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マツダスピードアクセラと
インプレッサスポーツの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ マツダスピードアクセラ

2009年6月〜2013年11月

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スバル インプレッサスポーツ

2016年10月〜2023年4月

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購入価格

新車価格帯

267〜270万円

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192〜295万円

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中古車価格帯

40〜232.8万円

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39.9〜245.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4510mm

  • 1770mm

  • 1490mm

  • 4475mm

  • 1775mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1980mm

  • 1475mm

  • 1200mm

  • 2085mm

  • 1520mm

  • 1200mm

JC08モード燃費 10~10km/l 15.1~19.2km/l
排気量 2260~2260cc 1599~1995cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 1月 毎日乗ってます。 【総合評価】 加速、安定、ハンドリング、しずかさ 最高です。 【良い点】 総合評価に記載してる通り 【悪い点】 燃費かな

4.1

【所有期間や運転回数】 納車後1ヶ月経ちました。 【このクルマの良い点】 高トルクで264馬力を誇るパワーのエンジンは非常に優秀。羽が生えたようにどこまでも加速してくれる。またコーナリングにおける足回りも優秀で高速走行時のコーナーでもドライバーに不安を感じさせない。 【このクルマの気になる点】 電動シートなどスポーツカーには不要な装備が多々見受けられる。ファミリー向けスポーツカーとして故かもしれないがタイプRSなど一段上のモデルがあっても面白かったかもしれない。 【総合評価】 FFの264馬力とのことでじゃじゃ馬感は否めないがこの車にしか出せない味が出ていて楽しい。前記したがコーナーリング中における足回りは純正で十分。サーキット走行する方は色々いじる必要がありそうだが純正のままでもバッチリスポーツカーに仕上がっている。 現在シビックタイプR、ゴルフGTIなど他にもFFのホットハッチはあるがマツダスピードアクセラはそれらと比較しても遜色ない、むしろこの車にしか出せない野性味あふれる味が出ている。 購入して大満足です。

3.0

【総合評価】 走行性能はバツグンにいいです。 この見た目でこれだけ走るという、ある種ヒツジオオカミ的な車両は他に無いでしょう。 また初代はかなり安くなっているので、お手軽にハイパワー車と渡り歩くなら、間違いなく買って損は無いと思います。 逆に言えば、それ以外に評価できる部分はありません。 【良い点】 ・ハイパワーFF 良い意味でも悪い意味でもパンチのあるエンジンです。FFという事もあり、じゃじゃ馬感は他の車では絶対に味わえないと思います。 ・長尺物も載せられる室内長 後席を倒せば長尺物もすんなりと載せることが出来ます。スノボーの板でも、釣竿でも載せられます。 ・燃費 思ってるよりはいいです。ストップ&ゴーを繰り返さなければ、ノーマルだとカタログ値以上の燃費値を叩き出す事も。 【悪い点】 ・社外ナビの取付が面倒 この時期のマツダ車特有ではありますが、社外ナビの取付が面倒です。 ・内装の質感 正直言って悪いです。軋みなどはあまりありませんが、質感は高くないです。価格帯的に考えても仕方ないと言えば仕方ないですが。 ・ハンドル、クラッチが重い 細々した都市部の道路では、この重さがかなりネックとなります。運転したく無くなります。 ・ドアの開閉音 まるで軽トラです。「ベァン!」みたいな感じです。 ・ボンネットの盛り上がり これは賛否両論あると思いますが、折角のスタイリッシュなデザインが、この盛り上がりのせいでバルキーに見えてしまい、私は好みでは無かったです。前置きインタークーラーにすればいいのに。 ・乗り心地 固すぎませんか?と言うか固くてもいいんですが、FD2シビックタイプRのような感じのいい固さでは無いですね。収まりが悪いです。 ・ペダル位置 ブレーキとアクセルが月と太陽くらい離れています。足首とシンクロ率を上げないとヒール&トゥができません。 全体的に悪い点が多いですが、こんな悪い点を忘れさせてくれるほど、この車には魅力が詰まっていると思います。

