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CX−5と
フォーカスの車種比較ページ

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車種

マツダ CX−5

2026年5月〜[発売中]

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

330〜430万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

-万円

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65.9〜148万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1860mm

  • 1695mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1592mm

  • 1299mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~15.2km/l km/l
排気量 2488~2488cc 1497~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 今更ながらKE型の後期を中古で購入。自家用車の使用は週末の買い物やドライブのみですが、納車約3週間で既にドライブで1,500km程を走行。いやー、良い車です。快適装備や安全装備が充実していて安心なのもありますが、何より車本来の素性が良い。2.2Lディーゼルターボの余裕のあるトルク、しっかりとしたハンドリング、適度な硬さのサス。FFベースのAWDでディーゼルエンジンですからフロントヘビーではあるものの、そのネガを感じさせない走り。AWDも多少の雪道なら難なくこなします。それでいて平均燃費は約15km/Lで満タンから800km以上走行可能。ミッションもCVTでは無く6AT。これまで10台近く車を乗り換えており、今までの個人的最高峰はBP5のレガシィでしたがそれを凌駕するポテンシャルを持っています。ディーゼルは煤問題云々言われていますが、全車に出る現象ではありませんし、仮にそうなったとしても今では割と安価で対応してくれるショップもあるので、過度に心配する必要は無いと思います。 【総合評価】 これから購入するなら後期(2015年)モデルのグレードはXDプロアクティブのセフティークルーズパッケージ(以下SCP)付きか本革シートが苦手じゃなければLパッケージがオススメ(自分は本革が苦手なので上記グレードを選択)。中間グレードですがSCPが付いたモデルだと上位グレードのLパッケージと遜色無く、レーダー式クルコンやアダプティブヘッドランプ、衝突安全等の安全装備も充実します。また、お住まいの地域によりますがSUVですのでAWDを選択した方が良いでしょう。後期型からI−ACTIVE AWDが採用され、AWDシステムが進化しております。ガソリンモデルなら煤問題が無いとは言え、性能的にはそれほど魅力的では無く、燃費も別に良くないのでディーゼルモデルがオススメ。このディーゼルと近い排気量で同じくらいの動力性能を持つ車はフォレスターのターボぐらいだと思いますが、おそらく燃費&燃料費的にこちらの方がメリットがあるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 CX−5ディーゼルターボは、力強い走行性能と洗練されたデザインで注目を浴びるSUVです。ディーゼルエンジンは強いとは聞いていましたが、実際に乗ったときはCX−5のエンジンパフォーマンスには感動しました。マツダが誇るスカイアクティブ 2.2L 4気筒DOHC16バルブターボエンジンが、高速道路だろうが山道だろうがグイグイと引っ張っていきます。昔のディーゼルエンジンと比べて、エンジン音はだいぶ静かだと思います。車内にいたらほとんど気になりません。乗り心地も優れていて、サスペンションがしっかりと振動を吸収し、オフロードを走っていても、上下や前後の揺れは相当少ないと感じました。 外見はマツダのこだわりが詰まった「魂動(−SOUL of MOTION」を取り入れ、特別塗装のメタリックカラーで仕上げています。そのカッコよさに自分と息子はもちろん、妻も一目惚れしてしまい即決でした! 【総合評価】 CX−5ディーゼルターボは、走りよし、見た目よし、コスパよしと三拍子揃ったSUV。力強い見た目の通り、山道や雪道をものともせず4WDとディーゼルエンジンでパワフルに走り切ってくれます。軽油なので、満タンに給油しても1万円を切りますし、調子がいいと燃費は17km/Lまでいきます。コスパ最高! 運転席周りは、シートヒーターやパワーシートスイッチなども装備されていて、座り心地や操作性も抜群です。安全性も高く、衝突回避や車線維持、クリアランスソナーなどが搭載。うちは妻が友達や子どもを乗せて出かけることも多いので、このような機能は大歓迎です。 ラゲッジスペースも広いのでアウトドアに最適。趣味の釣りに行くときも釣り道具をあれこれ積み込めますし、車内にはロッドホルダーを設置して6ftの釣り竿を数本乗せています。前日に着いてそのまま車中泊をすることもありますが、リアシートを倒せば横になれる程のスペースを確保。1台で何役もこなす車を探している人におすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのクリーンディーゼルエンジンを搭載するCX−5。この車の魅力は、何といってもカッコいいデザインと走行性能でしょう。 スカイアクティブと呼ばれるマツダの独自技術によるディーゼルエンジン。最大トルクが420N・mという凶暴なパワーを感じさせてくれます。このトルク感に惚れて購入を決めた方も多いのではないでしょうか?2000回転を超えてからの加速力はスポーツカーのようです。 今回のレビュー車は発売当初の初期型ですが、デザイン的に一番人気の高かったモデルではないでしょうか。まだまだ中古車市場でも人気があります。 クールな印象とスポーティーなデザインはカッコいいの一言に尽きるでしょう。どちらかというと男性向きのデザインですね。ホワイトカラーを選べば少し女性らしさもでるかもしれません。 クリーンディーゼルは燃費性能も優秀で、JC08モードで18.6Km/Lを発揮します。軽油の安さと合わせてコスト面でも優しいエンジンですね。 運転してみると、ハンドリングの良さというかコーナリング性能の良さにも驚くはず。 【総合評価】 鋭い加速とカッコいいデザイン。この二点が特徴ともいえるSUVです。オールマイティー感よりも、個性を前面に出した車といえるでしょう。 スカイアクティブと呼ばれるクリーンディーゼルエンジンは、ひと昔のディーゼルエンジンと比べるととても静か。車外に出るとディーゼルエンジン特有のカチカチ音は聞こえるものの、気になるほどの音量ではありません。車内ではほとんど気にならないレベルです。 レビュー車はフルタイム4WD。スカイアクティブの鋭い加速と4WDの足回りが、スポーツカーのような加速力を感じさせてくれます。 ハンドリングも遊びがない味付けで、コーナーがせまる楽しさが感じられるほど。走りも楽しめるSUVという面白い車ですね。 後部はそこまで広くはないものの、その分ラゲッジスペースは広く設計されています。後部座席を倒せばほぼフラットなラゲッジスペースを確保できます。 車中泊ができるレベルのラゲッジスペースは魅力的ですね。 カッコよさとパワー、個性が光るSUV。ファンが多いのもうなずける車です。

