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XEと
Xタイプの車種比較ページ

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車種

ジャガー XE

2014年10月〜2024年9月

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ジャガー Xタイプ

2001年9月〜2010年6月

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購入価格

新車価格帯

439〜881万円

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365〜605万円

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中古車価格帯

72.1〜628万円

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29〜138万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1850mm

  • 1415mm

  • 4685mm

  • 1790mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.4~15.1km/l ―km/l
排気量 1995~2994cc 2096~2967cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 国産車はそれなりに所有してきたが外国車は初めてのため、このジャガーSモデルが私にとって外国車の評価基準となる。 外見はスポーティなセダンだが、カラーによって雰囲気がガラリと変わる。白は街に溶け込み、黒や赤は静かに存在を主張する。 内装もスポーティで、4人乗車までなら耐えられる程度の居住性しかなく、さらに20インチタイヤを履いているためか乗り心地はかなり硬め。 走行に関してSモデルはほぼスポーツカーで、アクセルやステアの反応は鋭く、雨天時でも挙動は安定している。電動ステアは素晴らしく自然な感覚で、加速・減速は公道FR車としては圧巻レベル。 個人的には非常に満足度の高いクルマであったが、『令和8年8月千葉豪雨』にて冠水し廃車となってしまった。 しかしその後、縁あってか巡り合わせか、もう一度Sモデルのオーナーに戻ることになった。 【総合評価】 XEは24年末に生産終了となったが、当時のジャガー最新のアーキテクチャが導入されている。 私が所有した約1年間、故障等は全くなかったが、本モデルは英国で『最も故障の少ないクルマ』に選ばれたこともあり、これは当然か。 売れ筋の2リッターモデルはガソリン、ディーゼル、さらにFR、4WDと選択肢も豊富で、強豪ひしめくDセグ・セダンの購入候補に充分なり得る。 3リッターSモデルは当に『羊の皮を被った狼』、しかも国内流通量は前期185台、後期55台と合わせても240台しかないとか。性能も希少性も一級品だろう。

4.4

【このクルマの良い点】 街中で同じ車と出会うことがなく「自分のクルマ」としての愛着を強く感じることができます。ボディーサイズ、動力性能、エクステリアなど申し分なく、これまで乗り継いできたドイツ車と比較しても遜色ないと感じています。 【総合評価】 19インチのタイヤを履いていますが、言われているほどのゴツゴツ感はなく、街乗り、高速ともに満足いくレベルです。上級グレートではないので、インテリアは少し軽めな感じですが、それらを含めても満足度の高い車です。あと本車もそのようですが、この手の車は、乗り手が丁寧にケアしていたものが多いように感じています。それも安心感に繋がっています。

4.1

【このクルマの良い点】 2017年から4年間乗りました。新車購入です。 良い点 スタイル ロングノーズのクーペに近いセダンスタイル。前から横から後ろから、どの角度で見ても良いルックス。紳士というよりはちょっと悪そうででもジェントルな、悪戯好きな、そんな感じです。 ブランド及びレア感 都内の駐車場でも同じクルマが2台並ぶことはありません。高そうに感じる(実際高いですが想像よりはリーズナブル)ブランドです。 走行安定性 特に高速での安定感。巡航速度でもまだ余裕がある感じは楽しく、また楽に運転できます。 【総合評価】 輸入車セダンを考えるならぜひ試乗をお勧めします。 ドイツ御三家、日本車にはない、独特の乗り味です。 言葉では表せないのでぜひ試乗を(^^)

4.3

【所有期間または運転回数】 まだ2週間前に納車したばっかりです。 【総合評価】 10点 【良い点】 車体が小さく乗りやすい点 【悪い点】 今までずっとジャガーXJを乗ってきたので、乗り心地が固いです。いつも走っている道がこんなにガタガタだったと初めて知ったくらいです。

