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PROTO CORPORATION

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WRX S4と
エクリプスクロスの車種比較ページ

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車種

スバル WRX S4

2021年11月〜[発売中]

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三菱 エクリプスクロス

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

400〜623万円

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253〜352万円

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中古車価格帯

239.9〜1165万円

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159〜396万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4670mm

  • 1825mm

  • 1465mm

  • 4545mm

  • 1805mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1515mm

  • 1205mm

  • 1890mm

  • 1490mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 10.7~10.8km/l 12.4~14.2km/l
排気量 2387~2387cc 1498~2267cc
駆動方式 フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 WRXの最新系でCVTでありながら本格的なスポーツ走行が可能です。特にSTIスポーツは加速性、コーナーを走る際にキビキビ反応するステアリングとパドルシフトを兼ね備えており、素晴らしい走りを体感できます。 【総合評価】 燃費さえ気にしなければ最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 【走行性能】 2.4Lターボエンジンが、十分な加速を体感できることはもちろん、驚くべきは、レスポンスが非常に良いです。 ついついアクセルを踏みたくなってしまいます。 ハンドリングのフィーリングも素晴らしいです。 まさに、切った分だけ曲がってくれます。 もちろん、ボディーの剛性の高さと足回りがよくできているのでしょう。 【外観デザイン】 オーバーフェンダーのような見栄えが特徴的なスポーツサイドガーニッシュ。 フロントとリヤのバンパーとのブラックアウトのつながりが、スポーティーな印象を与えてくれます。 表面は凸凹形状となっており、表面空力に効くとのことです。正直効果の程は、あまり分かりませんが。 さらに、リヤの4本出しマフラーは、迫力満点です。 【内装デザイン】 室内の質感は高いです。ソフトパッドが使われており、触った感じもGood。 レカロシートがオプションで選択可能。座り心地もよく、やる気にさせてくれます。 センターには11.6インチのディスプレイ。大きな画面で見やすく、操作もしやすいです。 【総合評価】 スバル伝統 WRXの名をもつドライブがとても気持ち良いクルマ 運転をするとこのクルマの良さがよく分かります。 加速性能、コーナリング性能ともに抜群です。 足回りは少し硬めな印象ですが、乗り心地は悪くありません。 外観デザインは、フロント、サイド、リヤに下端はブラックアウトされており、スポーティーかつワイルドな印象です。 オーバーフェンダーのようなスポーツサイドガーニッシュとリヤの4本出しマフラーは迫力があります。 内装は、質感高く、使い勝手も良いです。 センターディスプレイとメーターディスプレイは、とても見やすく使いやすい。 レカロシートは、ホールド感もあり、クルマの挙動がわかりやすくなります。 もちろん、座り心地もとても良いです。 スポーツカーでありながら、セダンのために、後席の十分な広さがあります。 また、後席にもシートヒーターやUSBソケットが装備されており、使い勝手も良いです。 気になる方は、是非とも試乗をおすすめしたいクルマとなっています。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回目 【総合評価】 納車の2日めに家の用事で200キロ走らされましたが 前車エボxより安心感がありますね 実に面白い。 【良い点】 安全装置満載の安心感 【悪い点】 警告音に驚かされること。

3.6

【所有期間や運転回数】 半年程度。毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 低速域からの加速はフィーリングも良く、スムーズ。 【このクルマの気になる点】 LSDが無いため、タイヤの空転時には少し違和感が残ります。 【総合評価】 普段乗りであれば、全く問題無し。アウトドアもOK、コンフォートでも暗めの色であればシーンに合わせて使用できます。

5.0

【所有期間または運転回数】 約2か月 【総合評価】 95点 【良い点】 パワー、走り、アイサイト 【悪い点】 走行時の騒音が大きい、速すぎてアクセルを踏む場所がない

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4.4

【このクルマの良い点】 三菱で人気のあるエクリプス クロスGを検討していたところ、ディーゼルモデルが選べたので、パワフルなエンジンが好みの自分はさっそく購入。想像通りトルクフルな走りを楽しめました。 パワートレインは、名高い4N14型のディーゼルエンジンにICターボ、排気量2267cc、最大トルク380N・m。コンパクトSUVには珍しく、走りに全振りしたような構成です。8速ATとの相性も良く、発進からガンガン加速します。かといって変速ショックを感じることもなく、気付けばスピードが上がっている感じ。4人乗せて山道を登りましたが、スピードダウンすることなく走破しました。4WDなので路面をしっかりキャッチし、ワインディングロードでも揺れずにきっちり曲がってくれます。街乗りよりもオフロードの方が楽しく走れる車ですね。 音が漏れにくいボンネットや遮音性の高いガラスを採用しているため、ディーゼルエンジンに付きものの「ガラガラ」というエンジン音もさほど気になりません。ディーゼルのデメリットを感じさせない一台です。 【総合評価】 エクリプス クロスGは、ランニングコストが安い点も魅力です。軽油で走る上に燃費も一般道12〜15km/Lと悪くありません。ガソリンモデルと比較すると、操作感も魅力です。ロングドライブが好きなうちの家族には好評です。 また、走行性能に目が行きがちですが、さすが上級グレードだけあって居住性も確保されています。全席シートヒーター付きで、リアシートは前後に200mmスライドできる上に9段階のリクライニングが可能。アームレストにはドリンクホルダーも付いています。リアシートを最前までスライドさせれば、ただでさえ広いラゲッジルームが448Lまで拡大。A型ベビーカーとキャリーケースが同時に積めた時は驚きました。清掃グッズや工具箱などはラゲッジアンダーボックスへ入れれば、ラゲッジルームの容量を最大限に使えます。 リアシートが完全フラットにならないのが惜しいところですね。頑張っても30度くらい傾斜した状態になるので、大きくて長い荷物は奥まで入らない場合があります。

