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アルトエコと
ワゴンRの車種比較ページ

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車種

スズキ アルトエコ

2011年12月〜2014年12月

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スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

83〜110万円

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107〜182万円

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中古車価格帯

9.8〜63万円

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14.9〜222.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1260mm

  • 1240mm

  • 2455mm

  • 1355mm

  • 1265mm

JC08モード燃費 30.2~35km/l 23.4~33.4km/l
排気量 658~658cc 657~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 丸みを帯びた可愛らしい外観が特徴的。用意されているカラーバリエーションも明るいものが多く、キュートな車が好きな女性にはぴったりの軽自動車です。 アルトエコの凄いところは何といっても燃費性能でしょう。JC08モードで35.0km/Lの低燃費。同クラスの軽自動車と比較してもトップクラスの燃費です。買い物や送り迎えで毎日運転する方には嬉しい燃費性能ですね。販売価格も抑えられ、コスト面ではかなり強い車です。 搭載されたエンジンは、低速からトルクフルなパワーを感じさせてくれます。信号停止の多いルートでは頼りになりますね。エンジン音も比較的静かで、滑らかな加速感が感じられました。ハンドリングはくせがなく、交差点でもスムーズな動きが印象的です。エンジンもハンドリングも扱いやすく、コスト面だけでない魅力もしっかりと備わっていました。 燃費に注目の軽自動車ですが、走行性能も満足できるものです。全体的に、とても高いコストパーフォーマンスが感じられますね。 可愛い車体にはたくさんの魅力が詰まっています。 【総合評価】 アルトエコは、同クラストップレベルの燃費を実現した軽自動車です。35.0km/Lの燃費性能は、名だたるハイブリッド車と比べても遜色ない性能でしょう。 燃費に注目されがちなアルトエコですが、実は走行面でも優等生。エンジンやハンドリングはとても扱いやすく、運転初心者でも安心して操作できるはず。外観の印象どおり、ドライバーにも優しい軽自動車です。 とても可愛い外観ですが、車内も可愛くシンプルにまとめられています。内装も女性を意識したデザインですね。車内空間はオーソドックスな設定。大きな特徴はないものの、必要十分に仕上げられています。 軽自動車として高いコストパフォーマンスが感じられる一台です。とくに燃費や扱いやすさを重視する方なら満足できる性能を持っています。 可愛いだけでない、内面も優等生な軽自動車ですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間です。 【総合評価】 軽自動車はワゴンR等背の高いハイト系ワゴンばかりになりました。 今後そして今あるべきアルトとは?という疑問へのスズキなりの回答だと思います。 とにかく燃費にこだわった車両。車重も軽く、タイヤも専用の細いタイヤ、重量を減らすべく30L燃料タンクに20Lしか入らないよう細工、新世代エンジン、新型の副変速機付CVTトランスミッション・・・ 技術面ではこれでもかというほど手を入れられています、しかし内装はプラスティック、成型樹脂のオンパレード、2スピーカー、CDデッキが付いていることが奇跡という感じの割り切りの良さ。 ただし、電動格納ミラーやパワーウィンドウは付いており必要最小限の装備は備えています。 徹底的コストカット、そして燃費。今社会が必要としている性能だけを突き詰めた スズキなりの極論とも言える回答に感じました。 【良い点】 ・とにかく燃費がいい、たった20Lのタンクとは思えないほど走る。 ・R型エンジンはK型より低中速のトルクが増したのかそこまで回さず走れる。 【悪い点】 ・アクセル操作に過敏なトランスミッション ある程度踏むと副変速機が切り替わるのか唐突に回転数が上がり速度がある一定に達すると低くなる。 変わった感覚。 ・貨物車を思わせる足回り 段差を通過すると車体がぴょこぴょこ跳ねる。荷物を積んだり人を乗せた時を考えている設定なのか しなやかとは程遠い。

