閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

N−BOX+カスタムと
ムーヴの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOX+カスタム

2012年7月〜2017年8月

車種を選択

ダイハツ ムーヴ

2025年6月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

154〜199万円

0
50
100
200
300
400
500~

135〜207万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

13〜115.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

103.4〜268.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1780mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1885mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2140mm

  • 1335mm

  • 1270mm

JC08モード燃費 18.8~24.4km/l 23~25.3km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 はじめてのクルマです 【総合評価】 よいと思いますがこれからです 【良い点】 乗りやすい 【悪い点】 無し

4.1

【所有期間または運転回数】 購入後1年半 【総合評価】 以前同じカテゴリーのパレットを所有していましたが、軽自動車の進歩を実感しています。 イニシャルコストを容認できれば、コンパクトカーを選ぶ要素がありません。 【良い点】 車重1tオーバーを感じさせない動力性能。 高速を含め現在走行距離1万kmですが、1回もエコモードを解除したことがありません。 エンジン性能も良いのでしょうが、CVTのセッティングでスムーズさを出していると感じます。 居住空間と荷室のバランス 普通のNBOXも考えましたが、後席足元空間に比べて荷室の狭さが気になりました。 プラスになると後席足元は平凡ですが、2段ラゲッジの恩恵もあり、荷室の積載量は感動モノです。 装備の充実度 クルーズコントロール、パドルシフト、本革ステアリング、フロントスタビライザーなど、 軽自動車とは思えない充実装備です。 内装も「高級」まではいきませんが、プラスチック感がなく落ち着いています。 【悪い点】 あまりに求めるものが揃いすぎているため、正直「ないものねだり」レベルです。 イニシャルコスト オプションはメモリーナビ、ETC、バックモニター、後席モニターくらいでしたが、値引きや 下取りをかなり頑張ってもらって支払総額180万でした(某売れ筋コンパクトカーの見積もりは120万・・・)。 燃費 チョイ乗り中心の日常使用で12km前後、最高で20km弱と、今まで所有していた車に比べると 優秀ですが、最近の軽コンパクトレベルからは見劣りします。 ターボ車にもアイドリングストップ機能が付けばもう少し伸びると思いますが。 その他装備 ・後席スライド機能があれば通常NBOXを選んだと思います。 ・クルーズコントロール使用中でも、高負荷走行になると速度が落ちます。精度が低いというより  エンジンキャパの問題とは思いますが・・・。 ・燃費計と実燃費とのギャップが気になります(実燃費より2km/lほど良く表示される)。 ・後席頭上のグリップは隙間がほとんどなく、全く使用できません。また、その近くにある  物入れもサイズが中途半端で何も入れられません。

3.9

【所有期間または運転回数】 発表前に関係者から情報を知り、即予約。発売後すぐ手に入れて現在17000KM程度。主にセカンドカーとして利用していたが、PCを積んで仕事をしながら車中泊のみで2ヶ月間日本中回った。 【総合評価】 フロントまわりはモデューロ仕様にし、だいぶ満足。この車は車重1トン超なのにターボは軽ではあり得ない加速と感じる。坂だろうが何だろうがおかまい無し、初速に振ってる分、日本の道路で走るにはホント十分。 【良い点】 高速巡航80キロくらいが一番の好燃費。カタログ燃費を超えリッターあたり20キロオーバーも可能。 【悪い点】 中速〜高速域での安定性に欠ける。VWビートルと比べるのが酷か、ハンドルが軽すぎて気持ち悪い。ノーマルでも足回りをもっと固くしないと直進性に不安あり。

4.6

【総合評価】 走ってるかんじがよくいいかんじ 【良い点】 安定性がヤバイほど良い 【悪い点】 特にこれと言った悪い点はなしかなぁ…

4.6

【総合評価】 最新型は電動スライドドアが標準装備。背丈も高いので子供の乗せ降ろしが楽です。座高も高く運転しやすいので年齢問わず乗りやすい設計だと思う。 【良い点】 スライドドアが一番のポイント。ドアと違って幅広く開けられるからちょっと大きめの荷物ものせやすい 【悪い点】 前はマニュアルに乗ってたせいか、加速が遅い。走り始めのエンジンがうるさく感じる。

