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XVハイブリッドと
レガシィB4の車種比較ページ

選択している
車種

スバル XVハイブリッド

2013年6月〜2017年4月

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スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

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購入価格

新車価格帯

249〜332万円

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286〜340万円

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中古車価格帯

28.3〜193.5万円

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39〜238万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4485mm

  • 1780mm

  • 1550mm

  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2005mm

  • 1490mm

  • 1205mm

  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 20~20.4km/l 14.8~14.8km/l
排気量 1995~1995cc 2498~2498cc
駆動方式 フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 見た目の派手さはないものの乗り心地もいいし落ち着きがあって長く乗れそうです。 高さが1550しかないのを感じさせないくらい荷物は積めます。ゴルフバッグは一つであれば横に積めました。 キャンプに行く際も3人分の荷物は余裕でした。(人によるかもしれませんが・・・) 【総合評価】 加速性は少し物足りないけど総合的には非常によい車だと思います。燃費はプリウスなどに比べてしまうと劣りますが私にとっては十分。見た目も落ち着いていて飽きがこないような感じです。 レクサスNXやポルシェにも乗ってましたが飽きてしまったのと街中で最近は特によく見かけるのですが全然魅力を感じないですね。スバルが一番気に入ってます。

5.0

【所有期間または運転回数】 短い 【総合評価】 よい 【良い点】 かっこいい 汎用性が高い 荷物がたくさんつめる ハイブリッドで燃費がいい 【悪い点】なし

4.3

【所有期間や運転回数】 最近乗り替えました 【このクルマの良い点】 オプションでセイフティプラスを選択、ナビなど諸々込みで購入しました。エクシーガ2.0GTからの乗り替えで、安全装備はすこぶる満足。静粛性や、継ぎ目の乗越え時の突き上げ感はだいぶ向上してるなと思いました。直進安定性はあまり違いが分からない感じ。総じて2Lワゴンとしては上々な感じです。家内もアイポイントが高い所、サイドミラーがドアから生えてるので死角が少ない所、リアも小さいながらもラゲッジ部品の小窓から斜め後ろが見えるなど、運転しやすいと好評です。 【このクルマの気になる点】 モーターのみからハイブリッドに切り替わる時に加速が不自然に盛り上がります。エンジン回転数が2500回転辺りから車内に入る音が上手く減衰出来なくなって2L4発感が出ます。嫌いでは無いですが。ボンネットダンパーがエクシーガ と違い付いてません。バッテリーが2個積みで将来交換費用がかさむのかなと。運転席ドリンクホルダーがコンソールに2本各ドアに1本分ずつで、タバコ吸いには灰皿置きが困るかなと。車格よりタイヤサイズが大きく交換費用はかかります。1番気になるのはシフトパネル周辺の艶消しプラスチックがチープな所です。目に付く所なので、ここは残念。 【総合評価】 おおよそファミリー層、シニア層、シングルの方は日常問題無く、安全性安定性を信じて乗れる車です。 収納量は今ひとつですが、4人トランク2個積み程度の旅行は行けます。ダイビング器材や自転車車内積みは難しいですね。 幅は広いですが、見切りも良く、ハンドルの安定感が良いのでとても運転しやすいと思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 燃費以外すべてよし。 【良い点】 室内空間の広さ、静粛性(高級乗用車並み)走りの良さ。レガシィターボからの乗り換えでしたが、 加速も、走行性能もいい感じ。 【悪い点】 ハイブリッド車だから燃費も期待したが・・・、 その分電動ターボが付いたスポーツカーと思って走りを楽しみます。

3.7

【所有期間または運転回数】今月で6ヶ月点検。運転は殆んど毎日 【総合評価】 大きさも程よく、運転がかなりしやすく、エンジン音等のノイズが少ないので運転していて快適である。ただ大メーカーと細かな点で少し違うなという面が感じられる。安全性の先端を行っていると思う。 【良い点】 とにかく安心して運転できるししやすい。加速に申し分なし。 【悪い点】 時計がアナログなので、もう2分近く遅れて表示される。燃費は10キロを期待したのですが、今まで8キロを越えたことが無い(市内中心に利用し、運転も下手なのかも)バックモニターカメラのガイドラインは是非改良してほしい。

XVハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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