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PROTO CORPORATION

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アルトエコと
ジムニーの車種比較ページ

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車種

スズキ アルトエコ

2011年12月〜2014年12月

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スズキ ジムニー

2018年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

83〜110万円

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145〜216万円

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中古車価格帯

9〜61万円

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85〜440万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1725mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1260mm

  • 1240mm

  • 1770mm

  • 1300mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 30.2~35km/l 16.4~17.1km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 丸みを帯びた可愛らしい外観が特徴的。用意されているカラーバリエーションも明るいものが多く、キュートな車が好きな女性にはぴったりの軽自動車です。 アルトエコの凄いところは何といっても燃費性能でしょう。JC08モードで35.0km/Lの低燃費。同クラスの軽自動車と比較してもトップクラスの燃費です。買い物や送り迎えで毎日運転する方には嬉しい燃費性能ですね。販売価格も抑えられ、コスト面ではかなり強い車です。 搭載されたエンジンは、低速からトルクフルなパワーを感じさせてくれます。信号停止の多いルートでは頼りになりますね。エンジン音も比較的静かで、滑らかな加速感が感じられました。ハンドリングはくせがなく、交差点でもスムーズな動きが印象的です。エンジンもハンドリングも扱いやすく、コスト面だけでない魅力もしっかりと備わっていました。 燃費に注目の軽自動車ですが、走行性能も満足できるものです。全体的に、とても高いコストパーフォーマンスが感じられますね。 可愛い車体にはたくさんの魅力が詰まっています。 【総合評価】 アルトエコは、同クラストップレベルの燃費を実現した軽自動車です。35.0km/Lの燃費性能は、名だたるハイブリッド車と比べても遜色ない性能でしょう。 燃費に注目されがちなアルトエコですが、実は走行面でも優等生。エンジンやハンドリングはとても扱いやすく、運転初心者でも安心して操作できるはず。外観の印象どおり、ドライバーにも優しい軽自動車です。 とても可愛い外観ですが、車内も可愛くシンプルにまとめられています。内装も女性を意識したデザインですね。車内空間はオーソドックスな設定。大きな特徴はないものの、必要十分に仕上げられています。 軽自動車として高いコストパフォーマンスが感じられる一台です。とくに燃費や扱いやすさを重視する方なら満足できる性能を持っています。 可愛いだけでない、内面も優等生な軽自動車ですね。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間です。 【総合評価】 軽自動車はワゴンR等背の高いハイト系ワゴンばかりになりました。 今後そして今あるべきアルトとは?という疑問へのスズキなりの回答だと思います。 とにかく燃費にこだわった車両。車重も軽く、タイヤも専用の細いタイヤ、重量を減らすべく30L燃料タンクに20Lしか入らないよう細工、新世代エンジン、新型の副変速機付CVTトランスミッション・・・ 技術面ではこれでもかというほど手を入れられています、しかし内装はプラスティック、成型樹脂のオンパレード、2スピーカー、CDデッキが付いていることが奇跡という感じの割り切りの良さ。 ただし、電動格納ミラーやパワーウィンドウは付いており必要最小限の装備は備えています。 徹底的コストカット、そして燃費。今社会が必要としている性能だけを突き詰めた スズキなりの極論とも言える回答に感じました。 【良い点】 ・とにかく燃費がいい、たった20Lのタンクとは思えないほど走る。 ・R型エンジンはK型より低中速のトルクが増したのかそこまで回さず走れる。 【悪い点】 ・アクセル操作に過敏なトランスミッション ある程度踏むと副変速機が切り替わるのか唐突に回転数が上がり速度がある一定に達すると低くなる。 変わった感覚。 ・貨物車を思わせる足回り 段差を通過すると車体がぴょこぴょこ跳ねる。荷物を積んだり人を乗せた時を考えている設定なのか しなやかとは程遠い。