4.1

【所有期間または運転回数】 5年目です 【総合評価】 室内もそこそこ広いので家族にはもってこいだと思います 【良い点】 走行安定性 いい走りします ヂュアルエアコンも便利な装備です 【悪い点】 視界が悪いです 電動シートはいらないですね 全体的に質素です助手席の奥の方の隙間に足を入れるとぱこぱこします ボディ剛性もやや不満です

4.0

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 安くて速いクルマに乗りたいならこれ!と推せるクルマ。 初代なら100万を切るものも多くなってきたけど、2年で潰すにはもったいないと思います。 ライバルのインプレッサと比べると荷室は狭い(短い)し、。ホイールベースが短い分、高速安定性は劣るものの、やんちゃな走りをしなければボディがしっかりしてるから不安を感じることは無いはず。 しかし、サーキット走行となると色々手を入れたいところ。 燃費はECUが変わっているので首都圏のストップ&ゴーが多いところで8km/L弱、高速巡行で12km/L前後ですが、ノーマルなら1割以上良いようです。 買った時から車高調が付いていたので、純正の乗り心地が分からないため、乗り心地については未評価です。 【良い点】 リアウインドゥが全開になる(窓ガラスが完全に下がる) 3.5Lクラスの出力とトルク 見た目は普通のステーションワゴンだけど、中身が普通じゃない。 走りの6速MT デュアルマス・フライホイールのお陰で低回転域でもエンジンの振動が伝わってこない リアヒーターダクトがあるので後席の足元も暖房が効く 【悪い点】 エンジンオイル容量が5.3〜5.7Lと同クラスエンジンと比べて多いので、オイル交換が高くつく。 良くも悪くもMTしか設定がない。 タイヤサイズが独特なので、選べる銘柄が少ない。 油温・油圧計を付ける際、レリーズシリンダが邪魔でエンジンオイルのセンサーが二又にしか出来ない為、油温計はドレンプラグを付け替えるか、オイルパンに穴をあけるしか無い。 フライホイールが重いので、アクセルを抜いても回転がなかなか落ちない。 内装の質感がイマイチ。

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4.4

【このクルマの良い点】 【エクステリア】 好みですが、最近流行りの下品な無駄にでかいグリルでなく、とてもスマートで特にC型までのデザインは素晴らしいと個人的に思います。  【インテリア】 地味ですが特に不満もなくまとまってると思います。昔の車乗ってた人からすると落ち着くかんじです。  【走り】 コーナーリングが気持ちいいです。 1.3Tに115PSは同乗者を乗せて坂道登るときは非力さを感じますが、それ以外にパワー不足は感じないです。 ブレーキもエンジンブレーキもよく効き、パドルシフトで高回転域を楽しむことができ、静粛性もあり不満がほとんどないことが、総合的に車として出来がほんとに良いと思います。他の車を試乗したときに再度この車の出来の良さに気づきます。ほんとに基本的な動作で不満がないです。  【コスパ】 維持費は燃費の面では良くないですが、タイヤが1.6リッターだと16インチ。 この値段でこの性能であれば他社の車コスパ悪すぎて買いたくなくなります。中古同士でも、コンパクトSUVやハイトワゴン系の軽自動車より安いです。ほんとにコスパ良すぎます。  【安全機能】 アイサイトは世界一です。 【総合評価】 【気になる点】一点だけ。 CVTの制御。低速低回転域の船漕ぎ現象はこまめにオイル交換?油差し?しないと改善しないですね。 スピード上げて、落としてまたスピード上げようとするとガクガクわけわからん挙動になるときがあります。 それだけが唯一の不満点です。  それ以外はほんとにこのコストではパーフェクトだと思います。  蛇足でもう一点。 ノーズが長く、車幅も以外とあるため、妻が運転できないようで、軽自動車のセカンドカーを買うことになりました。安全機能といい女性にこそ運転してほしい車ですが、大きいと感じる方もいるようです。結局コスパ悪いのでは。。。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.1

