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PROTO CORPORATION

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ゼロワンと
コペンの車種比較ページ

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車種

ミツオカ ゼロワン

1996年5月〜2000年1月

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ダイハツ コペン

2014年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

295〜338万円

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179〜255万円

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中古車価格帯

280〜368万円

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45〜358万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル・軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1695mm

  • 1190mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1280mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 910mm

  • 1250mm

  • 1040mm

WLTCモード燃費 km/l 18.6~19.2km/l
排気量 1839~1839cc 658~658cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 20年 【総合評価】 軽くて速い。ハンドルに直結したコーナリングの面白さは、絶品! もうかれこれ二十年間所有していますが、一度たりとも手放したいとは思ったことがありません。 磨けが磨くほど光を放つ名車です。 こんな味のある車は、日本車では珍しいと思います。 また販売台数が83台と少なかったため、そのレア感は増幅。 「このクルマはなんてクルマですか?どこの国クルマですか?メーカーは?セブンじゃないんですか?」 駐車してると、そんな質問で必ず誰かが声をかけて来てくれます。 ですので、一人ツーリングでも知らない方とお友達になることがよくあります。 【良い点】 小気味良い走りと、心地よい疲労感。 車と一体化できるコックピット。 まるでカートのように地面をはいつくばった、ローリングゼロのコーナーリング。 いつも熱い視線を感じる注目度。注目されるのがお嫌いな方の所有は、絶対にオススメしません。 お尻からのフォルム。 写真やムービーの被写体としてこの上なく最高。 見ている方々の皆が、何故か笑顔になる点。 こどもや外国人の方には特に好評。走って追っかけられたことも何度か(笑顔で)。 【悪い点】 オイルパンが地面スレスレのかなり低いところで出っ張っている点。 サイドマフラーで火傷がしやすい点。 急いでいる時にもかかわらず通行人から声をかけられ、時間が減ってしまう点。 雨が降ったら最悪な点。「降るなら乗るな。乗るなら晴れの日」をモットーに。 幌をかぶせたら格好悪い点。

4.6

【所有期間または運転回数】 晴天の土日 【総合評価】 加速が良く燃費良い。ライトウエイトスポーツカー。自分が乗った車の中で一番最高の車。ミツオカからもう一度(ZERO1)を発売して欲しい。 【良い点】 走行性能は古くても良い。加速、コーナリングも良い。普通に流せば燃費も良く燃料タンクが小さくても長距離も可能。他のオープンカーより目立ち優越感が味わえる。 【悪い点】 フレームの錆が目立ち手入れが必要。天候を確認して出ないと雨に合うと最悪。部品の調達は出来るが、困難な物もある。メーカー部品は高い。冬はヒーターの効きが悪い。夏は足元が熱くなる(修理すればなおるかも)。メーカーに不具合を確認しても適切な返事が返らない。

4.3

【総合評価】 強制する必要不可欠な楽しい走りますね 【良い点】 フィードバックすることが多いですねぇ、燃焼するのを吸い込むけどノンストップですね。 【悪い点】 雨降りにはちょっと残念です

2.9

【総合評価】 ロードスターをベースに、よくぞこの造形を再現できたものだと感心する。 スーパーセブンファンから外道扱いされるが、オプションでクーラーがあるのは軟弱で暑がりな私にはもってこい。 今は手放して手元にないが、機会があればもう一度乗ってみたいクルマ。 中古市場価格を見る限り叶わぬ夢となりそうだが。 【良い点】 とにかく目立つ。 フルオープン走行は他のどんなオープンカーでも味わえない気分に浸れる。 必要最低限で非常に分かりやすいスイッチ類。 ヒーターも、意外とクーラーもよく効く。 国産車なんで特にトラブルもなくメンテナンスも容易。 後輪の少し前の位置にドライバーズシートがあるため、運転感覚が面白い。 【悪い点】 セキュリティは皆無。 雨漏りは当たり前。 助手席横にあるマフラーカバーは気をつけないと乗降時に火傷するかも。 ダサい純正のステアリング。 フルオープン、もしくはサイドドアを外しての走行は跳ね石注意。 私は一度、目に直撃し真っ赤に充血した。

