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PROTO CORPORATION

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パサートと
9−3シリーズの車種比較ページ

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車種

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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サーブ 9−3シリーズ

2003年1月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

524〜694万円

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314〜654万円

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中古車価格帯

386.1〜618万円

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58〜174万円

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ボディタイプ ワゴン オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン・SUV・クロスカントリー・ライトクロカン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

  • 4650mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1810mm

  • 1470mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 16.4~18km/l km/l
排気量 1497~1968cc 1984~2792cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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3.6

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で滅多にお目にかかれないサーブ拝見で感動もの。ボルボが主流でもサーブファンは多い。独特なデザインから高級感は他にない芸術。テールデザインは最高なサーブの証。 【このクルマの気になる点】 サーブの復活は?EVで感動的なデザインでデビューしてほしいが。 【総合評価】 名車はいつ見ても素晴らしいデキ、デザイン、先駆車の宝は今の時代に感動。

3.7

【所有期間や運転回数】 11年目、5回目の車検を通しました。 【このクルマの良い点】 ボディがゴツい。シートがしっかりしている。オーソドックスなセダンなので斜め後ろ等の視界が良い。FFなので直進性が良く、高速道路では安心感がある。エアコンの効きが良い。前席は快適。トランクが広く、トランクスルーも後席倒さずでき実用的、ワゴンやHBの必要性感じないセダン。中間加速が良い。タイミングチェーンなのでその部分はほぼメンテフリー。海外からなら比較的パーツが取り寄せやすい。DIYで修理の参考になる動画が海外動画ではある。イグニッションコイルが一本ずつ単独になった。ATはアイシン製の5速。大味な乗り味。 【このクルマの気になる点】 後席膝前は狭い。フロントヘビー。純正17インチだとファミリー使用だと硬い乗り心地。整備の際に特殊な工具が必要な箇所がある。国内正規パーツが値段が高い。修理を受けてくれる業者が少ない(結局ほとんどDIYになる)。エンジンは素晴らしいのだが、プラスチックパーツ類は驚くほどチープな作りな部分もある。ホイルサイズがPCD110の5穴、インセット41と特殊。ブレーキダスト汚れがひどい。小回りがきかない。大味な乗り味。 【総合評価】 良いと思いますよ。じっくりと付き合える車です。

4.4

【所有期間や運転回数】 10年所有しました。途中単身赴任の際には、金沢東京間を快適に走行してくれました 【このクルマの良い点】 まずは他人と被らない事。性能としては、高速になればなるほど車体が安定しスピードを感じない快適さがあります 【このクルマの気になる点】 燃費です。 【総合評価】 とても気に入ってました!メーカーがなく修理パーツが充実していれば乗り続けていました

4.6

【総合評価】 かなりいいかんじ、手放さない (長距離最高) てごろなサイズでどこでも安心なので、ストレスが無いです。幅が1.71メートルしかない。 どこまでも家族をのせて走りたい車なんです、毎週旅したい。 室内は広いし、音響もいいので快適な空間です。安くていい車に出会えました。 結構年甲斐もなく感動してます。中古車の値段の手ごろさと、おすすめです。 タイヤ性能に依存していない、高い走行性能があります。足回りは単純な前輪はストラット式サスペンション(マクファーソン式) 後輪は単純なトレーリングアーム式です。 複雑なサスペンション形式では無く大衆車向けの、安上がりサス形式だからこそ。 きっちり欧州大衆車の要望を満たしています、プレミアムセダンとして。 北欧の砂利道、雪道、凍結道路、悪路。 欧州の石畳、アウトバーン、雨の道。 大衆車として、長距離を家族や荷物を積み込み長距離を走破できる設計になっています。 タイヤ自体が細かい路面の凹凸を吸収して、残りをブッシュが負担してる感覚です。 コイルサスとショックアブソバーは、路面のうねりや段差を長いストーロークで対応してくれます。 標準仕様の布シートです、最高の座り心地なんです(蒸れない、滑らない) 【良い点】 良く動く単純なサスペンション 良く聴くブレーキ 細いタイヤでも、良く曲がる 経済的で心地がいいです 高速でも安心 操作感覚が高速でも低速でも、積載しても、しなくても安定している。 消耗品や、故障に対するコストが経済的 改良が約20年された最終年式だからこそ、完成形。(やりつくした) ターボが低速から効き、実用的 フロントガラスは立っていて全ての方向視界も良く、安全性も高いです。 【悪い点】 ハイオクで68?\;タンクは心臓に悪い時がある(笑)

4.1

【所有期間または運転回数】 所有してから2年程経ちます。週1回は乗っています。 フロントマスクの一新した9ー3エステート、エアロを乗っています。ルーフレール付。 【総合評価】 見ない車体ですね。 バランス、デザインの曲線は美しいです! 室内はシンプルですが、人間工学を考えた機能です。 サーブは自然に人に優しい部分を重視した造りです。 スマートで大人しいのに、突出した出力と動力性能を持っています。 それ故燃費は良くないと現在の価値と矛盾しているところがダウンサイジングターボの先駆けですがなかなか無い良さを感じます。 シートは最高。地味ですが不思議と疲れも感じません。 トランクは使いやすく十分な奥行と高さがあります。 航空機会社のせいか、機能性、操作性を考えている気がしますし、安全性、強固な堅実さはSUBARUの車と似ています。 本国では王国産の代物ですが、VOLVOに負けてしまっているところが大衆社会の定めでしょうか? とにかく素直で美的に溶けてしまいそうな車です。 【良い点】 とにかく見ない…そして美しい。 他になくスマートな誠実さと強さの持つ車。 【悪い点】 一長一短ですが、それは燃費に反映します。

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