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コペンと
YRVの車種比較ページ

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車種

ダイハツ コペン

2014年6月〜2026年8月

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ダイハツ YRV

2000年8月〜2005年8月

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購入価格

新車価格帯

179〜255万円

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99〜174万円

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中古車価格帯

61.2〜335万円

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66〜90万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル・軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1280mm

  • 3765mm

  • 1625mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 910mm

  • 1250mm

  • 1040mm

  • 1745mm

  • 1335mm

  • 1270mm

WLTCモード燃費 18.6~19.2km/l ―km/l
排気量 658~658cc 989~1297cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディに電動オープンかなり魅力的であり運転していても飽きがこないです。トランクも思ったより広く、旅行用のキャリーケースも問題なく入ります。 【総合評価】 毎日のなんてことない生活にコペンが居るとちょっとした幸せが生まれますよ。運転が楽しくて毎日ちょっと遠回りして帰ってしまいます、それ程乗っていて楽しい車なんです。気分で手軽にオープンすれば退屈な日常を吹っ飛ばしてくれます。コペンオーナー同士も仲が良く良い出会いもありました。今では自分の人生にか欠かせない相棒になりましたね。是非乗って感じて欲しいです。

2.9

【このクルマの良い点】 見た目だけはいい!それに尽きる! 【総合評価】 見た目に惚れて購入。でも次第に不満が。 4気筒で元々低速トルクが苦手なのに、車体が重いせいで低速トルクのなさにすぐ気づきます。 その重い車体を進ませるために無理やり中速を出す設定になってる。そのせいでトルクは3000rpmから出始め、4000rpmで終わり笑 それより上の回転はなんのトルク感もなくただうるさいだけで4気筒の良さはまったくない。 トルクは急に立ち上がるので、それを速いと勘違いする人が多いです。自分は騙されません笑 ちなみにEcu書換えをしても中速トルクが少し増えるだけで低速や0から出だしの加速は何も変わりませんので注意。 低速トルクを増やすには排気量をあげるしかなく、1300ccにするとおよそ+50〜60kg増で900kg近く。それなら830kgのEP82の方が良い。800cc程度で抑えるのがいいけど、それなら同じエンジンのL502Sは700kgなので、そっちにお金をかけたらもっと速くなる。 性能に不満があるなら乗り換えろということです。 このクルマを一言で表現するとどんな車ですか? 見た目だけで満足する車

4.3

【このクルマの良い点】 良い点というか使用感。 【揺れ方】 ローブSに初めて乗って、店から自宅まで乗って帰ったときは「なんて揺れる車なんだ」と思いました。 実際、その揺れ方がしんどくて自分の運転で酔う、なんていう初めての体験をしました。 アイドルストップがついてて初めて良かったと思いました。 さすがにもう気にならなくなりましたが、慣れてない人を乗せるときは気を付けましょう。 【燃費】 購入時は表示で20kmちょいありましたが、ちょこのりを繰り返していたらモリモリ減っていきました。 前のオーナーは長距離移動がお好きだったようですね。 とはいえ、さすがに軽だけあって燃費は思ってたよりずっといいですね。 【積載】 今までプリウスだったのでさすがに荷物の積載量は気になりますね。 なるべくいつでもオープンできるようにしておきたいのでトランクはほぼカラです。 一番困るのが、人を乗せてオープンしたいときです。 普段の荷物置き場が助手席になるので、自分の荷物をどこに置くのかってのが悩みどころです。 ちょっとしたハンドバッグやトートバッグも、助手席の足元が狭くなるので置けません。 いろいろと工夫が必要で、頭を使います。 【総合評価】 オープンカーは死ぬまでに一度は乗ってみたかったので、車検のタイミングで乗り換えました。 オープンだけでなくパドルシフトもいじってみたかったのでちょうどよかったです。 一度乗ってしまえばこんなものか・・・と思う予定でしたが、実際そんなことはなく、3か月経った今も楽しく乗れています。 日常の何気ない出勤、何気ない帰路。 そうした日常の些細な時間でもコペンローブSに乗っているとなんだか誇らしく思えてきます。 普通の家庭持ちの人はあんまり選ばないですよね・・・2シートのオープンなんて。 買う前は絶対後悔するよなぁとか葛藤しまくりましたが、今ではこれにしてよかったと心底思っています。 今度出る普通車の新型ってやつも楽しみですね。 一度試乗してみたいです。

