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PROTO CORPORATION

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ギャランフォルティスと
スカイラインの車種比較ページ

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車種

三菱 ギャランフォルティス

2007年8月〜2015年4月

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日産 スカイライン

2014年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

175〜318万円

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307〜947万円

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中古車価格帯

42.8〜168.5万円

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44.9〜1080万円

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ボディタイプ セダン セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1760mm

  • 1490mm

  • 4810mm

  • 1820mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • 2000mm

  • 1480mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 km/l 10~12.4km/l
排気量 1798~1998cc 1991~3696cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】落ち着いたセダンとして乗る車だが、外観かっこよい。ランエボ検討したがこの歳ではちょっと派手すぎで保険料もめちゃ高いのでやめ、フォルティスラリーアートも検討したがマニュアル車がなくダブルクラッチでは中途半端で楽しくないし燃費も悪いのでやめました。結局マニュアルシフトは2台目のコルトラリーアートで楽しむこととして、1台目の家族用として落ち着いたセダンとしてこの車を購入して満足してます。 【良い点】とにかくフレームの頑丈さを走行時に体感します、ランエボに通じる技術ですね。大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズです。このサイズのセダンで最小回転半径5.0メートルはクラスナンバーワンなのではと思います。あまり気にしてなかったがこれは思いのほか街中で便利で助かってます、まるで4輪操舵システムなのかと感じるぐらい。2台目にコルトラリーアートを持っているが小さいサイズのコルトは最小回転半径5.4メートル。また、車内は思ってたよりとても広いです。 【悪い点】加速時のうなり音大きい、気持ちの良い音質ならうれしいのだがただボァーンとうなるだけの音です。センターアームレストが低すぎかつ前に出てこないのでアームレストとして成り立ってない、クッション二つを工夫して組み合わせてうまくアームレスト状態に配置しました。皆さん言っている内装プラスチッキー安っぽいについては私は思いません、操作性と色合いうまく合わせた秀逸な設計と思います。

3.9

メインが通勤で、山見とを走るので、燃費がよく馬力とトルクもあり、接待につかっても大丈夫なくるまってなったときに、こちらの車になりました。 燃費は重さが思ったよりも軽いため、ロングクルージングはよさそうです。 逆に信号機の多い都会は燃費は悪そうに思えます。

4.0

【所有期間または運転回数】2017年2月に中古を40万円台で購入。業務で使用なのでほぼ毎日使用。 【総合評価】満足。お客さんから「ランエボ」ですか?いいクルマですね。と褒められることがある。 【良い点】小回りが大変いい。パドルシフトやオートクルーズ、ヘッドライトマナースイッチなどは重宝している。旧式のタワー式パーキングにも停められる。 【悪い点】燃費。後席の狭さ。(クラウンに乗っていたからそう思うのかも)

3.9

【所有期間または運転回数】ほぼ通勤、休日の使用 【総合評価】良く走ります、速さもある。街中、高速でも十分です。 【良い点】パワーがある。ランエボに間違えられる。 【悪い点】燃費が良くない。気にしていたら乗れない

3.0

【所有期間または運転回数】2007年車を2014年8月から約2年(現在約5万K) 【総合評価】何の特徴もないです。免許証の返納を考える年齢になったので、人生これが最後の車かと 思うと切なくなってくる。 【良い点】(1)回転半径5mなので取りまわしはラク (2)トランクリッドにダンパー付き(メルセデスCクラスにも付いていないのに!) 【悪い点】(1)沢山あるが、まづシートの表皮が悪い(自分の車はハーフレザー)皮もどき部分は材質 不良で右腰あたりが擦れてゲジゲジになります。中古車買う人は注意してください。 布地部分は毛が寝てきます。自分もクリーニング乾かない内に急いで掲載写真を撮った のかと思ったがそうではなかったです。 (2)設計ミスと思うがシートベルト金具がBピラー内側にコチコチ当たります。乗るたび 降りるたんび、なのでいい加減イヤになります。(他の悪い点は省略) 【燃 費】街のり8K(エアコン使用で7K)高速14〜15Kです。 【その他】燃費不正問題で「この車種に不正はなかったがお詫び料」として3万円三菱自からもらい ました。ただし書類送ってから入金まで3カ月かかりました。

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3.6

【このクルマの良い点】 GT−R Vスペックの価格が高騰していた当時は購入できませんでしたが、落ち着いた頃に運よく中古車店で発見し、すぐさま購入。かれこれ10年ほど乗り、走行距離は5万キロオーバーしましたが今もなお現役です。 エクステリアは、GT−Rをベースにカーボン製のディフューザー、大型の物リアウイング、BBS製ホイールなどが装着され、まさにレース車のような仕上がり。もう見ているだけでワクワクします。 エンジンは2568ccの水冷直列6気筒DOHC24バルブICツインターボ。高速に乗ると最大トルク392.3N・mの実力を発揮します。4速で3000回転ほど回し、120km/hほどのスピードに達していても、アクセルを踏み込めば一気に加速。一度だけですが、サーキット場での走行会に参加したことがあります。そこで、リミッターカットして5速7000回転、メーター読みで240km/hまで出しましたが、やはり高速域での直進安定性は抜群でした。スピード制限が緩い海外で、超高速を出せるGT−R Vスペックが人気なのも納得できます。 【総合評価】 GT−R自体が高速走行に特化したモデルであるだけに、Vスペックにおいても実用域のトルクが細く、低速ではトルクを感じにくくなります。本領を発揮するのは3300回転くらいなので、一般道での加速は普通です。それでも、普通車に比べたらトルクフルなのですが。 また、過走行になるとミッションの状態が悪化し、ダブルクラッチを使わないとスムーズにギヤが入らなくなることも。10万km走りたいと考えていますが、そこまで走るとさすがにレストアしても本来の走りを完全に取り戻すのは難しいでしょう。今さら手放すつもりはありませんが、老いていく姿を見るようでどこか寂しいです。 さらに、チューニングはほぼ必須。ノーマルでは、下手するとチューニング済みの車に追い抜かれます。燃費も悪く、カタログ上では8.1km/Lとありますが、実際は5〜7km/L程度。年間の維持費も高騰するので、オーナーになるなら相応の覚悟が必要です。

