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PROTO CORPORATION

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CX−5と
MAZDA3ファストバックの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−5

2017年2月〜[発売中]

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マツダ MAZDA3ファストバック

2019年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

246〜422万円

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218〜399万円

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中古車価格帯

91.9〜436.8万円

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87.9〜389万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4575mm

  • 1845mm

  • 1690mm

  • 4460mm

  • 1795mm

  • 1440mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1890mm

  • 1540mm

  • 1265mm

  • 1820mm

  • 1490mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 12.2~19.5km/l 15.2~21.2km/l
排気量 1997~2488cc 1496~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 今更ながらKE型の後期を中古で購入。自家用車の使用は週末の買い物やドライブのみですが、納車約3週間で既にドライブで1,500km程を走行。いやー、良い車です。快適装備や安全装備が充実していて安心なのもありますが、何より車本来の素性が良い。2.2Lディーゼルターボの余裕のあるトルク、しっかりとしたハンドリング、適度な硬さのサス。FFベースのAWDでディーゼルエンジンですからフロントヘビーではあるものの、そのネガを感じさせない走り。AWDも多少の雪道なら難なくこなします。それでいて平均燃費は約15km/Lで満タンから800km以上走行可能。ミッションもCVTでは無く6AT。これまで10台近く車を乗り換えており、今までの個人的最高峰はBP5のレガシィでしたがそれを凌駕するポテンシャルを持っています。ディーゼルは煤問題云々言われていますが、全車に出る現象ではありませんし、仮にそうなったとしても今では割と安価で対応してくれるショップもあるので、過度に心配する必要は無いと思います。 【総合評価】 これから購入するなら後期(2015年)モデルのグレードはXDプロアクティブのセフティークルーズパッケージ(以下SCP)付きか本革シートが苦手じゃなければLパッケージがオススメ(自分は本革が苦手なので上記グレードを選択)。中間グレードですがSCPが付いたモデルだと上位グレードのLパッケージと遜色無く、レーダー式クルコンやアダプティブヘッドランプ、衝突安全等の安全装備も充実します。また、お住まいの地域によりますがSUVですのでAWDを選択した方が良いでしょう。後期型からI−ACTIVE AWDが採用され、AWDシステムが進化しております。ガソリンモデルなら煤問題が無いとは言え、性能的にはそれほど魅力的では無く、燃費も別に良くないのでディーゼルモデルがオススメ。このディーゼルと近い排気量で同じくらいの動力性能を持つ車はフォレスターのターボぐらいだと思いますが、おそらく燃費&燃料費的にこちらの方がメリットがあるでしょう。

3.7

【このクルマの良い点】 CX−5ディーゼルターボは、力強い走行性能と洗練されたデザインで注目を浴びるSUVです。ディーゼルエンジンは強いとは聞いていましたが、実際に乗ったときはCX−5のエンジンパフォーマンスには感動しました。マツダが誇るスカイアクティブ 2.2L 4気筒DOHC16バルブターボエンジンが、高速道路だろうが山道だろうがグイグイと引っ張っていきます。昔のディーゼルエンジンと比べて、エンジン音はだいぶ静かだと思います。車内にいたらほとんど気になりません。乗り心地も優れていて、サスペンションがしっかりと振動を吸収し、オフロードを走っていても、上下や前後の揺れは相当少ないと感じました。 外見はマツダのこだわりが詰まった「魂動(−SOUL of MOTION」を取り入れ、特別塗装のメタリックカラーで仕上げています。そのカッコよさに自分と息子はもちろん、妻も一目惚れしてしまい即決でした! 【総合評価】 CX−5ディーゼルターボは、走りよし、見た目よし、コスパよしと三拍子揃ったSUV。力強い見た目の通り、山道や雪道をものともせず4WDとディーゼルエンジンでパワフルに走り切ってくれます。軽油なので、満タンに給油しても1万円を切りますし、調子がいいと燃費は17km/Lまでいきます。コスパ最高! 運転席周りは、シートヒーターやパワーシートスイッチなども装備されていて、座り心地や操作性も抜群です。安全性も高く、衝突回避や車線維持、クリアランスソナーなどが搭載。うちは妻が友達や子どもを乗せて出かけることも多いので、このような機能は大歓迎です。 ラゲッジスペースも広いのでアウトドアに最適。趣味の釣りに行くときも釣り道具をあれこれ積み込めますし、車内にはロッドホルダーを設置して6ftの釣り竿を数本乗せています。前日に着いてそのまま車中泊をすることもありますが、リアシートを倒せば横になれる程のスペースを確保。1台で何役もこなす車を探している人におすすめです。

