閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

レガシィアウトバックと
ジュリエッタの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィアウトバック

2021年12月〜2025年8月

車種を選択

アルファロメオ ジュリエッタ

2012年2月〜2021年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

414〜506万円

0
50
100
200
300
400
500~

298〜459万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

198.5〜542万円

0
50
100
200
300
400
500~

14.9〜320万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4870mm

  • 1875mm

  • 1675mm

  • 4350mm

  • 1800mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1840mm

  • 1545mm

  • 1245mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13~13km/l 10.2~10.2km/l
排気量 1795~1795cc 1368~1742cc
駆動方式 フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 車体が大きい割には取回しも良く、小回りも効くので狭い所でも切り返し、車庫入れ簡単ですね。 静寂性も良いです。 車内も広くて大人4人なら広々してます。 ラゲッジスペースも広くて荷物も沢山乗せて行けます。 パワー自体は175馬力で数字的にはそうでもないですが、高速、一般道での流しドライブ、追い越しでの加速でもスムーズに走ります。 なんせ燃費が良いですよね。 13年落ちでも街乗りリッター8km、高速リッター14km走ります。 【総合評価】 13年落ちでも、オイル、水、消耗品を交換すればまだまだ走れる車です。 しいて言えば悪い点は、パワーウインドウが雨上がりになると動かなくなる時が有ります。 これはDBA−BRMには良く有る事みたいです。 取説にも解除方法が記載されてることなので。

4.0

【このクルマの良い点】 豪傑な見た目がかっこいいレガシィアウトバック。大柄な車体からは力強さが感じられます。その見た目を裏切らず、走りは実にタフな設定です。2.5リッターエンジンは下から力強く、上の回転域までスムーズに吹け上がります。大柄な車体をしっかりと加速させてくれるトルクフルなエンジンです。高速道路でもストレスなく運転できました。 サスペンションも程よい硬さで、路面の凹凸をしっかりと吸収してくれます。ゴツゴツ感は無く、サスペンションがしっかりと動いているのが伝わってきますね。サスペンションのおかげで乗り心地はとても良く、ゴツイ車体の印象とは違う優しいドライビングができました。 荒れた路面に入ってみると、この車の性能が遺憾無く発揮されるフィールドでした。大きなタイヤとしっかりとしたサスペンション、ロールも少なく安定した走りが体感できます。フルタイム4WDがぐいぐいと車体を前に押し出してくれる感じです。 搭載されているスバルならではのアイサイトも嬉しい安全装備。室内には程よい高級感がありつつ、ラゲッジスペースも広く設定されています。全体的に高いパフォーマンスが感じられる車でした。 【総合評価】 クロスオーバー車の位置づけとなるレガシィアウトバックは、とても高評価な一台でした。スポーティーさとアウトドア感の両立した外観はセンス良く、販売台数が伸びているのも頷けます。 見掛け倒しではない走行性能も納得できる設計です。トルクフルなエンジンとバランスの良いサスペンション、悪路も安定して走破できるクロスオーバーらしい走り。乗ってみると大変高い次元で造られていることが分かります。 購入するにあたって検討するとすれば、販売価格と燃費の二点。販売価格はさすがに高級車なみの設定で、燃費はJC08モードで14.8km/L。外観も走りも最高ですが、購入を迷うとしたらこの二点ではないでしょうか。個人的にはぜひ乗ってみて欲しい逸品車といえます。

