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ロードスターと
CLKの車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスター

2015年5月〜[発売中]

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メルセデス・ベンツ CLK

2002年4月〜2009年7月

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購入価格

新車価格帯

249〜761万円

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530〜1,333万円

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中古車価格帯

116.8〜1156.7万円

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41〜580万円

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ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1235mm

  • 4660mm

  • 1740mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1055mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15~17.3km/l km/l
排気量 1496~1997cc 1795~6208cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 パワーがあるわけでも、とんでもない技術力があるようなエンジンでも車体でもない。ただそこにあるのは約1000kgの車重とフラットに回るNAエンジン、ショートストロークの6速マニュアルトランスミッション、センターにアナログタコメーター。 良く曲がる、適度な加速感、アクセルを踏み込めるパワー、必要十分な安全装備、長距離移動(ACC装備や燃費も悪くない)もできる。 唯一気にするところはどうあがいても2名しか乗れないことだが、そこを気にする奴はいるのか? 数値や値段でしか車の良さを語れない奴ほど避けているのがロードスター。 【総合評価】 乗ればわかる。

3.9

【このクルマの良い点】 ソフトトップのロードスター、超かっこいい。走る楽しさは天下一品作品。国産車で運転しやすくツーシーターオープンカーは国産の宝。 【総合評価】 RFもいいがロードスターのオープンカー、ソフトトップはまた最高。軽快な走りはまだまだ健在。ロックスターに使用されていて信頼度は抜群。ブラックは別格な存在でイケてる。いったん生産中止で十月にマイナーチェンジして価格25万円アップは残念。

3.4

【このクルマの良い点】 コンパクトボディーでキビキビと走る 【総合評価】 ロードスターの中では一番不人気なのか比較的安いので買いやすい。 燃費は割と良い。 オープンにして走る時は最高に気持ちよくて楽しい。 ハンドリングが軽快でよく曲がる。 FRの後輪駆動のスポーツカーの良さが良く出ている。 ノーマルで維持するか改造する派に分かれる車だが改造しないと正直面白くない。 マフラー、エキマニ、エアクリは改造しないとエンジンレスポンスがかったるくて面白くない。 1800CCの方が断然に速くてパワーがあり人気だが1600は数も多いので不人気でしかも遅い。 幌が傷んでいる個体が多いので屋根をハードトップ車を買って走るかオープン幌で乗るかが悩む。 ちなみに私はオープンにしたいので幌派でした。 若い方には走りを楽しむのに是非乗って欲しい。

