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PROTO CORPORATION

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テリオスキッドと
MR2の車種比較ページ

選択している
車種

ダイハツ テリオスキッド

1998年10月〜2012年5月

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トヨタ MR2

1989年10月〜1999年8月

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購入価格

新車価格帯

104〜166万円

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182〜309万円

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中古車価格帯

9.8〜101.6万円

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133.8〜613.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 4170mm

  • 1695mm

  • 1235mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1655mm

  • 1220mm

  • 1155mm

  • 940mm

  • 1420mm

  • 1030mm

10・15モード燃費 14.2~18km/l 8.9~12.4km/l
排気量 659~659cc 1998~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 ・4WDシステムではパートタイムよりも走破性の有るデフロック付きフルタイムなので文句無し ・使い勝手の良い5ドアとシートのクッション性が有るが荷室は狭い(キッドじゃない普通車のテリオスやキャミは広い) ・エンジン音は昔の車でしかもクロカン車なのに静かな方、ターボ音も軽快 ・背面タイヤや重量の有る車体は縦置きエンジンや軽で古いというデメリットが有っても十分に安全 ・現代でも通じる外観は優しくもワイルドな見た目でいかにもSUVといった所、ノーマルもエアロダウンも背面の羽(リアスポイラー)が無いとダサく見えるので付けましょう。 ・内装はシンプルで飲み物置きや収納が少ない。後部座席にもタバコの灰皿は有るのに・・・ ・広さは狭い。ジムニーよりかはマシ ・燃費は勿論悪いけど本格的な方のデフロック付きフルタイムなのに同じ世代のジムニーやパジェロミニよりも長持ちで現代のジムニーと変わらない ・エアロダウンモデルはサスが固いのでノーマルを勧めるけど前述したようなリアスポイラー蛾無いので後ろ姿がダサい、エアロダウンは格好良いけどサーキットカーみたいな見た目でクロカンに向かない 【総合評価】 不満すら性能・外観等の前では可愛さに変わる良い車。 ダイハツは燃費の壁を乗り越えてほぼ同じシステムで同じ見た目でこの車を販売したら売れると思う。 売れなかった原因は燃費と中途半端な性能だけど今の時代はハスラーやタフトのような中途半端な車が愛される。

4.3

【このクルマの良い点】 旧・新型の評価を分けて書きます。 第一印象は厳つくて軽なのに大きい、でもどこか優しい雰囲気がある感じ。 新型も旧型も外観はあまり変わらず年式やエアロ装備、フロントバンパーやタイヤ等でかなり変わります。 カスタム性が高くジムニーやパジェロミニに見た目を寄せることも可。 燃費は旧型だとパジェロミニ等と比べるとかなりマシで、新型でタントの少し下位にはなってます。 内装も新型になってから高級車と変わらない見た目に、 軽では珍しい縦型FR・4WD 新型は縦型FF・4WD なのに車内広い。 車高が高く走破性抜群。乗り降りはジムニー等と比べると5ドア・高すぎないので完璧でカラバリ最高 13万キロ走ってもボロが出てない。 私の評価は旧型ですが新型の評価はもっと高いです。 値段も高すぎない。 静音性は室内ではターボ音しかせず、キュイーンと静か。 中途半端と言われた車がダイハツ最高傑作の車に変身しました。 旧型の良い所は新型よりも自分で買って付けるカスタムがし易く、新型よりも汚れを気にし過ぎなくて良い事ですが、新型は安全装備等を最初の購入時に付けられます。 【総合評価】 満点5 旧型:総合評価4.5 燃費3 内装4.5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー(軽基準)5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 荷積み5 値段5 安全性4 小回り・操作性5 グレード・駆動・エンジン5 (総合評価に影響しない評価)ロマン4.5 新型:総合評価4.8 燃費4.5 内装5 外観5 悪路走破性5 発進・パワー5 カスタム性5 カラバリ5 乗り降り4.5 静音性4 広さ4.5 エンジン5 荷積み5 値段4.5 安全性4.5 小回り・操作性5 ロマン5

