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ゴルフトゥーランと
9−5シリーズの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

2016年1月〜[発売中]

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サーブ 9−5シリーズ

2011年3月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

284〜533万円

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580〜695万円

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中古車価格帯

101.7〜478万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1830mm

  • 1670mm

  • 5010mm

  • 1870mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.5~16.3km/l km/l
排気量 1394~1968cc 1998~2792cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 室内空間の広さ 荷室の広さ 運転のしやすさ 小さくて小回りが利く ドアが厚くて安心感がある 高速安定性が良い 緊急時7名乗れる 故障が少ない 修理代が安い 20年乗ってもデザインが飽きない 塗装の耐久性がすごくいい 【総合評価】 初期型のトルコンは欠陥あり(トルコ製アイシンのバルブボディーがダメ)必ず壊れる。窓落ちは3回、ロック不良などこの辺は輸入車いまだによく壊れる。電子式EGRバルブ故障する(そのまま放置)、サーモスタット故障し暖房聞かない(ディラーパーツ無いとは無責任)。20年20万キロ使うといろいろ壊れますが、大きな故障(欠陥)はトルコン(15万)ぐらいで基本的には頑丈で良い車です。次もまたトゥーランでいいかなと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 トゥーランは7人乗りの数少ないミニバンのひとつで、外車で7人乗り車を検討する際には必ず候補に挙がります。 なので、7人乗りができるというのが利点です。もちろん、最後尾のシートは非常に狭く、大人が長時間乗れるスペースはありませんが、 子供が2名程度であれば対応できますし、緊急時としてなら利用可能です。 国内のミニバンにないディーゼルエンジンであることも魅力のひとつです。 ディーゼルらしくトルクフルな走りを体験できることと、燃料費をガソリンと比べて節約できるのでお財布にもやさしい車です。 外車というと非常に高価なイメージがありますが、フォルクスワーゲンのトゥーランは他の外車よりも価格設定が低いため、 購入コストはそこまで意識しなくてもいいと思いました。 シートの座り心地は硬すぎず、柔らかすぎずでファミリーに優しい仕様になっており、長距離のドライブでも快適に過ごすことができるのがいいですね。 【総合評価】 ゴルフトゥーランはフォルクスワーゲンの7人乗りのミニバンです。 同じ7人乗りのミニバンにはシャランがありますが、違いはドアがスライドドアかヒンジドアの違いです。 トゥーランはヒンジなため、自分でドアを開けれる小学校高学年以降の子供がいる人にはおすすめの車です。 ミニバンは開口部が多いため、車の剛性が弱く、振動や揺れが多いイメージがありますが、トゥーランはどっしとした安定性があります。 高速道路での走行も非常に安定して、静寂性も高く、国産のミニバンと比べても性能は高いでしょう。 さらに、高速道路でアダプティブクルーズコントロール(ACC)を利用すると、追い越し車線への車線移動で加速がスムーズです。 レーンチェンジ時のもたつき感がなく自然な動作で運転してくれます。 ただ、ファミリーに移動する時にはあまり感じませんでしたが、一人で運転する時の突き上げ感がある気がしました。 これは多人数でのドライブを設定しているためではないかと思われますが、あまり気にならないかもしれません。 国産のミニバンよりもパワーや剛性が欲しい車を探している人にはピッタリの車ではないでしょうか。

