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ロードスターと
マスタングの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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フォード マスタング

2006年6月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

249〜761万円

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390〜586万円

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中古車価格帯

113〜628万円

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68〜2880万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

  • 4790mm

  • 1920mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15~17.3km/l ―km/l
排気量 1496~1997cc 2260~4951cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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3.4

【所有期間や運転回数】 ・所有中(2026時点で2年目) ・週1程度、休日のドライブメイン  楽しい1日を演出してくれる最高の相棒です。 【このクルマの良い点】 ・V8 NA MT  305psの32バルブDOHC V8  手組みエンジンの特別感  それでいて頑丈  高回転型で7000rpm手前まで回る伸びが気持ち良い ・デザイン  SN95特有の丸みのあるスポーティなデザイン  コブラ専用の外装・エンブレム  主張しすぎないリアスポイラー ・ちょうどいいアナログ感  電子制御はシンプルでTCSもない  ABSとクルーズコントロールとパワーシートはある  電子制御が少なくシンプルなため、トラブル頻度は少なめでお財布にも優しい  ドライバーの操作がそのままダイレクトに現れるため、操作感が強い ・特別感  なんといってもSVT製のMustang Cobra  GTよりも上位グレードで左ハンドルとマニュアルのみの仕様  走りを楽しむためだけの特別なV8の1台 【このクルマの気になる点】 T−45ミッションは耐久性に難があり、シンクロ摩耗やギア鳴りが出やすい点は注意 後期型のTR−3650では信頼性が向上しているため、購入するならそちらがオススメ とはいえ市場にほとんどないので難しいところ 【総合評価】 所有感、操作感による圧倒的な満足感 高額な税金も修理代も吹き飛ばす独特の濃いキャラクター 当時としては先進的なDOHC4.6L V8エンジンを搭載し、高回転まで滑らかに伸びるフィーリングが大きな魅力 4th Genマスタングは90年代らしいデザインや希少なSVTモデルとしての価値もあり、所有満足度が高い 当時の日本車好きにも刺さるデザイン ボディ剛性やブレーキ性能も現代基準では物足りず、足回りの古さも感じる フットブレーキで止まるというよりは段階的にギアを下げてエンジンブレーキで止まるか、足回りと合わせてブレーキを強化するのも手 攻める車というよりは音や雰囲気を楽しむ車 操る楽しさとキャラクターの濃さは今でも色褪せず、しっかりと手を入れながら乗る前提なら魅力的な一台 速くて信頼度が高いアメ車が欲しいならコルベットやカマロがある CobraにはCobraの良さがあるため、好きな人には一生の宝になるだろう

3.6

【このクルマの良い点】 エコブーストはマスタングから登場した50周年記念モデル。フルモデルチェンジはしたものの、伝統的なデザインを踏襲しており、丸っこいリアからフロントにかけてシャープになるファストバックや、3連のテールランプは変わっていません。一方で横長のヘッドライトやグリルを採用し、フロントフェイスはキリっとした雰囲気に。マスタングはもともとマッスルカーという位置づけですが、エコブーストの見た目はスポーツカーそのものです。 もちろん、見た目通り走りもスポーティー。エンジンはダウンサイジングされて2260cc 直列4気筒ターボとなりましたが、低速域からトルクがよく効き、前モデルの3721cc V6エンジンと同等の加速性を感じました。パワーも十分で、箱根の峠などは涼しい顔でグイグイと登っていきます。さらに、10速ATが搭載されたためきめ細かい変速が可能となり、街中だろうが高速だろうがキビキビと走ってくれるのもいいですね。ちなみに、MTも選択できるのでユーザーの好みで選べる点も魅力的だと思います。 【総合評価】 アメ車といえば大排気量でハイパワーな車がイメージされがちですが、エコブーストは低排気量という新しいアメ車を見せてくれました。2300ccのエンジンなのでアメ車特有の図太くて深いエンジン音は奏でられませんが、排気量が下がった分税金もお安くなります。コスパ良くアメリカンマッスルカーを所有したいなら、エコブーストは検討の余地ありです。 走行性能においては、上級グレードに比べるとさすがにパワーは劣るものの、低回転からターボが効くので力強い加速感を感じられますし、車重も90キロほど軽いのでコーナリング性能では上級グレードに引けを取りません。 また、内装は黒で統一され、ドライバーズシートや助手席シートはレザー素材のバケットタイプを採用。しっかり体をホールドしてくれるので座り心地が良く、3時間を超えるロングドライブをしても、肩が凝らなくなりました。ただ、頭上スペースとリアシートが狭めなので、子ども2人ならともかく大人4名で乗るのはキツかったです。

4.9

【このクルマの良い点】 家族でスキーやキャンプに行くと周りから驚きの声が。 ちょっとした工夫でストレスなく使える車で、他人と被る事もなく、トラブルも無く、手離せません。車検など維持費も国産車とさほどかわりません。 【総合評価】 日常使いには申し分無く、家族3人+ペットのワンちゃんで楽しいカーライフをおくってます。 新車で購入して15年間問題無く乗っております。そろそろ駆動系やサスペンションに問題が出る可能性あるので、部品が入手出来るうちに保全メンテを実施する予定ですが、フォードの日本撤退の影響がない事を願っております。

1.6

【所有期間または運転回数】 おおよそ2年になるのですがきちんと納車整備されていないばっかりにこの数か月しか乗れていません。 【総合評価】 最高の車を最低な販売店で購入したまるで私の人生そのもののような出来事でした。 【良い点】 車 【悪い点】 販売店

5.0

【所有期間または運転回数】 数日 【総合評価】 満点 【良い点】 カラー・ボディシェイプ・フロントグリル形状・ライト・リア・ブランド・他 【悪い点】 サイドミラーが見えにくい鏡を使用されている。

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