閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ゼロワンと
S2000の車種比較ページ

選択している
車種

ミツオカ ゼロワン

1996年5月〜2000年1月

車種を選択

ホンダ S2000

1999年4月〜2009年9月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

295〜338万円

0
50
100
200
300
400
500~

338〜399万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

248〜380万円

0
50
100
200
300
400
500~

237.8〜875万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3740mm

  • 1695mm

  • 1190mm

  • 4135mm

  • 1750mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 800mm

  • 1350mm

  • 1055mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1839~1839cc 1997~2156cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 20年 【総合評価】 軽くて速い。ハンドルに直結したコーナリングの面白さは、絶品! もうかれこれ二十年間所有していますが、一度たりとも手放したいとは思ったことがありません。 磨けが磨くほど光を放つ名車です。 こんな味のある車は、日本車では珍しいと思います。 また販売台数が83台と少なかったため、そのレア感は増幅。 「このクルマはなんてクルマですか?どこの国クルマですか?メーカーは?セブンじゃないんですか?」 駐車してると、そんな質問で必ず誰かが声をかけて来てくれます。 ですので、一人ツーリングでも知らない方とお友達になることがよくあります。 【良い点】 小気味良い走りと、心地よい疲労感。 車と一体化できるコックピット。 まるでカートのように地面をはいつくばった、ローリングゼロのコーナーリング。 いつも熱い視線を感じる注目度。注目されるのがお嫌いな方の所有は、絶対にオススメしません。 お尻からのフォルム。 写真やムービーの被写体としてこの上なく最高。 見ている方々の皆が、何故か笑顔になる点。 こどもや外国人の方には特に好評。走って追っかけられたことも何度か(笑顔で)。 【悪い点】 オイルパンが地面スレスレのかなり低いところで出っ張っている点。 サイドマフラーで火傷がしやすい点。 急いでいる時にもかかわらず通行人から声をかけられ、時間が減ってしまう点。 雨が降ったら最悪な点。「降るなら乗るな。乗るなら晴れの日」をモットーに。 幌をかぶせたら格好悪い点。

4.6

【所有期間または運転回数】 晴天の土日 【総合評価】 加速が良く燃費良い。ライトウエイトスポーツカー。自分が乗った車の中で一番最高の車。ミツオカからもう一度(ZERO1)を発売して欲しい。 【良い点】 走行性能は古くても良い。加速、コーナリングも良い。普通に流せば燃費も良く燃料タンクが小さくても長距離も可能。他のオープンカーより目立ち優越感が味わえる。 【悪い点】 フレームの錆が目立ち手入れが必要。天候を確認して出ないと雨に合うと最悪。部品の調達は出来るが、困難な物もある。メーカー部品は高い。冬はヒーターの効きが悪い。夏は足元が熱くなる(修理すればなおるかも)。メーカーに不具合を確認しても適切な返事が返らない。

4.3

【総合評価】 強制する必要不可欠な楽しい走りますね 【良い点】 フィードバックすることが多いですねぇ、燃焼するのを吸い込むけどノンストップですね。 【悪い点】 雨降りにはちょっと残念です

2.9

【総合評価】 ロードスターをベースに、よくぞこの造形を再現できたものだと感心する。 スーパーセブンファンから外道扱いされるが、オプションでクーラーがあるのは軟弱で暑がりな私にはもってこい。 今は手放して手元にないが、機会があればもう一度乗ってみたいクルマ。 中古市場価格を見る限り叶わぬ夢となりそうだが。 【良い点】 とにかく目立つ。 フルオープン走行は他のどんなオープンカーでも味わえない気分に浸れる。 必要最低限で非常に分かりやすいスイッチ類。 ヒーターも、意外とクーラーもよく効く。 国産車なんで特にトラブルもなくメンテナンスも容易。 後輪の少し前の位置にドライバーズシートがあるため、運転感覚が面白い。 【悪い点】 セキュリティは皆無。 雨漏りは当たり前。 助手席横にあるマフラーカバーは気をつけないと乗降時に火傷するかも。 ダサい純正のステアリング。 フルオープン、もしくはサイドドアを外しての走行は跳ね石注意。 私は一度、目に直撃し真っ赤に充血した。

