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PROTO CORPORATION

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アコードハイブリッドと
レジェンドの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ アコードハイブリッド

2013年6月〜2020年2月

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ホンダ レジェンド

2015年1月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

365〜417万円

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680〜1,100万円

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中古車価格帯

39〜269万円

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67.5〜508万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4945mm

  • 1850mm

  • 1465mm

  • 5030mm

  • 1890mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1595mm

  • 1195mm

  • 2080mm

  • 1540mm

  • 1155mm

JC08モード燃費 30~31.6km/l 14.6~16.8km/l
排気量 1993~1993cc 3471~3471cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 安い100万円以下で買える所。リチウムでバッテリーの寿命が長い所。リッター20いく所。でかいので存在感がある所。加速が良い所。 【総合評価】 今までクーペ、軽自動車、コンパクトハッチバック、SUV、ミニバンと10台以上所持してきたがセダンは初。セダンの中でも大きいと言われる割に運転しやすく感じた。駐車時は左ミラーが連動して下り見やすくなっている。燃費は信号の多い下道でも20キロは確実。デメリットでよくあげられる唸り音は自分は気にならないのでむしろがんばって充電してるのが伝わるので良い。ナビはスマホしか使わないので補助的な感じであれば我慢できるレベル。不人気なので安くてカッコいい車を探してる人にはぴったりな車種だと思う。

4.1

【このクルマの良い点】 先代の最終型アコードハイブリッドが今買い時。高級感や静寂性が抜群、サイズ的に国内運転はしやすい。パワーは充分で実燃費もリッター20キロ前後は立派。 【総合評価】 現行アコードのサイズが大きくなりすぎてセダン不人気もあり国内セダンはエスユーブイに押されていて残念。先代アコードハイブリッドはサイズ感がよく買いやすい価格になり程度のいい個体がたくさんある。新型シビックハイブリッドとサイズやかっこよさが被る。シビックはスポーティーで乗り心地や運転が楽しめて実燃費もよくアコード超えをしてる意見もあり。シビックはハッチバックにしてかっこいいスタイル、アコードも捨てがたい存在。他社のセダンより運転が楽しめるホンダ、カタログではわからないところがあり乗ればワクワク感はやはりホンダ。

4.1

【このクルマの良い点】 プリウスなどの一般的に普及しているハイブリッドカーとは違い、アコードは走行時、基本モーター出力。ガソリンエンジンは、バッテリー充電用の発電機というハイブリッド車です。 いくつものハイブリッド車を乗り継いできましたが、このアコードに採用されているハイブリッドシステムが完成型だと個人的には思っています。 ハイブリッド車のメリットである静粛性や省燃費性能を維持しながら、モーター走行ならではのトルクフルな加速感が加わり、高級セダンに必要な要件を全て満たしていると実感。 ホンダ車といえば高回転までよく回るエンジンを搭載し、スムーズで楽しいドライビングが定番ですが、このアコードはもう別次元と言っても過言ではありません! こういった車を他社に先がけて市場に投入するあたり、ホンダイズムを感じます。 また、インテリアの質感にも注目したいところ。特徴的な装備としては、やっぱりツインモニターでしょう。ナビ画面が独立しており、エアコンやオーディオ画面とは別になっているので、操作性や視認性が非常に良いです。 【総合評価】 車両価格は400万超えと、そこそこいい値段だったので購入時は正直、ちょっと高いなと思いました。しかし、そんな価格が気にならないくらい驚かされたのが、燃費の良さです! 以前プリウスに乗っていたことがあるので比較してみますが、たった1993ccなのにまプリウス並みの低燃費を誇ります。 内装に関しては、落ち着いた黒がベースなので高級感を感じられるところがお気に入りです。その他の装備も、オプションで何かを追加する必要がないくらい充実しているので、上級グレードのEXを購入して良かったなと思っています。 静粛性も高いので、加速してもうるさくありません。特にモーターのみで走行するときは非常に静かなので、快適に運転できます。 正直アコードハイブリッドに関しては満足しているところが多いので、不満に思うようなところはほぼありません。あえて挙げるとすれば、もう少しトランクルームが大きかったら良かったかなということぐらいでしょうか。

4.7

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 実車はすごくきまっていてかっこいい。紳士の高級セダンでブラックは素晴らしい。バランスいいデザインは前モデルになって人気がでそうなセダン。内装もクラウンより乗り心地がよくパワーもあり実燃費もいいミドルセダンでは大注目。セダン人気の立て役車としてクラウンとアコード、頑張ってほしい。 【このクルマの気になる点】 新型アコードのデキは素晴らしく前モデルより数段よくなってデビューしてますが、セダン人気は今、国内では下の下みたいで新型アコードも危うい?エクステリアデザインのスタイルが一番大切で売行きに左右しますが、新型アコードは?中身は最高ですが、前モデルがかっこいいか? 【総合評価】 前モデルの最終モデルだけあって完璧なミドルセダン。走り、静寂性、実燃費などなど最高級なホンダ車。セダン人気の復活が楽しみ。