3.0

【このクルマの良い点】 ダイハツのテリオスキッドは、可愛らしい車体が魅力の軽SUV車です。スズキのジムニーなどと比べると、全体的にふんわりとしたデザイン。女性が乗っていても違和感のない車でしょう。 可愛らしい雰囲気の軽自動車ですが、SUVらしさはしっかりと演出されています。走破性を高くする車高や路面からの突き上げを受けとめる懐の深いサスペンション。フルタイム4WDとトルクフルなエンジンがぐいぐいと車体を進めてくれる印象です。ターボ付きエンジンを搭載しているのも魅力的ですね。 車高が高いため、運転席の視点も遠くまで見渡せる心地良さ。コンパクトな車体なので取り回しも楽に行えます。 悪路の走破性の高い軽SUVですが、テリオスキッドは街乗りでも快適さが感じられます。他メーカーの同クラス車よりも、少し柔らかめの足回りでしょうか。長距離を運転しても疲れにくいように感じられます。 通勤などにも使いやすい車でしょう。 【総合評価】 軽自動車のSUVというカテゴリーで、唯一女性ユーザーも意識したデザインではないでしょうか。女性が買い物に使っても違和感のないデザインです。 意外とトルクフルなエンジンは、ターボの力もあって街乗りでは非力さを感じさせません。車重の重さからか、急な登り坂ではもう少しパワーが欲しい場面もありました。 アウトドアでのドライブはもちろんのこと、予想以上に街乗りでの乗り心地も快適です。ただし、車内スペースはもう少し広い設計でも良かったかも。大人4人乗車では少し狭さを感じさせます。車内の小物収納ももう少し欲しかったですね。後部の荷室もバッグを積む程度のスペースです。 燃費は期待できず、実燃費では10km/L程度でしょうか。 細かく目につく点はいくつかあれど、軽SUVでここまで可愛らしさを兼ね備えた車重はないでしょう。男性女性、どちらが運転しても扱いやすい軽自動車です。 中古車市場での流通量もまずまずのようで、自分にあったカラーやグレードを選べるのではないでしょうか。

3.7

【このクルマの良い点】 テリオスキッドはマイカー所有ではなかったのですが、数か月間ほどアシ車として使っていました。車重が1,000kgと軽ワンボックス並みのため、走りは決して軽快とはいえませんが、その代わりSUVらしい落ち着いた走りができるのが気に入っていました。 搭載されるターボチャージャーも車重とのバランスがとれているのか、2020年代のターボほどではないにしても、エンジン回転数の上昇に対して素直に加速してくれました。決してパワフルさを感じる加速感ではありませんが、アクセルを開けたときの「ヒューン」というタービン音が、ターボが効いていることを実感させてくれたのを覚えています。 当時、履いていたタイヤは175/80R15でしたが、最低地上高を上げることで雪道などでも問題なく走れましたし、その上走破性能も高くなったように思います。もともとFRベースの4WDのため、4WDが効く直前の滑り出しの操作性がわかりやすかったのも良かったです。とにかく、素直に走ってくれる扱いやすい一台でした。 【総合評価】 テリオスキッドの個人的評価は、まずまずといったところでしょうか。この車のデビューが1990年代ということもあり、やむを得ないかもしれないのですが、やはり安全装備が最小限というのは残念なマイナスポイントです。特に、一部グレードでは生産終了までABSがオプションだったということはとても残念だなと思いました。 とはいえ、テリオスキッドはSUVを名乗るだけあって、リヤシートのアレンジにより大きな荷物も積むことが可能だったのは評価できます! また、シート高があるわりに乗り降りもさほど苦労しなかったので、気軽にドライブを楽しめました。その上、車高もあるので視界が広く、運転席からの見晴らしも良かったと思います。 スタイル的に見ると、どうしても兄弟車であるオーバーフェンダーのついたテリオスの方がかっこいいかな? とも思ってしまうので、これがもしマイカーだったら確実にオーバーフェンダーを装着させていましたね。