3.6

【このクルマの良い点】 マツダのクリーンディーゼルエンジンを搭載するCX−5。この車の魅力は、何といってもカッコいいデザインと走行性能でしょう。 スカイアクティブと呼ばれるマツダの独自技術によるディーゼルエンジン。最大トルクが420N・mという凶暴なパワーを感じさせてくれます。このトルク感に惚れて購入を決めた方も多いのではないでしょうか?2000回転を超えてからの加速力はスポーツカーのようです。 今回のレビュー車は発売当初の初期型ですが、デザイン的に一番人気の高かったモデルではないでしょうか。まだまだ中古車市場でも人気があります。 クールな印象とスポーティーなデザインはカッコいいの一言に尽きるでしょう。どちらかというと男性向きのデザインですね。ホワイトカラーを選べば少し女性らしさもでるかもしれません。 クリーンディーゼルは燃費性能も優秀で、JC08モードで18.6Km/Lを発揮します。軽油の安さと合わせてコスト面でも優しいエンジンですね。 運転してみると、ハンドリングの良さというかコーナリング性能の良さにも驚くはず。 【総合評価】 鋭い加速とカッコいいデザイン。この二点が特徴ともいえるSUVです。オールマイティー感よりも、個性を前面に出した車といえるでしょう。 スカイアクティブと呼ばれるクリーンディーゼルエンジンは、ひと昔のディーゼルエンジンと比べるととても静か。車外に出るとディーゼルエンジン特有のカチカチ音は聞こえるものの、気になるほどの音量ではありません。車内ではほとんど気にならないレベルです。 レビュー車はフルタイム4WD。スカイアクティブの鋭い加速と4WDの足回りが、スポーツカーのような加速力を感じさせてくれます。 ハンドリングも遊びがない味付けで、コーナーがせまる楽しさが感じられるほど。走りも楽しめるSUVという面白い車ですね。 後部はそこまで広くはないものの、その分ラゲッジスペースは広く設計されています。後部座席を倒せばほぼフラットなラゲッジスペースを確保できます。 車中泊ができるレベルのラゲッジスペースは魅力的ですね。 カッコよさとパワー、個性が光るSUV。ファンが多いのもうなずける車です。