N−BOX+カスタムのクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 4全車トランスミッションはCVTが組み合わされ、JC08モード燃費は直列3気筒DOHCエンジン搭載車が27.6〜31.0km/Lの数値を叩き出しています。ターボエンジン搭載車は25.6〜27.4km/Lという素晴らしい数値を実現。 駆動方式は全車でFFと4WDを用意しています。気筒エンジンを搭載しており、ターボのブーストが掛かった瞬間の加速は軽自動車の中ではかなり速く感じる形です。  また、気持ち良いエンジン音と共に高回転までスムーズに回転数が上がるので、少し激しめに走らせるユーザーでも楽しめます。  さらに燃費がよく、こまわりがきくので使い勝手も抜群です。 エンジンノイズや風切り音も無く静かでなめらかなので子供を乗せる人にもおすすめ。 軽自動車なので2人乗ると少しパワー不足かもしれませんが、街乗りで乗る分にはパワーに申し分ありませんし、振動もそこまでありません。 シートは大きめで座り心地は快適です。後ろの席も広く、シートを倒せばフラットになるので荷物もたくさん乗るので使い勝手は良いでしょう。 【総合評価】 軽自動車ながらコンパクトカーを凌ぐ走行性能と優れた燃費性能を両立させたムーヴ。小柄な軽ミニバンですが、高い剛性による安定感と上質感のあるボディースタイルで、着実にアップデートされ今日でも軽自動車のスタンダードに相応しい実力を備えています。 スタイルも良く、装備も充実しており、ドリンクホルダー照明等今の軽自動車よりもコストが掛けられているように感じます。 アイドリングストップの装備も効果が大きく、走行時の静穏性も高いです。 見た目より室内は広く、普段使いやセカンドカーとして乗るにはピッタリです。  高速道路での風の煽られなどは多少あるものの、80キロ巡航程度なら特に問題なし。 ハンドルの重さやハンドリングは適切で、高回転まで回して気持ちの良いエンジンと実用的な広い室内と当時としては高い質感が組み合わされた唯一無二の軽自動車だと思います。 そんなエンジンを搭載しておりながらも自転車も積める実用性も確保されていて、乗用車に近い軽自動車といえるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 1995年に誕生したスズキの軽ハイトワゴンのダイハツ・ムーヴは、誕生からの歴史も長く、多くのモデルチェンジをしながらアップデートしている車種です。 現行モデルは6代目で、走行性能はもちろん、室内空間の広さ、燃費など、あらゆる点で優れたバランスの取れた車種として人気があります。 軽自動車でありながら、高い走行性能を誇ります。 一部の上位グレードにはターボエンジンを搭載しており、坂道などでもスムーズな走行性を実現できるでしょう。 さらに、高い低燃費性を誇るのも、ムーヴの特徴です。 維持コストを抑えたい方にもおすすめの一台といえます。 外観はスタイリッシュで都会的でありながら、丸みを帯びてかわいらしい印象のデザインを採用しています。 そのため、若者をはじめ、年配の方など、幅広い年齢層にマッチするでしょう。 また、軽自動車初の採用となる先進技術を搭載したことも、現行モデルが人気を集めるポイントの一つです。 運転初心者の方も安心して走行できるでしょう。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、基本性能の高さが特徴的です。 限られた室内空間を有効活用するための収納スペースも完備しています。 ラゲッジスペースには「大容量深底ラゲージアンダーボックス」が装備されており、高さのある荷物も楽々収納できるでしょう。 さらに、ダイハツの先進技術が詰め込まれた「TAF(衝突安全ボディ)」は、車体の軽量化を図りながら、衝撃吸収性を向上したボディのことで、ムーヴにも採用されています。 世界的な安全基準をクリアするのはもちろんのこと、独自の厳しい試験法をクリアしたTAF(衝突安全ボディ)は、万が一事故を起こした場合も乗車している人たちを守ってくれるでしょう。 このように、軽自動車とは思えないほどの安全性を誇るムーヴは、コストパフォーマンスの高い一台としておすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 ターボ付きなので、出足は普通車より早い。軽を感じさせない質感がある。 【総合評価】 普段使いならこのサイズが一番使い勝手が良い。

