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PROTO CORPORATION

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ギャランフォルティスと
アバルト595の車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ギャランフォルティス

2007年8月〜2015年4月

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アバルト アバルト595

2013年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

175〜318万円

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293〜486万円

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中古車価格帯

42.8〜168.5万円

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43〜487.9万円

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ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1760mm

  • 1490mm

  • 3660mm

  • 1625mm

  • 1490mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l 13.2~14.2km/l
排気量 1798~1998cc 1368~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】落ち着いたセダンとして乗る車だが、外観かっこよい。ランエボ検討したがこの歳ではちょっと派手すぎで保険料もめちゃ高いのでやめ、フォルティスラリーアートも検討したがマニュアル車がなくダブルクラッチでは中途半端で楽しくないし燃費も悪いのでやめました。結局マニュアルシフトは2台目のコルトラリーアートで楽しむこととして、1台目の家族用として落ち着いたセダンとしてこの車を購入して満足してます。 【良い点】とにかくフレームの頑丈さを走行時に体感します、ランエボに通じる技術ですね。大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズです。このサイズのセダンで最小回転半径5.0メートルはクラスナンバーワンなのではと思います。あまり気にしてなかったがこれは思いのほか街中で便利で助かってます、まるで4輪操舵システムなのかと感じるぐらい。2台目にコルトラリーアートを持っているが小さいサイズのコルトは最小回転半径5.4メートル。また、車内は思ってたよりとても広いです。 【悪い点】加速時のうなり音大きい、気持ちの良い音質ならうれしいのだがただボァーンとうなるだけの音です。センターアームレストが低すぎかつ前に出てこないのでアームレストとして成り立ってない、クッション二つを工夫して組み合わせてうまくアームレスト状態に配置しました。皆さん言っている内装プラスチッキー安っぽいについては私は思いません、操作性と色合いうまく合わせた秀逸な設計と思います。

3.9

メインが通勤で、山見とを走るので、燃費がよく馬力とトルクもあり、接待につかっても大丈夫なくるまってなったときに、こちらの車になりました。 燃費は重さが思ったよりも軽いため、ロングクルージングはよさそうです。 逆に信号機の多い都会は燃費は悪そうに思えます。

4.0

【所有期間または運転回数】2017年2月に中古を40万円台で購入。業務で使用なのでほぼ毎日使用。 【総合評価】満足。お客さんから「ランエボ」ですか?いいクルマですね。と褒められることがある。 【良い点】小回りが大変いい。パドルシフトやオートクルーズ、ヘッドライトマナースイッチなどは重宝している。旧式のタワー式パーキングにも停められる。 【悪い点】燃費。後席の狭さ。(クラウンに乗っていたからそう思うのかも)

3.9

【所有期間または運転回数】ほぼ通勤、休日の使用 【総合評価】良く走ります、速さもある。街中、高速でも十分です。 【良い点】パワーがある。ランエボに間違えられる。 【悪い点】燃費が良くない。気にしていたら乗れない

3.0

【所有期間または運転回数】2007年車を2014年8月から約2年(現在約5万K) 【総合評価】何の特徴もないです。免許証の返納を考える年齢になったので、人生これが最後の車かと 思うと切なくなってくる。 【良い点】(1)回転半径5mなので取りまわしはラク (2)トランクリッドにダンパー付き(メルセデスCクラスにも付いていないのに!) 【悪い点】(1)沢山あるが、まづシートの表皮が悪い(自分の車はハーフレザー)皮もどき部分は材質 不良で右腰あたりが擦れてゲジゲジになります。中古車買う人は注意してください。 布地部分は毛が寝てきます。自分もクリーニング乾かない内に急いで掲載写真を撮った のかと思ったがそうではなかったです。 (2)設計ミスと思うがシートベルト金具がBピラー内側にコチコチ当たります。乗るたび 降りるたんび、なのでいい加減イヤになります。(他の悪い点は省略) 【燃 費】街のり8K(エアコン使用で7K)高速14〜15Kです。 【その他】燃費不正問題で「この車種に不正はなかったがお詫び料」として3万円三菱自からもらい ました。ただし書類送ってから入金まで3カ月かかりました。

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3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディという、かわいくてキュートな見た目のデザインからは想像もつかないような、刺激的な乗り味を体感することができるのがアバルト 595の一番の魅力だと思っています! 車重も1,120kgというかなりの軽量なのに、1.4L直列4気筒の最高出力180psというパワフルなエンジンを搭載しているところが良いです。実際に高速道路などでアクセルを踏み込むと、本能を刺激されるエキゾーストノート(マフラーからの排気音)と共に、タイヤを鳴らすほどの加速を見せてくれるので運転するのが本当に楽しい。これは、何度乗っても病みつきになってしまいます。 アバルト 595の中でも、コンペティツィオーネは一番価格の高いグレードでしたが、ハイパワーな走行性能を手に入れられるならと思っていたので、そんなに気になりませんでした。 デザインも、フィアット500を継承しているところが好みです。イタリア車好きにはたまらない一台ですね。 【総合評価】 個人的な意見ですが、アバルト 595は買い物などの日常使いや通勤などで毎日運転をするドライバーにはあまり向いていない車のような気がします。硬めのサスペンションやホールド性を重視したシートは、残念ながら快適性を考慮していないからです。特にシートのクッション性はあまりよくないですし、心もとないと思ってしまうほど。自分の場合、通勤は電車ですし、買い物には奥さんと結婚してから購入したもう一台のミニバンを使っていますから特に問題ないのですが、趣味のドライブを楽しみたいときに使用している車です。 乗り心地はあまりよくなくても、車を運転する楽しさを提供してくれる一台としてお気に入りです。もともとアバルト 595は独身時代に購入した車なので、とても思い入れがあります。アバルト 595のレーシングカーさながらのやんちゃな乗り味は、一度体感すると忘れることができなくなるほど! それが理由で、手放せませんでした。