3.7

【このクルマの良い点】 見た目はやや大きめですが、誰でも運転しやすい車です。 そしてなにより、デザインもしっかりしていてかっこいいので、外観に惚れてしまう人も多いはず。 座席は5人分で、定員いっぱいでもゆったり座れる広さで、大きな家具も入ります。 いっぱい詰め込んでも車体の後ろ窓が見えなくなることはありません。  広々しているので掃除もしやすいのはポイントです。 また、後ろの収納を開ける際のドアは上開きですが、低身長の女性でも届く程度の丁度いい開き加減です。 助手席の収納ボックスも大きくて、運転の必需品はすべておさまります。 カギの開けやすさもポイントです。キーを所持していれば遠隔でできます。  静粛性も高く、細かな振動も少ないです。 ライトバンの様な使い方で 荷物の運搬にも良く、 荷台に荷物満載でもリアサスの沈み込みが少ないのも良いですね。 ステップの位置がSUVと比較して低く、ステップからもフラットなので重い荷物が乗せやすいです。 【総合評価】 スバルお得意のAWDは走行安定性もよく、2.5LのNAエンジンながらも低速からトルクが立ち上がり市街地でも高速道路でも不足のない走りが出来ます。  アイサイトはVr.2なので、最新モデルにはおよばないもののドライブアシスト機能は満足いくもので特に追従型のオートクルーズはアイサイトと相性が良く、慣れると手放せない機能です。 エンジンは、低回転域から力強いトルクを発生させる1.8L 水平対向4気筒直噴ターボエンジンを採用。 静寂性も従来のボクサーサウンドと呼ばれるものは感じなくなり、フラットエンジンの振動の少なさや低重心は走りの良さに出ていると思います。 最近の車は安全性の為か、左右ドアが高くなりドアガラスサイズが異様に小さく圧迫感が大きいです。それに対して窓ガラスが広く開放感があるのはグットポイントです。 レガシィアウトバックは、サイズも小さく小回り効く形で、歴代レガシィで最小なのも良いですね。サッシュレスドアも狭い場所で乗り降りするときに便利でおすすめです!

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 室内空間の広さと高級感 【悪い点】 若干燃費を気にする

3.7

【所有期間や運転回数】 中古で購入して現在9年目で現在14万キロ超えです。 【このクルマの良い点】 通勤、レジャーに大活躍で車高が若干高いので路面の凹凸は全く気になりません。 シンメトリカルAWDの恩恵で雪道や凍結路も安心して走れます。 EZ30型ボクサー6の加速時の音がスバリストにはたまりません。 【このクルマの気になる点】 ハイオク仕様の3000ccで約8km/?の燃費くらいでしょうか。 あとは経年劣化による部品交換もちょこちょこ出始めております。 【総合評価】 通常時はモーターのように静かに滑らかに吹け上がるも、#Sモードにするとボクサー6本来の とても良い音がします。スバリストの間では「二重奏」とも言われているようです。 間もなく15万キロ近いですがエンジンも絶好調です。

レガシィアウトバックのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 アルファの中では大人しいタイプの立ち位置がと思われますが、ステアリングと手が一体化したかのようなダイレクトなフィーリングは間違いなくアルファ、それでいて荷物もCセグとしては十分乗り、パワーも1.4L 170PSで不十分に感じることは全くないです。購入して3年ほど経過しましたが、いまだに出先でついつい写真を撮ってしまう美しさです。こんなお値段でここまで最高の車が買えるのは素晴らしい! 【総合評価】 壊れないとは言いませんが、現在12年落ちながら、路上で止まるようなことは全くなく、30−40キロぐらいで曲がるコーナーがとても気持ち良く、飛ばさなくても走りが楽しめます。お勧め条件は アルファ好きである事とディーラー修理は高いので、近場に良い修理工場を見つける事です 中古のお値段は激安なので、買った後しっかり整備すれば全然問題ないです。

3.7

【このクルマの良い点】 惚れ惚れするエクステリアデザイン、アルファロメオらしいカッコ良さプラス可愛さがあります。サイズ感も程良く、普段は前席中心たまに大人4人の利用なら居住性に不満は無いでしょう。インテリアも派手さはないですが破綻の無いデザインで使い勝手も良好、個人的には満足感高いです。走りに関してもワクワク感と安心感が同居する不思議で楽しい車です。 【総合評価】 国産車の利便性・居住性・経済性重視の車造りではこの車は生まれ無いでしょう。それを求める方にはオススメできません。 自動車はカッコ良くてワクワクして楽しい!そんな童心に帰れる1台です。 みんなと一緒じゃ嫌だ!なんて方にもオススメです。

4.6

【このクルマの良い点】 干支が一回りしても全く色褪せない美しいデザイン。 流れるよう美しいフォルム。 どの角度から見てもうっとりしてしまう。 コンパクトなボディーでありながら加速、馬力ともワイルドで運転が楽しくなる車。 【総合評価】 インナードアハンドルの破損やエンジンマウント不良、いろいろあるけどアルファだからねー。 そんなマイナス要因を加味しても楽しい車であること間違いなし。 自分でebayやalfaworksを活用して部品購入して、ディーラーと外車が得意な修理工場を上手に使い分けると修理代もそれほどかからないので、出来る限り長く乗り続けたい車です。

