閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

eKワゴンと
エアトレックの車種比較ページ

選択している
車種

三菱 eKワゴン

2019年3月〜[発売中]

車種を選択

三菱 エアトレック

2001年6月〜2005年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

129〜168万円

0
50
100
200
300
400
500~

170〜253万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

36.8〜162万円

0
50
100
200
300
400
500~

29.9〜165万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1650mm

  • 4465mm

  • 1750mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2065mm

  • 1340mm

  • 1270mm

  • 1845mm

  • 1460mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 18.2~23.2km/l km/l
排気量 659~659cc 1997~2378cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
1.7

【このクルマの良い点】 顔周りがメッキまみれの車が嫌いなのでそれがないのがこの車の唯一の良いところです 【総合評価】 なんで日産が赤字になるのか納得の車。 三菱ブランドではガワをデリカミニにして売ってると思いますがこちらは上手く個性のある車なのでまだ売れるのだろうと思います。 とにかくほとんどの人間にとってわざわざ選ぶ理由がない車です。 走りはホンダのNシリーズよりはマシ、ダイハツ以下くらいです。同じターボなしの比較でもタフトの方がずっと速いですね 個体差なのかなぜかは知りませんがやたらとバッテリーが上がったりピラー内張りが剥がれたりトラブルが多いのがとにかくストレスです

4.1

【このクルマの良い点】 シンプルで雑味が無いエクステリアが気に入っています。近年は軽にも大きくていかついフロントグリルが搭載されるようになってきましたが、ekワゴン Mはすっきりとした水平基調のグリルで、街中に似合うデザインです。さらに、スポークタイプのホイールが、直線的でクールな印象に一役買っている気がします。 インテリアも明るく開放的なイメージ。ライトグレーとブラウンで統一されていて、メッキ加工などはほとんどなくクセの無いデザインです。その分、居住性にこだわっている気がします。シートはボリューム感があってフカフカで座り心地が抜群。センタートレイやアンダートレイなどのポケッテリアも充実しているので、運転席と助手席間での物の受け渡しが減りました。ヘッドレストやアームレストも過去モデルと比べて大型化されており、使いやすかったです。車内スペースもとても広く、室内幅が1275mm、室内高が1290mmあり、大人4人乗っても圧迫感もありません。ラゲッジスペースには、スーツケースやベビーカーを立てて置けました。 【総合評価】 街乗りや近場へのドライブに適したリーズナブルなセカンドカーとして、ekワゴン Mは良い選択でした。 エンジンが657cc 直列3気筒SOHCでノンターボなので、ガンガン加速する感じではありませんが、一度速度に乗ってしまえば80〜100km/h程度の高速走行も安定します。ただ、2500回転まで上げるとさすがにエンジン音が大きくなり、車内にノイズが響き渡ります。40〜60Km/hほどで走る分には静かなので、街中では気にならないでしょう。 後部ドアが電動スライドドアなのも良かったです。幼児とペットを抱きかかえたまま乗れて助かっています。また、4WDですが想像以上に燃費が良く、街中でも10・15モードで20km/L以上と優秀。ガソリンタンクも30リットル入るので、スタンドへ行く回数が減りました。 走行性能、燃費性能、居住性などのバランスが良く、コスパ重視で軽ワゴンを探している人におすすめです。

3.9

【このクルマの良い点】 仕事で貸出された際に使用。3速ATでしたが加速は悪くなく、サイドミラーも大きく運転はしやすい。 常に街中移動だったので、常時40〜60キロ走行するには不満なく乗れます。高速の時は頑張りますが。。。 特徴的なコラムシフトも慣れが必要ですが、今では無いので新鮮さがあるかもしれないです。 軽自動車ですが、シートも程よい硬さと柔らかさで1日50Kmから70Km運転していましたが疲れませんでした。、助手席とフラットにつながっているので荷物を横に置きやすかった。外観デザインもシンプルで仕事用でしたが楽しく乗れる車でした。 【総合評価】 内部空間はゆとりがありました。前述した通り一人者ならば日常生活で十分な性能でした。 また毎日長距離でしたが、シートでの疲れは感じなかったのが印象に残ってます。 低価格の軽自動車ですが、これはこれで乗るのが楽しいと思います。 気になったのはエアコン操作などがハンドル左横にあり、オーディオはその下になっています。カーナビの設置でオーディオ外し設置すると低くて見にくい。またスピードメーター部以外にタブレットを置ないのでナビ代用も。。。ダッシュボード上設置しましたが、気になる位置になってしまうなど置き場に困った記憶があります。 運転者の感覚もあるので、乗車体験してみた方がベストかもしれません。