4.1

【このクルマの良い点】 CX−5のエクステリアのデザインは、かなりかっこいいと思います! マツダの精悍なデザインもそうですが、車種やクラスを超えて統一されたデザインはブランドイメージをかなり向上させている要因でしょう。 ボディカラーには、ソウルレッドクリスタルメタリックを選びました! これは、マツダの塗装技術である「匠塗 TAKUMINURI」を採用したカラーです。光の加減で、鮮やかな赤と深みのある赤に変わるため、いろいろな表情を楽しめます。 また、CX−5はかっこいいだけでなく、国産車のこのクラスでは珍しい6速のマニュアルミッションを選択できるのも魅力です! ものすごくニッチな市場だとは思いますが、この選択肢を用意してくれたマツダには頭が下がります。 あとは加速力がいいことも評価できるポイントです。坂道を上るときにもアクセルをしっかりと踏み込まなくても、すんなりと進むことができました! 何もしなくても十分気に入っていますが、アフターパーツが豊富に用意されているのもいいですね。自分好みにCX−5をカスタムできて、楽しいです。 【総合評価】 CX−5は、とにかく装備が充実している車です。追従システムのレーダークルーズコントロールは高速道路での走行時に便利ですし、リアゲートを自動で開閉できる電動リアゲートは荷物の出し入れをするときに役立ちました。 さらに2200ccディーゼルエンジンが秀逸です! ディーゼルエンジンの特徴ではありますが、低回転域からトルクが太いので、アクセルを大きく踏み込むこともなく、前述のマニュアルミッションとの相性も良く、非常にスムーズかつ力強く運転できます。 しかも、燃料は軽油です。燃料代がとにかく高いこの時期に、少しでも単価の安い軽油を使えることは家計面でも大変助かりました。 気になる点としては、エクステリアがかっこいいのに対して、インテリアはちょっと安っぽいことです。特に、ナビ周りがプラスチック素材なのが気になります。 せっかくかっこいい車なのだから、もうちょっとインテリアに手を加えてくれればさらにいいものになるのではと思っています。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダのCX‐5は、走りの良さとデザイン性、そして使いやすさを兼ね備えた車です。 5人乗りの車内は広々として、ゆったりとくつろぐことができます。 車のデザイン性も良く、内装だけでなく外装のデザインも気に入っています。 デザインを気に入っているからこそ、遠距離の運転や外出など車で出かける機会が増え、毎回楽しく運転しています。 また、遠距離の運転時にはアダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングの機能によって、より少ない力でステアリングでき、疲れることなく運転できます。 長距離運転やドライブが多いからこそ、楽しく、疲れ知らずで運転できるため、とても快適です。 安全装備も充実しており、衝突被害軽減システムやクリアランスソナーなど、毎日の運転から万が一の時の備えまで揃っています。 SUVの中でもサイズ感が大きめということもあり、運転に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、視界の良さや走行の安定性、そして万が一のときの安全装備など、安心して運転できる環境が整っています。 【総合評価】 なにより目を引くデザイン性の硬さと、車内空間の高級感、車らしい走りが気に入っています。 走行燃費としては「かなり良い」というわけではありませんが、クリーンディーゼルなので給油時はガソリンではなく軽油となり、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。 SUVの中でもよりマツダらしさ、CX−5のならではの良さが引きたつデザインや走りをしています。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシストなどの機能が充実していることから、日々の運転や長距離の運転も快適に楽しめます。 走りを楽しみたい人にとってはピッタリの車と言えるでしょう。 視界が広く、運転中のストレスが極限まで軽減されているからこそ、運転の楽しさやドライブへ行きたい気持ちにさせられます。 座席の広さはもちろん、荷室が広く使いやすいことから、ファミリー層の利用にもピッタリです。 運転の楽しさを実感したい人や車内空間の高級感や広さがほしい人は、CX−5を選ぶことがおすすめです。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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