4.6

【所有期間や運転回数】 この車は6年。 【このクルマの良い点】 走って楽しい車です。 四輪駆動のターボなので、加速も速いし楽しい。 低速のトルクもあるので、マニュアルミッション車はクラッチとアクセルの繋ぎがスムーズ。 マニュアルを乗りたいけどちょっと不安と言う方でも扱いやすいのでオススメです。 砂利道やデコボコした道でも走れます。 一年に数日くらいしか雪が降らない地域の場合、オールシーズンタイヤを履いていれば、 天気予報を見て慌ててスタッドレスタイヤに履き替えをしなくても走れます。 ただ、過信は禁物。 ブーレキングはゆっくり慎重に。 滑ります。 雪や泥にはまってもデフロックがあるので、抜け出せます。 走りを楽しみたい人にはいい車ですね。 【このクルマの気になる点】 四輪駆動車なので、エンジンは縦置き。 その分、室内が狭くなっています。 後部座席と荷台は狭いので、小さな子供がいる家族の場合はベビーカーは荷台に入らないので後部座席に置くしかなく、それでいっぱい。 セカンドカーなら良さそうですね。 タイヤサイズは特殊なので、その分割高です。  車体はそれほど重くないようで溝の減りは遅いです。 交換時には懐が厳しいですが、長持ちするのでちょっと安心です。 【総合評価】 今の性能の車やワゴンタイプの車内の空間を比べてダメ出しをする人には向きません。 車を楽しめる人の車です。 不満な部分もあって、それがまた楽しく感じる車好きの人向きかと思います。

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3.9

【このクルマの良い点】 なんといってもこのスタイル!低く構えたノーズにアイローネゲート。極め付けはリトラクタブルヘッドライト。 一目でMR2だとわかる特徴的なスタイリングが魅力です。トヨタが作ったとはにわかに信じがたい。 次に走り。3S −GEかつ私のは4型なので熟成が進んでいるタイプ。NAでも楽しむのには十二分なパワーがある。 スポーツツインカムエンジンらしく、上はしっかり回るが下の方は眠たそうに回る。 速く走りたいならターボがいいが1型のターボは素人が手を出していい代物ではない。 維持費。税金の4万5千はしょうがない。 頻発する故障はパワステリレーぐらい。ちゃんと面倒見てあげれば派手には壊れないと思う。 思ったより金はかからない。 ただし、15インチ純正サイズのハイグリではないノーマルタイヤがナンカンのAS3ぐらい(まぁ食うし快適だから普段から飛ばさない人はおすすめ)しか見当たらない。なので純正15インチは国産だのにこだわっているとどえらい金額のタイヤ代になりがち。 内装はダッシュがソフトパッド。ポイント高いが絶対的な高級感はない。ただ安っぽさもない。この年代のスポーツカーが好きなら刺さると思う。自分は好き。 【総合評価】 見てよし乗ってよしで楽しい。 前車がカプチーノだったのだが、それと比較してもシャープさを感じるハンドリングにありすぎないパワーがエンスー心を揺さぶる。 エンスー用のロードスタークーペ。あ、ロードスタークーペ自体がかなりエンスーか。 他にJDMとかよばれるマシンにはスープラとかGTRとかシルビアとかあるが、それほどの価値はこのクルマにはついてない。 まぁアレだ、比較的安めなホンダビートとか。MR2はビートほど不便じゃないけど、めちゃくちゃ楽しいだろアレ。値段と幸福度は比例しない。 見て、乗って自分が楽しい車が一番いい。