3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い。軽だけどターボだから加速も良い。 【総合評価】 軽としては新車価格は高額だが、一度乗ればその乗り味の虜になるだろう。シンプルなデザインだが、純正オプション、その他市販グッズを駆使して自分好みのクルマにしていく楽しみがある。外装はセロなので丸目だが、それがいい。窓から出るガタピシ音はデフォ。積載性は多少スペースがあるが期待してはいけない。

4.6

【このクルマの良い点】 足周りとエンジンとのバランス、またボディー剛性が良いためハンドリングがバツグンにいい 【総合評価】 軽くて速い、低中速加速が特にいい

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4.0

【このクルマの良い点】 多分未だにこのクラス最速です。この時代独特のドッカンターボなので加速はヤバいです。 【総合評価】 加速力は今だに一番だと思います。ただ残念なのは足回りが見た目と反比例してヤワヤワです。

3.6

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 買って良かった、軽くて速かった 【良い点】 ターボが回る時の音が良い、同じ車になかなか出会わない 【悪い点】 年数たって税金があがった、部品交換する箇所がどんどん出てくる、もう販売していないこと

4.4

【所有期間または運転回数】 購入して1年半。故障無しで楽しんでいます。 【総合評価】 ドッカンターボが標準装備されてると思うくらいターボの利き方が凄いです。レギュラーガソリン仕様なところも良いですよ。 【良い点】 今の車と比べてもクラス最速なのに、燃費がいい!ターボを利かせない走りだと17キロ、利かせても10キロを下回らないです。 好みにもよりますが、とにかく見た目がカッコいいです。 【悪い点】 足回りがイマイチです。タイヤを50に変えるとカナリ改善されます。 スイッチ類が一か所に纏まってるのはいいですが、見えずらいポジションなので誤操作しまくります。

3.3

1300ccという小さめの排気量とターボチャージャーによる最大馬力アップを狙った組み合わせ。 昔はトヨタのスターレットがこのジャンルの牽引役だったが、燃費最優先の現代では見かけない。 ただ、回転数を上げずターボを利かさなければ燃費はかなり伸びるので、普段から燃費にシビアにならずに済む。 逆に、アクセルを踏み込んでタービンが回すと、胸のすくような加速感と快感を得られる。 そしてこの面白いエンジンがレギュラーガソリンで乗れることが最高。 昔のターボエンジンということで現代と比べると圧縮比がかなり抑え気味なのでレギュラー仕様として成り立ってはいるが、実はハイオクガソリンを入れたほうが燃費が断然伸びる。 (ハイオクを入れた分の差額と燃費が伸びた分の差額のデータをモニタリングしたことがあったが、結果的にはトントンに落ち着くようだ) と、エンジンばかりが取り沙汰される車ではあるが、室内空間は広く、使い勝手がとてもよろしい。 ウインカーやワイパーのレバー関係や空調操作まわりが軽自動車っぽい質感(流用?)なのはちょっとあれだが、コラムシフトやインパネ周り、ダッシュボード等、全体的には他のコンパクトカーよりも安っぽさは感じない。 最後に、YRVの最大の弱点。 それは、ブレーキと足廻りがとにかく貧弱。 車重だけ見ればこの程度の作りでも何とかなりそうだが、140馬力も出るターボグレードにとってはあまりに力不足。 攻めてコーナリングした時のロールはあまりに大きくアンダーが出て危険、ブレーキのタッチはいつもフカフカで制動力に欠け危険。 ブレーキのディスクローター径といい、リアのドラム径といい、あまりに小さすぎやしないか。 せめてターボグレードにはもう一ランク上の設定が欲しかった。

3.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】安定した走りを体感できる 【良い点】加速力です。 【悪い点】燃費はしょうがない

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