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1シリーズと
パサートの車種比較ページ

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車種

BMW 1シリーズ

2024年11月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン パサート

2024年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

478〜729万円

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524〜694万円

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中古車価格帯

255〜689.8万円

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355〜618万円

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ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4370mm

  • 1800mm

  • 1465mm

  • 4915mm

  • 1850mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

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  • ----mm

  • ----mm

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WLTCモード燃費 12.5~21.2km/l 16.4~18km/l
排気量 1498~1998cc 1497~1968cc
駆動方式 FR、FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 BMWといえば大きな開口部があるグリルです。豚鼻と揶揄されることもありますが、あれこそがBMWの象徴です。 1シリーズはBMWの中で最もサイズが小さい車種になっていますが、フロントマスクはしっかりとBMWです。 確かにサイズは小さいですが、ディーゼルエンジンのパワーは同じセグメントの日本車と比較しても全く別物です。 アクセルを踏めば踏むだけぐんぐん加速する加速してくれるし、スピードを出しても安定感があり高速道路でも非常に乗りやすい車です。 追い抜き車線や高速の入り口でも、車体は小さいですがすんなりと対応できます。 BMWは後輪駆動のイメージがありますが、1シリーズは前輪駆動になっています。 そのため、車の取り回しや操作性などは若干悪くなっているかもしれませんが、そこまで気にならなかったです。 しかし、前輪駆動にすることで車内空間が広くなっており、もともと1シリーズは車内が狭いため、この差は大きかったのではないかと思います。 【総合評価】 「いつかはBMW」と言われるほどBMWは憧れにしている人が多い外車です。そんなBMWの中で価格的に最も購入しやすいのが、この1シリーズです。 価格的に安いといっても、特徴的なグリルを要するフロントマスクは高級感漂うBMWそのものなので、ちょっと自慢できる感じがします。 1シリーズは車体が小型なので、ハンドルの取り回しがよく、キビキビと動き、あまり車の運転をしない人でも車幅を気にせずに運転ができて、使い勝手がいい車と言えるでしょう。 ディーゼルエンジンなので燃料は安価なディーゼルのため、ガソリン代の節約になりますし、日頃の通勤などの普段使いにも利用できます。 同じサイズの日本車と比べてパワーがあるので、高速道路などでの運転もスムーズに行うことができ、決して小型車といって侮れない車です。 今まで外車のBMWに乗ってみたいという人にはエントリーモデルとして乗ってみるにはちょうどいい車ではないでしょうか。

4.6

【このクルマの良い点】 燃費がめっちゃいいのと、どこでも駐車ができる 【総合評価】 特に不満も無く形が好きなら最高の愛車になると思います

4.6

【所有期間や運転回数】 この車に乗って2か月になります 【このクルマの良い点】 コンパクトでハイパワーなハッチバックが少なくなるなか、貴重な車ですね 【このクルマの気になる点】 ストレージはオプションではなく、標準装備にして欲しかった・・・忘れてました 【総合評価】 FFに代わってもx−drive(4WD)とARB機構の導入によりFFのデメリットを感じないことと、車幅1800mmで駐車場を選ぶことのない取り回しの良さ。そしてなんといっても、ステアリング優雅なハイパワーのコンパクトカーハッチバックであることが一番の魅力です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ケ月 【総合評価】 92点 【良い点】 納車まで何回かいただき安心しました。 連絡ありがとうございます。 【悪い点】 ありません

4.6

【所有期間や運転回数】 2ヶ月目で毎日運転します。 【このクルマの良い点】 こんな楽しいFRはなかった。 【このクルマの気になる点】 プラ、ゴム製パーツの劣化は早いかもです。 でも、エンジン内のエア系や外装のゴムモール までほとんどがAmazonで格安で出てるので、 中古購入時に多少劣化しててもDIYでかなり 見た目や故障は改善が出来ます。 ウオーターポンプまでAmazonで売ってましたよ。 【総合評価】 加速の良さに反して、ビビるくらいの低燃費。そして室内の高級感。どの切り口見ても2クラス上位のデキの車です。

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5.0

【所有期間または運転回数】 入手からまだ半月ですが、毎日のように乗ってます。 【総合評価】 日本車の良さは、 車を必要としている人に、日本人が感じる感覚での「必要十分」な装備、性能、質感を集めた物だと感じています。 良い意味で「【これでいい】の集合体」です。 対してこの車は「【これがいい】の集合体」です。 ドアを開ける時に触れるのドアノブの手触り、角度。 ドアを開ける時、閉める時の重厚感。 内装の質感、どのスイッチを押しても気持ちの良いクリック感。 見えて欲しい所が当たり前に見える視界。 踏んだ分だけ走り、踏んだ分だけ止まる。 車として当たり前の機能が、すべて高い品質で実現されています。 【良い点】 横一線に入ったキャラクターラインは必然性を感じます。 内装はシンプルで質が高く、ケバさが一切ありません。落ち着いています。 メーター周りはフル液晶で、クラシカルな表示から車両情報、ナビ、メーターの大きさを変更出来たりと先進機能も充実。 ACCは2.0ディーゼルのトルクフルな走りと相性が良く、よくある急発進、急停車とは無縁です。 車内に振動や音にディーゼルの嫌な感じはありません。 軽油で経済的な上に街乗りでリッター16km前後走ります(エコモード使用時)。 【悪い点】 車に尖った特徴を求める人には向きません。

