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PROTO CORPORATION

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サバンナRX−7と
GTOの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ サバンナRX−7

1989年4月〜1992年10月

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三菱 GTO

1990年10月〜2000年9月

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購入価格

新車価格帯

209〜376万円

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299〜432万円

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中古車価格帯

199.9〜770万円

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77〜488万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4335mm

  • 1690mm

  • 1270mm

  • 4600mm

  • 1840mm

  • 1285mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1450mm

  • 1410mm

  • 1035mm

  • 1570mm

  • 1510mm

  • 1070mm

10・15モード燃費 7~7.7km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 2972~2972cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 RX −7は、マツダが世界に誇る「ロータリーエンジン」を搭載するピュア・スポーツカーです。この車が発売されていた当時、自分はまだ学生でした。当時から、いつか大人になって免許を取ったら、乗ってみたいと思って憧れていた車です。 そんな憧れの一台を、大人になってから中古車販売店で見つけ迷わず購入しました! RX−7最後の特別仕様車であるスピリットRシリーズの中でも、購入したタイプAは2シーターを採用するなどかなり硬派です。 量産メーカーであるマツダが、本気で取り組んだ限定車や特別仕様車に対する「ロータリー愛」がひしひしと感じられました。 エアロパーツは、とにかく機能性重視。フロントバンパー周りにはエアクリーナーやブレーキへの冷却ダクトが追加され、リアウィングについてはメインフラップの角度を4段階に調整することできます。 スポーツモデルは社外パーツなどでチューンアップ、ドレスアップを施しがちですが、このスピリットRに関しては、メーカーが送り出したままの姿を楽しめる車となっています。 【総合評価】 RX−7は前述のエアロパーツだけでなく、スポーツカーの肝である、エンジンや駆動系、足廻りに関しても限定車だった「アンフィニ」時代から引き継がれているファインチューニングがしっかりと施されていました。 このスピリットRは、RX−7最後の限定車。そのため、1台ずつシリアルナンバー入りのプレートが貼り付けてありました。このような演出が、自分のようなRX−7ファンの心を鷲掴みにしていたのだと思います。 これだけ良い要素が詰まっている車なので個人的に気に入っていましたが、やはり残念なのは燃費の悪さでしょう。 ロータリーエンジンだから仕方ないことだと割り切ってはいたものの、ちょっと運転したらすぐ給油するような状態。 正直、もう少し燃費が改善されていれば完璧な車だったのではないかと思ってしまいました。もう一度、燃費が良くなったRX−7のような車が販売されることを願います!

3.1

【所有期間または運転回数】 約半年程で走行距離は約8000キロ 【総合評価】 幼い頃からの憧れの車ですし今も大好きです ボロボロだった中古車を色々と直して乗っています 自分は車のことは好きですしFCのことは大好きですが、知識などに関しては本当に無いどが付く程の素人です そんな自分が乗るんだと本気で言った際には車に詳しい知人達が鬼の様な形相(笑)で泣きをみるぞなどといった脅し文句(笑)で数人がかりで止めにきましたが、当然聞く耳など持たずに手にしました すぐに言われた通り泣きをみました笑 が、しかし、後悔や手放そうなどという気持ちは現段階では皆無であります スポーツカーと言えども約30年程前の古い車であることに変わりは無く、FCよりも新しくて速い車なんぞハッキリ言ってごまんといます そしてそれらの車達の大半が経済性だって大いに優れていることでしょう ただスポーツカーに乗りたい、ただ速い車に乗りたいだけならば他を当たられた方が賢明な選択かと個人的には思います 特に改造などをするわけでなく、最低限、車を車として成立させるだけでも正直大変ですし、やはり憧れだけで簡単に乗れるものではないことも痛感しました しかしそれでもやっぱりFCが大好きです 見るだけで心踊る、乗れば更に心踊る そんな魅力溢れる車だと思っています 【良い点】 快音と呼ぶに相応しいロータリーサウンド ロータリー車のオーナーの特権でしょうか 極端な話ですけど、キー捻るだけでも幸せになります あとはテールランプが個人的に好きなのと、切れ味抜群のハンドリングは病みつきになります(下手な自分にはスピンのし易さにも直結している気がします笑) 【悪い点】 約半年間で修理だけで既に約150万円程は注ぎ込んだかと思われます ただ早い段階で色々と壊れてくれたので有難いといえば有難いので悪い点というわけではないですけどね まぁアレですよ、惚れた弱みを何ちゃらというやつです笑