3.6

【所有期間や運転回数】 9年間所有しました。 通勤や買い物、レジャーで使いました。 【このクルマの良い点】 質実剛健な車です。 シャシー等走る曲がる、止まるに関する部品ところは、しっかり感があります。 日常生活で不満な点はありません。 燃費もタウンユースでもそこそこ良好で、2桁を下回ることはまず、ありません。 ハイオクです。 【このクルマの気になる点】 良い意味でも悪い意味でも輸入車です。 日本車に比べ整備性が劣りますので、トラブルの際は工賃が割高、経年劣化で、センサーのトラブル等小さい故障が起こります。 近所のディーラーで車検、一年点検までシッカリ整備しました。 手慣れたvwメインのショップ等がお近くにある方は、安く維持出来ると思います。 ただし、ノウハウのない整備店は避けた方が無難です。 参考まで、今までにwpや、ABSセンサー、オイルセンサー、ウインドウレギュレータを故障交換しました、走行距離は5万キロに至っていません。 高速では安定して走行しますが、BMWやシトロエンのようなしっとりした乗り心地ではありません。 不快ではないのですが、静粛性(ロードノイズ)はシッカリとありますので、コンチからレグノに履き替えました。 ドアノブ内張りが、経年劣化で剥がれてきます、DSGは、リコール数回、丁寧なアクセルワークを心がけています。 色々書きましたが、致命的な故障はありません。 色々なご意見のあるオイル交換は、色々試した結果、純正を毎年交換する事にしました。 【総合評価】 至って普通のドイツ車です。 ヨーロッパに行けば、ツァーファイラー(OPEL)と同じくらい見かけるミニバンです。 日本車より手がかかりますが、日本車ではありませんので当然だと、個人的に思っています。 昔と比べれば、外国車が日本車チックになり、どうしても外国車を買わないといけない理由も薄まってきているように感じます。 ミニバンというジャンルについては、日本車も相当なレベルに仕上がっていますので、一般的な方はそれで充分満足できると思います。 VWも、だいぶ日本に馴染んできたと思いますので、ディーラーさんやVWJも、その土壌を大事に育ててほしいと、勝手に思ってます。 日本車を買うつもりで手を出すと、維持費のみ考えれば、若干割高感がありますが、このメーカーや、欧州車のハンドルを握らないと解らない、語れない世界があるようです。 個人として、日々満足して乗っています。

4.1

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4.7点 【良い点】 ・ドイツ車らしい運転した時の安定性と室内の静粛性 ・コンパクトなボディーサイズで扱いやすい ・いざという時は7人座れる ・デザインに派手さはないがシンプルで飽きの来ないフォルクスワーゲンらしいデザイン ・リーズナブルな価格 ・他の人と被りにくい 【悪い点】 ・外車全般に言えることですがアフターにお金がかかる ・シートのリクライニング操作がしづらい ・2列目ドアがヒンジ式 ・燃費が良いとは言えない

4.3

トゥーランは燃費こそ悪いですが、壊れることも少なくかなりいい車だと思います。 スライドだったらもう少し需要が増えるかも。。。

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5.0

SAAB95 2.3T AERO GH−EB235 約1年間 自己所有しました。 「北欧の高級セダンに、もう一度乗りたい」これが感想です。 レクサスLS、GSの快適性とは発想が違います、積極的な運転を求められます。 車間センサーや、トンネルセンサー、エアサスコントロールは無いです。((笑)) 車重が約1.54トン タイヤは224 扁平率45 ホイール17インチ 足回り 前輪 ストラット(マクファーソン式) 後輪 マルチリンク式(独立懸架) 前輪には280ミリぐらいのベンチレートローターが装着されます。 車体は航空力学を用いた、空力設計です。 1800回転から、低圧からターボが効き33キロ以上のトルクが軽い車体を加速させます。(むっちゃ速い) クルーズコントロールを100キロでセットすれば、カタログ値より良い燃費でした。 高速でリッター13キロで走ったりします。 一番記憶に残るのは、ドア周りのパッキンの多さでした。(室内は静かですよ) 価格的に安いですし非常にお勧めします、90年代の輸入車が好きな方は是非検討してみてくださいね。 部品の問題はFBや海外サイトでも、沢山ありますのでこまりません。 ヤナセさんは工賃が高いので、個人経営の整備工場さんとお付き合いしています。 所有期間に障はありませんでした、約1万キロ走行しましたがランプ切れひとつしませんでした。 購入の際の注意は、下回りをよく見てください。 錆 ゴム アンダーカバー ここらへんで前任オーナーの扱い方が解ります。 エンジンやATは10万キロこえてからが、欧州車の本領発揮です! 95の前進SAAB9000は、10万キロシギネス記録の前のギネスホルダーです。 スバルは改造した車体を3台走らせました、SAAB9000はノーマル車両1台でギネス記録を取りました。 その後継者SAAB95ですので、海外のオーナーは平気で60万キロ走行しています。 購入を検討しているならフェイスブック等でSAABを検索してみてくださいね。((笑)) 良いところばかり書きましたが 悪い点は 冬の街乗り燃費(7キロ)とか 75リットル ハイオクガソリンタンクが財布にパンチがある事です。(苦笑)

