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PROTO CORPORATION

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パサートと
オデッセイハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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ホンダ オデッセイハイブリッド

2016年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

524〜694万円

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356〜545万円

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中古車価格帯

355〜618万円

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90〜591.7万円

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ボディタイプ ワゴン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

  • 4860mm

  • 1820mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2915mm

  • 1560mm

  • 1285mm

WLTCモード燃費 16.4~18km/l 19.6~20.8km/l
排気量 1497~1968cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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2.6

【このクルマの良い点】 排気量2000cc車重1900キロ超のミニバンではトップクラスの低燃費 道路状況にもよるが下道15〜22高速道路18〜22 車重があるのでストップ&ゴーが多いと下がりがち 3列目を倒して2列目を1番後ろまで下げると足元の広さがSUVのラゲッジルーム並み 【総合評価】 燃費は良いが快適かと言われると微妙 二重ガラスでロードノイズ対策はされているが3列目は二重ガラス、吸音材と使用されていない為運転席で3列目のノイズが近くに感じる 乗り心地はと言うと確かに足回りは硬いが硬いだけ、同メーカーと比べても乗り心地ならステップワゴンの方がいくらか上質 低重心、タイヤサイズの大型化で直進安定性は高めだがリアトーションビーム式による独特な振動、捩れ、不快感は消せていない、乗り心地を求めるのなら他メーカーにするか足回り、ボディ補強は必須 足回りが硬すぎて路面が悪いと腰痛持ちには苦痛 最近では他メーカーでも固く感じる車はあるがオデッセイは足が動かない、ショックが沈まずに突き上げる感じ 大きめの段差でフワッと浮いた後に突き上げる感じがとても不快 動力性能に関しては踏んでも伸びない、トルクが中々出てこないとモーターのレスポンスが悪い 車重が重いのもあるだろうがかなりモッサリしていてスポーツハイブリッドとは呼べないだろう 某メーカーの完全モーター駆動のハイブリッドの方が乗っていて楽しい 価格帯は快適性、楽しさ、乗り心地などを総合的に見ると他メーカーの中価格帯車両の方が良いと思う

3.1

【このクルマの良い点】 (ホンダセンシング)で安全装備が充実している。燃費は大体17〜18kmで、いい時は20km/l超えることもある。 運転席と助手席にアームレストがあるのは良い。運転席と助手席間にスペースがあるのは良い。 ・・・前車エスティマハイブリッドG(2011年式:以下エスハイで表記)との比較で個人的な感想。 【総合評価】 足回りが硬い点以外は、ほぼ想定内で合格点。 ・乗り心地が硬めで同乗者の家族から疲れるとの不満もあり、足回り部品を交換して何とか不満のない状態にした(予定外の出費)。 ・エスハイ(2.4L)に比べ排気量が少ない(2.0L)ためだと思うのが、エンジン又はバッテリー音?がうなる頻度が多い印象。パワー不足は否めない。 ・スライドドアを閉める時にアラーム音が鳴らない。開閉時に途中で逆回転させることができない。(そういう仕様なので仕方ないがエスハイではできた) ・前席のドリンクフォルダは、アームレストが邪魔をして取りづらい。 ・(エスハイに比べ)収納スペースが少ない。 ・3列目はシートが90度リクライニングできない。また3列目は頭上から後ろにかけて狭く感じ圧迫感あり。3列目シートまで使用するとラゲッジスペースは狭く感じる。 ・室内確認用ミラーは、シートを前寄りに調整するとこの位置ではミラーを見づらい。(使う機会はあまりないが) ・車高が低く乗り降りは楽だが、前向き駐車の際に下を擦らないか気になる時がある。

4.6

【このクルマの良い点】 音が静かで乗り心地がとても良い。 【総合評価】 満足

3.1

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジ後はかっこよくなって価格が高いわりには売れだしていた。名機のハイブリッドエンジンでデカイ図体を走らせている。マイナーチェンジしてのデザインはバランスいいスタイルになりセンスはある。ホンダらしい低重心でスライドドア、重い車重でもファミリー向け。 【このクルマの気になる点】 グリルはホンダらしくなくデカグリル。国内ではデカイグリルでないと売れない?オデッセイにスライドドアの採用は似合わないが。内装も上品に見えてチャイ箇所があり、価格アップが上がりすぎで選択肢がたくさん。 【総合評価】 SUV人気でスライドドアはファミリーカーになりスポーティーさがなく無駄な空気をたくさん乗っけて走っていては残念。今はコンパクトで室内が広い車が受けるからオデッセイはイマイチか。

3.9

【所有期間や運転回数】 マイナー後。 【このクルマの良い点】 マイナーチェンジして上品さがまし走りもハイブリッドならまずまずたが。 【このクルマの気になる点】 ホンダディーラーで、マイナーチェンジしたばかりで年内終了?スライドドアにしたオデッセイでも販売が不振?やはりホンダの旗艦ミニバンはエリシオンだが。オデッセイのスライドドアではホンダ好きは抵抗あり?国内ではミニバンのスポーティーさは必要なし? 【総合評価】 車は素晴らしいミニバンだが国内では受けが悪い?オデッセイに変わるホンダミニバンが楽しみ?

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