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PROTO CORPORATION

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TTロードスターと
ステップワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

アウディ TTロードスター

2015年8月〜2020年12月

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ホンダ ステップワゴン

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

605〜729万円

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299〜440万円

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中古車価格帯

189.9〜578.9万円

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231〜654.2万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4190mm

  • 1830mm

  • 1360mm

  • 4800mm

  • 1750mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 2845mm

  • 1545mm

  • 1410mm

JC08モード燃費 12.5~14.4km/l 14.5~15.4km/l
排気量 1984~1984cc 1496~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 オープンカー4台目です。MRーS、Z4、987ボクスターと乗り継いできました。それぞれいい車でしたが、TTロードスターは何よりスタイリングが魅力です。他に類のない丸みを帯びたデザインはかっこいいです。内装も高級感があります。エンジンサウンドも気に入っています。マツダロードスターと迷いましたが毎日見ない日はなく、TTロードスターを見ることはまずありません。希少性にも優れていると思います。DOHCターボクワトロの四輪駆動は走行性能が高く、安定しています。 【総合評価】 総じてコスパよく高級感もありお買い得感があります。まだ購入して数か月ですがこれといったトラブルはありません。今後もトラブルがないことを期待しています。自己満足かもしれませんが駐車場で他からの視線を感じます。個人的には昼間よりも真夏の夜にオープンにして好きな音楽聴きながら走るのが最高に気持ちいいです。唯一不満と言えばスマートキーの反応が鈍いことです。なぜか右後方だと反応がいいです。

4.1

【所有期間または運転回数】 第2世代ロードスター10年間・第3世代1月所有、週2回程度運転 【総合評価】 独り乗り機会が多いことから、自身のみで乗るには十分楽しませてくれる 【良い点】 クワトロ機構が生かされた操縦安定性と加速感 【悪い点】 足回りが硬いことから路面状況のゴツゴツ感を直接感じるので、ソフトな乗り心地への切り替えができると良い

4.9

【総合評価】  初代から設定された2座席のロードスター。クーペは初代へ回帰した印象だが、コチラは初代のスポーツテイストが上手い具合にオトナになったというべきか。ソフトトップを閉めても乗り味は突っ張らず快適。 【良い点】  ピタリと身体を包み込むシートが快適。丸型の空調吹き出し口の中心に操作ダイヤルを組み込んだところなどは、アウディらしいデザイン。 【悪い点】  クーペと同様、液晶メーターが馴染めるかどうか。

4.6

【所有期間または運転回数】1年位 5,000km 【総合評価】 とにかく運転して楽しい! 出足が速い、軽い、安定感抜群です。オープンカーなので狭い、2名しか乗れない、という事は考えないでセカンドカーとして買うと満足度100%です。意外 と燃費もいいです(10km以上) 【良い点】 新車は600万円以上するので予算大変ですが、セカンドカーとして買うなら2年落ち位の中古でも充分です。まず乱暴に乗られる事が少ない車種なので程度がいい車が多いと思います。あとクワトロ買ったほうが絶対後悔しません。直進安定性は比較になりません。絶対お勧めです。希少性が高くまず同じ車に合うことがありません。珍しがられて目立ちます。幌のルーフも洗車機には使えませんが雨の走行時は全く気になりません。とにかく乗ってみてください。楽しいです!もし乗ってみて気に入らなければ値落ちの少ない車種なので結構高くリセール出来ます。ユーノスロードスター試乗してきましたが全く比較になりませんでした。オープン時の鳥の囀り・草木の揺れる音はこの車でしか味わえません。一人でゆっくり郊外をドライブしてみてください。新しい発見がたくさんあります。絶対お勧めです! 【悪い点】クルマなのに2人しか乗れません。実用性は低いですのでセカンドカーにお勧めです。左右の進路変更時などに死角が出来やすので特に注意して走行が必要です。いたずらされやすい(特に幌)クローズ時でも普通の乗用車に比べるとやはり騒音は少しは感じます。新車は高い(600万円)

4.3

【総合評価】 外観デザイン、内装デザイン共に車デザイナーのこだわりを大きく感じ、古さを全く感じない素晴らしい仕上がりである、また10年以上も前の仕様であるのにエンジンも既にダウンサイジング・ターボと多段の手動変速可能な6速オートマティックを採用し、トルクフルな動力性能と排気音の低音チューニングも含めて素晴らしい車である。 【良い点】 アルミの無垢材を多用した非常にこだわりを感じるインテリア・デザインと同様に外装のフューエル・リッドもアルミの無垢材を多く使用し非常に質感の高い重厚なデザインが素晴らしい 【悪い点】 オープン仕様で剛性を高めている為か、車両重量の重いのが残念である

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4.9

【このクルマの良い点】 非常に良い。 先進的なデザインに加え、走行性能も非常に良く、内装のシート、作りもとてもよく考えられているなと思う。マルチビューカメラは狭い道が苦手な人はホンダのものが良いと思う。常に両サイドを表示することができ、切り替えがハンドルを握りながら簡単にできるため、安全性が高い。 エンジンはシビックと同一のものを用いて、トルクと静粛性にチューニングした最高品質のものを使っている。そのため価格は他のミニバンよりも高いが、それはそれでいいと思っている。買える人が買える車であればよい。 外観でオラつく必要がなく、余裕のある人がスマートで知的なファミリーカーを求めるのであれば、価格は高いがステップワゴン一択だと思う。 まずこの車を乗っていて煽り運転をする人はいないだろうというくらいの民度の高さを誇る。 車を見るたびに思ってしまう。いい車だな。と。乗り込むたびに気分が高まり、家族を連れて出かけたくなってしまう一台に仕上げられている。 【総合評価】 静粛性もあり、シートが他メーカーの追従を許さない程に良い。腰痛にもなりにくい固さになっており、長時間のドライブにも問題ないなと感じるものになっている。それが運転席だけでなく、3列目までそのような快適性になっており、3列目こそ特等席のような作りになっている。 燃費もehevのため19.5km/Lを維持している。 ちょっと両親を誘って旅行に行こうかな。祖父母を誘って花火大会に。ご飯にみんなで行きたいなと思った時にぴったり。子供達だけでなく、親孝行もできる良さがある。