3.9

【所有期間または運転回数】  所有期間は4年で7万5千キロ走行しました。 【総合評価】  経済性はピカイチだと思います。 【良い点】  ・実績ガソリン満タンで400km〜600km走行します、燃費重視の運転に徹すればリッター   30kmも可能です疲れますが、 20Lしか入らないのでガソリン代が高い時期でも安心   して給油が出来ます。   車両税も安いので3月の納税時期も家計を圧迫しません。  ・小回りが効いて駐車や路地の走行は楽です。 【悪い点】  ・普通車からの乗り換えはそれなりに覚悟を決めて下さい、経済性と小回り以外普通車よりメリット   はまったくありません!  ・人を含め荷物が増えると燃費に大きく影響が出ます、積載は避けなければなりません。  ・ピラーが太いので死覚が出来ます、何度か歩行者に気づかないことがあり危ない思いしました。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】燃費 【悪い点】特になし 通勤メインで使ってます。燃費・小回り等不満はありません。軽だからしょうがないとしてスピードを出すとエンジン音はうるさいです。

4.7

【所有期間または運転回数】 10か月 【総合評価】 90点 【良い点】 燃費がよく、ハンドルが軽いです。 収納スペースも工夫があり、ドリンクホルダーなど充実していて 以前のアルトよりいろいろなものを入れられます。 【悪い点】 昔のアルトと比較して… ・車体が大きいので、同じ感覚で運転すると こすりやすいです。ご注意を。 ・ヒーターの効きが遅いので、冬は走り始めが ちょっと寒いです。

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3.0

【このクルマの良い点】 現行型に引けを足らないスタイルとボディカラー 【総合評価】 荒れた道路では良く揺れるが、乗って楽しいと思える車 高い視点がイイ 後席は取り外して、荷室専用で使用中 荷物が沢山積めるよ。

4.4

【このクルマの良い点】 草が生い茂っている悪路でも気にせず走っていける。釣りに行くのにとても便利。悪路から高速までこなすのでとても重宝している。 【総合評価】 下道を走っている分には大体のところで問題ないと思う。雪のときもスタッドレス+チェーン持参で全く問題なし。高速で横風を受けると車重が軽く背が高いため注意が必要。燃費はタイヤが大きい分さほど良いとは言えないが割り切っているので問題なし。

4.0

【このクルマの良い点】 20年ぶりにフルモデルチェンジした新型ジムニーは、スクエアなボディスタイルになり、4WDオフローダーとして更に存在感を増しました。 初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、親しみあるジムニー歴代モデルのモチーフたち。そのモチーフはエクステリアデザインの随所に受け継がれており、ジムニー愛好家の私にとって胸が熱くなりました。 新型ジムニーと旧型との違いは、大きく変わった外観だけでなく、シートの進化も注目したいところ。フロントシートは特にこだわりが見られ、骨格を支えるシートフレームやクッションコイルの設計が改良され、長時間のドライブでも快適さを感じました。形状やサイドサポートにも配慮があり、幅広い体型のドライバーにフィットするよう工夫されています。オフロード走行においても安定感を提供する重要な要素として、シートの進化は見逃せないポイントです。 【総合評価】 オフロード志向のユーザーから人気のジムニーは、街中でもよく見かける存在になっています。 新型ではスズキ・セーフティサポートを採用しており、「デュアルセンサーブレーキサポート(自動ブレーキ)」「誤発進抑制機能」「車線逸脱警報」「先進ライト」などの機能が備えられ、高い安全性を有していました。本格オフローダーのために安全性を諦めなければならない考えが必要無くなる点は、ユーザーにはうれしい限りです。 トランクルームは狭めですが、リアシートバッグを倒せば完全なフラットになります。さらに運転席と助手席を倒せばリアゲートからダッシュボードまでが就寝スペースとして使えるため、車中泊も可能です。妻と2泊3日の車中泊旅行をした時に、ベッドキットを使って完全フラットにしたら、二人が並んで横になれるスペースを確保できました。 外観のデザイン、座席の快適さ、さらに機能の使いやすさ、これらが三位一体となったジムニーは、都市のドライブからアウトドアまで、どんな場面でも快適に走行できる車としておすすめします。