3.4

【総合評価】C なかなかよかったです 【良い点】 燃費が良かったです 【悪い点】 価格がちょっと高かったです

ゼロワンのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 エンジンは神 【外観と内装】 格好良いのに色によっては可愛さもあり最高 内装は操作系がドライバー主体で違和感無く操作できるので良いです シフトの位置も良い。 今はスマホホルダーに悩む方は多いかも 【電動オープン】について 発売当時やロードスターと検討される際に 不満や重量増加として気にしているユーザーも多かったですが NDロードスターも購入前にレンタカーで乗りましたが 低身長(160cm)の私では座った状態で開閉できなかったので 「電動オープン」であったことも購入理由に明確に入ります。 未だに世界最速6秒はすごいです 【シフトフィールが神】について 友人や親戚、レンタカー等で様々なMT車に乗りましたが (NSX NA1,ZN6,NC&NDロードスター,FD2,DC5,BMロードスターM3,RX−8) これらのどの車よりも最高のシフトフィールです レンタカーで130型を運転しましたが120,130でもシフトフィールが微妙に違うので面白いです 感触は同等に良く、他車と比べギアを操作している感じが段違いです 【ペダル配置】 H&Tがしやすいペダル配置で違和感無く操作できます。クラッチもすごい重い訳ではないので全然誰でも運転できます。 【総合評価】 他に本気で欲しいと思える車が無いくらい最高の車です。 9年くらい前ですが2年ほど所有し、たまにレンタカーでも乗ります。 経済的理由がなければ売却はしなかったです。 購入した可愛い水色(ニュルブルクリンクブルーメタリック)で かっこよく、ときに可愛く最高の車です。 また、買いたいと思ってる車の1つです。 購入当時は AP1 ニュルブルー 8万キロ台 コミコミ180万円 今思えば、ものすごいバーゲンプライスだったと思います。 【不満点】 せっかくのデジタルスピードメーターが日本モデルは 規制で180KM/Hまでしか表示されないことです。(イギリス、アメリカ仕様は表示されます) 後は車に対してではなく ハイオクのため楽しく走りまくると、ガゾリン代がネックになるくらいです。 燃費自体は10キロ走るのでスポーツカーとしては良い部類です。 一般ユーザーの不満点としては 車内の【積載性】だと思いますがこの車運転するのに 財布と飲み物とスマホ意外なんか載せるものってあります?笑 助手席とトランクあるので彼女と買い物は問題ないですよ笑

4.4

【このクルマの良い点】 何はさておき、VTECエンジンが秀逸です。S660からNSXまでのスポーツラインアップの中でもS2000は、排気量・パワーとも一般道においては、バランスが一番いいモデルだと思います。 どこまでも回せるのではないかと錯覚するぐらいスムーズに噴き上がるエンジン。しかもVTECゾーンに切り替わった後のサウンドには惚れ惚れしてしまいます。一般道(高速道路)での速度域できっちりと回し切るには、S2000ぐらいのパワーがちょうどいいですね。 さらに気持ちがいいのが、ハンドリング。とてもクイック、かつ素直に曲がってくれるので、低速域のカーブやコーナリングでも快適に走行してくれます。 ボディサイズは全幅1750mmとスポーツカーにしてはコンパクトとも言えますが、室内空間は十分に確保されていて前方の視界も良好。近所への買い物から、ちょっとしたスポーツ走行まで、気持ちとアクセルの踏み方でオールマイティに走れるモデルです。 【総合評価】 ホンダのスポーツカーに脈々と受け継がれている特徴の一つが「オープンカー」です。S2000も古き良きロングノーズ・ショートデッキといったエクステリアデザインを継承し、電動ソフトトップを閉じても開けてもスポーツカーらしいシルエットにまとっています。しかもソフトトップの開閉にかかる時間は約6秒。S2000では純正オプションでハードトップも選択可能ですが、その分重量が増加するためS2000の軽快性が損なわれるかもしれません。 気候の良い時期、郊外へのドライブではオープンにして、気持ちのいい風と心地よいエンジン&排気音を体中で感じています。S2000に乗っていて本当によかったと心から思える瞬間です。 昨今の車づくりは、ユニットの共用化が進み、単独モデルでの開発がコスト的にも難しいと思います。しかし、ホンダのスポーツカーの灯火を消さないためにも、S2000クラスの後継車のデビューを心より期待しています。もちろん、EVやハイブリッドではなく、カリカリのVTECエンジンで。

