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アテンザスポーツと
ミラTR-XXの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツ

2008年1月〜2012年11月

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ダイハツ ミラTR-XX

1994年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

228〜275万円

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102〜132万円

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中古車価格帯

35〜95万円

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29.9〜158万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 1710mm

  • 1205mm

  • 1175mm

JC08モード燃費 9.4~11.4km/l km/l
排気量 1998~2488cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 令和でも大満足で乗っています。乗るのは週2回くらいです。前期型アテンザスポーツ23S 4ATです。 【このクルマの良い点】 デビュー時のPR動画で開発者の方が言っていましたが、「とにかく気持ちのいい車」なんですよね。あまり知られていませんが、アクセルを踏んだ時の車内に聞こえるエンジン音が無茶苦茶心地いい。ほどよくスポーティでアクセルを踏みたくなります。そしてアクセルのレスポンスがよく、ハンドリングも機敏。ブレーキの利きもいい。つまりよく走りよく曲がりよく止まる、そして音がいい。これが気持ちのいい正体です。シートの出来も当時から評価が高く、長い時間乗っても疲れません。さらにスタイル抜群、積載性まである、マツダ渾身の5ドアHBです。最高です。 【このクルマの気になる点】 時代による装備の差や燃費は置いとくとして、低速時の乗り心地は固め、あとテレスコピックが付いていないのが少し残念。でもほんとそれくらいですよ。耐久性、信頼性もとても高いです。今でもなんのトラブルもなく走るのがなによりの証拠です。 【総合評価】 マニュアルモード付のATも、とても気に入っています。完全なマニュアル車だと不安・・という人にピッタリです。個人的にはトータル性能とコストパフォーマンスで、この初代マツダアテンザスポーツ23Sを超える車は後にも先にも無いと思っています。非常に満足度の高いマツダの傑作車です。バリバリのスポーツ走行をしたい人向けの車ではありません。安全に楽しく気持ちよくスポーティにドライブしたい人には満足度高いと思います。

3.6

【所有期間や運転回数】 家族が所有していた車です 【このクルマの良い点】 加速が良く高速走行もスムーズです 【このクルマの気になる点】 売る時にあまり値段がつかない点 【総合評価】 加速が良く運転していて楽しい車です!

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ納車初日です 【総合評価】 かなりサイズが大きくなり運転に違和感があるかもと懸念していましたが、意外と狭い道でも問題なさそうな感じで運転できそうです。 発進時にペダル踏む量がまだ慣れてなくて持て余し気味ですが、早く慣れてスムーズに運転できるようになりたいです。 【良い点】 スポーティーな外観、大人4人が余裕で乗れる、5人でもそれほど苦ではなさそう、走行性能良好、高速での安定感、静粛性なかなか。荷室が広い。 【悪い点】 1リッターのノンターボの5ナンバー車から乗り換えたので燃費は悪く感じるが、スペックを考えれば妥当な性能。割り切るしかない。レギュラーなだけまだマシ。リッター10キロ行ければ御の字。 発進時にかなり振り回され気を遣う。

3.9

現行のアテンザと違って、収納スペースの応用がきいて、とても良いです。 燃費こそ、現行のには勝てませんが、中古車の値段とか使用年数等、総合的に考えたらこの年式のが好きです。マニュアル好きのドライバーには更におすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】満足しています。 【良い点】 スタイリングにつきます。 【悪い点】 今のところありません。

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3.9

【このクルマの良い点】 L880Kから乗り換えました。 どちらも同じJB4気筒ターボなのにまったくの別物です。速すぎ(・_・;) L502Sは4000rpmから7000rpmまでトルクが出ます。 上の回転でトルクが出るのは乗っていてほんとに気持ちいいです! 車体が軽いゆえに0発進は出だしから速い、コペンで感じていた低速トルクの無さも軽い車体のおかげでまったく感じません。 上り坂の追い越しも楽!追い越していった車にすぐ追いつきます笑 これほんとに軽なの?よくこんな車を普通に販売していたなと。普通車みたいだよほんとに。 ちなみに0−400mの比較は、L880Kは17秒後半、L502Sは15秒後半、全開で走ってる車の2秒差は相当な差です。 ちなみに15秒後半は2000ccの86クラスのタイム笑 それだけ速い、と良いことばかり書いてきましたが次は悪いことを、、。 修理部品の廃番が多いです。 だいたいが流用になります。頭を使うことが多いです。 不満はそれだけ。 【総合評価】 何もしなくても初めから速い。 加速はまるで普通車。 本当に速い軽が欲しい人に絶対おすすめです!!

4.0

【所有期間や運転回数】 この車を購入して約9ヵ月になりました。1度は手放しましたが、やはり再度しました。主に土日に稼働しています。 【このクルマの良い点】 軽+MT+4気筒+ターボの希少車。イマドキにない車です。 【このクルマの気になる点】 部品が少ないのが残念。 【総合評価】 今現在、あまり見かけなくなり大事に乗っています。ダイハツ様、ぜひ新型のTR−XXの復活をお願いします。

4.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 18年落ち5万2千キロ走行を購入。エクステリアはそれなりですがエンジンはびっくり。 キビキビとした加速、軽い車体と相まって、3気筒で低速から充分トルクフルで高回転もそれなり。ノーマルでこの加速感ですから当時の最速軽には恐れ入ります。 【良い点】 なんといってもトルクの効いた加速感、3000〜5000回転はこのクラスでは圧巻! 【悪い点】 内装、装備等いろいろありますが時代も違うし、燃費もそれなりですが気になりません。

4.7

【総合評価】 加速性能がすばらしく、街乗りならまず、そこいらの乗用車には負けない。 加えて、三気筒からの燃費の良さや維持費。 家族がいるけど、走りを楽しみたい、だけどお金をかけられない。 そんな方にはピッタリではないでしょうか。 乗っていて本当に楽しいです。 【良い点】 加速性能、燃費。 個人的には外観もすごく気に入っています。 他にも色々あるけれど、枚挙に暇がない!! 【悪い点】 いじる人には、パーツが少ないかも? あとは、ホイールPCDも110と特殊。 キーレスが無い点。これは年式的に考えると仕方ないか。

2.6

【総合評価】 当時はこのような暴れん坊な車が多くて楽しかった 【良い点】 軽なのに経済性無視のパワー重視で普通車をも脅かす速さ 【悪い点】 軽なのに普通車並みの燃費の悪さ

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