3.3

【所有期間または運転回数】 約8年所有中 【総合評価】 燃費や維持費を気にする人にはお勧めしません。極上のコンディションで乗りたいのであれば毎年何十万〜多い時には100万超の維持費がかかります。私はフェラーリよりも維持費が安いし荷物も積めると思って乗っています(笑) ☆印の評価は私がFCに乗り始めたフルノーマル時を基準にしていますが車の特性上2017年を迎えようとしている現在、状態の良いフルノーマル車を探すのも難しくなっているのでは?と思います。 またモディファイをする事で1ランクも2ランクも上の走りを実現可能ですがパーツのチョイスを間違えるとフルノーマル以下の運動性能になる可能性も秘めています。よく「ロータリーはトルクが無い」なんて言う人が居ますが軽量フライホイールに土管の様な太いマフラー、触媒レスで乗ればトルクの無いFCになって当然です。またブーストアップしてタービンも社外にすればノーマルよりも早くなると言う保証は有りません。私のFCはローターこそ小技を効かせていますがタービンもインタークーラーもノーマルです。ブーストも最大0.8kg程度なので馬力は235馬力ほどですがトルクは最終型のFD3Sを上回っています。 現在中古車として出回っている物はゴミ同然〜とりあえず走れますレベルだと思って下さい。FC本来の走りが出来る個体は皆無だと思います。(とは言えノーマルでは現在の車を基準にしてしまうとガッカリするほど遅いです・・)極上のコンディション&最高のポテンシャルで乗りたいのであれば中古のポルシェ911(930)やV8フェラーリを買うくらいの予算が必要な気がします。私は8年間で800万程度はFCに投資しています。(駐車場・自動車保険・ガソリン等は除く) 【良い点】 ○スタイリング、エンジン音、ハンドリング、排気音 ○良いのか悪いのか分からないが人に見られる、話しかけられる、写真を撮られる。 ○輸出されていた車なので国内で入手不可な部品も海外から入手出来る事が有る。 【悪い点】 ●前期型は後期型以上に部品供給が絶望的。後期と共通部品なら◎ ●パワーアップをしてしまうと不満が出て来るディスクブレーキ。 ●ボディ剛性が低い。 ●流石に後期型と言えども純正部品の生廃が増えて来た。また価格も高騰している。(参考:メタリングオイルポンプは約10万円・フロントバンパーは8万円・フロントのポジションレンズが左右で2万強) ●状態の良い中古車が殆ど残っていない為、箱のしっかりした物を購入しフルレストアするのがベストだが、フォグランプや一部モール類に生廃部品が有るので外見を全て新品部品でフルオリジナルの状態にレストアするのは既に困難。 またエンジン関連もまともなオーバーホールをしたいのであればOHの予算だけでも150万程度は必要。(ナイトスポーツだとそれ位を提示されると思います。私は他店でOHをしてもらいましたが140万程度投資しました)中途半端に予算をケチると元気になったエンジンに未交換の補器類(タービン・メタポン・燃ポン・フューエルポンプレギュレーターなど)が着いて行けず故障する。メインハーネス、エンジンハーネス辺りのハーネス類も経年劣化で新車時から未交換だと既にカチカチに硬化している。まだ部品が出るのであれば車輌火災等の悲劇を避ける為にもエンジンOH時に一緒に交換しておきたい。 ●ネット上の情報にいい加減な物が多い。所有した事が無い、もしくは「昔乗っていた」と言った人達の情報は想像だったり記憶が曖昧だったり古過ぎたりで今とは状況が違いすぎて参考にならない。 ●身長の高い人だとルーフに頭がぶつかります。そこでシートを倒すと今度は腰がやられてフルバケットを買う羽目に。

4.1

【総合評価】 手入れや維持などは、しんどいけど、馴れたら楽しい名車です。 【良い点】 今の車にはない独特なデザイン ハンドリングの良さ 普通の車には無いエンジンサウンド 【悪い点】 燃費と維持費かな でも、いうほど燃費は悪くない(リッター5〜6?)