3.6

【このクルマの良い点】 型式SW20はMR2の2代目となる車で、日本初のミッドシップカーとして1980・1990年代に走り屋の間で人気の高い車でした。 この車のいいところは、ミッドシップでエンジンのパワーがあることです。2000ccのエンジンにはターボとノンターボの2つがありました。 ノンターボ車は当時のセリカと同じエンジンですが、それでも十分で、低速からググっとくる伸びやかな加速を感じることができました。 ターボ車は当時流行りのドッカンターボです。低速のトルクに比べて、ターボチャージャーが稼働すると一気に加速するパターンです。 さらにはミッドシップの構造のため、ハンドリングを間違えると、すぐに車が回転してしまう難点がありました。 しかし、そのミッドシップゆえにハンドリングに慣れると、車をアクセルワークでくるくると回しやすく、ジムカーナようにな競技車としても利用されていました。 外観は2ドアクーペでいかにもスポーツカーらしく、ヘッドライトがポップする形状なので、30年経った今でもかっこいいと思います。 天井はガラスルーフなので、夏は暑いし、雨漏りはしやすいという欠点はありましたが、乗っていてい楽しい車です。 【総合評価】 車好きな人であれば、今の時代でも十分楽しめる車です。 予防安全性能などは皆無ですが、そこは運転者の腕でカバーすればいいもの。 ハンドリングとアクセルワークでリアを簡単に流すことができ、くるくる回ることもできます。 ただ、運転に慣れていないと、意図しないときに回ってしまうこともあるので、大変危険です。 当時は、交差点の真ん中で回って事故を起こすなんて話もありました。 ターボエンジンは非常に楽しいです。車重のわりにパワーがあり、一気に加速するので、スポーツカーを存分に楽しめるでしょう。 ただし、エンジンパワーのわりに足回りが貧弱だったのが問題です。 ロールはしやすいし、ハンドリングの性能もそこまでよくなく、初心者が乗りこなすにはかなりの難易度がありました。 当時はじゃじゃ馬と言われていたくらいです。 しかし、数少ない日本のミッドシップカーのひとつであり、今でも走りが好きな人には人気の高い車でしょう。

4.7

【このクルマの良い点】 目を奪われるボディデザイン 【総合評価】 1996年、学生の頃に1型G−limitedに乗っていました。 で、最近また乗りたくなってフルノーマル4型G−limited購入。 最新の車に比べ性能的に劣りますが、運転したらわかるよこの楽しさ。最高です。 GT−Sと迷いましたがもう目を三角に吊り上げて爆走することもないし、ターボモデル ほどには故障リスクに怯えることもないであろうということでNAモデルにしました。 壊れても部品出ないかもしれないしね。 燃費はオッサン走りでハイオク11キロ。合格。 巷で走っている個体が少ない=事故が少ないため、保険も安いクラス分け。 リーズナブルにネオクラを楽しめます。 最近ハイト系の車が多いので、夜間の信号待ちは目つぶし光線地獄覚悟が必要です。

4.1

【所有期間や運転回数】 2021年4月に購入。1989年からの目標でした。子育てが終わり、自由に使えるお金ができたので購入。しかし新車時の価格とほぼ同じという高騰ぶりに参りましたw 【このクルマの良い点】 何と言ってもデザインとミッドシップという造り。レーサーではないのでこの動力性能で十分ですし、トヨタの造ったフェラーリは大満足です。MTは面白い。エンジン音が背中から響くのがたまらない。 【このクルマの気になる点】 Tバー車ゆえ、ゴム劣化での雨漏り(取り替えて大丈夫ですが、今後もつきまとう問題)。他交換パーツが廃盤になっているのもあり、今後は色々対策が必要ですね。 【総合評価】 専門家の評価はさほど高くない車ですが、個人的には120点(100点満点中)です(^^) マニュアル操作で車が反応する楽しさ。小さなボディがクイックに反応するので一心同体のよう。デザインも綺麗で、どの角度からみても飽きません。大切に乗り続けます。

5.0

【所有期間または運転回数】 1年(過去) 【総合評価】 大変満足しています。 【良い点】 かっこいい 【悪い点】 ミッドシップなので整備の面でコツが必要

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