4.0

【このクルマの良い点】 エクリプスクロスは他車を圧倒するほどの高い機能性を誇る車です。 長年に渡りラリー活動をしてきた三菱だからこそ、三菱にしかできない走りを体験できます。 パワフルな走りはもちろんのこと、車両運動統合制御システム「スーパーオール・ホイールコントロール」を搭載し、ブレーキ制御などドライバーが自由に操作できて忠実な動きを実現できます。 また、路面状況に合わせてドライブモードセレクターを操作すれば悪走路も問題なく走れます。 以前はクリーンディーゼル車でしたが、現行モデルはPHEV車に変更され、より使いやすい車へと進化しました。 高出力モーターで大容量バッテリーで普段使いも問題なし。EV走行時はWLTCモード57.3km/Lと、ある程度の距離はEVだけで走行できます。 車内には100VAC電源があり家庭用電化製品に電力供給が可能です。家庭用蓄電池にもなるので、非常時には別の使い方もできる優れものです。 【総合評価】 エクリプスクロスは三菱のSUVシリーズでも最もフレッシュな存在で、ミドルコンパクトSUVとして人気を集めています。 さらにPHEV車になったことで、ガソリン代を抑えクリーンな走りもできる車です。 洗練されたデザインが魅力的でシャープなエッジとスポーティなフォルムが特徴。乗っているだけで存在感を放ちます。 また、ダイナミックな外観にもかかわらず、十分な室内スペースを備え、家族や友人とのドライブにも最適です。 機能性も高く、ディスプレイオーディオにスマートフォン連携機能、ヘッドアップディスプレイ、360度ビューカメラなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 高度な安全技術が搭載されており、衝突回避支援や車線逸脱警報、自動ブレーキなどが備わっているため、安心して運転できます。 走行性能も評価が高く、三菱の技術が最大限詰まった形でSUVのなかでもトップレベルの実力を持っていると言われています。

4.4

【このクルマの良い点】 SUVなのに良く曲がる!! 【総合評価】 デザインかっこいい、荷物たくさん積める、よく走る!とてもバランスの良いクルマです!

5.0

【所有期間または運転回数】 最初の車からの馴染みの店です 【総合評価】 とても良いサービス 【良い点】 【悪い点】

4.6

【所有期間や運転回数】 2021年式、G、4WD。1ヶ月程使用。 【このクルマの良い点】 全長の延長で伸びやかさを得たシルエットや、ブラックのメッシュタイプに変更されたフロントグリルなどのデザインが凄く良い。 前後オーバーハングを切り詰め塊感や力強さのあるデザインだった前期モデルも含め、デザインの良さはこの車のアピールポイントの一つ。 走行中の静粛性が高く、高速道路でも快適な室内。 発進直後はそうでもないが、20キロ位から力強くスムーズな加速が味わえる。 ハンドリングや高速安定性が抜群。 金属製のパドルシフトやマイナーチェンジで採用されたコンビシートなど、内装の質感が高い。(シート生地が異なるMでリアシートのアームレストが廃止されたのは残念) 【このクルマの気になる点】 クーペタイプSUVなので頭上の余裕は少なく、後部座席は180cmを超える人には向かない。 ニーエアバックの採用と引き換えかもしれないが、運転席周りの小物入れはもう少し欲しい。 悪路走行支援のデバイスがあまり装備されていない。(だだし、4WDシステムの基本性能は高い) 【総合評価】 単純に値段だけならもう少しボディが大きい車とも被るが、室内・ラゲッジの広さやラフに使える道具感よりも、走行性能やスタイリング、質感の高さを求めたSUVと言える。 PHEVの登場でガソリンモデルの影が薄くなったが、値段差を考慮するとガソリンモデルの魅力は高い。 2500cc相当のダウンサイズターボと1550kgの車重を考えると、燃費は特段良いとまでは言えないが十分納得のいくレベルではあり、先述の通り走りに関する満足度は非常に高い。 独身者や夫婦2人だけ、子どもがまだ小さかったり既に子育てを終えた夫婦、またはミニバンをファミリーカーとして所有していて性能の高さに満足できるセカンドカーが欲しい家庭などに向いている。

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