3.9

【所有期間または運転回数】  所有期間は4年で7万5千キロ走行しました。 【総合評価】  経済性はピカイチだと思います。 【良い点】  ・実績ガソリン満タンで400km〜600km走行します、燃費重視の運転に徹すればリッター   30kmも可能です疲れますが、 20Lしか入らないのでガソリン代が高い時期でも安心   して給油が出来ます。   車両税も安いので3月の納税時期も家計を圧迫しません。  ・小回りが効いて駐車や路地の走行は楽です。 【悪い点】  ・普通車からの乗り換えはそれなりに覚悟を決めて下さい、経済性と小回り以外普通車よりメリット   はまったくありません!  ・人を含め荷物が増えると燃費に大きく影響が出ます、積載は避けなければなりません。  ・ピラーが太いので死覚が出来ます、何度か歩行者に気づかないことがあり危ない思いしました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】燃費 【悪い点】特になし 通勤メインで使ってます。燃費・小回り等不満はありません。軽だからしょうがないとしてスピードを出すとエンジン音はうるさいです。

4.7

【所有期間または運転回数】 10か月 【総合評価】 90点 【良い点】 燃費がよく、ハンドルが軽いです。 収納スペースも工夫があり、ドリンクホルダーなど充実していて 以前のアルトよりいろいろなものを入れられます。 【悪い点】 昔のアルトと比較して… ・車体が大きいので、同じ感覚で運転すると こすりやすいです。ご注意を。 ・ヒーターの効きが遅いので、冬は走り始めが ちょっと寒いです。

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4.3

【このクルマの良い点】 視界が広く、燃費性能はバケモノ級。 【総合評価】 廉価グレードでは使用されなかったメッキが加わり高級感が増した。リアのテールランプは初代のように下部に配置され、少しだけ視認性に欠ける。 内装はスズキ車に一般に採用されるデザイン。視認性は良く、マイナーチェンジ後に採用された艶消しメッキ素材は良いアクセントとなっている。 走行性能として特筆すべきはその燃費である。暖機後頻繁にアイドリングストップを作動させ、マイルドハイブリッドの機構は街乗り時に最大限発揮される。あくまでもマイルドハイブリッドのためバッテリー容量は大きく無いが、エンジンブレーキをなるべく使うよう意識すると3/4までは意外にすぐチャージされる。モーターアシストにより発進、加速を助け、停止時にはエンジンを停止しバッテリーからの供給が可能。実燃費、一般道にて最高30km/L程。 乗り心地に関して、一般道、高速共に安定しており非常に扱いやすい。段差を乗り越えた際のショックも、一般道と比べても揺れの収まりは早く、揺れも大きくは無い。 一つ走行時の癖として、アイドリングストップからの復帰がもたつく。作動時の音は静かで良いのだが、瞬発力が無いため、アクセルを踏んだ際に急発進する可能性が高い。

3.0

【このクルマの良い点】 MH85s2017年、6代目の初期型MT、4WDオーナーです。1年使用した正直なレビューです。 【エクステリア】 見た目はシンプルで可もなく不可もなくです。飽きの来ない顔です。 【インテリア】 室内は広感じます。真ん中にスピードメーターがあり、最初は違和感がありましたが、慣れてくれば気になりません。タコメーターはないので、後付けでつけてます。 特に後席は足を伸ばしてゆっくりと座ることが出来ます。 ・後ろのドアに置ける傘を立て、傘をおけて便利ですが、2車線の道で右側を走っている時、左側のドアミラーに映らない車がいた時、後方を確認すると傘立ての部分で見えないので、体を前に後ろに動かして確認しているので危険だなと感じています。 【乗り心地】 サスペンションは柔らかいので、段差などで揺れは大きく感じます。特に後席は。 80キロまでは普通に加速します。それ以上はふらつきや風に煽られると少し怖いと思います。 早くはないですがマニュアルで楽しいです。 【燃費】街乗り19 高速23 【安全性能】クルコンとか衝突支援などは何も付いてません。 【価格】110万で購入しました。今だと50から100万で帰ると思います。 【総合評価】 左後ろが見えずらかったり色々とありますが燃費がよく普通に乗れる車だと思います。