3.7

【このクルマの良い点】 ダイハツのムーヴは、1995年に初代モデルが発売されて以来、上品なデザイン・広々とした快適な室内空間・使い勝手の良さなど多くの優れた特徴から、現在も高い人気を維持し、幅広い年齢層の方々から支持を受けています。2014年12月に登場した現行型ムーヴはNAエンジンとターボエンジンの2種類のエンジンを採用しています。 ムーヴの中で必要な装備だけを厳選し、価格を抑えたのが「L」グレードです。価格を抑えているため、インテリアや快適装備が上級グレードと比較すると衰えますが、リアシートの左右分割ロングスライド機能や左右分割リクライニング&可倒機構が搭載されているため、座席のスペースや荷室の拡大などの便利さは備えているため、初めて車を運転する方などにはピッタリの車です。 【総合評価】 ダイハツのムーヴは、発売されてから月日が経つものの、未だに年間で10万台以上を売り上げる車です。人気の理由としては、5ドアハッチバック車としての使い勝手の良さと、高い走行性能と低燃費性能、高級感のある内外装など多くの魅力があります。 実際、ムーヴの高さは1,630mmと抑えられており、この高さは軽自動車の中でも低めの車高です。しかし高さが低いため、重心が下がり、両重量の軽量化にもつながります。また、運転中の走行安定性や低燃費にも貢献します。 車高は低くなっていますが、スーパーハイトワゴンにも見劣りしまいくらい室内長が長くなっているため、ゆとりの室内空間を実現しています。重要な走りも軽自動車ならではの燃費の良さだけでなく、乗り心地も快適そのものなため、ロングドライブでも疲れにくいリラックスした運転が可能です。 エンジンパワーは軽自動車という部分からもパワー不足感は否定できませんが、総合的な評価から考えるとおすすめの一台になります。

4.0

【このクルマの良い点】 近年の軽自動車用エンジンがパワーアップしているとはいえ、ムーヴ Lは660ccという小排気量。ターボ車や白ナンバーと乗り比べると、パワーを目いっぱい使っている印象は否めません。それでもエンジンノイズを不快に思うことはなく、買い物や送迎などの用途として使うには必要十分な性能です。 広々としたリヤシートまわりは、特に買い物用途で嬉しい装備だと思います。4人フル乗車した場合でも、そんなに窮屈さは感じません。また、リヤシートを前にスライドさせれば、ラゲッジスペースもそれなりに確保できます。 廉価グレードなので車両価格もそんなに高いものではなく、購入可能。これまでも車を2台持ちしている我が家では、ムーヴは2台目の車として買ったので、価格的にもちょうど良かったです。 運転席からの視界も良好で、安心感があります。左右の視界はもちろんのこと、前方もしっかりと見えるので非常に運転しやすい車です。 【総合評価】 ムーヴの優れた使い勝手はもちろんですが、所有する喜びを同時に感じられるモデルでもあると思います。満足できるポイントのひとつが、スタイリッシュなデザインです。 標準モデルのフロントマスクは一見地味な印象がありますが、そのシンプルさが結構好きだったりします。横からの外観も、ライバルのワゴンRと見間違うことは皆無です。 このレビューを書きながら改めて思ったのが、クォーターピラーウインドウがちょっとしたスパイスになっている点でしょうか。三角形にくりぬかれているところに、遊び心を感じました! 豪華装備が当たり前になった現代の軽乗用車において、ムーヴ Lのような廉価グレードの存在は決して目立つわけではありません。それでもこの車に乗ってみると、「車って、これくらいの機能があれば十分なんだ」という当たり前の事実に、改めて気づかされました。 残念だと思ったのは、坂道での加速がイマイチなこと。かなりアクセルを踏み込まないと加速しないので、ムーヴに乗るときは平坦な道の走行に限ります(笑)

ムーヴのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