3.4

【このクルマの良い点】 ジムニーは、1970年から開発・販売を続ける人気のオフロード4WDモデルです。現在では50年以上愛されていますが、その人気はまだ衰えておらず今でも人気の車です。 そんなジムニーの魅力として、ジープのような強靭なボディデザインが1つ人気の理由です。オフロード走行で力強い走りをすることができ、アウトドアに最適の1台となっています。 ジムニーのグレードは「XG」「XL」「XC」の3種類となっており、グレード数はそれほど多くないため比較的選びやすくなっています。その中で、最上級グレード「XC」のボディカラーはモノトーン8色と2トーンルーフ4色の合計12色のボディカラーの選択肢があります。 また、「XG」「XL」はスチールホイールであるのに対して、「XC」はアルミホイールが標準装備されるため、足回りの存在感もより増します。 「XC」は安全性・走行性も高く、「スズキ セーフティ サポート」の標準装備に加え、約45〜100km/hの範囲内であれば設定した速度を自動で維持する「クルーズコントロールシステム」が採用されているため、ロングドライブも快適に楽しむことができます。 【総合評価】 スズキのジムニーは、1970年に登場した軽自動車規格の四輪駆動車です。元々は山岳地域や豪雪地帯などでさまざまな作業を行う人のための「はたらく車」として開発され、大ヒットしました。その後は、機動力の高さからもアウトドアを楽しみたい人にとっての愛用車としてさらに人気が高くなり、現在では「一般ユーザーがレジャーのために使う車」としても愛用されています。 現在のジムニーが人気な理由として、内外装ともに「おしゃれ」ということで大きな話題となり、その人気ぶりから新車であれば納期まで1年待ちが発生してしまうほどです。 そんな人気なジムニーの中でも「XC」は最上級のグレードになります。ボディカラーが全部で12色と豊富なだけでなく、走行の安全性も高く、点灯した瞬間に最大光量に達し高い夜間視認性を確保するとともに、省電力で実燃費向上にも貢献するLEDヘッドランプだけでなく、車両事故を未然に防いだり、ヒヤリとする場面を限りなくゼロに近づけるための技術が盛り込まれている「スズキ セーフティ サポート」が標準装備されています。 軽自動車のため小回りも低くないため、アウトドアに興味がある方にはおすすめです。

4.3

【このクルマの良い点】 なんといっても、オフロードの走破性の高さにつきます。日本国内はもとより、世界中のクルマと比べても、悪路の走行性能が高く、コンパクトなボディサイズなどを考慮するとジムニーが世界一といっても過言ではないと思うほどです。 狭い道幅でもUターンできるボディサイズに加えて、最悪コケてしまったときでも数人でかかえて起こせる重量などトラブルにも強い車だといわれています。トラブル対策といえば、パートタイム4WD車の場合、電気式の切替が主流になる中、このモデルのジムニーは機械式のトランスファーレバーがついているのが安心でした。現行モデルのジムニーでも、このトランスファーレバーが復活したのはいいニュースだと思います。 アウトドアが趣味なので、たまに山や林道などを走ることもあるのですが、こういった道を走る際は信頼性の高い車に限ります! 基本装備において特に派手さはなくても、必要十分な装備が揃っているジムニーは、いい遊び道具です。 【総合評価】 この車の場合、全体的に角張った、「質実剛健」といえる内外装のデザインがいい雰囲気を醸し出しています。ワイルドウインドは特別仕様車だったこともあり、専用シートやアルミホイール、カラーバンパー、プラスチック製の背面スペアタイヤカバーなど、今風な装備が整っていたところも購入を決めたポイントでした。 決して広いとはいえない室内ですが、2人乗りと割り切り、後席シートを倒せば、それなりの荷物も積めると思いますよ。キャンプ道具や釣り道具などを積み込んだら、山、川、海のどこへでも走っていきたくなりますからね。実際に、キャンプ仲間といろんなところに行くのに使いました。 唯一気になる点としては、燃費が少し悪いところでしょう。まあ、でもそれはワイルドウインドに限らず、ジムニー自体の燃費はあまり良くないので仕方のないことだと思いますが。それでも運転する楽しさを味あわせてくれる一台なので、本当にいい車に出会えたと思っています。

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