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レガシィB4と
XEの車種比較ページ

選択している
車種

スバル レガシィB4

2014年10月〜2020年8月

車種を選択

ジャガー XE

2014年10月〜2024年9月

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購入価格

新車価格帯

286〜340万円

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439〜881万円

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中古車価格帯

39〜238万円

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72.1〜628万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4800mm

  • 1840mm

  • 1500mm

  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1415mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1545mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.8~14.8km/l 10.4~17.1km/l
排気量 2498~2498cc 1995~2994cc
駆動方式 フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 天然ガス/無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 あまり見かけない。でも落ちついたデザインでカッコ良い 【総合評価】 90

3.9

【このクルマの良い点】 高速での安定性がよい 【総合評価】 疲れづらく運転楽しい

4.3

【このクルマの良い点】 レガシィB4 Limitedは、レガシィシリーズの中でもインテリアに高級感とスポーティさを持たせたモデル。ドライバーシートは電動10way、ステアリングはヒーター付き、イルミネーションが光るコックピット、アルミパッド付きのスポーツペダルなどを搭載しています。同価格帯の他車種と比べてかなり豪華な仕様だと思いました。ちなみに後部席にもヒーターが配置されています。 風格を感じるエクステリアも好み。どっしりとしたボディに18インチのスポークホイールがよく似合っています。さらに、リアガーニッシュやフォグランプなどもメッキ仕様になっているので、細部からも高級感が出ています。 スペシャリティセダンと呼ばれるだけあり、もちろん走行性能も高レベル。2498cc 水平対向4気筒エンジンを搭載しているため、登板や高速での追い越しでパワー不足を感じたことはありません。最大トルクは235N・mにも達し、踏み込めばGを感じるほど一気に加速し、CVTが滑らかに変速。高速巡行時でも操舵性、直進安定性が高いため、どこまでも走り続けたくなります。 【総合評価】 レガシィB4 Limitedは、3ナンバーサイズのボディと2.5LのNAエンジンであるにも関わらず、軽快に走ります。これは徹底的な軽量化で、重量1470kgを実現したからでしょう。その分剛性も高めて、車内へ伝わる振動や騒音を押さえています。スバル車を何台か乗ってきましたが、静粛性はダントツだと思います。 さらに、EyeSight ver.3が搭載されているのもうれしいところ。全車速追従機能付クルーズコントロールはもちろん、街中を走る時にはAVH(ビークルホールド)を重宝しています。信号待ちや渋滞が多い道でも、AVHのおかげで足の疲れが軽減しました。 また、セダンでありながらワゴンにも匹敵する収納力も魅力です。ラゲッジスペースにはゴルフ仲間の分も含めてバッグを4つ積めるほどの大容量です。 あえて気になる点を上げるとすれば燃費性能。平均10km/L前後、高速でも15km/L前後です。ガソリンがレギュラーなのがまだ救いだと思っています。

3.7

【このクルマの良い点】 モデルチェンジにより、エンジンの排気量が2000ccから2500ccにアップしたこともあり、フロントヘビーとなりました。車を走らせた感覚からすると、高速道路での安定性や直進性はかなり向上したと言えます。スバル伝統の4WDのおかげで、どのような路面・天候であろうと、安心して走行できます。 さらに感心するのが、コーナーでの回頭性の良さです。一般的にフロントヘビーになると、コーナーでの曲がりにくさを感じることがあります。しかし、足回りのセッティングのおかげか、ボディ剛性の高さからかはわかりませんが、レガシーB4ではストレスなくコーナーをクリア。クルージング速度+αぐらいまでのスピード領域で走る分には、全くデメリットを感じることなく、気持ちよく走れます。 また、乗り心地に関しても非常に快適です。排気音は相変わらず独特の重低音を響かせますが、ロードノイズの遮音性は高い傾向。サスペンションもしなやかに動くので長距離ドライブが苦になりません。 【総合評価】 スバルはメインマーケットをアメリカとしているので、仕方がないところではありますが、日本向けのグレードの中途半端さを感じます。もっとも残念に思うのは、圧倒的なパワー不足。かつてのレガシーといえば、「ドッカンターボ」が特徴で、アクセルを踏んだときの暴力的といえる加速が魅力でした。昨今の環境志向も後押しし、アメリカ本国仕様では用意されている6気筒3600ccエンジンを日本仕様では選べなくなっています。 しかしながら、そこそこスポーツ走行ができ、なおかつ安全に走れるレガシーB4は国産車では貴重なタイプ。水平対向4気筒エンジンを組み合わせた独自の4WDシステム、ならびに先進運転支援システム「EyeSight」など、スバルの技術進化にも感心です。特に4ドアセダンというジャンルは、ドライバーだけでなく家族などの同乗も前提車種になるので、スバルでは初代レガシーから一貫して安全性を重視。剛性感や衝突安全性を高め続けています。そんなスバルのスポーツセダンという位置づけであるレガシーB4は、ドライバーはより楽しく、同乗者はより快適・安全に乗れるクルマの一つだと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 価格に対する装備の良さ。 【総合評価】 2.0Rのビルシュタインサスの入ったやつに乗っていました。 まずどんないい足回りだとしてもボディーがグニャグニャ。10年落ちのR33スカイラインからの乗り換えでそう思った。補強に10万かかりました。 座席の座面のデザインが悪く、クラッチを踏むたびにお尻の位置がずれてまいった。電動シートを捨ててレカロに交換するまで続いた。 カタログでシフトフィーリングを自画自賛していたが、10年前の日産車レベル。 RB25でさえ10キロ台の燃費で運転できるのだがどうやっても結局10キロには乗らず。 トランクが低いのは美点、後方視界がよく疲れない。

