閉じる

グーネット中古車アプリ

PROTO CORPORATION

抽選でアマギフ1万円分当たる

ワゴンRと
ムーヴの車種比較ページ

選択している
車種

スズキ ワゴンR

2017年2月〜[発売中]

車種を選択

ダイハツ ムーヴ

2014年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

107〜157万円

0
50
100
200
300
400
500~

111〜180万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

67.4〜148.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

53.4〜152.3万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2450mm

  • 1355mm

  • 1265mm

  • 2080mm

  • 1320mm

  • 1280mm

WLTCモード燃費 23~25.2km/l 18.8~20.7km/l
排気量 657~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 ワゴンRは初代が登場したばかりの頃、1か月ほど知人から借りていたことがあります。現行モデルや他メーカーのトールワゴンが一般的な5ドアを採用する中で、このときはリヤドアが左にしかない、いわゆる「2+1ドア」だったのが個性的だなぁと思っていました。 単調な赤色ではなく、やや赤みの強いワインレッド色をしていましたね。気になって、モデルのボディカラーを調べたところ、ラジアントレッドマイカという名前で、ホワイトやシルバーなど他のカラーとはまた違う印象があり、個人的にはちょっとした高級感を抱いていました。 実際に借りる前に、知人から「とにかく燃費がいいよ」と聞かされていましたが、乗ってみてその燃費の良さを実感しました! 街乗りばかりの利用でしたが、経済的にもgoodです。小回りも利くので、狭い住宅街での運転もかなりラクでした。 意外だったのは、思っていたより室内空間が広かったことです。身長が少し高めの自分としては、天井も高めだったので、圧迫感を感じなかったところはかなりありがたかったです。 【総合評価】 初代のワゴンRに搭載されていたエンジンは、平成初期のスズキ車で主流だったF6A型でした。最高出力が40kW(55ps)のこのエンジンは現行型のR06D型の3世代前にあたりますが、低速域のトルクはいかにも軽自動車という印象を与える貧相なものだったと思います。アクセルを踏んでから加速するまで、若干もたついてしまうところが気になりました。 また、走行中の場所によっては、運転中に横風がくるとあおられることもあったので、強風が吹きつけたときにはハンドルを取るのが大変だったことを覚えています。そのため、「もうちょっと安定感があればいいのに」と感じたこともありました。 とはいえワゴンRは車幅が狭いので、狭い道を走行したときにノンストレスで走行できたのは言うまでもありません。当時住んでいたところの道幅は狭く、対向車にも気をつかう場面が多かったので、簡単にすり抜けられるワゴンRはまさにピッタリの乗り物でした! 借り物なので乗っていた期間は長くありませんでしたが、まだ運転に慣れていない人や街乗りにはおすすめできる車ですね。

4.0

【このクルマの良い点】 この車の良いところは、やはり広い室内空間を兼ね備えているところでしょう。特に頭上空間に圧迫感がなく、大人4人でも余裕で座れました。後席シートが左右独立式なので、リクライニングやスライド調整ができるのもいいですね。乗車人数や荷物にあわせて、シートアレンジできるところも気に入っています。 エンジンにCVTが組み合わせられているからなのか、非常にスムーズで力強い走りを実現してくれるところも評価できるポイントです。一昔前の軽自動車だとノンターボ車はパワー不足を感じていたので、ついついターボ車を選択していました。でも、この車の走行性能は、日常の買い物や送迎レベルでは全く不満はありません。 個人的な好みになりますが、最近の車にほとんど搭載されているアイドリングストップ機能があまり好きではないため、当初は乗り替えを躊躇していました。ですが、このグレードのみ非搭載だったので乗り替えを決めたと言っても過言ではありません。おかげで煩わしさを全く感じることなく、停止や発進ができています。 【総合評価】 FAはワゴンRに設定されるグレードの中でも最安グレードですが、個人的には「これでいい」ではなく「これがいい!」と積極的に選ぶに値する車だと思います。 内装の質感も十分です! さすがに高級感はないですが、爽やかなインテリアで好感を持てました。「意外」と言っては少し失礼にあたるかもしれませんが、ドアの開閉音などは安っぽくなく閉まりますよ。 ただ、センターメーターはちょっと見づらかったですね。慣れれば気になりませんが、センターメーター搭載車に乗るのはこの車が初めてだったということもあると思います。比較的気に入っていますが、そこだけはマイナスポイントかもしれません。 あとは、外観イメージも含め、いい意味で初代に先祖返りしたモデルだと思いました。スタートの装備も必要最低限のもののみ揃えている状態で、あとはそれぞれが必要な装備を足していけばいいという設定が、逆に最近の車の中では新鮮に映りました。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトでいい。初心者でも運転しやすいです。 【総合評価】 とても乗りやすいです。 駐車もしやすくて助かってます!