4.1

【このクルマの良い点】 CX−5のエクステリアのデザインは、かなりかっこいいと思います! マツダの精悍なデザインもそうですが、車種やクラスを超えて統一されたデザインはブランドイメージをかなり向上させている要因でしょう。 ボディカラーには、ソウルレッドクリスタルメタリックを選びました! これは、マツダの塗装技術である「匠塗 TAKUMINURI」を採用したカラーです。光の加減で、鮮やかな赤と深みのある赤に変わるため、いろいろな表情を楽しめます。 また、CX−5はかっこいいだけでなく、国産車のこのクラスでは珍しい6速のマニュアルミッションを選択できるのも魅力です! ものすごくニッチな市場だとは思いますが、この選択肢を用意してくれたマツダには頭が下がります。 あとは加速力がいいことも評価できるポイントです。坂道を上るときにもアクセルをしっかりと踏み込まなくても、すんなりと進むことができました! 何もしなくても十分気に入っていますが、アフターパーツが豊富に用意されているのもいいですね。自分好みにCX−5をカスタムできて、楽しいです。 【総合評価】 CX−5は、とにかく装備が充実している車です。追従システムのレーダークルーズコントロールは高速道路での走行時に便利ですし、リアゲートを自動で開閉できる電動リアゲートは荷物の出し入れをするときに役立ちました。 さらに2200ccディーゼルエンジンが秀逸です! ディーゼルエンジンの特徴ではありますが、低回転域からトルクが太いので、アクセルを大きく踏み込むこともなく、前述のマニュアルミッションとの相性も良く、非常にスムーズかつ力強く運転できます。 しかも、燃料は軽油です。燃料代がとにかく高いこの時期に、少しでも単価の安い軽油を使えることは家計面でも大変助かりました。 気になる点としては、エクステリアがかっこいいのに対して、インテリアはちょっと安っぽいことです。特に、ナビ周りがプラスチック素材なのが気になります。 せっかくかっこいい車なのだから、もうちょっとインテリアに手を加えてくれればさらにいいものになるのではと思っています。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダのCX‐5は、走りの良さとデザイン性、そして使いやすさを兼ね備えた車です。 5人乗りの車内は広々として、ゆったりとくつろぐことができます。 車のデザイン性も良く、内装だけでなく外装のデザインも気に入っています。 デザインを気に入っているからこそ、遠距離の運転や外出など車で出かける機会が増え、毎回楽しく運転しています。 また、遠距離の運転時にはアダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングの機能によって、より少ない力でステアリングでき、疲れることなく運転できます。 長距離運転やドライブが多いからこそ、楽しく、疲れ知らずで運転できるため、とても快適です。 安全装備も充実しており、衝突被害軽減システムやクリアランスソナーなど、毎日の運転から万が一の時の備えまで揃っています。 SUVの中でもサイズ感が大きめということもあり、運転に不安を感じる人もいるかもしれません。 しかし、視界の良さや走行の安定性、そして万が一のときの安全装備など、安心して運転できる環境が整っています。 【総合評価】 なにより目を引くデザイン性の硬さと、車内空間の高級感、車らしい走りが気に入っています。 走行燃費としては「かなり良い」というわけではありませんが、クリーンディーゼルなので給油時はガソリンではなく軽油となり、コストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。 SUVの中でもよりマツダらしさ、CX−5のならではの良さが引きたつデザインや走りをしています。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシストなどの機能が充実していることから、日々の運転や長距離の運転も快適に楽しめます。 走りを楽しみたい人にとってはピッタリの車と言えるでしょう。 視界が広く、運転中のストレスが極限まで軽減されているからこそ、運転の楽しさやドライブへ行きたい気持ちにさせられます。 座席の広さはもちろん、荷室が広く使いやすいことから、ファミリー層の利用にもピッタリです。 運転の楽しさを実感したい人や車内空間の高級感や広さがほしい人は、CX−5を選ぶことがおすすめです。

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4.6

【このクルマの良い点】 MAZDA3のファストバックのスタイリングに一目惚れして購入。流線形で美しく、スポーティで洗練された外観はまさに芸術品です。 見た目だけでなく走行性も抜群。2.0リットルのパワフルなスカイアクティブXエンジンと、きめ細かい変速を実現した6速ATと組み合わせのおかげか発進や加速がとても滑らかです。1520kgの巨体が軽々とスピードに乗っていく様は気持ちいいの一言。振動も少なく、車外の音がしっかり遮音されるので室内空間も快適です。燃費性能も優れており、街乗りなら15km/L前後、高速なら18km/L前後とほぼカタログ通り。ターボ車でこれだけ走ってくれれば優秀と言えるのではないでしょうか。 また、普段は1人でガンガン走るのですが、家族や友人など人を乗せることもあるので安全性も重視していました。衝突回避支援システムや自動ブレーキなどの安全機能が搭載されていた点も、MAZDA3ファストバックを選んだ理由の一つです。 【総合評価】 洗練されたデザインと優れた燃費性能を兼ね備えた魅力的なクルマだと思います。エクステリアのデザインが美しいのはもちろんですが、インテリアも凝っていて。高級感のある落ち着いたレッドカラーのレザーシートからは大人の魅力が溢れています。もはやベンツ等の高級車と同等レベルではと思うほど。シート周りにも工夫が詰め込まれており、疲れにくい姿勢を保つように設計されている上に、チルト&テレスコピックの調整幅が大きく、最適なドライブポジションを決められます。ヒートシーターも搭載されているので、寒い冬でも革シートが冷たくなりません。 ただ、他のクルマと比べると、ブレーキの初期制動が若干弱いような気もします。安全なブレーキングに慣れるまで1日ほどかかりました。 とはいえ、癒される車内空間と充実した装備のおかげで、趣味の長時間ドライブがより楽しくなったのは事実。価格が若干高めでしたが、デザインや燃費性能、乗り心地、内装を考えると、値段以上の価値があるクルマだとおもいます。