3.9

【このクルマの良い点】 スカイラインニスモ、ステルスグレーとマッチしていて狼の皮を被った狼。走りもパワフルで高級車、リアも広くゆったりしていて疲れしらず。抽選で800万円、スカイライン恐るべし。 【総合評価】 乗ればパワーはありあまってるし、4ドアの傑作作品。サイドのGTがそそる。

3.9

【このクルマの良い点】 ニッサン本社で試乗ができる最高な4ドアスポーツカー。ステルスグレーのスカイラインニスモは超かっこいいスタイル。 【総合評価】 羊の皮を被った狼から狼最強のリーダーウルフ。フェアレディZニスモやR35ニスモと並ぶ最強なスポーツカー。

4.7

【このクルマの良い点】 スカイライン350GTは、日産が生産する高性能セダンです。 1957年のリリース開始から、国内外問わず多くのファンを持ち、これまで多くのモデルチェンジを繰り返しながら進化を遂げてきました。 スポーツセダンらしいスタイリッシュなデザインが特徴で、大型のフロントグリルが採用されています。 高級感あふれるデザインは、幅広い世代から支持を集めています。 また、ロングドライブも快適に過ごせる室内空間もスカイラインの大きな特徴です。 運転に集中できる車内設計をしているため、乗り心地の良さを実感できるデザインといえます。 室内空間だけでなく、荷室の利便性にもこだわっているのが特徴です。 トランクの開口部も低めの位置で設計されているため、荷物の出し入れもしやすいでしょう。 さらに、パフォーマンス性の高さもスカイラインの大きな特徴です。 GTモデルは、3.0L V6ツインターボエンジンを採用しており、コーナーからの立ち上がりなどでも鋭い加速を楽しめるでしょう。 【総合評価】 「プロパイロット2.0」は近未来の自動運転化社会の入口とも呼ばれている日産渾身の安全技術です。 高速道路ルートの走行機能を持つため、ドライバーはハンドルを握る必要なく、快適なドライブを楽しめるでしょう。 スカイラインに採用されているハイブリッドシステムはエンジンとモーター、そしてモーターとトランスミッションの間にそれぞれクラッチを配置してます。 モーターとエンジンの得意な領域を上手に使い分けることで、走行状況に合わせて最適な走り方を選択できるのが特徴です。 さらに、車体が軽量化されているため、走行時の取り回しがしやすく、ストレスを感じさせないでしょう。   ライバル社のセダンと比べて燃費性能が高いのも大きな特徴といえます。 セダンを購入する際に、燃費性を重視したい方にもおすすめの車種です。

4.0

【このクルマの良い点】 スカイラインハイブリッドは、日産の最新テクノロジーが詰まった魅力的なハイブリッドセダン。 最大の魅力はパワーユニットです。ガソリンエンジンと電気モーターを組み合わせているため、効率的なエネルギー利用が可能で、特に都市部での走行では電気モーターのみで静かに走行できます。娘の送迎にも使っているのですが、普段は乗り物酔いしやすい娘も「この車は酔わない」と言っていました。これならもう少し遠出できそうということで、次の休みに家族で日帰りドライブを計画中。燃費性も優秀で季節にもよりますが、JC08モードで10〜15km/Lとかなり走ってくれます。妻も「家計にやさしい」と喜んでいました。 スカイラインハイブリッドは見た目も抜群。ダイナミックなスタイリングとシャープなデザインは、一目でそのスポーティさと洗練されたエレガンスさを感じます。また、フロントデザインはGT−Rのデザイナーが手掛けただけあり、LEDヘッドライトやアクセントライトなどまで細部までカッコいい。内装は高品質な本革素材やシートヒーターなどを備えており、居心地も最高です。 【総合評価】 スカイラインハイブリッドは、見た目、走行性、快適性のバランスが整っている車です。ハイブリッド車にも関わらず、走行性能も魅力的で、電気モーターとエンジンの組み合わせにより、スムーズな加速と迅速なパワーデリバリーが得られます。搭載された3.5LV型6気筒DOHCエンジンは、時速100kmまで数秒で達するほどの加速を見せ、上り坂でも難なくスルスルと登っていくほど。最大トルク35.7kg・m(350N・m)/5000rpmで、低速域であってもスポーツカーのようなトルク感があるため、街中だとパワーを持て余すかもしれません。高速でガンガン走りたい人におすすめです。 ステアリング系がバイワイヤとなり、ハンドリングのレスポンスが各段にアップ。曲がり角やカーブでの安定感が増しました。 環境への貢献を意識しつつも、スポーティな走りを楽しみたいドライバーにとって、スカイラインハイブリッドは非常に満足度の高い選択肢となるでしょう。

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