閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アテンザスポーツと
GSの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツ

2008年1月〜2012年11月

車種を選択

レクサス GS

2012年1月〜2020年7月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

228〜275万円

0
50
100
200
300
400
500~

510〜900万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

33.7〜88.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

57.1〜429万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4735mm

  • 1795mm

  • 1440mm

  • 4880mm

  • 1840mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 2025mm

  • 1535mm

  • 1180mm

JC08モード燃費 9.4~11.4km/l 9.3~23.2km/l
排気量 1998~2488cc 1998~3456cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 令和でも大満足で乗っています。乗るのは週2回くらいです。前期型アテンザスポーツ23S 4ATです。 【このクルマの良い点】 デビュー時のPR動画で開発者の方が言っていましたが、「とにかく気持ちのいい車」なんですよね。あまり知られていませんが、アクセルを踏んだ時の車内に聞こえるエンジン音が無茶苦茶心地いい。ほどよくスポーティでアクセルを踏みたくなります。そしてアクセルのレスポンスがよく、ハンドリングも機敏。ブレーキの利きもいい。つまりよく走りよく曲がりよく止まる、そして音がいい。これが気持ちのいい正体です。シートの出来も当時から評価が高く、長い時間乗っても疲れません。さらにスタイル抜群、積載性まである、マツダ渾身の5ドアHBです。最高です。 【このクルマの気になる点】 時代による装備の差や燃費は置いとくとして、低速時の乗り心地は固め、あとテレスコピックが付いていないのが少し残念。でもほんとそれくらいですよ。耐久性、信頼性もとても高いです。今でもなんのトラブルもなく走るのがなによりの証拠です。 【総合評価】 マニュアルモード付のATも、とても気に入っています。完全なマニュアル車だと不安・・という人にピッタリです。個人的にはトータル性能とコストパフォーマンスで、この初代マツダアテンザスポーツ23Sを超える車は後にも先にも無いと思っています。非常に満足度の高いマツダの傑作車です。バリバリのスポーツ走行をしたい人向けの車ではありません。安全に楽しく気持ちよくスポーティにドライブしたい人には満足度高いと思います。

3.6

【所有期間や運転回数】 家族が所有していた車です 【このクルマの良い点】 加速が良く高速走行もスムーズです 【このクルマの気になる点】 売る時にあまり値段がつかない点 【総合評価】 加速が良く運転していて楽しい車です!

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ納車初日です 【総合評価】 かなりサイズが大きくなり運転に違和感があるかもと懸念していましたが、意外と狭い道でも問題なさそうな感じで運転できそうです。 発進時にペダル踏む量がまだ慣れてなくて持て余し気味ですが、早く慣れてスムーズに運転できるようになりたいです。 【良い点】 スポーティーな外観、大人4人が余裕で乗れる、5人でもそれほど苦ではなさそう、走行性能良好、高速での安定感、静粛性なかなか。荷室が広い。 【悪い点】 1リッターのノンターボの5ナンバー車から乗り換えたので燃費は悪く感じるが、スペックを考えれば妥当な性能。割り切るしかない。レギュラーなだけまだマシ。リッター10キロ行ければ御の字。 発進時にかなり振り回され気を遣う。

3.9

現行のアテンザと違って、収納スペースの応用がきいて、とても良いです。 燃費こそ、現行のには勝てませんが、中古車の値段とか使用年数等、総合的に考えたらこの年式のが好きです。マニュアル好きのドライバーには更におすすめです。

