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PROTO CORPORATION

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パジェロイオと
フォーカスの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 パジェロイオ

1998年6月〜2007年8月

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

149〜243万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

45〜155万円

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87〜148万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3975mm

  • 1680mm

  • 1700mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1620mm

  • 1400mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1834~1999cc 1497~1998cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 1年未満 【総合評価】 4.5点 【良い点】 走破性がよい、雪道での安定性、取り回しの良いサイズ 【悪い点】 静粛性がない、燃費性能

4.1

セレクト四駆使いやすいしどこでも走れる。主にジェットスキーの牽引してました。ジェットスキー牽引しても余裕。

3.3

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】パールホワイトの5ドア、最終モデルのタイヤカバー、フォグ、バンパーガード、エアロ付き、6.4万キロの極上中古を購入して3ヶ月経ちました。過去10台位乗り換えてきましたが、ボディデザインは今でもイケてるのです!カクカクが好きな人にはたまらないと思います。GDIエンジンの評判は良くないようですが、壊れない事をひたすすら願いますよ、これから旧車として値が下がらない噂もありますから低走行のイオがあったら絶対におすすめでよ! 【良い点】 視界、コスパ、カッコいい 【悪い点】 パワーが無いのが

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 自分の理想に近い 【良い点】 デザインがお気に入り 【悪い点】 燃費が悪い

4.1

【所有期間または運転回数】   2013から  ほぼ毎日運転 【総合評価】   使用環境を考えて敢えて2駆を探して購入しました。   そもそもめちゃくちゃに多い年ですら年2回の積雪程度   普段は年に一回の積雪があるかないかの環境   スキーは行きますが、近傍なかりで2駆にスタッドレスで   十分、豪雪地帯に積雪期には公共交通利用でそもそも車で近寄らない   そんな生活をしていると、重い人間一人分の重量差と悪燃費   何かと故障要因の多い4駆は必要ありません。    それと「クロカン」しかも「パジェロ」なのに2駆と言う    意外性の面白さに惹かれたと言う事もあります       じゃあ、なんでSUVなんだと思われるかもしれませんが、    実はSUVは結構街中での取り回しがし易いんですよ    高いアイポイントで四方の見晴らしも良いですし、    乗り降りもし易い、しかもイオはカタログ落ちしてしまった    名コンパクトカーコルトとほぼ同サイズ    タウンユースには最適の車だと思います。  【良い点】    キビキビ走りますね、前車は同じイオの4駆、実は    少し取り回し難さを感じていて    「2駆だったらなあ」なんて思っていましたが    燃費や取り回しはカタログ数値以上の差があると思います。    考えた通りのSUV型コンパクトです    で、実はドライバビリティも明らかに2駆の方が高い    気になる雪道も今年の初めに不幸にも大寒波に遭遇し「パジェロの癖に」    を味わう所でしたがスタッドレスだけで普通に走れました。     でも、雪国在住の方やディープにオフロードを堪能される方    (はそもそもこの車種を選ばれないか)は4WDの方がいいかもしれません。    細かい所では、メーターパネルが安っぽい銀縁で無いのが良いです。 【悪い点】     現在の所、前車も含めて不具合はありませんが、三菱の黒歴史     GDIの調子は気になるところです。     また、2WDでもタイヤや消耗品もSUVのまんまなので結構費用がかさみます。     ハイオクは辛い・・・      うーん、三菱はどうして、このサイズのクロカンを出さないんでしょうかね。 5ナンバーで1.3くらいの「パジェロイオ2」は絶対に売れると思うんですが エアトレック、デカすぎますよ、RVRでも少しデカいですよ。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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