5.0

【このクルマの良い点】 電動アシスト付き自転車のように必要な時にモーターがアシストしてくれるハイブリッド車 【総合評価】 年代・性別・使用用途問わずどんな方にもどんな使い方にも合わせられる万能タイプ

4.6

【所有期間または運転回数】 購入したばかりなので、まだ数回。 【総合評価】 車内が広くて馬力があるので、普段の街乗りから、たまの遠出までしっかりこなしてくれそうな安心の軽自動車。 【良い点】 車内が広くて装備も充実している。 軽自動車なので燃費が良いし、税金、タイヤ等維持費が助かる。 【悪い点】 軽自動車なので、どうしても普通車に比べると乗り心地は悪いし、騒音も大きめ。

ワゴンRのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ターボ付きなので、出足は普通車より早い。軽を感じさせない質感がある。 【総合評価】 普段使いならこのサイズが一番使い勝手が良い。

3.7

【このクルマの良い点】 ダイハツのムーヴは、1995年に初代モデルが発売されて以来、上品なデザイン・広々とした快適な室内空間・使い勝手の良さなど多くの優れた特徴から、現在も高い人気を維持し、幅広い年齢層の方々から支持を受けています。2014年12月に登場した現行型ムーヴはNAエンジンとターボエンジンの2種類のエンジンを採用しています。 ムーヴの中で必要な装備だけを厳選し、価格を抑えたのが「L」グレードです。価格を抑えているため、インテリアや快適装備が上級グレードと比較すると衰えますが、リアシートの左右分割ロングスライド機能や左右分割リクライニング&可倒機構が搭載されているため、座席のスペースや荷室の拡大などの便利さは備えているため、初めて車を運転する方などにはピッタリの車です。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、発売されてから月日が経つものの、未だに年間で10万台以上を売り上げる車です。人気の理由としては、5ドアハッチバック車としての使い勝手の良さと、高い走行性能と低燃費性能、高級感のある内外装など多くの魅力があります。 実際、ムーヴの高さは1,630mmと抑えられており、この高さは軽自動車の中でも低めの車高です。しかし高さが低いため、重心が下がり、両重量の軽量化にもつながります。また、運転中の走行安定性や低燃費にも貢献します。 車高は低くなっていますが、スーパーハイトワゴンにも見劣りしまいくらい室内長が長くなっているため、ゆとりの室内空間を実現しています。重要な走りも軽自動車ならではの燃費の良さだけでなく、乗り心地も快適そのものなため、ロングドライブでも疲れにくいリラックスした運転が可能です。 エンジンパワーは軽自動車という部分からもパワー不足感は否定できませんが、総合的な評価から考えるとおすすめの一台になります。

4.0

【このクルマの良い点】 近年の軽自動車用エンジンがパワーアップしているとはいえ、ムーヴ Lは660ccという小排気量。ターボ車や白ナンバーと乗り比べると、パワーを目いっぱい使っている印象は否めません。それでもエンジンノイズを不快に思うことはなく、買い物や送迎などの用途として使うには必要十分な性能です。 広々としたリヤシートまわりは、特に買い物用途で嬉しい装備だと思います。4人フル乗車した場合でも、そんなに窮屈さは感じません。また、リヤシートを前にスライドさせれば、ラゲッジスペースもそれなりに確保できます。 廉価グレードなので車両価格もそんなに高いものではなく、購入可能。これまでも車を2台持ちしている我が家では、ムーヴは2台目の車として買ったので、価格的にもちょうど良かったです。 運転席からの視界も良好で、安心感があります。左右の視界はもちろんのこと、前方もしっかりと見えるので非常に運転しやすい車です。 【総合評価】 ムーヴの優れた使い勝手はもちろんですが、所有する喜びを同時に感じられるモデルでもあると思います。満足できるポイントのひとつが、スタイリッシュなデザインです。 標準モデルのフロントマスクは一見地味な印象がありますが、そのシンプルさが結構好きだったりします。横からの外観も、ライバルのワゴンRと見間違うことは皆無です。 このレビューを書きながら改めて思ったのが、クォーターピラーウインドウがちょっとしたスパイスになっている点でしょうか。三角形にくりぬかれているところに、遊び心を感じました! 豪華装備が当たり前になった現代の軽乗用車において、ムーヴ Lのような廉価グレードの存在は決して目立つわけではありません。それでもこの車に乗ってみると、「車って、これくらいの機能があれば十分なんだ」という当たり前の事実に、改めて気づかされました。 残念だと思ったのは、坂道での加速がイマイチなこと。かなりアクセルを踏み込まないと加速しないので、ムーヴに乗るときは平坦な道の走行に限ります(笑)

3.4

【このクルマの良い点】 低速トルクが意外と有り、コーナーも意外とロールが少なくアンダーステアに急襲される事が少ない。街中を流すにはCVTとは相性が良いと感じる。ノンターボNAでも、ステアリングのパワースイッチとSレンジを併用すればCVTのもっさり感から解放され、キビキビ走る事が可能。ウィークポイントは、ワンタッチウインカーが煩わしい事、センターアームレストが固くて左肘が痛くなる事、アイドルストップのスイッチがインパネ下にあり切りにくい事。 【総合評価】 軽カーの宿命で、ステアリングの上下と奥行調整が出来ないので、ドラポジが取りにくい。ステアリング距離に合わせるとペダルが遠い。ヘッドレストも前過ぎて、頭が突き出た体勢を強いられる。 低速トルクとCVTの相性が良いので、細々した市街地を走るのは得意。近隣買い物用セカンドカーに向いてるが、内装までクオリティを求めるならN−BOXを薦めます。

3.7

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良いと思う

ムーヴのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