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PROTO CORPORATION

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アテンザワゴンと
WRX S4の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

車種を選択

スバル WRX S4

2021年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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400〜623万円

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中古車価格帯

29.8〜273.1万円

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239.9〜1165万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 4670mm

  • 1825mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • 1925mm

  • 1515mm

  • 1205mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l 10.7~10.8km/l
排気量 1997~2488cc 2387~2387cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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4.1

【このクルマの良い点】 WRXの最新系でCVTでありながら本格的なスポーツ走行が可能です。特にSTIスポーツは加速性、コーナーを走る際にキビキビ反応するステアリングとパドルシフトを兼ね備えており、素晴らしい走りを体感できます。 【総合評価】 燃費さえ気にしなければ最高の車です。

4.1

【このクルマの良い点】 【走行性能】 2.4Lターボエンジンが、十分な加速を体感できることはもちろん、驚くべきは、レスポンスが非常に良いです。 ついついアクセルを踏みたくなってしまいます。 ハンドリングのフィーリングも素晴らしいです。 まさに、切った分だけ曲がってくれます。 もちろん、ボディーの剛性の高さと足回りがよくできているのでしょう。 【外観デザイン】 オーバーフェンダーのような見栄えが特徴的なスポーツサイドガーニッシュ。 フロントとリヤのバンパーとのブラックアウトのつながりが、スポーティーな印象を与えてくれます。 表面は凸凹形状となっており、表面空力に効くとのことです。正直効果の程は、あまり分かりませんが。 さらに、リヤの4本出しマフラーは、迫力満点です。 【内装デザイン】 室内の質感は高いです。ソフトパッドが使われており、触った感じもGood。 レカロシートがオプションで選択可能。座り心地もよく、やる気にさせてくれます。 センターには11.6インチのディスプレイ。大きな画面で見やすく、操作もしやすいです。 【総合評価】 スバル伝統 WRXの名をもつドライブがとても気持ち良いクルマ 運転をするとこのクルマの良さがよく分かります。 加速性能、コーナリング性能ともに抜群です。 足回りは少し硬めな印象ですが、乗り心地は悪くありません。 外観デザインは、フロント、サイド、リヤに下端はブラックアウトされており、スポーティーかつワイルドな印象です。 オーバーフェンダーのようなスポーツサイドガーニッシュとリヤの4本出しマフラーは迫力があります。 内装は、質感高く、使い勝手も良いです。 センターディスプレイとメーターディスプレイは、とても見やすく使いやすい。 レカロシートは、ホールド感もあり、クルマの挙動がわかりやすくなります。 もちろん、座り心地もとても良いです。 スポーツカーでありながら、セダンのために、後席の十分な広さがあります。 また、後席にもシートヒーターやUSBソケットが装備されており、使い勝手も良いです。 気になる方は、是非とも試乗をおすすめしたいクルマとなっています。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回目 【総合評価】 納車の2日めに家の用事で200キロ走らされましたが 前車エボxより安心感がありますね 実に面白い。 【良い点】 安全装置満載の安心感 【悪い点】 警告音に驚かされること。

3.6

【所有期間や運転回数】 半年程度。毎日乗ってます。 【このクルマの良い点】 低速域からの加速はフィーリングも良く、スムーズ。 【このクルマの気になる点】 LSDが無いため、タイヤの空転時には少し違和感が残ります。 【総合評価】 普段乗りであれば、全く問題無し。アウトドアもOK、コンフォートでも暗めの色であればシーンに合わせて使用できます。

5.0

【所有期間または運転回数】 約2か月 【総合評価】 95点 【良い点】 パワー、走り、アイサイト 【悪い点】 走行時の騒音が大きい、速すぎてアクセルを踏む場所がない

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