【このクルマの良い点】 スバル インプレッサスポーツ 1.6i−L EyeSightはコンパクトカーではありますが、スバルは四輪駆動の専門家としてその評判を築いており、インプレッサスポーツもその伝統を継承しています。  1.6L 水平対向4気筒エンジンとCVTの相性が良く、6気筒かと思うほど滑らかな加速と十分なパワーを発生。さらに、シンメトリカルな水平対向エンジンで低重心となるため、回頭性や安定性も向上しており、コーナーも鋭く曲がっていきます。エンジンの燃費効率も悪くなく、一般道では10km/L前後、高速巡行なら20km/L前後と必要十分です。 また、アイサイトドライバーアシストシステムのおかげで、運転の疲れが大きく軽減しました。オートクルージングはほぼ自動操縦と言えるほど優秀ですし、自動でレーンキープもしてくれます。もうアイサイト無しの車では、高速道路や渋滞の長時間走行をしたくないと思ってしまうほど。アイサイトを標準搭載しているスバル車の中では破格な価格帯なので、一度アイサイトを試してみたいという人におすすめしたいです。 【総合評価】 スバル インプレッサスポーツは、高級感とスポーティーさを備えた絶妙なバランスで仕上げてられおり、コンパクトカーの中でも際立つ存在です。 特に、インテリアは価格帯を考えたら高品質だと思います。高級感のある黒を基調とし、インストルメントパネルは合皮張り、ステアリングホイールは本革巻き、シートは光沢のあるトリコット素材を使用しており同クラスの他車種と比べても洗練されていると感じました。 また、室内のスペースが広く、後部座席の乗員も充分な足元の空間を確保できています。新プラットフォームを導入したことで、先代よりも後部座席のニークリアランスが約26mmほど広がっており、成人男性でも足を組めるほど。ラゲッジスペースも大きく取られており、後部座席を倒せば自転車やサーフボードも積み込みできますよ。 ただ、スポーティタイプゆえに足回りは少々硬め。ロードノイズが伝わりやすいので、腰痛持ちの私は長時間運転が少々きついと感じることもあります。

4.0

【このクルマの良い点】 0時安全を重視した抜群の視界、取り回しの良いサイズ、軽快な加速(2リッター、FF、アイサイトなし)と必要十分な動力性能。この内容としては価格もお手頃。チェーンCVT独特のサウンドもメカっぽくて自分は好き。 【総合評価】 子供が生まれたのでホンダCR−Zから乗り換え。CR−Zの影響で背の高いミニバン・SUVに抵抗があったので、背が低く、積載性が良く、取り回しの良い車ということでハッチバック・ステーションワゴンで探し、当時アクセラ、フィットシャトル、カローラスポーツと比較して選択しました。価格と重量の観点でアイサイトは省き、走行安定感より(それでもCR−Zよりはかなり安定性は高い)軽快な乗り心地重視でAWDではなくFFにしました。日常の買い物から、年数回の家族旅行、アウトドアにと頼れる相棒。走行性能について、街中走り出しの加速は軽快な味付けで楽しいですが、NA2リッターなので60km/hから80−100km/hまでの加速は普通、それ以上はあえて飛ばそうとは思わない感じ。新東名で追い越し車線をリード、という乗り方には向いていないかと。マニアックなポイントですが、加速時にチェーンCVTのプーリー径を変更していくときの高音ノイズがメカっぽくて個人的には好きでした。40−60km/hあたりでエンジン回転数を上げない程度に加速するとよく聞こえます。

4.4

【このクルマの良い点】 安全性能が充実し過ぎている程、良い! 【総合評価】 1.6リットルの4WD車なので燃費はそれなりだが、スペック数値からは想像出来ないぐらいの走行性能(ただし、加速性能はイマイチ)何よりも、安全性能が突出している。運転支援システムも進化を遂げて、快適性にプラスになっている。

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