5.0

【所有期間または運転回数】3日 【総合評価】満足しています。 【良い点】 スタイリングにつきます。 【悪い点】 今のところありません。

アテンザスポーツのクルマレビューをもっと見る
4.6

【このクルマの良い点】 ・一番驚かされたのはハンドリングの良さ。「Iパッケージ」というほとんど素グレードだったので全く期待していなかったが、回頭性よくグイグイ曲がっていく。トルクの塊エンジンなので前に乗っていた2L FRより軽快なくらい。 ・そのエンジンは「こんなパワー必要か?」というくらいの暴力的な吹け上がり。リミットの6500rpmまであっという間。ただタイヤサイズが225/50R17と細いのでパワーを喰われずに済んでいるのも効いている(フル加速でトラコン介入はする)。レグノのグリップでカバーしている感覚。Fスポの265/35R19はさすがに太すぎ重すぎだろう。 ・内装はISやRCとは別格なほど上質でLSに近い。モニター周辺のソフトレザーインパネ処理がすっきりしている。この年代辺りからのTOYOTA車でよく見る「出っ張りモニタ」ではないのが素晴らしい。 ・ドラポジは電動シートと電動チルト&テレスコの調整幅が広いので決まりやすい。スポーツカー並みに着座位置を低くすることも可能。 ・頑丈ボディに囲まれ感があり安心感を持って移動可能。 ・はっきり言って見た目がオヤジセダンだが一応高級車なので、輩運転に絡まれる機会は激減。 【総合評価】 完全なドライバーズ・ファーストカー。 3.5L V6 NAをあらゆる面で高いレベルで体感できる最後?のセダンになるかもしれない。ISは巷にありふれているが、前期GSは本当にすれ違う機会が少ない。よって程度の良い車体が安価で手に入りやすい。 よく言われる燃費だが、今のところ約7.5km/Lで収まっている。前の2L NAが8.3km/Lだったので自分には低燃費車。 低回転でゴロゴロ回るしかないエンジンなら手放しているが、ノーマルで望外にスムーズで速いエンジンなので回すと楽しくて仕方がない。期待していなかったので尚更で1650kgという車重を感じさせない。前述のようにハンドリングが良いので全くもって直線番長ではない。 周囲の景色に溶け込み粛々とお客の送迎&安全な家族移動をこなすが、猛寧な爆発力を隠し持っている。そしてTOYOTAの信頼性(最重要)と技術の粋。 30代前半くらいの若い子にハイセンスカーの入門用として乗ってほしい1台。 自分も後期型の価格が落ちてきたころに乗り換える予定。6ATから8AT,アトキンソンサイクルエンジンなど変更点があるので楽しみ。

4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】良い 【良い点】 高級感がある。燃費が良い。 【悪い点】 なし。

4.7

デーラー車なので安心して購入できました。 お店やスタッフの対応等も満足です。 これからは大切に乗っていこうと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 2年  【総合評価】 満点 【良い点】 安全 安心 故障が一切ない 【悪い点】 なし

3.6

【所有期間や運転回数】 2年 【このクルマの良い点】 加速感と直進安定性と中古でのお買い得感コスパ高し! 【このクルマの気になる点】 とにかく燃費が悪い、街乗りで踏むと軽くリッター4キロ台 【総合評価】 2年前に中古で前期型10系を購入、セダン不人気の為か中古価格は激安。以前は200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムに乗っていたが、今回GSのマークレビンソンよりクラウンの方が良かった、アスリートと同じエンジンなので加速は抜群、高速でSAから100キロ到達までの踏み込みが心地良い。クラウンより乗り心地は固め、安全装備はレクサスの方が新しいので良いが後席電動リクライニングや全ドアイージードアクローザーなど200系クラウンGパッケージプレミアムサウンドサンルーフ後席独立エアコン装備はエクステリアデザインのせいでイマイチ人気が無かったが装備面では歴代最高の車だった。サンルーフ付きは天井にナイトライトも付いていて今でも200系クラウンアスリート3500Gパッケージプレミアムサウンドシステムは見た目を除けば最高だと思っている。レクサスはブランドイメージだけかな?クラウンも210系以降はエクステリアに関しては新しいが内装の質感等がコストダウンの影響を受けかなりラグジュアリーなイメージが薄れてしまったので食指が動かなかった。

GSのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