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PROTO CORPORATION

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アルトターボRSと
R2の車種比較ページ

選択している
車種

スズキ アルトターボRS

2015年3月〜2018年11月

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スバル R2

2003年12月〜2010年3月

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購入価格

新車価格帯

129〜140万円

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76〜153万円

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中古車価格帯

25〜125万円

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4.8〜138.1万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1500mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1520mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2040mm

  • 1255mm

  • 1215mm

  • 1725mm

  • 1220mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 24.6~25.6km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 まだ半年 【総合評価】じゃじゃ馬 【良い点】速い。良くも悪くもAGS 【悪い点】良くも悪くもAGS

4.6

【所有期間や運転回数】 中古車を探して数か月、やっと見つかり2カ月目です。週に一度は近所の買い物の帰り道に、わざわざ遠回りして山道を走ります。 【このクルマの良い点】 今まではデザインと静粛性と乗り心地重視でしたが認識が変わりました。これまで乗り継いだ軽自動車と比べて・・・ (1)力強いエンジン音や、かすかに聞こえるブローオフの音が、もっと大きくても良いと思えるくらい楽しいです。 (2)MTが当たり前の若い頃、どうしてもマスター出来なかったダブルクラッチを見事にやってくれるAGSに感動します。特に下り坂に掛かると絶妙なタイミングでブリッピングしてくれる度にニンマリしてしまいます。最新のCVTでも気持ち悪くて苦手だけれど、クラッチ操作が下手な私には最適で、MTのアクセルワークをイメージしたらすぐに慣れました。 (3)路面に吸い付くような感覚はS660(1度試乗しただけですが)と変わりなく、頭の位置が高いのにひらひらと軽く曲がれるし、段差もコツンと来ますが不快ではないのは軽さゆえなのでしょう。むしろ今までのどの軽自動車よりも快適な乗り心地です。 デザインでS660と迷ったものの、これはこれで初代ゴルフのような洗練されたデザインで私は好きです。車高150cmの車内は広すぎず、見切りが良く、乗り降りしやすく、洗車も苦ではなく丁度良いです。 【このクルマの気になる点】 シートは多くのコメントの通り、座高90cmの私には高すぎて残念です。バックレストは意外と快適なのですが、座面のクッションがパンパンで収まりが悪いです。シートでは予算と重量をカットし、こだわる人はワークスをどうぞということなのでしょう。 メガネガーニッシュはカタログを眺めていた時は唯一残念な所でしたが、走っている時は見えないのでどうでも良くなりました。これもまたオプションをどうぞということなのでしょうが、ブラックメッキ4万円は頂けません。 色の選択肢が素アルトと同じだったら良いのに・・・、よりによって一番選ばない白黒赤しかない・・・、でも走りには関係無いのでどうでも良くなりました。 【総合評価】 昨年たまたま知人のRSに乗って見て軽スポーツの認識が変わりました。運転が本当に楽しいと、見た目や静粛性や乗り心地は二の次でも大丈夫だと思える初めての車です。

4.6

【所有期間または運転回数】 最終31年車で2ヶ月弱ですが用も無いのに乗ってしまい2000キロを超えました 【総合評価】 5点満点で5点 今の所不満はありません ワークスと悩んで乗り比べて購入を決めました 選択としては間違いなかったと感じてます 普通に使うにはバランスの取れた車両です セカンドカーとしてスポーツ車が欲しかった 家族で乗るのと普段乗りを考慮して決めました 10年以上乗るつもりで買いましたので大切に乗るつもりです AGSは最終車両らしく良く制御されてます 今までの評価は参考に成らないほどですね マニュアル乗りならすぐ理解出来ると思います CVTがどうしても性分に合わなかった自分には最適です 【良い点】 軽さとパワー これに勝るものは無いです 80キロ以上の速度の乗りは古い軽スポーツには劣りますがその他は素晴らしいです 安全機能 実際ブラックアイスバーンの下り路面で前車が事故を起こしているのを知らずに飛び込みましたが横滑り機能とABSが察知後作動してコントロール不能状態から速度を落とし新品購入のスタッドレスの相乗効果か何事も無かった様にパス出来ました 価格 内容を考えればバーゲンプライスで破格だったと思います 130万で乗用ターボ車は買えません スズキさんありがとう! 【悪い点】 不満は無いのですがあえて言うと 傷がつきやすい 内装のプラスティック部品が傷つきやすい物が多い 値段なりではあるので理解してますが質感がもう少しです 運転中眠くなる マニュアル車から乗り換えて操作があまりないせいか眠くなります ラジオも無いのも影響していると思います

4.7

【総合評価】  還暦オーバーでのRSタイプ購入なので、費用対効果も勘案すると自分専用のセカンドカーとして大変満足です。 【良い点】  当然ながら、軽自動車なのでRSタイプとしては普通車よりも燃費が良いこと。 【悪い点】  5AGSはマニュアルMの経験者でなければ、ネガティブな評価になるかもしれない。

3.9

2016年3月所有、購入費用・維持費が安く、普段の通勤・買い物等ほとんど日常に使用しています。 はじめは、ワークスを購入するつもりでディーラーに行き座席にすわったとたん、RSに決めました。助手席までレカロだとかなり窮屈だと思ったからです。 また、ディーラーでの納車後に帰宅する際に幹線道路に出たとたん、AGSの欠点がもろに現れ、自宅に帰る前に「使えねぇ〜!。」と思いました。試乗時には全く気付きませんでした。過去に何台も新車を乗り続けてきましたが、免許取立ての人が始めて昭和時代のATを運転しているようなものです。 総じて出来の良いお薦めの車ですが、AGSだけは全く使えない点をご注意願います。