3.9

【このクルマの良い点】 S2000は2人乗り、オープンカー、NA、FRと走り好きな人にはたまらない仕様になっています。 しかも、ホンダとしてのFRは非常にめずらしく、発売当初からかなり注目されていた車です。 2009年に製造中止になったものの、コンパクトな車体と最高出力250PSのパワーユニットから、今でも走り好きなファンがいる車になっています。 この車の特徴は軽い・加速がいい・曲がる・扱いやすいことです。 オープンカーなので車体の剛性が少し心配でしたが、そんなことまったく感じさせません。 エンジンはターボではなく自然吸気のNAです。 このあたりにこだわるのはホンダらしいと思いました。 また、市販化された状態で8,000回転以上もエンジンを回すことができるのは、非常に珍しいでしょう。 アクセルを踏み込めば、エンジンが一気に回転し、モリモリと下から湧き上がってくる感じは、如何にもスポーツカーという印象を受けました。 【総合評価】 S2000は走るためだけの車といっても過言ではないでしょう。 2シーターでトランクの容量はほとんどなく、車内には車検証などを入れるグローブボックスすらありません。 エンジンはターボ車のようにどっかーんと急に加速するわけではなく、自然吸気のためアクセルの呼応性が高く、踏めば踏むほど加速していくのは非常に楽しいでしょう。 S2000のエンジンは8,000回転以上回しても問題がなく、高回転域でのエンジン音はレーシングカーのようなイメージを受けます。 オープンカーにもかかわらず、車体の剛性が高く、コーナーリングでのロールやヨレはなく、キビキビと曲がることが可能です。 ハンドリングのレスポンスが高く、むしろ反応が良すぎるため、慣れるまで時間がかかるかもしれません。 他にも数多くのスポーツカーがありますが、街乗りを楽しむスポーツカーというよりも、サーキットなどで走りを純粋に追求したい人におススメする車です。

4.0

【総合評価】 85点 【良い点】 剛性がしっかりしている 今時ないスポーツカー 【悪い点】 乗りやすいとはいえない

4.0

【所有期間や運転回数】 ひとつ前の愛車で、2年乗っていましたが諸事情により泣く泣く手放しました。 毎週末、ドライブに出かけていました。 【このクルマの良い点】 全てに鋭いレスポンスがある。特にシフトダウンの際は、エンジン回転数が機敏に追従する。 ダイレクト感のあるステアリング、強力なブレーキも相まって、運転する側が非常に忙しい。 クラッチが意外と軽いので、その忙しい運転を助けてくれる。 低回転域のトルクはスカスカで、高回転域をキープする運転をしなければならないのが面倒だが慣れてしまえば楽しい。 燃費は、この時代のこのテの車にしてはめちゃくちゃ良い。けっこう回すような走りをしても7〜8km/?ぐらい。 言わずもがなだが、オープンにすると爽快である。 また、そこそこの容量のトランクもあるので最低限の実用性にも配慮されている。 【このクルマの気になる点】 初期の頃のS2000はリヤスクリーンがビニールで、すぐに黄変する、硬化する、裂ける。 硬化したリヤスクリーンは、幌を開ける時にうまく曲がってくれないので、 開ける途中で止めてスクリーンに空手チョップをして曲げるというのがお決まりのようである。 センタートンネルが異様にでかいが、ミッションの大きさ、およびボディ剛性を考えるとしょうがないと思う。 【総合評価】 オープン・2シーター・VTEC・フロントミッドシップ・FR・高剛性・低燃費という超欲張りセットです。 ホンダがここまで気合を入れて作ったクルマなのだから、正座をして乗りたいぐらい。

S2000のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