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PROTO CORPORATION

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ゴルフトゥーランと
eKワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン ゴルフトゥーラン

2016年1月〜[発売中]

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三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

284〜533万円

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129〜168万円

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中古車価格帯

104.9〜498万円

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36.8〜165.2万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4535mm

  • 1830mm

  • 1670mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 14.5~16.3km/l 18.2~23.2km/l
排気量 1394~1968cc 659~659cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 室内空間の広さ 荷室の広さ 運転のしやすさ 小さくて小回りが利く ドアが厚くて安心感がある 高速安定性が良い 緊急時7名乗れる 故障が少ない 修理代が安い 20年乗ってもデザインが飽きない 塗装の耐久性がすごくいい 【総合評価】 初期型のトルコンは欠陥あり(トルコ製アイシンのバルブボディーがダメ)必ず壊れる。窓落ちは3回、ロック不良などこの辺は輸入車いまだによく壊れる。電子式EGRバルブ故障する(そのまま放置)、サーモスタット故障し暖房聞かない(ディラーパーツ無いとは無責任)。20年20万キロ使うといろいろ壊れますが、大きな故障(欠陥)はトルコン(15万)ぐらいで基本的には頑丈で良い車です。次もまたトゥーランでいいかなと思います。

3.7

【このクルマの良い点】 トゥーランは7人乗りの数少ないミニバンのひとつで、外車で7人乗り車を検討する際には必ず候補に挙がります。 なので、7人乗りができるというのが利点です。もちろん、最後尾のシートは非常に狭く、大人が長時間乗れるスペースはありませんが、 子供が2名程度であれば対応できますし、緊急時としてなら利用可能です。 国内のミニバンにないディーゼルエンジンであることも魅力のひとつです。 ディーゼルらしくトルクフルな走りを体験できることと、燃料費をガソリンと比べて節約できるのでお財布にもやさしい車です。 外車というと非常に高価なイメージがありますが、フォルクスワーゲンのトゥーランは他の外車よりも価格設定が低いため、 購入コストはそこまで意識しなくてもいいと思いました。 シートの座り心地は硬すぎず、柔らかすぎずでファミリーに優しい仕様になっており、長距離のドライブでも快適に過ごすことができるのがいいですね。 【総合評価】 ゴルフトゥーランはフォルクスワーゲンの7人乗りのミニバンです。 同じ7人乗りのミニバンにはシャランがありますが、違いはドアがスライドドアかヒンジドアの違いです。 トゥーランはヒンジなため、自分でドアを開けれる小学校高学年以降の子供がいる人にはおすすめの車です。 ミニバンは開口部が多いため、車の剛性が弱く、振動や揺れが多いイメージがありますが、トゥーランはどっしとした安定性があります。 高速道路での走行も非常に安定して、静寂性も高く、国産のミニバンと比べても性能は高いでしょう。 さらに、高速道路でアダプティブクルーズコントロール(ACC)を利用すると、追い越し車線への車線移動で加速がスムーズです。 レーンチェンジ時のもたつき感がなく自然な動作で運転してくれます。 ただ、ファミリーに移動する時にはあまり感じませんでしたが、一人で運転する時の突き上げ感がある気がしました。 これは多人数でのドライブを設定しているためではないかと思われますが、あまり気にならないかもしれません。 国産のミニバンよりもパワーや剛性が欲しい車を探している人にはピッタリの車ではないでしょうか。

3.6

【所有期間や運転回数】 9年間所有しました。 通勤や買い物、レジャーで使いました。 【このクルマの良い点】 質実剛健な車です。 シャシー等走る曲がる、止まるに関する部品ところは、しっかり感があります。 日常生活で不満な点はありません。 燃費もタウンユースでもそこそこ良好で、2桁を下回ることはまず、ありません。 ハイオクです。 【このクルマの気になる点】 良い意味でも悪い意味でも輸入車です。 日本車に比べ整備性が劣りますので、トラブルの際は工賃が割高、経年劣化で、センサーのトラブル等小さい故障が起こります。 近所のディーラーで車検、一年点検までシッカリ整備しました。 手慣れたvwメインのショップ等がお近くにある方は、安く維持出来ると思います。 ただし、ノウハウのない整備店は避けた方が無難です。 参考まで、今までにwpや、ABSセンサー、オイルセンサー、ウインドウレギュレータを故障交換しました、走行距離は5万キロに至っていません。 高速では安定して走行しますが、BMWやシトロエンのようなしっとりした乗り心地ではありません。 不快ではないのですが、静粛性(ロードノイズ)はシッカリとありますので、コンチからレグノに履き替えました。 ドアノブ内張りが、経年劣化で剥がれてきます、DSGは、リコール数回、丁寧なアクセルワークを心がけています。 色々書きましたが、致命的な故障はありません。 色々なご意見のあるオイル交換は、色々試した結果、純正を毎年交換する事にしました。 【総合評価】 至って普通のドイツ車です。 ヨーロッパに行けば、ツァーファイラー(OPEL)と同じくらい見かけるミニバンです。 日本車より手がかかりますが、日本車ではありませんので当然だと、個人的に思っています。 昔と比べれば、外国車が日本車チックになり、どうしても外国車を買わないといけない理由も薄まってきているように感じます。 ミニバンというジャンルについては、日本車も相当なレベルに仕上がっていますので、一般的な方はそれで充分満足できると思います。 VWも、だいぶ日本に馴染んできたと思いますので、ディーラーさんやVWJも、その土壌を大事に育ててほしいと、勝手に思ってます。 日本車を買うつもりで手を出すと、維持費のみ考えれば、若干割高感がありますが、このメーカーや、欧州車のハンドルを握らないと解らない、語れない世界があるようです。 個人として、日々満足して乗っています。

4.1

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 4.7点 【良い点】 ・ドイツ車らしい運転した時の安定性と室内の静粛性 ・コンパクトなボディーサイズで扱いやすい ・いざという時は7人座れる ・デザインに派手さはないがシンプルで飽きの来ないフォルクスワーゲンらしいデザイン ・リーズナブルな価格 ・他の人と被りにくい 【悪い点】 ・外車全般に言えることですがアフターにお金がかかる ・シートのリクライニング操作がしづらい ・2列目ドアがヒンジ式 ・燃費が良いとは言えない

4.3

トゥーランは燃費こそ悪いですが、壊れることも少なくかなりいい車だと思います。 スライドだったらもう少し需要が増えるかも。。。

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1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

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