3.4

【総合評価】C なかなかよかったです 【良い点】 燃費が良かったです 【悪い点】 価格がちょっと高かったです

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4.3

【このクルマの良い点】 良い点というか使用感。 【揺れ方】 ローブSに初めて乗って、店から自宅まで乗って帰ったときは「なんて揺れる車なんだ」と思いました。 実際、その揺れ方がしんどくて自分の運転で酔う、なんていう初めての体験をしました。 アイドルストップがついてて初めて良かったと思いました。 さすがにもう気にならなくなりましたが、慣れてない人を乗せるときは気を付けましょう。 【燃費】 購入時は表示で20kmちょいありましたが、ちょこのりを繰り返していたらモリモリ減っていきました。 前のオーナーは長距離移動がお好きだったようですね。 とはいえ、さすがに軽だけあって燃費は思ってたよりずっといいですね。 【積載】 今までプリウスだったのでさすがに荷物の積載量は気になりますね。 なるべくいつでもオープンできるようにしておきたいのでトランクはほぼカラです。 一番困るのが、人を乗せてオープンしたいときです。 普段の荷物置き場が助手席になるので、自分の荷物をどこに置くのかってのが悩みどころです。 ちょっとしたハンドバッグやトートバッグも、助手席の足元が狭くなるので置けません。 いろいろと工夫が必要で、頭を使います。 【総合評価】 オープンカーは死ぬまでに一度は乗ってみたかったので、車検のタイミングで乗り換えました。 オープンだけでなくパドルシフトもいじってみたかったのでちょうどよかったです。 一度乗ってしまえばこんなものか・・・と思う予定でしたが、実際そんなことはなく、3か月経った今も楽しく乗れています。 日常の何気ない出勤、何気ない帰路。 そうした日常の些細な時間でもコペンローブSに乗っているとなんだか誇らしく思えてきます。 普通の家庭持ちの人はあんまり選ばないですよね・・・2シートのオープンなんて。 買う前は絶対後悔するよなぁとか葛藤しまくりましたが、今ではこれにしてよかったと心底思っています。 今度出る普通車の新型ってやつも楽しみですね。 一度試乗してみたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い。軽だけどターボだから加速も良い。 【総合評価】 軽としては新車価格は高額だが、一度乗ればその乗り味の虜になるだろう。シンプルなデザインだが、純正オプション、その他市販グッズを駆使して自分好みのクルマにしていく楽しみがある。外装はセロなので丸目だが、それがいい。窓から出るガタピシ音はデフォ。積載性は多少スペースがあるが期待してはいけない。

4.6

【このクルマの良い点】 足周りとエンジンとのバランス、またボディー剛性が良いためハンドリングがバツグンにいい 【総合評価】 軽くて速い、低中速加速が特にいい

3.6

【このクルマの良い点】 軽自動車のオープンカーというかなり個性的な面を持つダイハツのコペン。グレードはローブ。電動で開閉するルーフは贅沢の一言。天気の良い日には思わずルーフを開けたくなること間違いなしでしょう。 外観もかなりこだわったデザインになっており、スポーティーさが感じられるカッコよさ。速そうな車が好きな男性にも好印象でしょう。 ライト類やホイールにも細かなこだわりが感じられます。 そしてスポーティーな雰囲気は車内にもとり入れられています。ハンドル周りやシフト類、シートに至るまでセンス良し。コンパクトなスポーツカーに乗っているような雰囲気が楽しめます。 そして、見た目だけでなく走りもスポーティー。インタークーラー付きターボエンジンが心地良い走りを楽しませてくれます。 ハンドリングも軽自動車ならではの軽快さ。狙った方向に気持ちよく曲がってくれる印象です。レビュー車は5MT車。スポーティーさをとことん楽しめる設定ですね。 燃費も嬉しいポイントで、JC08モードで22.2km/Lは素晴らしい性能。通勤にも使いたくなる嬉しいポイントですね。 個性的でカッコいい。そして走りも楽しめる軽自動車です。 【総合評価】 とても個性的なダイハツの軽自動車です。 今回のレビュー車はターボエンジンの5MT車。しかもオープンカーというグレードです。 全体的に統一感のあるデザインで、スポーティーな車が好きな方にはポイントの高い車でしょう。 軽自動車ですが軽快な走りも楽しめる造りで「本格的なスポーツカーまでは考えていないけど雰囲気は楽しみたい」という方にはおすすめの車です。 2シーターですので買い物や大人数での移動は難しいですが、通勤やデート、ドライブには向いているでしょう。軽快な走りを楽しむために、コーナーの多い道を探してみたくなるかもしれませんね。 中古車市場での価格は少々高めの水準です。個性的な車だけに仕方のないところでしょう。 軽のオープンカーで走りも楽しめる造り。独特の魅力はこの車ならではでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 コペン クーペは2019年に200台限定で発売されたコペンの派生モデルで、フロント回りはコペン セロに共通するイメージです。 自動車雑誌や紹介サイトでは「ダイハツのオープンカーとして人気の高いコペンをベースに」なんて表現されていたのをよく見かけましたが、コペン クーペは全くの別物と断言します。 型番に「改」が付いているからということではなく、フォルムが完全に違うということ。普通のコペンもルーフを閉じればクーペっぽく見えますが、コペン クーペはCFRP製のルーフ。コペン クーペが持つリヤへ流れる車両の後方を切り落としたような形状は、まさにクーペそのものを表したデザインです! それを全長3400mmという軽自動車規格の枠内で実現させているのは、さすがダイハツといったところでしょう。 【総合評価】 コペン クーペに対する評価ですが、走行性能は他のコペンと全く同じなので、パワーや足回りの出来は十分です! 自分が保有しているコペン クーペはMT車だったので、軽快なドライブを楽しむことができました。 残念な点は、入手しづらかったことです。もともと200台限定で販売された車なので買える確率は低いだろうと思ってはいましたが、手に入れるまでに結構時間がかかりました。 販売開始になったのは2019年初めぐらいのことでしたが、当時は購入希望者が殺到したため、抽選に! もちろん、自分も応募しましたが、残念ながらその抽選には外れてしまいました。 ただ、昨年(2021年)秋頃にたまたま中古車サイトで販売されているのを発見。新車価格の250万円を超える価格でしたが、内装もきれいで新車なのでは?と思えるくらい状態が良かったので購入を決意しました。 中古車ではありますが、念願のコペン クーペを手に入れることができて満足です。

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