4.4

【所有期間または運転回数】 現在のSAAB95は2台目。BMWツーリングワゴンと比較し、試乗もしたけれど、やはりSAABのエステートがいいという判断で探しに探した。所有期間は前代から通すと10年くらい。 【総合評価】 見た目、走りの性能、居住性のバランスが絶妙。ラジエターが弱いところが難点。 【良い点】 なんども書いているが、デザインと居住性の良さ。空間の広さ。あとは革シートの座り心地。冬はシートヒーターがありがたい。エアコンなしでも大丈夫なので、空気が新鮮。ベージュのシートが明るくて、室内がどんよりしなくて気持ち良い。環境には良くないけれど、高速で少し踏み込むだけでターボが動き始め、心地よい加速感が味わえる。 【悪い点】 前の車も、今の車も、ラジエターが壊れて、何度も動かなくなっている。前代で2回。今の車は高速道路の上で止まってしまった。

4.7

スウェーデンのサーブというメーカーの車なのですがマイナー故あまり知る人も多くないと思います。 車自体は昔ほど奇をてらったような作りをしておらずオーソドックスな作りをしており、動力性能は思っている以上に十分にあり、落ち着いたデザインとインテリアでどこにでもすぐに溶け込み、なのに街中では殆ど見かける事がない車なのでゆったり落ち着いた気分で乗れる自分だけの一台が欲しいという方にはおすすめ出来る車です。いささか古い設計のターボエンジンなので燃費が悪いのがウイークポイントですがそれを補って余りある所有感に浸れると思います。機関的にもこの年代になりますと安定しているので維持するためだけに整備工場に入りっぱなしという事もありません。エンジンについても10万Kmを超えてからが勝負みたいな所がありますので中古で購入を検討する場合、走行距離数のみに着目するのではなく総合的にどういう走りをしてきたかを勘案するのがよろしいかと思います。

4.6

【総合評価】 見た目の評価は分かれるが、気に入った人にはたまらないはず。 内装は万人向け。 とにかくシートが秀逸。究極の癒し系。 ボルボなんて目じゃない北欧インテリアっぷり。 セダンもワゴンも所有したが、セダンの方が後席は良い。 新車時価格からは考えられないほどの、嬉しい下落ぶり。 これほどまで中古車でお買い得と思ったクルマは他にはない。 【良い点】 吹け上がりスムーズな、フラットな加速。 思ったより、かなり速い。 とにかく室内がデカイ。荷室はビビる程デカい。 最高のシートで運転席以外の人はたいてい寝ます。 高速は意外に燃費良く、満タンで800km走る。 タイミングチェーンなのでメンテナンスが安価。 下駄がわりにもサイコー その辺で走ってない希少性。 なぜだか上品に乗れる。抜かれてもムカつかない。 【悪い点】 エアコン系弱し。 ワゴンのリアエアコンは致命的。設計ミス。 気付いたらスピード出てるので、ネズミ捕りに注意。 アフターパーツが少なすぎる。 オーディオとかも後付けはキツい。 オーディオに凝る人は辛いかも。 買う時得した分、売る時は鉄くず扱い。

4.6

【総合評価】全体的に日本車の同クラスと同じかコンパクトな車体だが、車高が低く安定性があり、高速運転も山道もスムーズな走りができる。 【良い点】必要な装備はほとんど付いており、革張りのシートも豪華で長距離の運転も疲れない。 【悪い点】車長は5m未満だが、ステーションワゴンなので長く感じる。

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