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4.0

【このクルマの良い点】 国産車はそれなりに所有してきたが外国車は初めてのため、このジャガーSモデルが私にとって外国車の評価基準となる。 外見はスポーティなセダンだが、カラーによって雰囲気がガラリと変わる。白は街に溶け込み、黒や赤は静かに存在を主張する。 内装もスポーティで、4人乗車までなら耐えられる程度の居住性しかなく、さらに20インチタイヤを履いているためか乗り心地はかなり硬め。 走行に関してSモデルはほぼスポーツカーで、アクセルやステアの反応は鋭く、雨天時でも挙動は安定している。電動ステアは素晴らしく自然な感覚で、加速・減速は公道FR車としては圧巻レベル。 個人的には非常に満足度の高いクルマであったが、『令和8年8月千葉豪雨』にて冠水し廃車となってしまった。 しかしその後、縁あってか巡り合わせか、もう一度Sモデルのオーナーに戻ることになった。 【総合評価】 XEは24年末に生産終了となったが、当時のジャガー最新のアーキテクチャが導入されている。 私が所有した約1年間、故障等は全くなかったが、本モデルは英国で『最も故障の少ないクルマ』に選ばれたこともあり、これは当然か。 売れ筋の2リッターモデルはガソリン、ディーゼル、さらにFR、4WDと選択肢も豊富で、強豪ひしめくDセグ・セダンの購入候補に充分なり得る。 3リッターSモデルは当に『羊の皮を被った狼』、しかも国内流通量は前期185台、後期55台と合わせても240台しかないとか。性能も希少性も一級品だろう。

4.4

【このクルマの良い点】 街中で同じ車と出会うことがなく「自分のクルマ」としての愛着を強く感じることができます。ボディーサイズ、動力性能、エクステリアなど申し分なく、これまで乗り継いできたドイツ車と比較しても遜色ないと感じています。 【総合評価】 19インチのタイヤを履いていますが、言われているほどのゴツゴツ感はなく、街乗り、高速ともに満足いくレベルです。上級グレートではないので、インテリアは少し軽めな感じですが、それらを含めても満足度の高い車です。あと本車もそのようですが、この手の車は、乗り手が丁寧にケアしていたものが多いように感じています。それも安心感に繋がっています。

4.1

【このクルマの良い点】 2017年から4年間乗りました。新車購入です。 良い点 スタイル ロングノーズのクーペに近いセダンスタイル。前から横から後ろから、どの角度で見ても良いルックス。紳士というよりはちょっと悪そうででもジェントルな、悪戯好きな、そんな感じです。 ブランド及びレア感 都内の駐車場でも同じクルマが2台並ぶことはありません。高そうに感じる(実際高いですが想像よりはリーズナブル)ブランドです。 走行安定性 特に高速での安定感。巡航速度でもまだ余裕がある感じは楽しく、また楽に運転できます。 【総合評価】 輸入車セダンを考えるならぜひ試乗をお勧めします。 ドイツ御三家、日本車にはない、独特の乗り味です。 言葉では表せないのでぜひ試乗を(^^)

4.3

【所有期間または運転回数】 まだ2週間前に納車したばっかりです。 【総合評価】 10点 【良い点】 車体が小さく乗りやすい点 【悪い点】 今までずっとジャガーXJを乗ってきたので、乗り心地が固いです。いつも走っている道がこんなにガタガタだったと初めて知ったくらいです。

3.9

【所有期間または運転回数】購入して2週間程度 【総合評価】運転が楽しいです。 【良い点】ナチュラルで正確で且つ俊敏なハンドリング。車体の重さを感じさせない低重心なコーナーでの動き。オーディオの音の予さ。燃費は走り方次第ですが、高速を制限速度くらいで流すと、メチャいいです。 【悪い点】パワーウィンドウのスイッチがちんけ。直射日光の下においておくと、熱くて触れなくなるシフトレバー(ダイヤル?)。

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