4.1

【このクルマの良い点】 日常的にも使い勝手の良いボディサイズ、とにかく運転が楽しい!純正マフラーとは思えない程の迫力サウンドを奏でる 4本出しのマフラーや、バックスキン・カーボンを多用したバケットシートを標準装備し、180馬力を誇る1400ccターボエンジンの加速は病み付きになる事間違いなし! 【総合評価】 このサイズ感でこの走りを味わえるクルマはそうそうありません。120点!

3.9

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルト595、すごい人気でイタリア車の魅力。イタ車はあまり興味ない日本人でもコンパクトスポーツは好きみたいで丸いデザインは貴重。ビートルも販売終了になり魅力的なデザインはフィアット500が残っていて車好きにはたまらない。どのグレードも価値ある車ですがコンペティツィオーネは速さとソソル内装には、蠍が生きている。一度乗るとハマりまくりで超一流スポーツマシン。他のアバルトもありますが、595には特化したオーラやかっこよさがある。排気音の高いデシベルが健在で無音車とは別格で、これぞイタリア車。超かっこいい。 【良い点】 古さを感じないデザインと走り。 1400ターボでハイパワーだす魅力。 排気音とハンドル握ればアドレナリンとテンションが頂点になり、数ある世界の車のなかでも最高な走りや演出が味わえる595、超一流。 【悪い点】 ロールバーが着けばサーキット走ってる感があり感動もの。可愛い外見で中身は超スパルタンで古典的な595、進化してほしい。 類似車がなく選択肢は一択みたいですが、イタリア車の特性がわかれば買いですが。 マイチェンでN−ONEテールライトに似たと賛否両論ですが、アバルトは超マッチしていて似ても似つかないテールデザイン。バックライトの四角のボディ同色部に蠍がいれば魅力的な一台になるが? 天敵の孔雀もアバルトの魅力には叶わない。蠍を超える魅力的な低価格ハイパワー高級志向な国産車がデビューしてほしい。

4.0

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 アバルトの趣味車、唯一貴重な遊び車に感動。超コンパクトスタイルにハイパワーエンジンを積み走りには特化してる595、バケットシートの包まれ感や走りをソソル運転席、現代に残る傑作車。ブレンボのブレーキと蠍の針で刺激は最高。見ても運転しても最高なエキサイティングマシン、イタリアのベストスタイルとあっていてかっこよすぎ。 【良い点】 唯一残る本格的な走りの遊び車。 遊びと普段使いもできるオール車。 ファーストカーにも使えてちょい乗りには最高な一台。走りのコンパクト輸入車は大人気でよく見かけますが、アバルト595の楽しさ操ってる感じは初めて乗ってみてわかる感じ。 【悪い点】 数年前にはたくさんあったマニュアルコンパクトカー。最近イッキに少なくなり国内ではスズキとホンダも力をいれていない部類になり残念です。この手の車はまだまだ乗りたい方々はいるが超マニア向けになって欲しくても買わない人はたくさんいる?

4.1

【所有期間または運転回数】 試乗 【総合評価】 スコルピオ試乗しましたが、現行よりかっこいい? 4本出しマフラーはもう少し大きいパイでもよかったか? 右ハンドルの足元もさほど狭くなくフットレストも足がのせれる範囲。ブレーキペダルは大きく、さそりが健在。 現行モデルも細部に手が加えられて最近のツボは押さえていますが好みで賛否両論。パワーもスコルピオが多少落ちますが軽量コンパクトボディには関係ないか? 足もさほど固くなく充分街中でも使える。バケットシートやメーター類はそそりますが、スポーツにしなければゴツゴツ感はなくうまくこなしてる感じ。ターボの立ち上りは癖がありますがドッカンターボほどではないので許容範囲。運転席に座ると古典的で最近はメーカーもこの手の車は冒険しないが、アバルトはやはり違う。ライバルらしき車は皆無ですが、車の楽しさは天下一品。 【良い点】 走り好きにはたまらないアバルト。 イカツクないデザインでモンスターマシンはギャップがあり魅力的。至る所にさそりがいてテンションは最高。5ナンバーにおさまる横幅はGOOD。マフラー音は素晴らしく芸術作品。ATのプッシュボタンは超かっこよくハンドル形状も魅力があり見ていても楽しくなる。軽量ボディにハイパワーでモンスターマシンですが普段の運転も楽にこなせる素晴らしさ。 ライバルにタランチュラやセンチピード、孔雀がいれば面白そうですが、スイスポやタイプRとは全然違う部類でひとり旅状態。 【悪い点】 タコメーターは小さく見にくくブースト計がやけに大きい。スポーツモードになると全てが豹変する様はやたらかっこいいが、始めは抵抗があるか?最近の車していなく人それぞれの意見はありますが、乗りたい方々が乗ればいい車。実際見るとデザインからして黒色があまり似合わない点は惜しいし、各グレードに色の多種がほしい。かわいいイメージの500と走り重視の595、最新1370の名称もほしい。

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