4.3

【このクルマの良い点】 【デザイン】 外観デザインは、一言でいうとシンプル。余計な加飾はなく、MAZDAの魂動デザインを体現しています。 魂動デザインとは、クルマを命あるものを考え、生命感を表現。 美しいボディフォルムから躍動感を感じます。長めのフロントノーズと細めのヘッドランプが上質感を。リヤの丸目テールランプがスポーティー感をプラスしています。 シンプルで飽きの来ない、完成された外観デザインです。 内装デザインは、外装同様にシンプルに表現されています。また、ドライバーの操作を第一に考慮されており、運転がとてもしやすいです。 Aピラーは細いため、前方の死角が少ないです。スイッチ類は、絶妙に配置されており、とても操作しやすくなっています。 インパネには、ソフトパッドを使われており、質感が高いです。また、シートの質感もよく、長距離ドライブでも疲れ難いです。 音響は、標準スピーカーでも十分。ボリュームを上げてもザラつきなど皆無です。さらに、こだわり派の方には、ボーズのサウンドシステムをセレクトすることで驚きの音が得られます。 ワンランク上のクラスの質感と乗り心地を体感することができます。 【総合評価】 デザインは、外装・内装共に文句なしのカッコ良さです。 外装は、余計なものはなくシンプル。ボディのフォルムが、魂動デザインの躍動感を感じさせます。 内装も外装同様にシンプルありながら、ソフトパッドなどにより、ワンランク上のクルマに感じるほど質感は高いです。 ただし、フロントノーズを長めのフォルムのため、室内の広さに関して、リヤのスペースは大人にとって少し窮屈に感じるかもしれません。 走行性能。エンジンは程よい加速感で、高速の合流なども問題なしです。ただし、もっと加速感を求めるのであれば、XDの方が良いかもしれません。 コーナリング性能は、高く気持ちよく曲がってくれます。高剛性ボディとしっかりとした足回り、そしてG−ベタリングコントロールによって安定感があります。 ワインディング走行が楽しいです。 乗り心地に関しては、とても良いです。シートの質感もよく疲れ難いです。 音響は純正スピーカーでも満足の性能。さらに上にこだわるのであれば、ボーズのスピーカーを装着することで、間違いなしの音質になります。 長距離運転、ドライブがとても快適なクルマです。

4.6

【このクルマの良い点】 2か月半待って納車、試乗1回で購入自分の感覚を信じてよかったです。GVC+が効いているようで高速カーブは昔所有していたFDのように鋭く曲がり吸い付くようです。乗り心地もいいと思います。地味に小回りもいいのですがノーズが長いので慣れが必要です。マフラー音もうるさくない程度に心地よく室内に入りATですがその気にさせます。あとこのATも気のせいかスポーツモード時はアップダウンがアクセルワークで積極的に可変する?のでしょうか?これからカスタムし甲斐がありそうです 【総合評価】 万人から走り屋まで(15Sがおすすめです)高速道路ばかり500キロ程度走って燃費は私の走り方で18キロでした

3.6

【所有期間や運転回数】 納車後2か月 【このクルマの良い点】 室内の密閉度が高く静か。 バーガンデーの色と内装の質感は素晴らしい。 デーゼルの加速と燃費(通常13km、高速15km)は満足。 BOSSのサウンドシステムの音響も素晴らしい!絶対に付けて欲しいオプション。 【このクルマの気になる点】 運転時の視界が前方以外は最悪で室内が狭すぎる。 サイドミラーの取り付け位置が後ろ過ぎで見ずらく雨滴除去の装備がない点 TOYOタイヤが雨の時には滑る、晴天時のグリップも良くない。 GOLFからの乗り換えでしたのでステアリングが大きく感じて使いずらい。 Pホールドから発信時の挙動も大きく違和感がすごい。 総じてGOLFと比べてしまいますが走る、止まる、動かすは1世代前のGOLF・7にかなわない。 やはり外車は日本車と基本概念が違うと思いました。 【総合評価】 静かで満足度は高い。 しかし、運転好きな方には他車をお勧めする。 次回の購入はない。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 デザイン、インテリア、エクステリア総じてデザインが良い 【悪い点】 無し

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