3.0

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンやスーパーハイトワゴンが全盛の中、全高が1550mmという昔ながらの高さ制限にも対応しているボディが一番のお気に入りです。家にはシャッター付きの車庫がありましたが、高さを気にする必要もなく、問題なく停められるサイズ感だったと思います。小回りも利くので、車庫入れも簡単でした。 軽自動車で全高が低い車といえば、運転席と助手席の床にシフトレバーを配置するレイアウトになっていることが多いです。eKワゴンの場合、オートマのレバーがインパネシフトになっているので、フロントシートはベンチシート仕様でした。そのため、運転席から助手席への移動もラクです。 また、この車はトールワゴンということもあり、車内空間も十分な広さが確保されています。後部座席も狭さを感じない、ゆったりとした仕様に。後部座席のシートの背もたれも左右分割で倒せるので、積みたい荷物の大きさなどに応じて調整できる便利な装備で使い勝手がいいです。 【総合評価】 ボディのサイズ感とかは気に入っていますが、燃費のいい車だとは言えません。大体リッター18km前後でしたが、eKワゴンの一代前に所有していた車の燃費がリッター25km前後とよかったこともあり、それに比べるとどうしても微妙だと思ってしまいます。 とはいえ、eKワゴンで残念だと思うところは燃費のことくらいで他は満足しています! 購入したのが上級グレードだからかもしれませんが、運転席と助手席の間にはアームレスト付き。ここに腕を乗せておけるので、運転中も腕が疲れることもありません。シートも柔らかすぎず硬すぎずで、ちょうどいい乗り心地です。数時間の運転をしなければならない状況でも、腰回りが痛くなるようなことはありませんでした。 収納スペースも意外と多くて、特に前席の後ろにあるシートバックポケットは雑誌類を入れることができてGood!遠出をする際に、ルートマップとか旅行雑誌を入れておくのに重宝する装備でした。

3.7

【このクルマの良い点】 ekワゴンのグレードは「M」「G」と2種類からなっており、どちらのグレードに対しても2WD・4WDが用意されます。車によってはグレードが大きく分かれており、多い場合では10以上から構成させる場合がありますが、eKワゴンは非常にシンプルでわかりやすいグレード構成になっています。 ベーシックな「M」は実用性を重視したグレードとなっており、カラーマルチインフォメーションディスプレイ・リヤシートの分割可倒機構・盗難防止に役立つイモビライザーなどの日常的に使用する軽自動車として必要な装備は一通り搭載されています。グレード「G」になると、パッケージオプションとして、先進安全パッケージとして、デジタルルームミラーとマルチアラウンドモニターのセット、先進快適パッケージとして、三菱自動車初搭載である最新の運転支援技術である「MI−PILOT(マイパイロット)」と、その操作用のステアリングスイッチ・電動パーキングブレーキがオプションとして追加可能です。 そのため、コスパ面から見ると「M」ですが、安全性の高さを重視するのであれば「G」がおすすめとなります。 【総合評価】 三菱のekワゴンは、約20年前の2001年に初代が販売され、eKのネーミングの由来となっている長く愛される、いい軽(いいけい)をつくろうと命名された通り長年に渡って多くの人に愛されている車です。 現在のekワゴンは、明るくオシャレなインテリアとなっており、車内は明るくオシャレな室内空間となっているだけでなく、水平基調のインストルメントパネルによって良好な前方視界を実現しています。また、シートも座り心地が良く、ボリューム感のある生地・自然な姿勢で座れるように工夫されたシート骨格をしているので、乗り心地も良く、疲れにくい工夫がされています。 以前までのekワゴンの走りは、燃費を重視していたため、走行性能はやや不十分な部分がありました。しかし、近年では新開発のエンジン・CVTの影響もあり、アクセルペダルを踏むとタイムラグなく加速するなど走行性能にも問題はありません。 新型eKワゴンは軽自動車でありながら、走行性能・静粛性・インテリアの質感などは軽自動車とは思えないレベルの高さで、男女問わずにおすすめの一台です。

eKワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【所有期間または運転回数】 購入してから1ヶ月 【総合評価】 ムーブカスタム・アウトランダーPHEVを乗り継いで、アウトランダーの姉妹車であるこの車に行きつきました。 アウトランダーPHEVに乗っていたころはエアトレックなんて知りませんでしたが、車を購入しようとした際、一番欲しいと思ったのがこの車でした。 姉妹車を乗り継ぐなんて、それほど魅力のある車なのか神様の悪戯なのか・・・ 【良い点】 ランエボと同じエンジン!素晴らしい。そして安い! そしてインパネの中心についている時計が高級車()みたいで面白い 【悪い点】 分かっていたことだけど燃費悪いね。そして足回りが固いです(軽自動車の安っぽいサスに似ている) あと古い車なので灰皿が標準装備

4.3

【総合評価】 良くも悪くも他にはない車です! 他の車と見た目で差を付けたい方は是非! 【良い点】 何と言ってもランエボ譲りのエンジンに大きな魅力があります。 2500回転からの伸びには目を見張るものがあります。 人とは違う車、ミニバンでも走りにこだわりたい方にはぜひオススメです! エアロとマッドフラップ付けたら街行く人が振り返る事間違いなし!! 【悪い点】 低速域でややもたつき感があるような気がします。 外品のパーツが少ない!

4.0

【総合評価】 小回りに関しては覚悟が必要、直ぐに慣れますけど。 エンジンはパワフルで流石です、燃費も流石です・・・。 まあ不満な点を色々書いてますが実は結構気に入ってます。 【良い点】 扱いやすいサイズと見切りの良さ パワフルな動力性能 外出しても滅多に出会えない希少性 【悪い点】 室内に入ってくる色んなノイズ チープな内装 エコとは無縁な燃費 小回りなんてさせてくれない最小回転半径 ハードな乗り心地

3.7

【総合評価】いいクルマです。5万KM超えた2.4を買いました。リコール隠しなどがあって苦難した頃の影響なのか、現役時は売れなくマイナー化したようです。お陰で中古の価格がお手頃です。 ターボも存在しますが、ターボをガンガン回して乗るよりも、2.4リッターのノンターボ24V-Sでゆったりのってます。 現在は平成26年。10万KMを超え、ウォーターポンプやタイミングベルトを交換して乗ってます。足回りがへたってきましたが、まだまだ元気です。 燃費は9〜11Km/L 室内空間が広い!とはいえないが、そこまで広さって必要ない。逆にほどいよい圧迫感があって一体感が有る。 【良い点】 全面デザインが飽きない。ロゴを取ればなんて車かわからない人が多いので、人と違う車がいい人はいいかも。 ロングツーリングしても直進性や乗り心地に余裕がある。 街乗りでもおっくうにならない大きさ。 お金はないけどSUVが欲しい人には最適。中古の値段が安い! 車高がそこまで高くないので、北国のアイスバーンにもそこそこおすすめ 【悪い点】 後面デザインがいまいち。 小回りがきかない。Uターンを普通にする際には、2車線ではきつい。車庫入れで大きくハンドルを切らなければならないようなところは、巻こみがち。 DGIの2.4は、オイルメンテが普通の車より早めがいいようで、オイルを食う。

4.6

【総合評価】 どっしりとして風格あるボディにかっこ良いデザインですね、ただマイナーなのが残念です、良いクルマなんですが。 メーターまわりのデザインがかっこ良いです、静粛性が高く安定感のある足回りパワーも申し分ないです。 室内空間はそれなりの広さですね、荷室は使いやすく結構な量が積めます、収納が少なく感じるのでもう少しあったほうが良いかなと思います。 燃費も良いほうですね、乗心地がよくて安心してドライブを楽しめます。 パワーのわりに加速感があまり良く感じません不満と言うほどではないですが。 【良い点】 風格のあるボディにかっこ良いデザイン。 メーターまわりのデザインがかっこ良い。 荷室が使いやすい。 乗り心地が良い、安定感がある。 【悪い点】 収納が少ないかなと思う。 パワーのわりには加速感があまり良くないように感じる。

エアトレックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