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PROTO CORPORATION

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アイと
N−BOX+カスタムの車種比較ページ

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車種

三菱 アイ

2006年1月〜2013年9月

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ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

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購入価格

新車価格帯

99〜174万円

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154〜199万円

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中古車価格帯

9〜92万円

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13〜104.4万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1790mm

  • 1270mm

  • 1250mm

  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 659~659cc 658~658cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 当時、5年以上にわたるアイミーブの開発に恩恵を受けた極めて珍しいクルマ。 新プラットホームは1000キロを超える電気自動車の重心を支える強固な骨組みとなった。 ガソリン車には45°傾斜した新エンジンをリアミッドシップの位置に配し、センタータンク技術をホンダから導入してまで前後の重量配分に拘った。 三菱が起死回生のため技術とお金を投入した経緯を現在でもMR車として大変安価に味わえる面白さ。 トールワゴンだらけの街中に今でも異彩を放ちます。デザインが嫌いでなければ乗ってみるのもイイかも!?ですよ〜(^o^) 【総合評価】 先ずはデザインの好き嫌い。 乗ればビックリするハンドリング。 後輪独立懸架&駆動で軽自動車ながらしっかり路面をとらえて走ってくれます。 燃費や居住空間は完敗ですが足車としては充分面白い存在、900キロあるのでターボがお勧めかも?

4.3

【このクルマの良い点】 ターボがしっかり効いて加速力がヤバい、とにかく曲がりやすい、何と言ってもデザインがかわいい 【総合評価】 とにかく加速力がいいです。MRということで今までと違った加速力を感じれます。残念なのはMTが用意されてないことです。コーナー時のバランスがかなりいいのでMTが欲しかったですね。燃費はリッター16キロでしたが、ガンガン踏み込めばカナリ下がります。

5.0

【このクルマの良い点】 走るのが楽しい!! 後ろから押されてる感がしっかり伝わってくる。 フロントが軽い。ハンドルが軽い。 小回りが効く。 ターボが効く。 後席を倒さなくても荷室が広い。倒すとかなり広い。 燃費がいい。 【総合評価】 何から何まで完璧。 街乗りの速度域でも十分に運転が楽しめる車です。 とりあえず車が欲しいと買ったつもりが、走るのが楽しくなり過ぎてたくさん乗りました。 ターボが効くので高速でも頼りになるますが、時速80km超えたあたりから頭が軽いしハンドルも軽いしで、ふらつきます。高速でも100kmで走ることがほぼない自分にはぴったりでした。 荷室は基本二人乗車だったので、後席を倒しっぱなしでかなり広々。 燃費は街乗り14、高速メインで16ぐらい。期待していなかったけど、想定よりも全然良くて嬉しい誤算。 内装の質感は高くないけど、デザインでしっかり処理されてて気持ちがいい。 スマートキーロックボタンの長押しと、3回連続押しの仕掛けに気づいた時は感動した。 買い直したいけど、子供が産まれ乗車人数が変わったので諦めました。 次の乗り換えの時にも出会えたらいいな。

4.9

【このクルマの良い点】 多くの人は、まだこのクルマの真の実力に気が付いていないようですが、近い将来きっとブレイクするクルマです。 とにかくかっこいい、キュートでかわいい。斬新なフロントデザインが未来系を感じさせる。走行性も安定していて、 まるで後ろから押してくれているような感じが気持ちいい。運転していて楽しいくるまです。 【総合評価】 内装はシンプルで良いのですが、運転席回りに荷物をあまり置けないのが欠点 なので95点

4.4

【このクルマの良い点】 ミッドシップと言われているが、ほぼRR。かつターボ車を選択すれば、走りは最高。リア駆動でオーバーステアを和らげるために、ホイールベースは2550mmと軽自動車の中では最も長い。これでバランスをとっている。 【総合評価】 ミッドシップ(実際はRR)でターボ。マニュアルがあればより最高だった。三菱が当時勝負をかけただけあって装備も充実。現在、市場では底値とも思える安さ。

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5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

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