3.4

【所有期間または運転回数】3年 【総合評価】4 【良い点】一気にレッドゾーンまで吹け上がる加速の良さ 【悪い点】のんびり走って8km/L。しかも80Lタンク。満タンはきびしい!!

サバンナRX−7のクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 三菱のGTOは、3000ccツインターボエンジンの強烈な加速力が魅力です。 停止状態から強くアクセルを踏みこめば、シートに背中がめり込むほどの加速感。これほどまでにトルクフルな加速力を実現できるのは4WDの恩恵があってこそでしょう。比較的車重の重い車ですが、それを感じさせない力強いエンジン性能です。 車体の剛性や足回りにはどっしりとした安定感があります。コーナーでもふらつくことなく曲がっていく印象です。 外観はシンプルにまとめられており、リアに付けられた大きなリアウイングの存在がひと際光ります。ぱっと見でも速さを感じる外観は素直にカッコいいの一言です。 車内は落ち着いたデザインでまとめられており、運転に集中できる運転席ですね。 スポーツ車には珍しく、リアには大きなトランクルームも用意されています。 日常生活で使うときにも嬉しいポイントです。 現在は生産されていない車ですが、中古車市場では手に入る車です。状態の良い車両ではプレミアもついているため、新車価格を超えている車もあるでしょう。でも、速い車に乗ってみたい方ならぜひ体感して欲しい加速力や走行性能を持つ車です。 【総合評価】 いかにもスポーツ車という風格が感じられるGTO。 その風格を裏切らない高い走行性能を有しています。車重を感じさせないツインターボエンジンと4WDの安定した駆動力。そして不安のない足回りなど、運転を純粋に楽しめる車といえるでしょう。 後部座席のスペースには若干の狭さを感じますが、そもそも高い次元の走りを感じるための車です。後部座席に人を乗せて買い物や旅行に行く用途にはあまり向いていないでしょう。 中古車市場での販売価格は少々お高めな傾向ですが、価格を上まわる価値を持つ車です。とくに往年のスポーツ車を愛する中高年層からは高い人気を得ています。ひと昔前の車ならではの突き抜けたエンジンパワー。そんなパワフルさを感じるにはぴったりの車ですね。

3.7

【このクルマの良い点】 巨大で迫力のある外観は、あまり車に詳しくない人から「フェラーリ?」と言われることも。そのくらい希少性があり、あまり人と被らないところが気に入っています。 GTOが一番得意とする走りは、なんと言っても高速道路を利用しての長距離ドライブです。この「ツインターボ」グレードは、280馬力の6速マニュアルミッションですが、フルタイム4WDのおかげで少々ラフな運転をしても非常に安定しています。さらにマニュアルミッションならではの思い通りの加速感があり、本当に胸のすっとするような走りを見せてくれる一台です。シートの造りもとても良く、座面・背面とも非常に厚みがありクッション性に優れていますので、長距離、長時間乗っていてもそんなに疲れません。 パワーはありますが、それなりに車両重量がありますので、スープラやGT−Rなどのスピードにはついていけませんが、そういった意味で、GTOはスポーツカーというジャンルでなく、ゆったりとした気分でロングドライブを楽しむ車と言えるのではないでしょうか。 【総合評価】 車両重量1,700kg超、全長4,500mm超 、全幅1,800mm超 というビッグボディのGTOは、重量も燃費もアメリカン・マッスルカー級です。アメリカ大陸のハイウェイを悠々と走るなら問題ないでしょう。しかし日本の、しかも少し込み入った市街地はGTOの巨大なボディは少し持て余すと思います。安定感をもたらす4WDは、小回りが利かず、狭い駐車場では少し苦労します。 もう一点残念なところを挙げると、アフターパーツが非常に少ないことです。機能性パーツ、ドレスアップパーツなど、手を加えたくなる衝動に駆られますが、正直思うようなパーツは販売されていません。 とはいっても、ほとんど街中でも同じ車にすれ違うこともないので、他人との差別化はできているといえます。時代的に、「とにかく便利な車」「経済的な車」という方が受け入れられている時だからこそ、GTOのような個性的な車をゆったりとした気持ちで運転することで、密かに自己満足に浸っている今日この頃です。

