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PROTO CORPORATION

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デミオと
フォーカスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ デミオ

2014年9月〜2019年7月

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ヨーロッパフォード フォーカス

2013年4月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

135〜227万円

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286〜349万円

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中古車価格帯

19.9〜179.1万円

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87〜148万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4060mm

  • 1695mm

  • 1500mm

  • 4385mm

  • 1810mm

  • 1470mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1445mm

  • 1210mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 17.2~19.8km/l km/l
排気量 1298~1498cc 1497~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 スカイアクティブテクノロジー採用により従来エンジンより大幅に燃費が向上。カタログ値は当時のホンダフィットHVとほぼ同等でありハイブリッドでないのにハイブリッドと同等の燃費を達成したことは自動車業界に驚きを与えた。 またこのクラスには珍しく遮音ガラス採用。また空力性能向上のためアンダーカバーが採用。Cd値は0.29と高い空力性能である。燃費はエコランして最高で31km/L走った。 【総合評価】 スカイアクティブドライブがデミオ向けの物がまだ開発されておらず、既存モデルのアイシン製CVTを採用。やはり従来のCVTは高速性能が悪く、高速ではやはり燃費は速度が高くなるほど数値が落ちる。120キロ区間ではリッター20切った。高速ではやはりスカイアクティブドライブ搭載車のほうがいい数値が出る。4代目デミオ1.3で24〜25キロ走った。 また4−2−1エキゾーストは既存の車体には収まらず4−1排気となってること、燃費のために柔らかいバルブ・スプリングとしたためレブリミットが低いためパワー・トルクが犠牲となっている。そのため高速ではやはり旧来のCVTと相まって燃費が伸びないし、登坂でのパワー不足を感じる。

3.7

【このクルマの良い点】 ちょっとしたお買い物から長距離のドライブまで、幅広い用途で使える万能カーです。第4世代からはマツダの「魂動」デザインを取り入れられ、ノーズが長くなり、5角形のフロントグリルと鋭い瞳のようなヘッドライトを採用。ワイルドでスポーティな見た目に惚れました。 マツダは、ドライバーが意のままにクルマを操る「人馬一体」にこだわっており、コンパクトカーであってもドライバー中心の設計です。足が離れにくいオルガン式アクセルペダルや、走行情報などを集約するヘッズアップコクピット、上級モデルと同じサイズの広いシートなど、座った瞬間から何もかもがフィットします。 エンジンは1496cc 水冷直列4気筒DOHC16バルブを搭載。数字だけ見ると排気量に不安を感じるかもしれませんが、1050kgと軽量、かつ低速から高速までトルクがしっかり効くので、高速道路でも車体を力強く押し出すような加速を見せます。ハンドルまわりの挙動もキビキビしており、高速でのコーナリングでもしっかりノーズから入ってスムーズにクリア。純正サスが固めなのも操縦安定性を高めていると思います。 【総合評価】 コンパクトカーですが、ラゲッジスペースもそこそこ広めです。リアシートをフラットに倒せるので、2人分のキャンプギアも積めました。さすがに4人+荷物は厳しいですが。うちは3人家族でまだ子どもが小さいため、今のところは荷物を乗せきれています。インテリアはシンプルイズベストといった感じです。必要最低限といった感じで収納も少な目で、高級感を狙った内装ではありません。その分、自分たちでカスタマイズする楽しみもありますよ。 ガソリンエンジンですが、燃費効率の良さに驚きました。大体18〜20km/Lをマークし、エアコン無しの高速巡行で24km/Lを叩き出したことも。3代目よりも排気量が大きくなったにも関わらず、3代目よりも燃費性能が向上しているのはさすがマツダとしか言えません。 ファミリーというよりも、1〜2人乗りで好きなように走りたい方に向いている車です。

3.6

【このクルマの良い点】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いと思います。 【総合評価】 トルクフルな加速、燃費の良さ、他のメーカーでは無い操作感、質感も良いが、よく壊れるらしいのと、 ずぼらなメンテナンスでは危険かも?

3.3

【このクルマの良い点】 小回りが効き、狭い道でも楽で、フィットでも苦労した自宅車庫入れも問題なし。車重が軽いのでアイドリングストップなしでも燃費が良かった。 【総合評価】 基本2人乗りなので、買い物からお出かけまで使えた 後席が狭いのと、シート倒しても段差があるので積載性はいまいち。 燃費は平均14kmで、高速だと20km近く出るので週末の温泉旅行には最適。 地元の道が狭いので小回りと視界の良さは助けられた。 ドリンクホルダーがセンターだけだったり、後席はドアポケットもないなど収納面はいまいち。 代車で4ATのデミオも運転したが、CVTの方がいい。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトで、取り回しやすい。燃費も良い。 【総合評価】 初心者には、おすすめです。

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4.0

【総合評価】  マイナーチェンジしてパワートレインを刷新したフォーカス。2.0Lエンジンから変わった1.5Lターボエンジンは、低回転域のトルクが太くて乗りやすいですね。一部で“アストンマーチン顔”とも言われている新しいフロントマスクは、キリリとしていてなかなかのカッコよさ。ゴルフの対抗馬として、きわめて魅力的な選択肢です。 【良い点】  楽しすぎる運転感覚。ハンドリングの味付けが最高です。まるでドライバーの意図を汲み取るかのように狙ったラインを走れるこの素晴らしいハンドリングだけで、フォーカスを買いたくなってしまったのは本音。運転好き、というか峠道なんかを速いペースで走ることの楽しさを知っている人にはぜひ一度試乗して欲しいですね。それでいて乗り心地も極上です。上級グレードの「スポーツ+」には追従型のクルーズコントロールがついているのもうれしい。それから、輸入車なのにウインカーレバーが右側についているのも国産車感覚で便利ですよ。 【悪い点】  アダプティブクルーズコントロールが低速域には対応していないこと。なんとも残念。あと、ディーラーオプションで用意しているナビの値段が高いのは惜しい部分ですね。かといって汎用品のナビを取り付けるスペースはないし……。

