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PROTO CORPORATION

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ギャランフォルティスと
コルトの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 ギャランフォルティス

2007年8月〜2015年4月

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三菱 コルト

2002年11月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

175〜318万円

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99〜232万円

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中古車価格帯

28〜182万円

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6.9〜179.7万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1760mm

  • 1490mm

  • 3900mm

  • 1680mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1470mm

  • 1190mm

  • 1800mm

  • 1400mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 1798~1998cc 1332~1499cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】落ち着いたセダンとして乗る車だが、外観かっこよい。ランエボ検討したがこの歳ではちょっと派手すぎで保険料もめちゃ高いのでやめ、フォルティスラリーアートも検討したがマニュアル車がなくダブルクラッチでは中途半端で楽しくないし燃費も悪いのでやめました。結局マニュアルシフトは2台目のコルトラリーアートで楽しむこととして、1台目の家族用として落ち着いたセダンとしてこの車を購入して満足してます。 【良い点】とにかくフレームの頑丈さを走行時に体感します、ランエボに通じる技術ですね。大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズです。このサイズのセダンで最小回転半径5.0メートルはクラスナンバーワンなのではと思います。あまり気にしてなかったがこれは思いのほか街中で便利で助かってます、まるで4輪操舵システムなのかと感じるぐらい。2台目にコルトラリーアートを持っているが小さいサイズのコルトは最小回転半径5.4メートル。また、車内は思ってたよりとても広いです。 【悪い点】加速時のうなり音大きい、気持ちの良い音質ならうれしいのだがただボァーンとうなるだけの音です。センターアームレストが低すぎかつ前に出てこないのでアームレストとして成り立ってない、クッション二つを工夫して組み合わせてうまくアームレスト状態に配置しました。皆さん言っている内装プラスチッキー安っぽいについては私は思いません、操作性と色合いうまく合わせた秀逸な設計と思います。

3.9

メインが通勤で、山見とを走るので、燃費がよく馬力とトルクもあり、接待につかっても大丈夫なくるまってなったときに、こちらの車になりました。 燃費は重さが思ったよりも軽いため、ロングクルージングはよさそうです。 逆に信号機の多い都会は燃費は悪そうに思えます。

4.0

【所有期間または運転回数】2017年2月に中古を40万円台で購入。業務で使用なのでほぼ毎日使用。 【総合評価】満足。お客さんから「ランエボ」ですか?いいクルマですね。と褒められることがある。 【良い点】小回りが大変いい。パドルシフトやオートクルーズ、ヘッドライトマナースイッチなどは重宝している。旧式のタワー式パーキングにも停められる。 【悪い点】燃費。後席の狭さ。(クラウンに乗っていたからそう思うのかも)

3.9

【所有期間または運転回数】ほぼ通勤、休日の使用 【総合評価】良く走ります、速さもある。街中、高速でも十分です。 【良い点】パワーがある。ランエボに間違えられる。 【悪い点】燃費が良くない。気にしていたら乗れない

3.0

【所有期間または運転回数】2007年車を2014年8月から約2年(現在約5万K) 【総合評価】何の特徴もないです。免許証の返納を考える年齢になったので、人生これが最後の車かと 思うと切なくなってくる。 【良い点】(1)回転半径5mなので取りまわしはラク (2)トランクリッドにダンパー付き(メルセデスCクラスにも付いていないのに!) 【悪い点】(1)沢山あるが、まづシートの表皮が悪い(自分の車はハーフレザー)皮もどき部分は材質 不良で右腰あたりが擦れてゲジゲジになります。中古車買う人は注意してください。 布地部分は毛が寝てきます。自分もクリーニング乾かない内に急いで掲載写真を撮った のかと思ったがそうではなかったです。 (2)設計ミスと思うがシートベルト金具がBピラー内側にコチコチ当たります。乗るたび 降りるたんび、なのでいい加減イヤになります。(他の悪い点は省略) 【燃 費】街のり8K(エアコン使用で7K)高速14〜15Kです。 【その他】燃費不正問題で「この車種に不正はなかったがお詫び料」として3万円三菱自からもらい ました。ただし書類送ってから入金まで3カ月かかりました。

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3.4

【このクルマの良い点】 ボディ剛性が高く、ターボエンジンなので速いが燃費が悪くない。 リヤも広いので家族者としても通用する。 【総合評価】 こんなコストかかった車は今後は出てこないでしょうから、壊れても直して乗り続けたい車です。