3.6

【このクルマの良い点】 43.5kg・m/2500rpmの「常用域」ビッグトルク。2000rpmでも30kg・mぐらいは出ているはず。「坂道を上っているのに今まさに加速中」というのは体験してみないと分からないかも。 市街地では5km/Lの燃費だが、高速でクルコンを使えば10km/L台に乗せることも可能。 てか燃費が悪いのは当たり前、そんなことでグズグズ言う人は乗るのを諦めましょう。 【総合評価】 80点。100km/h付近でワタワタいう(三菱車の伝統っぽい)とか、流れるような外観の曲線美かと思いきや隣り合った外装パーツのラインが結構凸凹してるとか、出来が悪い箇所もあるけど、乗り継いできた7台の中では一番楽しい車だったと思う。中古で買った時点で既に20年車だったので、故障したときに本当に部品がない。最終的に車検を諦めざるを得ずに手放したが、車屋さんなら過走行の同車を調達して部品取りにして復活させるぐらい朝メシ前と思う。それを自分でやりたいぐらい、乗り続けたい車だった。もしまた縁があれば。

4.0

【所有期間または運転回数】 約3年(過去ディアマンテ、ディアマンテワゴン2代目、同3代目LSを乗り継ぎ。全部中古) 【総合評価】 4.5。燃費は非力なディアマンテワゴンLSよりはちょっといい。小数点以下の差なので大差ないが。 【良い点】 泣く子も黙る見た目のカッコよさ。三菱唯一と言っていい。常用域から出る最大トルク。上り坂でシフトアップして加速しても余裕。ターボの回る金属音。買い物での運転すら楽しい。クイックな車線変更からの追い越し加速。洗車時、脚立が要らないルーフの低さww 【悪い点】 非常に乗り降りしにくく年寄り向けではない。ドアにポケットが無いので収納に困る。ドリンクホルダーはあるものの、センターコンソールに他のものを入れようとするとドリンクホルダーを出してしまうしかないので、結局ドリンクホルダー無しになってしまう。エンジンを切るとドアミラーが畳めなくなる(ディアマンテワゴンではこんなことは無かった)。標準ではキーレス機能にアンサーバック(ハザード点滅、2度鳴き)やリヤゲートオープナーが付いておらず、社外品でどうにか対応。ステレオ機器の位置にカーナビをつけると、目の移動距離が大きいので、ちょっと不安になることがある。

4.6

【所有期間または運転回数】 最近購入。(過去にディアマンテを所有) 【総合評価】 昔(この車の発売当初)、欲しくてたまらなかったが金銭的に購入できず諦めていたが、 この年齢になって、最近の車に魅力を感じなくなっていたので、程度の良い中古を探して購入。 時間をかけて探したので、ワンオーナーの美車を購入でき、非常に満足している。 【良い点】 V6エンジン特有のエンジン音や、ターボ車特有のの加速感がいい。 また、リトラクタブルライトが、非常にかっこ良い。 最近の車は静か過ぎて、大人しすぎて、性能はいいのだろうが、個人的には面白みにかける。 【悪い点】 個人的には気にならないが、あえて挙げるとすれば、今時の車には必ずある装備(ドアミラーの電動格納、ドリンクホルダー等)が無い。

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