4.6

【このクルマの良い点】 まず挙げたくなるのが、スポーティーな走りについて。マツダの独自のSKYACTIVテクノロジーのおかげで、アクセルからの加速やシフトを切り替えたときのレスポンスがとても良いです。山道やカーブなどでのドライビングを思う存分楽しんでいます。 さらに装備も充実。高級感あふれるレザーシートに加えて、BOSEサウンドシステムなどが標準装備されています。またオプションにはなりますが、ヒーター付きのシートやステアリングヒーターも付けられるので、寒い冬でも快適にドライブを楽しめています。 折りたたみ式のソフトトップを採用して、簡単にオープンエアに切り替えられるのもいいですね。車内に風を感じながら、ドライビングを楽しんでよく気分転換しています。 コンパクトで使いやすいサイズ感なのもいいですね。ロードスターは4代目から少しだけサイズダウンされ、全長3915mm×全幅1735mm×全高1235mmになりました。さらに小回りが利くようになり、運転に自信のない私でも上手に扱えています。また、ボディサイズが小さいため、駐車場などの狭いスペースでも気軽に駐車できています。 【総合評価】 スポーティーな走りと贅沢な装備を兼ね備えたライトウェイトなオープンカー。1010kgと軽量なので、1.5Lエンジンでも加速でもたつく感じはしません。あっという間に最高出力の7000rpmまで吹き上がり、トルクの落ち込みもなく快適に巡航。燃費もそこそこ良く、高速なら14km/Lほど走ってくれます。また、SKYACTIV−VEHICLE DYNAMICSを搭載しているため、雪道や悪路でもコーナリングやブレーキングが安定し、まさに人馬一体と言える操縦性能を実現しました。 しかしながら、オープンスポーツカーであるため、荷物スペースが限られています。また、レザーシートの素材は高級感がある反面、汚れや傷がつきやすいという欠点もあります。さらに、乗車定員が2人であることから、家族でのドライブや長距離ドライブには不向きです。ただし、それ以上に運転を楽しめる最高のクルマで、買って後悔はしないと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 ロードスターは美しくスポーティなデザインが特徴です。特に、現在のロードスターは伝統的なデザインを踏襲しながらも、より現代的で洗練された外観を実現しています。 この車は、低い車高や長いボンネットなどスポーツカーらしさを存分に表現している車です。 エンジンには1.5L直4DOHC16Vが積まれ、ロードスターで走り始めると抜群の心地よさを体験できる。後輪駆動ならではの押し出し感が走り好きには堪らないはず。 リミットの7000rpmまで淀みなく吹き上がる点はスポーツカーらしいといえるだろう。 操縦性は自由に気ままに走れるほど軽快です。ステアリングの操作性とアクセルの踏み込みの連携で意のままに操れます。 当然ながら高速走行時の安定性・安全性は問題なしです。 コクピットも走り好きユーザーに受けて設計され、操作しやすい作りで快適にドライブを楽しめます。 今回紹介する4代目ロードスターはライトウェアスポーツの原点に回帰したモデルで、他社にはないキャラクターを見事に作り上げた車です。 【総合評価】 ロードスターは、世界から高い評価を獲得するスポーツカーで、その人気は長年に渡って続いています。 スポーティな外観と優れたパフォーマンス、高級感あふれる内装と優れた操作性など、多くの魅力を持ち合わせています。 スポーツカーとしてパワーは十分で、走り好きも納得できる加速やパワフルさを味わうことができます。 ただし、パフォーマンスとしてエンジン頼りだけではありません。ほどよくエンジンを味わい、軽快な車の動きをコントロールすることが、本当のロードスターの楽しみ方につながっていく でしょう。 内装も魅力的であり、高級感あふれるデザインや高品質な素材を使用しています。スポーツカーは男子であれば誰もが一度は憧れますが、スペックだけでなく高級感もしっかり満たされるはずです。 この車は、スポーツカーの醍醐味を味わいたいドライバーや、素晴らしいドライビング体験を求める人におすすめの一台といえるでしょう。

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4.3

【所有期間または運転回数】旧いクルマが好きで数台所有していますが、エアコン装備車が無かったので急遽増車してしまいました。条件は、低予算で快適、趣味人のアシに相応しいパーソナル性を感じることでした。 【総合評価】ボクの条件を基準にするなら満点に近いと思います。 【良い点】多彩なコントロールができるエアコンで快適な空間を確保できるので、梅雨時や夏場の長距離移動には最高です。 【悪い点】ボクの環境としてはやや大きいことだけ。

3.0

【所有期間または運転回数】 毎日。 【総合評価】 エコカー全盛の時代、この価格でこの満足は ある意味 エコ!? 【良い点】 メカメカしくなくて、おおらかな雰囲気。 【悪い点】 敢えて言うなら 今では当たり前の装備がないところ?