3.9

【所有期間または運転回数】購入して2週間程度 【総合評価】運転が楽しいです。 【良い点】ナチュラルで正確で且つ俊敏なハンドリング。車体の重さを感じさせない低重心なコーナーでの動き。オーディオの音の予さ。燃費は走り方次第ですが、高速を制限速度くらいで流すと、メチャいいです。 【悪い点】パワーウィンドウのスイッチがちんけ。直射日光の下においておくと、熱くて触れなくなるシフトレバー(ダイヤル?)。

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4.9

【このクルマの良い点】 初代モデル販売から既に20年以上経過してるのに古さを全く感じさせない洗練されたデザインが良い。同時代のXJよりコンパクトで取り回しが良い日本の道向けなサイズ感が良い。そして購入価格を伝えるとみんな驚いてくれる市場価格が良い。 60度V6 2.1Lエンジンがショートストロークで 路面の凹凸を吸収する猫足な足回りとの組み合わせが伝統的なブリティッシュセッティングなのが良い。ただしステアリングにロードサインが伝わるのが良い。FFなのに小回りが効くのが良い。何よりFFなのにFFを感じさせないセッティングがすこぶる良い。 納車時にお店の茨城から秋田まで600km走ったけど疲れない。猫足が余計な振動を吸収している恩恵と レカロじゃないのにホールド性の高いシートのおかげですね。 【総合評価】 今や新車のジャガーですらジャーマンセッティングに寄せた硬い足回りが全盛ですが 伝統的なブリティッシュセッティングを安価に堪能出来る貴重な存在。 プラットフォームがモンデオって事でブリティッシュセッティングにしては剛性が高いけど モンデオの雰囲気は剛性しか感じられない。フォードがポルシェに発注したモンデオV6エンジンのヘッドが気に入らないと自社設計(コスワース設計って話もある)のヘッドに変更した所を見るだけでも 実は当時のジャガー渾身のモデルだったのではなかろうかと。 ジャガーらしいハイギアードなギア設定で 至れり尽くせりな日本車ATのつもりで乗ってるとリッター5km程度の金食い虫になりますが 積極的にギアチェンジを行うと郊外走行で10〜12kmは行けます。これ本当。欧州車のATはクラッチレスMTと捉えるべきですね。 新車販売から既に20年 メルセデスの190のようにそろそろ再評価がなされてもいいんじゃないのかな。趣味性の高いセダンで乗り手を選ぶけど こういう控え目な気品のパーソナルラグジュアリーが少ない昨今 個人的な満足度は満点です。

4.9

【所有期間または運転回数】外車歴30年、20数台経験していますが今おすすめの1台。 【総合評価】英酷車とか柔足回りとは無縁な、ジャガーの顔したプレミオORシルフィーの乗りやすさ。 【良い点】何と言っても本皮、本木目の4WDジャガーが新車価格の1割以下で程度良好車が見つかる 【悪い点】お約束の天井の垂れは5万円前後で修理できるので、要修理か修理済みかで価格交渉

3.9

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】4.5 【良い点】  旧型のXJを彷彿させるスタイル、エメラルドグリーンのボデイカラー。高級感漂う落ち着いた室内。4駆であること(雪国なので) 【悪い点】  ふわふわした乗り心地。オプションの17インチ45扁平タイヤは、街中ではゴツゴツ感がある。高速道路のカーブでは踏ん張りが効かない(乗換前のR33スカイラインGTS−4は高速道路での安定感は抜群だった。)こと

4.1

【総合評価】 外装は状態が良く、細かい傷はあるものの気にならない程度。内装もホワイトで高級感があり、ゆったり運転できます。 【良い点】 メンテナンス対応が良く、安心してドライブに行けます。 【悪い点】 使用説明書が付いていれば助かります。

3.9

【総合評価】 何と言っても大切なお客様を乗せた時の印象が素晴らしい 【良い点】 これぞ高級車という感じ。英国だけでなく、欧州全域でも高級車の代名詞である。 【悪い点】 燃費は悪いが、そもそも気にしてはいけない。燃費を気にするような人は乗らない方がいいでしょう。

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