4.1

【所有期間や運転回数】 LX 【このクルマの良い点】 新型、10代目アコードがデビューしてサイドはクラウンとうりふたつ。セダンもハードトップデザインの6ライトモデルでないと売れない?いやいや9代目アコードの後期型のCR7はスポーティでかっこよく燃費が超いい。新型レジェンドがディーラーになくホンダの中古車店に行くとレジェンドとCR6アコードがあり、CR6でもかっこいいが、やはり後期のCR7がフロント回りはかっこいい。レジェンドは最高峰で超高級ですが、デカイ、価格高い、レア車で素晴らしいが、運転がしやすく国内ではアコードがベスト。新型の10代目も素晴らしいがデザインはCR6に戻った感じで、アコードらしさはCR7がイケてる感じ。特にLXは隠れた名車で乗り心地や実燃費はEXよりよく無駄な装備がないからお買い得。EXばかりでもあえてLX買いも侮れない。外観の見た目以上にエンジン同じで乗り心地よし、実燃費よしのLXは数少ない日本的なセダン。 【このクルマの気になる点】 10代目アコードがフロントやリアデザインで賛否両論な感じでクラウンに似てきて残念です。クラウンも乗り心地が悪いやら高級感は3500ハイブリッド車しかないやら、評価はさまざまですが、10代目アコードも流されてる感じで、CR7アコードは以外に素晴らしい。カムリと比較されてますが、アコードが全体的にGOODと感じます。CR7のアコードが10代目アコードよりアコードらしい。ホンダのスホーティさはトヨタも見習ってきてますが、セダンは乗り心地重視でいきたい。9代目アコードは充分満たしている感じ。素晴らしいホンダイズム。 【総合評価】 好みでわかれますが、10代目より9代目がデザイン的にはかっこいい。10代目はLXが廃止されましたが、9代目アコードのLXは隠れたお買い得車。新車がでない分、LXは数少ないが見つければ超ラッキー?やはり乗り心地重視ならタイヤの偏平は50から60がベスト。高級セダンもスホーティでゴツゴツ感を拾う車が多いなか9代目アコードは素晴らしい乗り心地、乗り味で超高級車。

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5.0

【このクルマの良い点】 特筆すべきは、コーナリングです! コーナリングの良さ表すときに「オン・ザ・レール」と表現することがあるのですが、このレジェンドのコーナリングは正真正銘「オン・ザ・レール」です。 非常に乗り心地の良い、どちらかといえばホンダらしい少し引き締まった足回りのセッティングになっており、コーナーに侵入するとハンドルを切った分だけ思い通りに過不足なく曲がってくれます。 これは、後輪左右にそれぞれ独立して駆動するモーターを搭載しているおかげでしょうね。「内輪と外輪の駆動力に差をつける」などといった理屈を頭で考えるのではなく、実感することができます。しかも、かなりの高速度の領域でもです! これらのシステムだけでも、レジェンドに乗る価値は十分あると思います。 また、ホンダのフラグシップモデルなので走りだけでなく、当然、静粛性にも優れているのも良いです。ハイブリッドモデルのため当たり前ですが、ドアの造りなどの遮音性も高いです。前述したコーナリング性能などとあわせ、長距離のドライブも疲れ知らずで、どこまでも走れると思わせてくれる車だと思います。 【総合評価】 レジェンドにはひとつのグレードしかありませんが、装備に関してはラグジュアリーセダンらしく、革シート、サンルーフ、ナビゲーションが標準で搭載されているので、付け足す必要がないくらいです! 堂々たるビックボディに、V6 3500cc VTECエンジン+3モーターのハイブリッドシステムを搭載しているのにも関わらず、本体価格は680万円ほどでした。 もちろん、全く同じシステムとはいえませんが、似たような「SPORT HYBRID SH−AWD」システムを搭載しているNSXが2370万円くらいだったことを思うと、レジェンドは超がつくほどハイコストパフォーマンスな一台だと思います! 少しだけ残念な点は、後部座席が意外と狭かったことです。自分は運転席もしくは助手席で乗ることが多かったのでそこまで気になりませんでしたが、同乗する家族には狭いと言われたことがありました。前席に余裕があるだけに、もう少し広ければ良かったかなというのが率直な意見です。

