年間使用、主に毎日通勤(往復五十キロ 往路は電気のみ、復路はエンジン始動し回生しながら)で、時に旅行使用した感想です。 自分は、主にメルセデスを三十年、ほかに全てのドイツ車(オペルも)、国産車なども所有した経歴があり、車の良し悪しはかなりわかるほうです。 【このクルマの良い点】 理想的な四人乗りのスポーツサルーンであり、ピーエッチイーブイのため、非常に経済的で静かで加速もすごいです。 普段は電気自動車で、とても静か快適で近所迷惑にもならず。 一回の充電で二十キロメートル走行可能。 超高速の安定性は秀絶で全く疲れない。またリアウイングがせり出すのでより安定。 燃費は月に千から二千キロメートル走って、月に電気代五千円+ハイオク六千円で、予想以上にとても経済的です。 もちろんポルシェゆえに、メルセデスや他のドイツ車とは一線を画すハンドリングと安定性が体験でき、毎日感激します! 二十インチタイヤですが、エアサスのため乗り心地も最高です! 意外に後席も広く通常のセダンより快適と言われます。内装やシートも上質であり、家族にも好評です。 維持費もポルシェディラーのメインテナンス保険(月一万程度)に入っているので、大きな故障も心配なし。この保険は十五年同額で継続可能のため、とても安心でお勧めです。 ただ故障したことは三年間ありません。 意外に任意保険(自損事故含めた)が安く二十等級でフルカバーで年間六万円以下です。 【このクルマの気になる点】 1)ピーエッチイーブイ故に、毎日五時間充電が必要であり、二百ボルト充電が自宅にないと所有できない。 2)リチウムバッテリーが約二百キログラム後方に乗っており、やや重い感じがあります(通常は気になりません、むしろ後輪にトラクションがかかってよい感じです) 3)オーディオの音がチープ 4)左ハンドルなので自分は狭い道でも乗りやすいが、最近の正規車は左ハンドルの輸入が少ない 5)冬季のバッテリー機能低下(二割程度低下) 6)充電をもたすためのコツがある(電気もたすための運転には慣れが必要) 7)五人乗れない 8)エンジン停止が多いので、ダストたまりやすい可能性あり、エスティーピーなどのガソリン添加剤が必須でとても調子が良くなります 【総合評価】 家族も快適な、経済的かつ理想のスポーツカー(サルーン)です! 他のドイツ車とは大きく違います。 所有して非常に満足度の高い車で、三年間故障せず、特にピーエッチイーブイは静かで維持費が安く意外によい。 十五年(二十万キロまで)まで正規店保険もあるので、ずっと乗り続ける予定です。

4.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 5点 【良い点】 もう10年前の車になるが古さを感じないデザイン 静粛性が高く、自車のマフラー音しかあまり聞こえない 加速が終わった後はギアが6速、7速にすぐ上がり1000〜\;2000回転程度のアイドリングか?ってレベルで走り、止まればアイドリングストップでエンジンが停止する為この手の車の割に燃費が良い。 ベースグレードはサスペンションがバネな為エアサスを採用するSグレード以上のモデルより 経年劣化による修理費がやや安い。 【悪い点】 ドリンクホルダーが日本のドリンクサイズとは違うので非常に不安定 超低速時はギクシャク動いてしまう。 電動パーキングブレーキだが駐車後エンジンを切って鍵を抜いても自動にパーキング入にならず 手動で押さなければならない。

4.7

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】 4点 【良い点】 ・高速走行時の加速感や安定感は他の車ではまず味わえない、BMWやメルセデスとは別格の感覚を体感できる。 ・後部座席は快適、荷室も広く使い勝手がいい。そしてポルシェの走りの醍醐味も楽しめる素晴らしい車。 【悪い点】 ・主に高速道路での使用が多いため、燃費はあまり気にならないが、街乗りではかなり悪い。ゆえに街乗りする車ではないと考えて所有すべし。 ・スピードメーターが故障し、動作不能に。保証期間が過ぎていたため修理代は新品交換でなんと約60万円。維持費はかなりかかることを覚悟しなければならない。 ・4Sの加速感は素晴らしいが、普段使いとしてはオーバースペックでパワーを持て余している感あり。サーキット走行など行わない限り400馬力は必要ない。パナメーラはノーマルで十分。

4.7

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】素晴らしいの一言!今まで主にドイツ製の高級車を乗り継いできましたが、エーエム・・やエム・・・よりもスポーツカーとしての素性を強く感じます。電気だけで30キロ程度走行できるので、普段は電気自動車としてのみ使用できます。ものすごくよい車です! 【良い点】電気走行のみで普段はすむ。優れた燃費、静粛性と乗り心地。剛性感あふれるハンドリングは、他社との比較にならないスポーツカーの血筋を強く感じます。前後とも快適な高級シートで4名がゆったり過ごせる。回転半径がメルセデスなみに小さく小回りが利く。街中でも駐車場でもあまり困らず、運転はむしろしやすい。注目度抜群の素晴らしいデザイン。高速で飛び出るリアウィング。高品質な塗装面。 【悪い点】高価格(ただし価格以上の価値あり)。5名乗れないこと。標準オーディオの音がいまいち。自宅の駐車場で充電用の200ボルト電源があったほうがいい(ただし、なくてもハイブリッド車として使用可能)。スィッチが多くて瞬時に操作しづらい。

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4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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