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PROTO CORPORATION

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コルトと
フォーカスの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 コルト

2002年11月〜2012年10月

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

99〜232万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

6.9〜146.9万円

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65.9〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3900mm

  • 1680mm

  • 1550mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1800mm

  • 1400mm

  • 1240mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 1332~1499cc 1497~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 コンパクトなボディには十分パワフルなエンジン、キビキビとしたハンドリングにミツビシらしい雰囲気のあるスタイリング ハイグリップタイヤを履きこなす足は高剛性ボディも相まって高速道路での安心感もグッド 【総合評価】 基本的に大きな不満はないですが装備が至ってフツーなので星3つ 高出力ターボエンジンだけにハイオク仕様な所と標準装着タイヤがネオバな為経済性は星3つ ただ大人しく走ればおおよそ14km/lと意外に燃費は良いです 今はポテンザアドレナリン履いてるのでタイヤのグレード落とせば燃費もっと良くなるかも 純正シートのサイドサポートが案外効いてるので峠道も体振られなくて楽です パワートレーンや足回りには不満ないですがAピラー辺りの視界の悪さとやたらと太いステアリングホイールが個人的な不満点です カミさんの通勤車だけの使用ではもったいないのでたまに自分も遠出する時に乗りますがメチャクチャ楽しくてMT車乗りたい病が再燃してます

5.0

【このクルマの良い点】 ボディ剛性があり、加速もよく排気音も良いですね〜 【総合評価】 一言でいうと硬派なのですが、走りやすく妻も気に入って良く運転しています。2,000回転を超えた所からターボが効き、気持ちの良い加速をしてくれます。ハンドリングも思ったよりクイックで好感が持てます!

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーであるコルト。私は、そのスポーティーバージョンのラリーアート バージョンRを以前所有していました。 ラリーアートといえば三菱のモータースポーツブランドです。コルトのバージョンRもその名称にふさわしく、本格的なコンパクトスポーツに仕上がっている車でした! 実用車である通常のコルトとは方向性が真逆で、パワーアップされたエンジンや剛性を高めたボディ、専用チューニングのサスペンションなど随所にこだわりが見られます。 CVTモデルもラインアップされているのですが、私はMTモデルをチョイス。FFに割り切った駆動方式も相まって、ダイレクトな操作感を楽しむことができるからです。10年以上前のモデルにはなりますが、昔のFFのような挙動のくせは感じません。 何気に嬉しいポイントとしては、5ドアのボディを採用しているところです。分割可倒式リアシートも搭載しており、シートバックを前倒すればラゲッジルームも拡大するので、まさに実用性も兼ね備えたスポーツカーでしょう! 【総合評価】 この車には衝突被害軽減ブレーキこそ装備されていませんが、高いボディ剛性は安全性能のアップにも貢献していると思います。ただ、その分重量感があるような気がしてなりません。おそらく頑丈にできているという証なのかもしれませんが、他のメーカーの車に比べるとドアがかなり重たい感じがします。 その点、コルトは実用車ベースだから日常の使い勝手は良好です。フロントシートの間にあるアームレストは、ちょっと運転に疲れてしまったときに腕を置くことができて助かります。ラゲッジルームのスペースに関してはそれほど広くはありませんが、リアシートのアレンジ次第で容量を増やせるのは便利ですね。積みたい荷物の大きさに合わせて調整できます! コルトのシフトレバーはコラムタイプが採用されているので、前席のウォークスルーも容易です。駐車場に停めた際に、壁や隣の車との幅が狭く、運転席側のドアから出にくいときなどに簡単に移動できて助かります。

3.4

【このクルマの良い点】 三菱コルトのラリーカーバージョン。ラリーアート バージョンR。 ラリーカーの雰囲気を全身にまとったカッコいい車です。 ターボを搭載した1500ccのエンジンは、しっかりと加速してくれる力強さを感じさせてくれます。今回のレビュー車は、さらにレーシーな5MT。加速に合わせたシフトチェンジも実にスムーズです。 アクセルを踏んで、思いのままに車を操る楽しさが詰まっています。 外観はレーシーなコルトラリーアートですが、中身は日常使いもしやすい設計です。座り心地の良いシートや乗り降りしやすい高さの車高。 ハッチバックを開ければすぐに荷物も積載できます。レーシーな外観の中には、日常使いしやすいバランスも配慮されている一台ですね。 カッコいい外観と使いやすさが両立したコルトラリーアートバージョンR。比較的誰にでも扱いやすい車ともいえるでしょう。 【総合評価】 三菱のコルトをラリーカー仕様の味付けで仕上げた一台。ノーマルなコルトとはあきらかに違うレーシーな雰囲気が漂っています。 5MTのシフトは、さらにレーシー感を高めてくれるはず。低速からの加速とシフトチェンジでは、ラリーに参戦しているような運転を楽しめるでしょう。 また、こちらのコルトにはターボが搭載されており、1500cc以上のパワフルさが感じられます。ターボの吸気ダクトもカッコよさを高めてくれていますね。 レーシーな外観とは裏腹に、車内は落ち着いたデザイン。普段使いにも全く問題ないつくりです。 運転席も過剰なレーシー感を演出しておらず、長時間座っても疲れにくいシートとハンドル周り。後部シートもスペースには余裕があり、同乗者も快適な車内です。 しかし、細かな部分にはしっかりとラリー魂が添えられており、240km/Lのスピードメーターやアルミペダル、ラリー車ならではのボディ剛性も魅力。 現在は生産されておらず、状態の良い車は中古車市場でも人気です。

3.9

【所有期間または運転回数】2か月 【総合評価】マニュアルミッションとターボ加速で最高の車です。 【良い点】ターボ強烈、シフトがサクサク入る、しかし燃費もよく、4ドアで普段使用も快適。 【悪い点】内装チープ、車内うるさい、しかし走りを求めるなら気にならない。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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