4.7

【所有期間または運転回数】  十数年前にゴルフ4ワゴンに出会い「なんて単純な構造なのに高速道路が気持ち良いんだろう。」と思った。 レガシィーワゴン以来のフィーリングだった。 残念なことに4速ATだったため、回転数が上がり煩かった。 「VW!欧州のカローラ!良いじゃないの!?」と思い、次に用意したのがVWパサートB7セダン。 常々ダブルクラッチに「あら?」と意識されられる場面も有ったが、不満レベルではない。 それより、1400ccとは思えない加速フィーリングと高速道路100kmの安定感! 過去乗り継いだクラウンともアリストとも違う。 兎に角、神経を使わなくて良い! と、言いながらちょっと浮気して次はアウディA4セダンに乗った。 中・低速(40〜100km)走行でのトレース。 つまりカーブの安定感!これも今までカーブなんて気にしたことも口にしたこともないインプレッションだ。 伊達にアルミ素材を多用しているわけではないのだと納得した。 高いフィーリングスペックにあるが、高速安定性や100km域での加速感はパサートが如何も懐かしい。 直ぐにB8パサートに行かずに、性格、車格全然違うプジョー308T7後期に乗ることになった。 1600ccターボ。 何故か下道で飛ばしてしまう!? 何回捕まったことか! 低回転からターボが効いて気持ち良いが、ラリーがしたいわけではない。 オモステ、サス固い、おまけに故障続き(エアコン・コンプレッサー交換、ヒーターコア交換等々)。。。 如何も好きになれなくて数カ月で手放し、、、 ここまで話が長かったが、待望のパサートB8! 本革、電動シート、ウェルカムランプが欲しかっただけの理由でRライン(1400cc、今は2000ccのみの販売)を中古で購入。 一言でいうと、「満足」とかでは無く、「他の車は要らない!」という感覚です。  【総合評価】 兎に角、フィーリングが私に合っている。 久々のダブルクラッチだが、B7からは随分改善されている。 下手なCVTに戻りたくない! 表現が難しいがコーナーリング、ハンドリングはアウディーA4の方が良いかもしれない。 高速走行はやっぱりパサートの方が安定している。地面に吸い付くような感じ。 強いて言えば、タイヤのせいか繋ぎ目のショックが少し気になる程度。 静粛性はアウディーと同レベル。 ブランドを気にしなければこれ以上コスパに優れた、いやそれ以上の車に出会ったことがない。(500万以下の大衆車で・・・笑)

2.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アルテオンがデビューしてパサートは? セダンのフラッグシップ? 図体デカクしてセダン復活。 SUV人気のなかセダンを、、、、、。 トワレフの基本版? 他メーカーはセダンもSUVも大人気ですが、フォルクスはパサート、ティグアンだけではやはり役不足か?国民車だからあまりデカクしても同額出すなら他メーカーがリセルバリューや知名度は断然いいが。国民車なのに価格設定は高過ぎてしまいまだ国産車が信頼性やアフターサービスはいい。 【良い点】 パサートくらいはまあ国民車として許せる範囲。 【悪い点】 デカクしたいならEVで価格安くしてださないと。EVやハイブリッドは得意メーカーなのでは?ドイツ車のなかで知名度が高いメーカーに隠れて残念ですが、まだまだアイデアの隙間はあると思う。

3.9

【総合評価】  ベンツでいえばEクラス、アウディでいえばA6、そしてBMWでいえば5シリーズに相当するラージセダン。そう考えると、プレミアムブランドではないとはいえ価格は割安感が高いですね。じゃあ中身も質素かといえばそうじゃないから魅力的。エンジンもトランスミッションも最新だし、内装の仕立てだって(プレミアムブランドほどではないけど)上質。知る人ぞ知る通な選択ってとこでしょうか。 【良い点】  抜群の後席居住性。そして広いラゲッジスペース。ゆとりある車体サイズが生きています。それから優れた燃費も自慢です。 【悪い点】  抜群に知名度が低いこと。ですが、その良さを知って乗る人にとっては関係ないですね。

4.4

ジエッタ(2L)からパサート(1,4Lターボ付き)へ転身 出足の良さはターボの性能。一人で乗るには十分。 低回転からのその加速性能は1,4Lとは思えないほど。(ジエッタ2Lよりいいかも) 高速道路での走行は満足しています。 強いて言えば更なる燃費の向上を。特に高速以外での走行時。やはりハイブリッドかな。 100点満点の85点位かな。 欧州車のかっちり感がいい。この15年ほどは殆どVW車である。

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