4.6

【所有期間または運転回数】 USED購入1年 6000キロ走行 毎日利用 【総合評価】初の輸入車で購入しましたが、試乗時のシャシーのしっかり感と座席のホールドの良さに走ってみては静粛性の高さとサスのしなやかさなど国産の同クラス以上の優秀さを感じ購入しました。 USED比較で、同年式のV40やGOLF7の7割以下で購入可能、1年落ちフィットRS以下ってあんまりです。 【良い点】車体剛性と足回りの優秀さから長距離も楽々、疲れ知らずで片道500キロ等でも楽々      燃費は高速中心(制限速度+20キロ程度)でも17KM/Lまで伸びました。      国道20号や18号のワインディングも粘るサスのお蔭で気持ち良いドライブが可能です。      サムシフトでのギアチェンジも意外と素早く楽しめました。      街中は、電動パワステの超軽い設定と小回りの利くボディで買い物の足にも最適です。      装備では、冬場に大変たすかる装備が2つ、アクティブグリルシャッター、ラジエー      ター前にシャッターがあり水温がすぐ上がります。      もうひとつはフロントウィンドの熱線です。軽い霜ならばすぐクリアになります。      これもお勧めの点です。      最後に最大の利点、1年乗って自分車体以外で3回しか見たことありません      【悪い点】メーカー保証が充実しているのでマイナートラブルはあってもすぐ解決しますので特にないと言えます。

3.7

【総合評価】  フォルクスワーゲン・ゴルフのライバルとして世界的に人気が高く、2012年には単一ボディとして世界でもっとも売れた車種という記録も持つ実用ハッチバック。日本の人気がいまひとつ盛り上がらないのが不思議なくらい、クルマとしての完成度は高いです。注目はなんといっても走り。欧州フォードのクルマ造りはさすがで、ワインディングロードを走ればキビキビと運転を楽しめ、高速道路を走れば直進安定性は抜群で疲れ知らず。走りの楽しさは、ゴルフの上を行きます。2014年秋からレーダークルーズコントロール付きの仕様が選べるようになり、高速道路巡航がさらに楽になりました。200キロくらい走ってもまったく疲れないことにびっくりです。 【良い点】  走りの楽しさだけじゃなく燃費もいいですね。高速道路を追い越し車線の流れで走っていても、15km/Lも走ってくれます。輸入車ですが、ウインカーレバーが右側(輸入車の多くは左側で日本車とは逆)についているので日本車からの乗り換えも違和感ナシです。 【悪い点】  価格が最大のウィークポイントでしょうか。新車で買うと、最大のライバルゴルフよりも割高感があるんですよね。ただ、中古で買うならお買い得感も悪くない。ナビが装着しにくいインパネ(販売店オプションだと高い!)もやや残念。あと細かいことですが、シフトレバーのボタンでマニュアルシフト操作をおこなうにはDレンジのままではなくSモードに入れる必要があるのも改良して欲しい部分です。

3.9

【総合評価】  空白の期間を置いて2013年に復活した3代目。歴代フォーカスの特徴でもある走りのよさは健在で、すぐれたシャシーのおかげでワインディングでは水を得た魚のごとく、気持ちのいい走りが確かめられる。トルクベクタリングの採用によってアンダーステアが軽く、ねらったラインをしっかりとトレースすることが可能だ。搭載される2Lエンジンは際立つ性能ではないが、自然な吹き上がりとシャープなレスポンスが得られる。6速DCTとの組み合わせも悪くない。 【良い点】  ハンドリングのよさ。自動ブレーキの「アクティブシティストップ」を標準装備するなど、安全装備の充実ぶりも魅力。 【悪い点】  VWゴルフと比べるとインパネの質感は物足りない。

4.1

【総合評価】  エスコートの後継車として登場したフォーカスは、そもそもは欧州フォードが育ててきたモデル。だが、現在はグローバルモデルへと発展し、日本にはタイで生産されたモデル(グレードはスポーツ)が輸入される。見どころは、フォードが「キネティックデザイン」と呼ぶエッジの効いた内外装の造形と、欧州で鍛えた高度なシャシー性能。「通」好みのCセグハッチバックとして認知されている。 【良い点】  効率の面では流行りの直噴ターボに分があるが、フォーカスが搭載する自然吸気2Lには、リニアなレスポンスとトルクの盛り上がり、そして高回転まで引っ張ってパワーを引き出す楽しみがある。組み合わされる6速DCT(パワーシフト)との相性もよく、ワインディングにおいてもファンな走りを提供してくれる。で、そんな場面で光るのが、フォーカスが定評としてきた高度なハンドリング性能だ。  ポイントは、きれいにストロークするサスペンションと、「攻め」のペースでも正確性を保つハンドリング。トラクション性能も優秀で、「準ホットハッチ」といえる冴えたフットワークを披露する。とくに、うねりのいなしは見事だ。 【悪い点】  シフトノブの小さなスイッチでシーケンシャルシフトを行う「サムシフト」は、スポーティ走行の場面で操作性がよくないのが残念なところ。乗り心地に関しては、低速域のタイヤのあたりはややハードめだ。

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