4.6

【このクルマの良い点】 ステップワゴンにハイブリッドモデルが出たと聞き、さっそく e:HEV AIRを購入。以前乗っていたガソリン車のステップワゴンも軽快に走りましたが、やはりモーターアシストがあると力強さが違います。 e:HEV AIRのエンジンは2Lの直列4気筒、ボディサイズは3ナンバー、重量はガソリン車モデルよりも100kgほど重い1810kg。しかし、最大出力84PSの駆動用モーターは発進からスッと滑らかに加速し、315Nmと厚めのトルクでグイグイとスピードアップします。3L エンジンと思えるくらいパワフルなのにノイズもほとんどなく、高速道路を走行中でも運転席から3列目シートに座っている人と難なく会話できてしまいます。e:HEV AIRのパワーユニットには、文句のつけようがありません。 ハイブリッドシステムを採用しているだけあり、燃費性能も期待通り。都市部や渋滞でも15km/L以上、高速巡行(エアコン無し)なら20km/Lを超えます。カタログ値と同等の燃費で走れるとは思っていなかったので感動しました。 【総合評価】 ステップワゴンのe:HEV AIRは、乗り味も良好です。足回りは硬くも柔らかくもない絶妙な設定。特にリアサスがよく効いていて、2列目や3列目も上下の衝撃が抑えられています。3列目のシートクッションは他のシートよりも座面が厚くなっていて、フルフラットまでリクライニングが可能。そのため、子どもたちは率先して3列目に乗るようになりました。走行中に段差を乗り越えたりしても爆睡しているくらい。安全装備も充実しており、インフォテインメントシステムや安全運転支援技術、スマートフォン連携といった最新のテクノロジーが多数搭載されているのも嬉しいポイントです。 テールゲートはスイッチ式の電動、スライドドアはタッチセンサー式の電動なので、荷物の積載も乗り降りも楽ちんです。ただ、e:HEV AIRでは、2列目を前に倒さないと3列目へ乗り込めません。前モデルはテールゲートを横開きできるサブドア「わくわくゲート」から3列目へ直接乗り込めたので重宝していました。モデルチェンジで廃止されたのが残念です。

5.0

【このクルマの良い点】 2022年にリリースされた新型ステップワゴンは、フルモデルチェンジをしさらに魅力的なファミリーカーとして進化しました。 新車を購入しても納期までに数ヶ月かかるケースもある中、徐々に新型ステップワゴンの中古車の取り扱いも増えてきているようです。 新型ステップワゴンは、シンプルな外装と内装にこだわってモデルチェンジされてことでも話題となりました。 まるでリビングのようにくつろげる空間をコンセプトにした室内空間は、シンプルで無駄のない柔らかなフォルムが特徴的です。 肌触りの良いファブリック素材を使用しており、グレーとブラックの2色展開となっています。 従来のモデルに採用されていたテールゲートのわくわくゲートは廃止されて、SPADA以上のモデルで電動パワーテールゲートが採用されました。 スマートキーやテールゲートのスイッチの電源でテールゲートの開け閉めするように変更されています。 その他にも、テールゲートのドアを記憶できるメモリー機能を搭載しているため、バックスペースが狭い場所でも車を傷つけることなく安心して開け閉めできるでしょう。 【総合評価】 新型ステップワゴンは、落ち着いたインテリア内装はもちろん、実用性も兼ね備えた最強のファミリーカーと言えるでしょう。 シンプルな外装にこだわった結果、従来のわくわくゲートは採用されなくなりましたが、それでも機能性は十分です。 3列目のシートを格納すればフラットなラゲージスペースに変身します。 簡単にフルフラットの状態に変えることができるため、急いでいるときもスムーズに収納できるでしょう。 他社のファミリーカーではフルフラットにならない車種も多い中、とても大きなメリットと言えます。 また、3列目シートだけでなく、2列目シートも前後左右に自由にスライドすることができるため、多様なシートアレンジが実現可能です。 互い違いにシートを配置することで、一人ひとりがそれぞれの時間を楽しむことができますし、3列目しーとを格納して、2列目シートを後方へスライドすれば、広々とした足元のスペースを確保することもできるでしょう。 さらに、Hondaの誇る次世代ハイブリッドシステム「e:HEV」を採用しているため、シーンや気分に合わせた加速感を楽しむこともできます。

4.4

【このクルマの良い点】 燃費がいい 【総合評価】 ファミリー向けで遠出向き

3.9

【このクルマの良い点】 エアー超落ち着きがあるデザインでGOGOOD。チャラチャラしていなく紳士的な魅力あるホンダミニバン。ハイブリッドも2000なら車重からしても走るしストレスなく運転できる。フロントはレンジローバー、リアはキャデのエスカレードに瓜二つも素晴らしい選択。 【総合評価】 エアーが欲しくても装備がスパーダにしかなく結局スパーダを買う方々が多いのは残念。ダウンサイジングターボの1500もハイオク仕様でないとマッチングがよくないがステップワゴンのハイオク仕様では売れないから残念すぎ。結局ハイブリッドが妥当でもエアーのデザインは最高にかっこいい。

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