3.1

【このクルマの良い点】 燃費が良い 【総合評価】 金額の割に状態も良い。

3.7

【このクルマの良い点】 運転席シートヒーターなどの快適装備がうれしい、日常使いに便利なワゴン車です。ベースグレードとはいえ、スズキの予防安全技術「スズキセーフティサポート」を標準装備していて、衝突被害軽減ブレーキなど安全面でも満足のいく仕上がりになっていました。他のグレードよりも価格が抑えめに設定されているため、買い物や子どもの送り迎えのためのセカンドカーとして重宝しています。新車もおすすめですが、中古ならかなりコスパがいいです 減速時には、エンジンを自動停止することによって、ガソリンの消費を極力抑えるアイドリングストップシステムを搭載。さらに、燃費性能がいいのもワゴンR HYBRID FXのメリットだと感じました。車中泊も可能なので、アウトドアライフが好きな私にはぴったりの車です。カラーバリエーションもフェニックスレッドパールなどの暖色系のかわいい色が揃っており、女性が乗り回すのにもおすすめ。我が家では、妻と娘がたいそう気に入ったフェミニンなイメージのテラコッタピンクメタリックに決定しました。 【総合評価】 スズキのワゴンRは、2017年にはフルモデルチェンジが行われて、フェイスデザインを刷新。90年代を思わせるエクステリアデザインで、初代モデルに乗っていた私は懐かしさと愛着を覚えました。さらに、新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」が採用されたことによって、軽量化されただけではなく基本性能も向上。アンダーボディーを理想的な骨格構造に全面刷新して、高い剛性を獲得し、高速走行時においてもロールやショックをかなり軽減します。 前席のヒップポイント地上高が635mmに設定されているため、乗り降りがたいへんスムーズでベンチシートも横移動がしやすく、気に入っています。インテリアデザインも水平基調で、すっきりとした開放感のある運転席。さらに、ヘッドアップディスプレイもスピード表示などがクリアなため、ストレスのない運転ができました。 ロードノイズも少なく、乗り心地が快適なおすすめの車です。

3.1

【このクルマの良い点】 「個性的で高いデザイン性と、スライドドアの使い勝手を融合させた新しい軽ワゴン」をコンセプトとして開発したワゴンRの新モデル「ワゴンRスマイル」。 ワゴンRの特長である広い室内空間はそのままに、高い機能性に加えられ利便性抜群になりました。 R06D型エンジンを搭載し、低速から中高速までの実用速度域で優れた燃費性能と軽快な走りを実現しており、非常に無駄な揺れが少なく抑えられています。 全方位モニター用カメラ装着車は、すれ違い支援機能により狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートもあり、安全面も安心です。 更に2023(令和5)年7月 発売モデルという事もあり、USB電源ソケット1か所をType‐Cに変更された点は時代に合っていて嬉しいポイントです。 また、インテリアは、柔らかな造形のインパネカラーパネルにカッパーゴールドのアクセントを組み合わせるなど、居心地の良さと質感の高さを感じられるデザインです。 【総合評価】 ワゴンRとワゴンRスマイルの最大の違いは、ワゴンRより全高が高い点と、スライドドアを採用している点です。 コンセプトは女性向けに作られたパーソナルカーで、「ワゴンRよりは広くスペーシアほどファミリーカー的な広さは不要だけど、スライドドアは欲しい」というユーザーのワガママに答えたかたちです。 スズキ初、デュアルカメラブレーキサポートを搭載した「スズキセーフティサポート」を全車に標準装備。 また全方位モニター用カメラ装着車には、狭路でのすれ違い時の接触防止をサポートするすれ違い支援機能を採用した事により安全面が向上しました。 空気が沢山入る65扁平のでタイヤなので乗り心地は柔らかく、その点も女性目線に設定されていて嬉しいポイントです。 隅々まで研究し尽くしたスライドドアの開口幅やステップの低さは、ライバル車のムーブキャンバスより後出しとなるワゴンRスマイルのほうが優位性があることは明らかですね。 丸みを帯びたヘッドライトやファニーな淡いカラーのエクステリアや、可愛らしいインテリアデザインも総じて、女性向けのモデルと言えます。

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