3.9

【このクルマの良い点】 日本車とは一線を画すデザインと走りが気に入って、購入を決めました。特にジュリエッタの外観デザインは、シンプルながら唯一無二の存在感を醸し出しています。アルファロメオの代名詞といえる盾型グリルやランプ類のデザインも、他の車にはない引き締まった印象を与えてくれたので、本当に自分好みのデザインでした。 内装も、現在は見かける機会が少なくなったアナログメーターを使用しているところがとにかく良かったです。流行に惑わされず、アルファロメオの歴史を継承したデザインに仕上がっている感じがしました。スポーティーさに加えて、他の車とは違うオシャレを両立している一台だと思います! 特にジュリエッタの中でも、ヴェローチェ 1750 TBIはわずかに安かったので、手を出しやすかったのもポイントですね。他のイタリア車といえば、やっぱりフェラーリとかランボルギーニなど高いものばかりですが、ジュリエッタは価格的にもちょうどいい感じがします。 【総合評価】 ジュリエッタはとにかく他にはない独特な存在感を全面に押し出していること、乗っている人もそこまで多くない車だったこともあって、お気に入りの一台でした。 残念だったのは、全幅が1800mmもあったので、取り回しがあまりよくはなかったところでしょうか。自分が住んでいるところが比較的狭い道が多いところで、そういった場面では取り回しがなかなか難しかった印象があります。対向車で車体の大きい車が来たときには、結構気をつかいましたよ。 これは外国車あるあるだと思いますが、維持費は高いです。一度故障してしまったことがあったのですが、修理に出す際、部品はイタリアからの取り寄せになると言われました。ジュリエッタはイタリア車なので当然ですが、部品を発注して、輸送してもらうだけでも時間がかかってしまいました。 直すにも時間がかかりますし、その上輸送費も加算されるので、かかった金額は高かったです。結構大事に乗っていたつもりなのですが、故障してしまったのは予想外だったなぁ。

4.0

【このクルマの良い点】 アルファロメオのハッチバックであった147の後継として2012年にデビューしたのがジュリエッタです。 カエルのような目玉をしたフロントマスクが印象的な車で、最初のぱっと見はずんぐりむっくりした車だなぁという感じでした。 しかしながら、見続けると見慣れてくるのか、だんだんとかわいく見えてきます。これもアルファロメオのデザインの秀逸さなのかと思うほどです。 レザーシートの座り心地は非常にいいのですが、車内にあるプラスチック部品らが経年劣化でべたべたしてくるあたりは、他の外車に比べるとちょっと高級感的に劣るところがあります。 しかし、走りに関しては、アルファロメオらしく、心地よいエンジン音でエンジンはよく回ります。 ハンドリングも軽く、キビキビと動き、取り回しのいいボディサイズ感とあいまって、日本の狭い道路事情での操作性も非常にいいです。 女性でも気軽に扱えるような車に仕上がっています。 【総合評価】 アルファロメオというと外車としては有名で高級車というイメージを持っている人が多いですが、実はコスト的にはそこまで高くありません。 ブランドのイメージと車のデザインが気に入れば、購入の候補に挙がってもいいような車です。 ただし、昔ほど急に車が止まるなどの大きな故障はなくなりましたが、電気部品などが壊れやすいのは事実です。 アルファロメオの特徴であるアルファレッドは屋外の駐車場に長期間停めておくと必ず色あせてきます。 イタリアと日本の気候が異なるから仕方ないのかもしれませんが、ちょっと残念ですね。 また社内のプラスチック部品が外車の割にちょっと安っぽく見えてしまうのも事実です。 しかしながら、走行性能やデザインなどは他の外車にも国産車にも引けを取らない、むしろ優秀のように感じてしまいます。 外見のデザインが独特で他ではあまり見ないため、街乗りではちょっと目立つかもしれませんが、総合的にみて満足度は高いでしょう。

ジュリエッタのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