4.3

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 素晴らしいホンダのフラッグシップセダン。3モーターの走りはデカイ図体でもストレスなく走れて静寂性も最高級なドライバーズカーレジェンド。国産セダンが売れていないなか皆無のレジェンド、まず被らない。マイナーチェンジして精悍な顔つき、もろアキュラでかっこいい。3モーターのNSXでも価格差がありレジェンドは買い得品、ホンダはやはり素晴らしい。走りも乗り心地もよく装備は天こ盛り、燃費もそこそこ両立してる車はできすぎ。 【このクルマの気になる点】 年間、数台の売行きで中古にも滅多に流れてこない。国内はSUVばかりが売れていて、売れる車があることはいいことですが、今のセダンも侮れない存在。オジさんイコールセダンの時代ではなく若者イコールセダンの時代? 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンレジェンド、エクステリアデザインでテコヅッテいるみたいでしたが、今回はフルモデルチェンジなみの出来ばえ。国内ではアコードがサイズ的にベストでも、レジェンドは3ランク上のセダン。なにもかもに高級で中古市場にお目にかかれればお買い得作品車。また赤ワイン色が似合っていて、若々しいセダン。ホンダマニアあこがれのフラッグシップな技術の塊。

4.4

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新車で滅多にでない貴重なレジェンド、メーカー試乗車で新古車てしてお目にかかれる。ホンダの旗艦セダンとして注目的なセダン。クラウンセダンと違い中身はスホーティでドライバーズカーの本命。実車はオーラの塊で走りは別格。Hマークが輝いていてかっこいい。 【このクルマの気になる点】 アキュラの国内販売がなく残念。 セダン人気が来ているなか、マニアックなキザシやプレジなどのフラッグシップセダンが消滅してる昨今、レジェンドはひとつの光、輝いている。 【総合評価】 ホンダの走りを味わうと他車の車が移動車になり、どのクラスもドライバーズカーしていて頼もしい。国内では売らなくていいホンダセダン、アメリカのアキュラをみれば日本の規模はごくわずか。クラウンばかりでも気にならないホンダの車作り。素晴らしい。走りと楽しさのホンダ、レジェンドは最高峰のホンダイズム。

4.0

【所有期間や運転回数】 ディーラー 【このクルマの良い点】 まず街中で見ない貴重なホンダ旗艦セダン。アキュラグリルは独特でトヨタのデカグリルと違い上品さはホンダらしい。スポーティセダンのかっこよさで海外では大人気。ホンダエンジンのパワー、ハイブリッドでも健在で加速や走りの楽しさは別格。万人には受けないがマニアックっぽく欲しい方々用の高級車。 【このクルマの気になる点】 ディーラーでも滅多に出ない大物。セダン人気が来つつある今、レジェンドの存在は大きい。国内では輸入セダンや新型クラウンばかり流行る現状、レジェンドは大人のおしゃれ車は間違いない。都会をカラフルなレジェンドが走る姿、特に女性のドライバーなら超イケてる。ワングレードの設定も他社のゴチャゴチャなグレードより超わかりやすい。他車の数あるグレードも一極集中で無駄が多くホンダイズムは素晴らしい。無駄なコストは懸けない、懸けられない?どちらにしてもレジェンドクーペもセダン同様にエレガントで是非、世に出して欲しい一台。 【総合評価】 街中で見ると感激するレジェンド、オーナーの気構えに感動するフラッグシップセダン。高級な走りや上品なスタイル、賛否両論はありですが、レクサスやトヨタより大人の世界観。ホンダの走りは、やはりドライバーが楽しめる車作りでエンジンフィールは最高。他では味わえない車の楽しさ。マニア向けでも作り続けるホンダに感謝。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ホンダのフラッグシップセダンのレジェンドがビッグマイナーチェンジでアキュラらしくなりカッコいいが売れ行きは、売れていないが、ホンダスタッフからはわかる方のみが乗れる最高級車らしい。外見の独特なスタイルとは真逆で中身は最先端セダン。ホンダの旗艦らしいできばえ。日本人受けしなくてもクラウンなどの普通セダンとは違って本場はアメリカ、ホンダはやはり器がデカイ。ハイブリッド技術がマッチすれば走りやバランスのホンダ、面白味がある車になるが。 【良い点】 ホンダの最新技術満載。 最高級なセダンで中古では買いやすく狙い目。 まず被らないスポーツカーのセダン。 【悪い点】 セダンだけでなくクーペやワゴン系もあれば。 スポーツセダンらしくマニアック車でEVに移行すれば面白そうなフラッグシップセダン。

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