5.0

【所有期間または運転回数】 現在所有 毎日 【総合評価】 2000CCで、走りに不満を持っていたが、試乗すると2500から2800CCの走りをする。カタログスペックは167PSと非力だが、スペック以上の走りで市街地、高速道路で何の問題も無いです。取り回しも良いし税金面、燃費面でも国産車と変わりません 【良い点】 希少なのか、目立ちます 【悪い点】 ナビのインストール位置が悪いため視線移動が多い。慣れの問題でもある。

4.0

【所有期間または運転回数】 1か月約1000Km 【総合評価】 4 【良い点】 他の方が言われるほどの燃費の悪さはない。タイヤのせいかコーナーも安定(伊豆・箱根で体感) 【悪い点】 今後頻繁に出るであろう消耗品と呼ばれる部品の多さ

4.0

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 カリフォルニア生活が長かったためこれまでずっとアコードやインスパイアを乗り継いできましたが、車体が肥大化したアコードは今年76歳を迎える母は少し乗りにくさを感じたため、遊び心もあって回転半径が小さく、車体も小さいこの車を選びました。2005年型は内装も良くなり非常に高級感あり、外観もフロントグリルが3枚羽になりとてもすっきりしていて黒のCLKはエレガントな雰囲気があり、今見ても古さを感じません。ただ車輛重量はアコードとはほとんど変わりませんが、ドイツ車の特徴でしょうか、ハンドルの切り出しが重くペダルも重い、3.2リットルもあるのにレスポンスが悪いように感じます。原因はびっくりするようなハイテク装備の多さ。キーを入れただけでガラスや椅子、ハンドル、ライト、シートベルトといったあらゆるものが動き出す。また胴板がとても厚く、ドアがとても重い!きっとドイツは鋼板技術が遅れているのが原因かもしれませんが、ドアの重さと閉めたときのバシャーンという窓が振動する音もいただけません。ハンドルを握った感じもプラスティッキーな安さ、スピードを上げるほどハンドルが軽くなる、このパワーステアリングの電気回路不良では決してない不思議な設定も、内装の組み付けの悪さにおいても、ハイテク満載による故障の潜在危険の高さも最近の海外でのベンツ離れ、圧倒的な日本車もしくはVW人気の理由ではと感じてしまいます。このCLKに乗ると色々な面で日本車がやっぱり一番であり、ベンツの良さは幻想であったことを実感させられますが、それでもCLKのハードトップの解放感と見た目の美しさで所有する喜び・満足感は非常に高いと日々自身を納得させています。1度の人生、一度ベンツに乗るといろんな意味で良い経験になると思います。憧れの人と結婚できた時の気持ちにさせてくれます。 【良い点】 この車は何よりもデザインにつきます。特に黒はレッドのテールランプの色のコントラストがきれいです。また、内装のアイボリーの本革もとてもきれいです。CLの偽物とか安物と思ったら勘違い。日本やモナコ王国以外ではこの大きさとデザインは嫌味がないさりげなさで最高に人気があります。 ・Bピラーがなく、窓を開けたときの解放感は最高です。 ・後部座席が思いのほか広くて高級感もあり、友人を載せてのドライブも楽しいと思います。 ・トランクが大きく、また後部座席を倒せばさらに拡大。 ・回転半径5mで小回りが利く。 ・エアーバックが6個もあり安心。 【悪い点】 ・燃費は良いとは決して言えません。購入価格が安いことで納得すべきでしょう。 ・後部タイヤが245・45−17で維持費が怖い。 ・パワーステアリングの奇妙な設定。華麗な車庫入れはできません。また、曲がった時に日本車のようにハンドルがくるくる戻らず、慣れたつもりが、運転した後腕がつかれています。 ・メカ満載で故障したときの修理費が不安です・・・ ・エアーバックがいくらあろうが、両親のようなあまり高速を使うことなく近所の買い物程度にしか使用しない高齢者には安全面ではブレーキアシスト付の国産車の方が安心だったかもしれません。ハイブリット&ブレーキアシストの国産車、非常にお値打ち価格の車が最近多いと感じます。 ・高齢者の乗り降りには少し椅子が低かったです。 ・標準ナビではバックモニター接続できないため、別のモニター取り付けとトランク内配線が必要です。 ・ナビがGTOパネルではなく、わきのボタンを使うのもブランドの割に残念。ナビそのものは古すぎるため使用しませんが、その他のマルチコントロールで使い勝手は悪いです。飾りとしては立派なのでナビはオンダッシュにしようと思います。

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