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3.7

【このクルマの良い点】 前傾気味のリヤハッチや上部を絞り込むようなワンモーションフォルムなど、個性的なデザインが特徴のR2。 居住性よりも走行性能やパーソナル感などを重視して開発されているため、実用性を追求した他の軽乗用車とは明らかに異なります。 搭載する4気筒エンジンはスバル車ならではの特徴で、運転中は高回転まで気持ちよくエンジンを回すことができました。 なおかつスーパーチャージャーが組み合わせられているため、レスポンスがよく低速域からしっかりと過給します。4気筒エンジン特有の室内空間が狭くなりがちなデメリットを打ち消すには、最適な装備だと思いました。 加速をするときのノイズが少し気になってしまいますが、3気筒エンジンの騒音と比べると静かだったので不快に感じることはなかったです。 全体的にボディが小さいためなのか、職場への通勤や近所への買い物、家族の送迎などには重宝しました! とにかく街乗り用途で使い勝手のいい一台だと思っています。 【総合評価】 スバル R2はパーソナルユースに特化した軽乗用車として、ライバル社のモデルとは一線を画す存在です。 個性が際立つR2は、外観に合うポップなカラーリングも特徴のひとつでした。マゼンダ系のベリールージュ・パールをチョイスしましたが、淡いカラーがR2の魅力をうまく引き出しているという印象を受けます。 R2は一応5ドアではあるものの、後部座席の乗降性や居住性はそこまでいいものではありませんでした。前席は問題ないですが、後部座席はかなり狭いので乗車中に窮屈さを感じてしまいます。 乗り心地もあまりいいものではなく、長時間運転は不向きです。長く乗っていると腰が痛くなってしまうので、あくまで街乗りメインで使う車として割り切って乗ったほうがいい車だと思いました。 燃費も当時としては意外と良くて、リッター17kmは余裕で走ります! 排気量も658ccだったので、維持費も安く済んで助かりました。

3.7

【このクルマの良い点】 ボディーがしっかりしている。 MT車なので、回しきって走らせる楽しみがある。 4気筒ならではのなめらかさ 軽自動車にはない乗り心地 【総合評価】 古い車なので、やつれやへたりはありますが、それを勘案してもいい車です。

4.1

【このクルマの良い点】 娘用のR2−R(前期型)と友人用のR2−F+(後期型)を購入し乗った経験から、私用のR1−Rとも比較します。先ず、乗り心地と静寂性では確実に後期型が優れています。その他については前期型・後期型で共通です。 何と言っても、アルファロメオのチーフデザイナーが監修したデザインが魅力です。特に斜め後ろからのデザインは美しい。娘も友人もこのデザインにやられました。内装はシンプルですが簡素の美を感じるモノ、後期型はインパネだけを前期型のモノ(中古で買えます)に付け替えるとぐっと良くなります。オーデイオも純正のAUX入力付きモノが美しい。スピーカーを交換しサブウーハーを運転席下に付ければ、純正オーディオでも良い音になります。ナビは運転席右上のダッシュボードにポータブル型が似合います。 後席は狭いので常時大人4人乗るような使い方には向きませんが、通常は1人〜2人で乗るなら問題無し。後席を倒せば十分な荷室寸法も確保できます。広さ高さを優先した四角いクルマではなく、美しさと走りの良さを追求して創られた稀有な軽自動車です。 購入注意点は「オイル管理履歴のしっかりした個体を選ぶ事」、オイル管理をサボると壊れます。 【総合評価】 (続き) 乗心地は、街中走行の低速では硬めですが、速度がのって50〜120km/hになれば、軽とは思えない重厚さとしなやかさを兼ね備えています。タイヤは純正14インチサイズで安価なNANKANG NS−20がお勧め、安くて乗り心地が良くて走りも安心です(私用のR1−RよりR2後期型が乗り心地は優れています)。実際このR2で1,200km連続走行しましたが、とても軽自動とは思えない乗り味で、運転疲れも少なく楽しく乗れます。どちらかと言えば街中ちょい乗り車よりロングツアラー車と言った乗り味。良く走り、良く曲がり、良く停まる、お洒落で丈夫な軽自動車です。 過給機付のグレードSは確かに速いのですが、走り屋さんが乗っていた場合が多く、程度を良い個体は100万円を越えたりします。過給機が無いR2なら20万円から買え、大人しく乗られてた個体も多いので、購入後の修理費を減らしたいなら過給機無しを敢えて勧めます。グレードI・F・F+・レフィはエンジンは非力なので高速道路は110km/hが限界ですが、グレードRなら力も有り最高速は140km/hに達します、エンジン音は入りますが4気筒なので耳障りではありません。

4.4

【所有期間や運転回数】 1年 【このクルマの良い点】 とてもかわいく今の軽自動車は角ばっているが、R2は丸っぽいのがいい 【このクルマの気になる点】 ECOモードというボタンがあるが、オンしていても何が変わっているのか実感が一切ない 【総合評価】 デザイン性は抜群で、今の新車にはない見た目がとてもおすすめです。

3.7

【所有期間または運転回数】 買ったばかり! 【総合評価】 5点中4点 【良い点】 以前スバルのビビオ(1996年式:?\;300)を何年か通勤の足として利用していたが、軽とは思えぬしっかりとした作りと剛性感に関心した。今回また通勤用の足が欲しいと思い、燃費+αで前から気になっていたR2に乗ることにした。やはり剛性感高いし、安全ボディーだし、デザインイケてるし、DOHCエンジンだし、郊外の通勤道では燃費20キロ超は余裕で行くでしょう。通勤用一人用の足には申し分なし! 【悪い点】 内装のチープさ(社外メッキパーツとかも少ない。。)、キーもチープさ全開!

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