4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディには十分パワフルなエンジン、キビキビとしたハンドリングにミツビシらしい雰囲気のあるスタイリング ハイグリップタイヤを履きこなす足は高剛性ボディも相まって高速道路での安心感もグッド 【総合評価】 基本的に大きな不満はないですが装備が至ってフツーなので星3つ 高出力ターボエンジンだけにハイオク仕様な所と標準装着タイヤがネオバな為経済性は星3つ ただ大人しく走ればおおよそ14km/lと意外に燃費は良いです 今はポテンザアドレナリン履いてるのでタイヤのグレード落とせば燃費もっと良くなるかも 純正シートのサイドサポートが案外効いてるので峠道も体振られなくて楽です パワートレーンや足回りには不満ないですがAピラー辺りの視界の悪さとやたらと太いステアリングホイールが個人的な不満点です カミさんの通勤車だけの使用ではもったいないのでたまに自分も遠出する時に乗りますがメチャクチャ楽しくてMT車乗りたい病が再燃してます

5.0

【このクルマの良い点】 ボディ剛性があり、加速もよく排気音も良いですね〜 【総合評価】 一言でいうと硬派なのですが、走りやすく妻も気に入って良く運転しています。2,000回転を超えた所からターボが効き、気持ちの良い加速をしてくれます。ハンドリングも思ったよりクイックで好感が持てます!

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーであるコルト。私は、そのスポーティーバージョンのラリーアート バージョンRを以前所有していました。 ラリーアートといえば三菱のモータースポーツブランドです。コルトのバージョンRもその名称にふさわしく、本格的なコンパクトスポーツに仕上がっている車でした! 実用車である通常のコルトとは方向性が真逆で、パワーアップされたエンジンや剛性を高めたボディ、専用チューニングのサスペンションなど随所にこだわりが見られます。 CVTモデルもラインアップされているのですが、私はMTモデルをチョイス。FFに割り切った駆動方式も相まって、ダイレクトな操作感を楽しむことができるからです。10年以上前のモデルにはなりますが、昔のFFのような挙動のくせは感じません。 何気に嬉しいポイントとしては、5ドアのボディを採用しているところです。分割可倒式リアシートも搭載しており、シートバックを前倒すればラゲッジルームも拡大するので、まさに実用性も兼ね備えたスポーツカーでしょう! 【総合評価】 この車には衝突被害軽減ブレーキこそ装備されていませんが、高いボディ剛性は安全性能のアップにも貢献していると思います。ただ、その分重量感があるような気がしてなりません。おそらく頑丈にできているという証なのかもしれませんが、他のメーカーの車に比べるとドアがかなり重たい感じがします。 その点、コルトは実用車ベースだから日常の使い勝手は良好です。フロントシートの間にあるアームレストは、ちょっと運転に疲れてしまったときに腕を置くことができて助かります。ラゲッジルームのスペースに関してはそれほど広くはありませんが、リアシートのアレンジ次第で容量を増やせるのは便利ですね。積みたい荷物の大きさに合わせて調整できます! コルトのシフトレバーはコラムタイプが採用されているので、前席のウォークスルーも容易です。駐車場に停めた際に、壁や隣の車との幅が狭く、運転席側のドアから出にくいときなどに簡単に移動できて助かります。

3.4

【このクルマの良い点】 三菱コルトのラリーカーバージョン。ラリーアート バージョンR。 ラリーカーの雰囲気を全身にまとったカッコいい車です。 ターボを搭載した1500ccのエンジンは、しっかりと加速してくれる力強さを感じさせてくれます。今回のレビュー車は、さらにレーシーな5MT。加速に合わせたシフトチェンジも実にスムーズです。 アクセルを踏んで、思いのままに車を操る楽しさが詰まっています。 外観はレーシーなコルトラリーアートですが、中身は日常使いもしやすい設計です。座り心地の良いシートや乗り降りしやすい高さの車高。 ハッチバックを開ければすぐに荷物も積載できます。レーシーな外観の中には、日常使いしやすいバランスも配慮されている一台ですね。 カッコいい外観と使いやすさが両立したコルトラリーアートバージョンR。比較的誰にでも扱いやすい車ともいえるでしょう。 【総合評価】 三菱のコルトをラリーカー仕様の味付けで仕上げた一台。ノーマルなコルトとはあきらかに違うレーシーな雰囲気が漂っています。 5MTのシフトは、さらにレーシー感を高めてくれるはず。低速からの加速とシフトチェンジでは、ラリーに参戦しているような運転を楽しめるでしょう。 また、こちらのコルトにはターボが搭載されており、1500cc以上のパワフルさが感じられます。ターボの吸気ダクトもカッコよさを高めてくれていますね。 レーシーな外観とは裏腹に、車内は落ち着いたデザイン。普段使いにも全く問題ないつくりです。 運転席も過剰なレーシー感を演出しておらず、長時間座っても疲れにくいシートとハンドル周り。後部シートもスペースには余裕があり、同乗者も快適な車内です。 しかし、細かな部分にはしっかりとラリー魂が添えられており、240km/Lのスピードメーターやアルミペダル、ラリー車ならではのボディ剛性も魅力。 現在は生産されておらず、状態の良い車は中古車市場でも人気です。

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